自分が高2の時の話です。
その日もいつも変わらず通学のため電車に乗っていました。
自分は高校には行く気がなかったのだが親が
「高校だけは出てほしい」
と言うので仕方なく通っていた。
ふと車窓から空を見ると頗(すこぶ)る天気が良く、その為サボる事にしました。
だから、普通なら降りなくてはならない駅を乗り越し、終着駅まで乗る事にした。
駅に着き、他の乗客と一緒に降り、とりあえず駅を出た。(午前8時30分)
人々は自分の行く道〔会社、学校〕を進んでいる。
自分は今〔今日〕は無いので、駅のベンチに座って人々の行き交うのを見ていた。
しばらく見ていたので不思議に思った駅長が声を掛けてきた。
ウザいので無視してその場から立ち去ったが、制服を着てるとまた声を掛けられると思い、ショップに行って適当に服を買い、トイレで着替え街ブラに出た。(午前10時過ぎ)
(高校に入ってから直ぐバイトをしていたのでそこそこお金は有った)
本屋、靴屋、CDショップと見て回り、小腹が空いてきたので近くのファミレスに入った。
昼過ぎだったのでそこそこ人が居たが、座る事が出来た。
注文して料理が来るまで店内を少し見渡したら、自分の座ってるテーブルの左前のテーブルに可愛らしい女性が1人座って何やら書いていた。
自分はその娘が気になって見ていたが、その娘の携帯が鳴って少し会話をしてまた何か書き始めていた。
料理が来たので食べながらもその娘を見ていると、立ち上がって手を振って誰かに知らせている。
その誰かが自分のテーブルの横を通り、その娘のテーブルに座った。
自分からはその誰かの背中しか見えなかったが後ろ姿からして男だった。
自分は料理を食べ終えたが、その娘が気になって見ているとその娘と目が合ってしまった。
しかし、その娘は自分に微笑んで来て(自分にはそういう風に見えた)、また男との会話をし始めた。
もう少し居ようと思い、店員にドリンクバーを注文をした。
ドリンクを取りに行き、ちびちび飲みながらその娘を見ていると、その娘と幾度なく目が合うようになった。
しばらくしてその娘が立ち上がり、男に何か言ってこちらに向かって歩いてきたが、その娘から目線は反らさず見ているとまた微笑んで来たのだった。
コップを持っていなかったのでお代わりじゃないと思い、少し考えてトイレだと気付き、自分もトイレに向かった。
ここのトイレはテーブル席から見えにくいように棚を置き、その上に鉢植の観葉植物を置いていた。
自分はその娘が出てくるまで前で待っているとその娘が出て来たので自分は軽く会釈をするように。
「こんにちは、どうも!」
と言うと、その娘は少しビックリしたが無言で会釈をしてくれた。
その娘が過ぎ去ろうとした時後ろから抱き締め、その娘は
「えっ!?」
と少し声を出し立ち竦んでいた。
自分は下手に騒がれたら厄介だと思い、素早くその娘を女子トイレの空いている個室に連れ込み、自分の手でその娘の口を塞いだ。
しかしその子はあまり抵抗して来ず、自分はその娘の胸を揉み始めた。
その娘は着痩せするみたいで、自分が思っていたより大きく柔らかく弾力があった。
直に触りたいと思い、Tシャツの裾から手を入れた。
その娘は少し体を強張らせただけで抵抗はしてこなかったので、自分は調子に乗ってTシャツを捲り上げ、その娘のブラを露出させた。
そしてブラの上から揉むと、先程よりも柔らかさと温かさを感じた。
時折その娘から吐息が漏れていて、それが自分をさらに興奮させてくる。
我慢出来なくなり、ブラの隙間から手を入れ、その娘の乳首を触ると既に起っていて、その娘は更に声を漏らし体を反らした。
そしてブラを上に上げて胸を露わにし、乳首を指の腹で押したり摘まんでみると、その娘は体をくねらし始めた。
その娘はデニムのミニスカートを穿いていて、体をくねらす度に少しずつ上に上がっていた。
気づいてないみたいだかパンツが見えていた。
自分が少しだけスカートを捲り上げると、パンツが丸見えになった。
その娘のパンツを見ると何と紐パンだった。(紐パンはエロ本やエロビでは見た事はあったが実際穿いている人を見るのは初めてだった)
自分はその娘のアソコをパンツ越しに触り始めた時に、その娘の携帯が鳴って我に返ったのか自分の手を押さえてきた。
今さら止めれる訳なく自分は触り続けようとしたら、その娘が
「待って、少し待って、お願い」
っと言って携帯を見て
「戻らないと……」
と言い、その娘も少し名残惜しそうに言ってきた。
どうやらあの男がなかなか帰って来ないその娘に連絡してきたみたいで、その娘はブラと服を直し始めた。
