学校の先生の衣服で女装オナニー③

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 先生の女子更衣室に侵入し、一条留美(28)先生の衣服で女装オナニーを繰り返す

小5の私、杉村洋介(11)。

今日も朝からムラムラしっぱなしです。

そこで、さり気無無く職員室に留美先生の今日の服装を見に行きました。

すると、白のパーカーに、デニムのズボン

と、留美先生らしからぬ地味な格好。

さすがの私も、これでは勃起しない。

ここで、私は考えました。

いつもならば、留美先生が体育の授業の時に決行するのですが、この日は、授業後の

次の時間に、先生の女子更衣室に侵入する事にしたのです。

それは、留美先生が使用した、競泳水着を犯そうと思ったのです。

この日の、留美先生の体育は1時間目。

なので、2時間目に開始します。

そして、2時間目が始まり3分後、私は、行動に起こしました。

いつもの感じで、担任の本田香苗先生(33)に、『お、お腹痛いです。トイレ行きたいんですけど。』と、香苗先生に問いかける

と、『早く行ってきな。』と、答え。

これで、難なく授業を抜け出す事に成功。

その足で、素早く先生の女子更衣室へ、向かいました。

そして、目の前には『教員女子更衣室』

と、書かれた扉の前に到着しました。

辺りに誰もいないのを確認して、女子更衣室に侵入しました。

更に、『一条』と書かれたロッカーに手を掛けて、躊躇する事無く開けました。

すると、ビニール袋が2つ入っていた。

その袋の1つは、グレーの横ラインが入った黒の競泳水着。

そしてもう1つは、白の花柄ブラジャーと、お揃いのパンティ。

この袋、2つとも持ち出して、自分の上着の中にしまい込み、女子更衣室を出る。

そして、そのまま2階のトイレの個室に、

閉じ籠りました。

袋を棚において、直ぐ様全裸になります。

まず、ブラジャーを取りだしました。

先程迄留美先生が着けていた、ブラジャーのカップの両胸を持って舐めていきます。

この時『留美、今日もタップリ犯すよ。』

と、言って更にチューチューしゃぶる。

次に、ブラジャーの裏側の匂いを嗅いでいったのです。

『留美先生のおっぱい甘いよ。』と、言いながら更に嗅ぎまくっていきました。

そして留美先生の乳首に当たる所を、舐めていきました。

『留美のおっぱいおいしいよ。』と言いながら、しゃぶっていきました。

また、よだれをブラジャーのカップの表側に、ポタポタとタップリ垂らしていく。

更に、それを『ジュるジュる』しゃぶりまくりながら、あそこを扱いていきます。

続いて、パンティを犯すのです。

その前に、このブラジャーを身に着ける。

パンティを取り出して、自分の顔に押し付けました。

『ああ、留美。ちょっと臭いけどすごくいい匂い。たまらねぇ。』と、言って更に扱いていきます。

そして、クロッチの表側を舐めていく。

これで、私のあそこはガチガチ。

『ああ、留美。留美。』と言いながら、

今度は、留美のあそこに直接触れた部分をゆっくり舐めていきます。

そして、またゆっくりと吸っていく。

また、私のよだれでベトベトにしていく事により、更に興奮をおぼえるのです。

そして、そのパンティをあそこに包み込んで、ブラジャー越しに私の胸を揉みながらパンティコキで扱いていきました。

『はあ、はあ、留美。最高だよ。』と言って、更にスピードを上げていきます。

ここで、1度汁だらけになったあそこを拭き取りました。

しかし、今日のオカズのメインは、競泳水着なので、身に着けていた下着を脱ぎ、競泳水着を取り出したのです。

『こ、これが留美先生の競泳水着か。』

『シンプルだけどエロいな。』

と、言いながら、おっぱい部分を力強くしゃぶっていきました。

更にあそこ部分も時間を掛けてクンニしていきました。

『留美。もっと気持ち良くしてやる。』

と、言って高速で舐めながら、自分のあそこも、高速で擦るのです。

ここまでの経過時間10分。

『そろそろ、留美の競泳水着着よう。』

と言って、私の汁だらけになったあそこのまま、留美先生の競泳水着を着込みます。

サイズは、少しきつめ。

しかし、それが勃起したあそこを締め上げ

むちゃくちゃ気持ちいい。

そして、水着越しに私の胸を揉みながら、

更にあそこを揉んでいきました。

『留美先生の競泳水着やべぇ。嵌まる。』

と、言って更に締めつけたあそこを擦っていくのでした。

そして、私は更に行動に起こしました。

それは、まず一旦トイレの扉を開け、トイレのホースに繋がれている、水道の蛇口をひねります。

そして、そのまま個室に戻り水着越しの身体に勢い良く放水したのです。

『びちゃびちゃ』と、音を立て私の身体と競泳水着全体が濡れて、いきました。

そして、そのまま水を掛けながら、あそこを再び揉んでいったのでした。

『はあ、はあ、はあ、る、留美。お、押し倒してレイプしたい。』と、突如呼吸がピークに乱れ始めました。

勃起したあそこも、競泳水着の中でガチガチに腫れ上がり、貫通しそうな状態です。

時間も17分が経過した所。

そろそろ、フィニッシュに取りかかる。

扉を開け、更に水道の蛇口を強くひねる。

そして、個室に戻らず股穴からホースを

突っ込んだのです。

すると、私のあそこが暴れ出したのです。

あまりの気持ち良さに、『ぎ、ギャー!な何だこれは!る、留美!』と、絶叫しながら、あそこをフルスピードで揉んでいったのでした。

もう、遂に限界を向かえました。

『る、留美!競泳水着の中でドップリ中出してやる!留美!留美!逝く!』と言って

、水を浴びながらの中出し。

また、1つ変態レベルをあげてしまった。

『留美。これからも犯し続けてやる。』

と言って、最高の女装オナニーを終了。

そして、精液で汚れた身体と、水着をそのまま綺麗に洗いました。

更に、競泳水着をしぼってその競泳水着で

私の身体を拭きました。

そして、水道を止めて急いで自分の服に着替えました。

この分。

そして、早歩きで女子更衣室へ犯した競泳水着と、下着を戻して素早く教室に戻って

何も無かった様に授業を受けた私でした。

※この物語に出てくる登場人物、並びに自身の名前は全て仮名です。

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