美希ちゃんが女の子を出産して、4か月が過ぎました。
美希ちゃんが母になったことで、優奈はますます塞ぎ込む日が続きました。
そして、私のベッドに潜り込み、ずっと泣き声を上げていました。
当然、高◯の成績もみるみる落ちて行きました。
私「優奈、どうしたんだ」
私と優奈の間には、1枚の通信簿が。
その中味は、10段階評価で3以下が6科目。
姉の優花が6科目で7以上であることを考えると、あまりにも差が激し過ぎました。
優奈「パパ・・・。美希ちゃんって、3〜4回位しかエッチしてないよね。優奈・・・、妊娠できないし・・・、このところずっとエッチしてないよね」
私「優奈。今度二人で温泉旅行に行こう。その代わり、3学期は頑張るんだぞ」
優奈「エッチ・・・、ありますよね」
私「優奈、ずっと勉強を頑張るんだよ。まだ高◯1年だろう?」
優奈「私、パパとエッチしたら頑張る。だから、たくさん愛して♪」
私「じゃあ、2週間後の土日だ。行き先は、下関の川棚温泉だよ」
優奈「浴衣、着るんですよね♪」
私「もちろんだよ。優奈、浴衣でエッチするか」
優奈「したいしたい♪浴衣でパパと立ちバックしたい♪」
私「じゃあ、今日から勉強頑張れ」
優奈「嫌。今からエッチして♪」
そう言って、優奈はベッドの上で四つん這いになった。
優奈は、高◯の制服を着ていた。
私は、優奈のパンティを取り去るとジャケットを脱がし、優奈が穿いている制服のチェックミニスカートのウエストをつかんだ。
そして、一気に優奈の奥深くまで挿入した。
優奈「ああ・・・、パパ・・・。好き・・・。ああ、好き」
私「優奈。久しぶりのエッチはどうだ?」
優奈「ああ・・・、イク!イク!イク!ああ・・・」
私はまだピストンしていないのに、優奈はベッドに落ちた。
優奈「ああ・・・、ああ・・・、ああ・・・」
私「優奈。そんなことなら、旅行は乗りきれないよ」
優奈「パパ・・・。ダメだよ・・・」
私「仕方ないなあ」
私は、優奈の両足の付け根に両手を回してゆっくりと引き上げた。
もちろん、優奈と私はひとつにつながったままだ。
優奈「ああ、パパ・・・。優奈を愛して♪」
優奈のヒップが高くなったところで、力強く私のモノを優奈に送り込み、激しく往復を繰り返す。
優奈「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
可愛い喘ぎ声を上げる優奈。
そして、激しい柚送を続けると、パンパンパンと乾いた愛の音が聞こえてきた。
優奈「あん!あん!あん!あっ、あっ、あっ、うっ、うっ、うっ・・・」
優奈と制服エッチは久しぶり。
優奈は何度も体を揺らした。
優奈「あん!ああ!あっ♪うっ!ああ♪あん♪」
優奈とのバック挿入は、1時間を越えた。
優奈「ああ♪ああ♪ああ♪好き・・・。好き・・・。ああ♪好き・・・」
優奈はベッドのシーツをつかんで必死に抵抗していたが、結局気を失ってしまった。
私は、優奈の中には射精しなかった。
結合をゆっくりと解き、気を失った優奈を強く抱きしめた。
そして、2週間が過ぎました。
優奈「パパ、早く行こうよ♪」
優奈は、膝上15㎝の真っ白なミニスカワンピースを着ていました。
寒さ対策のため、黒いニーハイも履きました。
私が助手席のドアを開けると、優奈は恥ずかしそうな仕草をしながら乗りました。
助手席のドアを閉め、ゆっくりと運転席に回ります。
運転席に座ると、優奈はキスを求めて来ました。
何度も何度も、お互いに納得するまでキスをしました。
そして、ゆっくりと出発しました。
高速道路に入り、ゆっくりと西に向かいます。
途中で何度か休憩を取るために降りると、優奈はそっと腕を組んで来ました。
優奈「この2日間は、優奈が妊娠するための旅行だよ♪誰にも邪魔させないんだからね♪」
時々吹く強い風に、優奈のスカートの裾がゆらゆらと揺れました。
下手をすれば、パンチラもあるかも知れません。
優奈はスカートの裾を左手で押さえながらも、右手は私の腕に絡めていました。
優奈は、高さ8㎝の高さのハイヒールを履いています。
そんな可愛い優奈を、周りの人たちも見ていました。
あるサービスエリアで食事していた時のことです。
優奈「あなた♪あーんして♪」
私「おいおい優奈。恥ずかしいから止めよう」
優奈「嫌だよ♪優奈とパパは、恋人同士なんだからね♪」
そう言って、ゆっくりとスプーンで掬って口元に持ってくる優奈。
私「じゃあ、私が食べたら優奈もするんだよ」
優奈「うん♪」
私は、優奈が持ってきたものを食べました。
優奈「やったあ♪優奈、幸せだよ♪」
私「優奈、今度はお返しだ」
優奈「いいよ♪あーん♪」
優奈は嬉しそうです。
何度か繰り返し、最後はそっとキスを交わしました。
「ごちそうさまでした♪」
優奈は私のそばを離れることはありませんでした。
そして、午後5時。
川棚温泉に着きました。