自分は何故かイラッとして、その娘に意地悪したくなり、その娘のパンツの片方の紐をほどいた。
ほどかれた事に気づいたその娘は慌てて押さえに来たが、自分の方が早くその娘のパンツを脱がす事に成功、脱がしたものを自分のズボンのポケットに入れた。
その娘は
「返して、返して」
と言ってきたが、返す気などある訳なく自分は
「じゃアドレス教えて」
と言うと少し躊躇っていたその娘だが
「は、はい、解りました」
と言って、その娘は携帯を操作して赤外線で送ってきた。
受け取った自分は
「ありがと」
と言ってトイレを急いで出て自分のテーブルに戻った。
その娘は自分の少し後からスカートの裾を押さえながら歩き、テーブルに戻ると男に何か言われてるみたいで、その娘も何か言って座ると自分の方を見てきた。
その娘はパンツを穿いてないのが気になるみたいで、脚をもじもじさせていた。
自分はその様子を少しの間見ていた。
そしてその娘に1通のメールを送る。
その娘はメールを見ると、少し驚きなが自分の方に顔を向け、自分だけに気付く位に顔を横に振ってきた。
そう来ると思っていたので、あの娘に見せつけるようにズボンのポケットからある物をゆっくり取り出し、床に落とし広げながら拾って見せた。
「ダメ!」
と声を出すが、その娘は慌てて両手で口を塞いだ。
しかし他の客たちがその娘に注目し、当然前に座ってる男もその娘を見て、何か言われたのかその娘は黙ったまま首を横に振り、男はしばらくその娘を見ていたみたいだけど、その娘は男に何か言って納得させた。
自分はそれをまたポケットにしまい、その娘は少し俯いていた。
自分はもう一度メールを送ると、その娘は男をチラチラ見ながらゆっくり脚を少し開いた。
でも残念な事に自分からはテーブルの足が邪魔して見えなかったので、メールを送るとその娘はゆっくりと男に気づかれない様に椅子の端に移動して脚を開いた。
携帯をその娘に向けた。
何をするのか分かったらしく、脚を閉じたのでポケットに手を入れ、その物少しだけ出すと観念したらしく開いた。
何枚か撮ってると、男がその娘に話し掛けてきて慌てて脚を閉じ男に目をやり話し出した。
自分はそれを添付してまたメールを送ると、その娘は俯きながら携帯をいじっていた。
すると自分の携帯が鳴り、見てみたらその娘からで
『それは無理です。許してください』
自分はまたメールを送り、ポケットに手を添えた。
その娘はジュースを飲み干し、前に座ってる男に何か言って空のグラスを渡した。
男は伸びをして男のとその娘のグラスを持って席を立ちこっちに歩いてきた。
その時自分はその男の顔をチラ見すると冴えない顔をしており、何故か苛立ちを覚えた。
そしてその娘に目をやると、少し周りを見ながらさっきの位置に移動して脚を開き、躊躇いながらアソコに指をあてがい動かし始めた。
目線は自分では無く、その奥を見ていた。
恐らく男が帰って来ないかを見ていたのだろう。
しばらく動かしていたその娘は、慌てて指を離して元の位置に戻り、スカートを直して座り直した。
それと同じくらいに自分の横を男が通っていき、その娘にグラスを渡して座った。
自分はまたメールを送り、店を出た。
この店は1階が駐車場になっていて、店に入るには階段を上がらないと行けない構造になっていた。
階段の横で待ってると、その娘が降りてきた。
目が合うと、少し下を向いて近づいてきた。
自分はその娘の手を掴み、駐車場の奥に連れ込んだ。
奥は従業員用になっていて、運良くワンボックスカーが止まっていたのでその裏に行くと、自分は直ぐにその娘にキスをした。
その娘も少し拒んだが直ぐ受け入れてくれた。
そして胸を服の上から揉むと体をくねらせ、少し吐息が漏れてきた。
しばらく揉んでいると、吐息に混じって喘ぎ声も聞こえ始めた。
自分はアソコも触りたくなり、スカートの中に手を入れるとその娘は一瞬体を強張らせたが抵抗はしてこなかったので容易に触る事が出来た。
既にそこは濡れていて、すんなりと指を受け入れてくれた。
少し動かすと完全に喘ぎ声だけになっていって時々体を反らし始めた。
そして自分はその娘に壁に手をつくように言い、お尻をこっちに向けさせてスカートを捲り、生尻を触り、割れ目に指を添えて上下に動かすとお尻をヒクヒクさせ、尻肉で指を挟んで来て喘ぎ声も大きくなってきた。
尻穴に指を当て、入れてみるとその娘は声にならない声を上げ、脚を震わせてその場に座り込んだ。
直ぐにもう一度立たせ、同じポーズを取らせたが力が入らないみたいで、少し内股の中腰になっている。
自分は我慢出来なくなり、ズボンとパンツをずり下ろした。
反り返った自分の物をアソコに当てがい、一気に入れるとその娘は声を上げた。
膣内を楽しむようにゆっくりと動くと、その娘も気持ちいいのか腰の動きに合わせるようにお尻をくねらせてくる。
しばらくはお互いが気持ちいいように動いていると、急に締め付けてきて体を反らした。
自分は
「イッたの?」
と聞くと返事はなかったので
「イ・ッ・た・の?」
と言いながら腰を動かすと、少し声を出しながら頷いた。
自分は更に
「ひ・と・り・で?」
と腰を動かすと、その娘は
「ご、ごめんなさい」
と言ってきた。
自分のモノを抜くと、その娘をこっちに向けて背中を壁に付かせ、膝を持ち上げ片足立ちにしてまたアソコに当てがった。
「今度は一緒にね、イク時は言ってな」
と言って入れようとすると、その娘は息を上げながら
「ま、待って、す、少し休ませて」
と言ったが聞き耳持たず入れて動かした。
「だ、ダメ、ダメ!」
と言いながらその娘は自分の首に腕を回してきて体を預けて喘ぎだし、しばらく動かしていた。
すると携帯が鳴っているのに気づき、動きを止めるとその娘は自分の胸でグッタリして息を乱していた。
着信音はその娘のベストのポケットから鳴っていたので、ポケットから取り出してディスプレイを見ると男の名前が表示されていた。
その娘に携帯を見せながら
「あの男?」
と言って2階を指差すとアソコを少し締め付けてきて頭を横に振り、
「や、止めて、お、お願い、お願い、止めてください」
と言ってきたが、その娘を壁にもたれさせて
「出なよ、出ないと探しに来るかもよ?」
と言って携帯を渡した。
でもその娘は携帯を持ったままで、携帯と自分の顔を交互に見てくだけ。
携帯は鳴り続ける。
仕方なくその娘から携帯を取り上げると、携帯を開いてスピーカーのボタンを押し、その娘に渡した。
携帯から
「もしもし、アヤ?」
「な、何?」
「何?じゃないよ!参考書渡すだけにいつまでかかってんの?」
「ご、ごめん。話し込んでた」
「話し込んでたじゃないやろ?勉強しないんなら俺帰るよ!」
「ま、待って!」
「待ってって、アヤから勉強教えてって言うたんやで?」
と、男はその娘(アヤ)に説教し始めた。
自分とアヤはまだ繋がっていたが、動かさずに入れていただけなので、アヤは多少は会話は出来ていた。
男はアヤの悪い所やダメな所をダメ出しをしながらグチグチ喋る。
アヤはその都度
「ごめん!」
と謝る。
自分は2人の会話に飽きてきたので、少しだけ自分のアレに力を入れると、アヤが思わず声を漏らして慌てて手で口を押さえて自分の方を見て頭を振り、声には出さず口を動かした
「ダメ、ダメ、ダメ」
また少し力を入れると、今度は下を向いて頭を振るだけだった。
電話からは男のダメ出しが続いていた。
自分はゆっくり動き出すと、声が出ないように下唇を噛んで必死に耐えてるが、2回もイッているアヤにはゆっくりな動きでも十分だったようで、アヤ自身は気づいてない様だが喘ぎ声が漏れていた。
男に、
「アヤ?聞いてんの?」
と言われ、我に返ったのか返事はしていたが、声にはなって無かった。
「アヤ、今日変だよ?何かあったの?」
アヤは必死に耐えながら
「だ、アッ!だい、だいじょ、ウッ!ぶ、ハァ…ハァ」
と言った。
流石に男も不信に思ったのか、
「そっちに行くわ。下に居るんやろ?」
「だい、ウッ!だい、だいじょアッ!だいじょうぶ、だっ、かっ、ら、ハァハァハァ」
自分もゆっくりながら長く動かしていたのでイキそうになり
「イキそう、一緒にイこう?良いよね?」
とアヤに呟くと、
「イクから、今イクから」
とアヤは携帯にも向かってそう言うと携帯を切り、自分に抱きついてきて直ぐに
「イク!イクッ!イッちゃう!」
と言うと、同時に自分も
「出る!出る!出すよ!」
と言ってアヤの中に出した。
アヤはしばらく自分にしがみついて余韻に浸っていたが、アヤの膝を離すとゆっくり崩れるように床に寝転んだ。
自分はズボンのポケットからアヤのパンツを取り出すと、精子とアヤので濡れているイチモツを拭いて丸めてアヤの手に握らせ
「男と仲良くね」
と言って服を整えその場を後にした。
それから2ヶ月経ったある日、アヤからメールがきた。
『彼氏とは別れました。それと生理が来ないの』
と来た。
自分はそのメールを消してアドレスも変えた。
その後はどうなったか分からない………長文に付き合って頂き有り難うございます。