宿泊する旅館に入り、家族風呂を予約しました。
優奈は浴衣が初めてなので、私が着付けをしました。
優奈の浴衣は、薄いピンクの花柄模様です。
二人で手をつないでゆっくりと歩き、旅館を出ました。
20分くらい歩き、川に架かる橋に来ました。
優奈は立ち止まり、私の前でゆっくりと1回転しました。
優奈「パパ、浴衣でデートっていいね♪なんか、すごくドキドキするわ♪」
私「優奈が浴衣を着たのは、小学校6年以来かな?」
優奈「そうだよね♪ホタルがたくさん居て、楽しかったなあ♪」
優奈は、ゆっくりと私に寄り添って来ました。
優奈「パパ・・・。ここでエッチしたい♪」
私「大丈夫か?誰かに見つからなかったらいいけど」
優奈は後ろを向き、橋の欄干に両手を乗せました。
優奈「パパ・・・。浴衣をめくって♪パパへのプレゼントがあるの♪」
私「何かなあ?」
優奈の浴衣の裾を、ゆっくりと持ち上げました。
すると・・・。
私「ゆ・・・、優奈」
そこには、初めて見る紐パンがありました。
優奈のヒップの右側で、紐で結ぶタイプです。
優奈「パパ・・・。紐を外して♪」
私は、ゆっくりと紐を解きました。
ハラリと地面に落ちた、優奈のパンティ。
まさかの展開でした。
そして、そのパンティは優奈の愛液で濡れていました。
私は、優奈のパンティを右の袖に入れて隠しました。
そして、むき出しになった艶やかなヒップ。
小さいけど、近くで見ると迫力がありました。
私は、優奈のヒップに両手を添えました。
そして、硬くなったモノをゆっくりと優奈のヒップの谷間で往復させます。
優奈の愛液はとどまることを知らず、次々と溢れて一部は優奈の太ももの内側を流れていました。
私「優奈。行くよ」
優奈「はい♪」
私は優奈の入口にあてがい、ゆっくりと優奈の中に入って行きます。
優奈「あっ♪ああ♪好き・・・。ああ・・・、パパが・・・入って来る♪」
ジワジワと奥に突き進み、優奈の子宮に当たりました。
私「優奈。入ったよ。全部、入ったよ」
優奈「うれしい♪パパとひとつになれたんだ♪ああ・・・、当たってる。ああ・・・、当たる♪気持ちいい♪」
私「優奈。ゆっくりと動くね」
優奈「待って!もう少し・・・、このままにして♪」
私は、優奈の赤い帯をつかみました。
優奈の合図で、いつでも動ける体勢は出来ています。
その時でした。
私「優奈。雪だ」
優奈「うわあ♪雪だ♪すごいよ♪」
私「優奈。動くよ」
優奈「うん♪」
私は、ゆっくりと腰を引きました。
優奈の内壁は私にしがみつき、私を外に出さないように抵抗しています。
ギリギリまで腰を引き、ゆっくりと再び優奈の中へ。
何故か、抵抗なくゆっくりと入って行きます。
一番奥にある子宮を突いて揺らし、再びゆっくりと腰を引きます。
すると、再び内壁が私にまとわりつき、しがみつくのです。
でも、優奈は相変わらず可愛い喘ぎ声を上げています。
優奈が意識して、あえて私を締め付けているとは考えられないのです。
私は、少しずつ動きを早くして行きました。
やがて、パンパンという乾いた音が聞こえて来ました。
優奈の可愛い喘ぎ声を聞きながら、ピストン運動でゆっくりと頂点へと誘導して行きます。
優奈「あぅっ♪ああ♪好きよ♪パパ♪うん♪あっ♪ああん♪んん♪あん♪あん♪あっ♪パパ♪好き♪好き♪大好き♪」
次第に雪が強くなる中、激しいピストン運動に変わって行きます。
パンパンパンパン。
パンパンパンパン。
優奈「あん♪あん♪あん♪あん♪あん♪あん♪」
「ああ♪あっ♪ああ♪好き♪パパ♪大好き♪ああ♪」
気が付けば、1時間以上も優奈と立ちバックでつながっていました。
優奈「パパ・・・。ねえ、出して♪優奈の中に出して♪」
私「優奈。今日は中は(出しても)大丈夫?」
優奈「いいよ♪出して♪優奈の中に、出して♪」
激しいピストンを続けているうちに、私の中で激しいうねりが起きました。
私「優奈。出すよ。本当に出すよ」
優奈「いいよ♪来て♪」
次の瞬間、私のうねりが勢い良く飛び出して来ました。
私のモノを一気に駆け抜け、優奈の中に飲み込まれて行きます。
ドクンドクンドクン。
確か、6回くらい放出したような感じでした。
ところが、優奈が安全日と思っていたら、その逆でした。
優奈はその日が排卵日だったのです。
しかも私が出した精子は、確実に優奈の子宮に入って行きました。
そして私の精子で埋まった子宮に、優奈の卵子が放たれたのでした。
エッチが終わり、優奈はその場に崩れ落ちました。
優奈の中で、受精卵になったことを知らず、私は優奈をしっかりと抱きしめていました。
優奈「パパ・・・。もう、離れたくないよ♪」
私は、そっと優奈にキスをしました。
しばらくして、優奈が立てるようになりました。
私は優奈の浴衣を直し、優奈を支えるようにして旅館に戻って行きました。
気が付けば雪は止み、明るい光が射し込んでいました。