今回のお話は、『学校の先生の衣服で女装オナニー』シリーズの特別編です。
前回迄のあらすじ
私は、小3でクラスメートの佐藤あゆみちゃん(安めぐみ似)の体操服、ブルマを身に着けて女装で初精通をした事をきっかけにして、元々大人の女性に興味がある私は、小4から学校の先生の女子更衣室に侵入する様になります。
そして、オカズにしたのは相原勇似の小4~小6の時に担任だった本田香苗先生(32)。
年齢は私が小4当時。
ちゃんとオナニーを覚えたのは、この頃に学校帰りのゴミ捨て場から義母系熟女ものAVを拾ってじぶんの部屋で見たことからでした。
勿論、DVDとか無い時代。
その時に映し出された映像が、自分にとって強烈なものでした。
それは、義息子が昼間に義母の下着を身に着けて激しく女装オナニーしているシーンが映った映像。
夜には、我慢出来なくなった義息子が義母に夜這いをかけてレイプしたもの。
その時に男優がオナニーしていた映像を真似して、義母のレイプシーンで激しく自分のあそこ扱き、めちゃくちゃ興奮してしまい、『はあ、はあ、何これ?す、すごく気持ちいい!何か出る!あ~!』
『ドッピュ~!!ビュ~!!ビュ~!!』
ティッシュを引いていなかった私は、自分の部屋の床に大量に精液をぶちまけてしまったのでした。
『はあ、はあ、あ、あゆみちゃんの体操服とブルマ着た時と同じだ。』これが元で、来る日も来る日もこのAVを見ながらオナニーを続けました。
それからというもの、私の好きな女性は大人の女性一本となりました。
そこで私は、更なる刺激を求める様になりました。
ここで私は考えました。
『あゆみちゃんの体操服とブルマ女装であの興奮、美人の香苗先生の私服着たらどうなっちゃうんだろう。』そう思うと、いてもたってもいられ無くなり次の日に、先生の女子更衣室に侵入して、香苗先生の衣服で女装オナニーする事を考えました。
そして、決行当日の体育の授業の3時間目の5分後、私は動きました。
『か、香苗先生!お腹痛いんでトイレ行っていいですか?』と、問いかけました。
すると香苗先生は、『いいよ。行ってきなさい。』と言ってきたので、自分の下駄箱に向かいました。
勿論トイレ何か行かず、直ぐ近くの先生の女子更衣室に足を運びました。
『教員女子更衣室』と書かれたプレートを見た瞬間、胸の鼓動が急激に速くなり私のあそこもギンギンになりました。
そして、回りに誰もいないのを確認してから、私は先生の女子更衣室の扉をそっと開けていきました。
しかし、女子更衣室に入った瞬間に余りの興奮で『はあ、はあ、はあ、』と息を吐きながら、床に座り込んでしまいました。
そこで、近くのソファーに移動して落ち着く事にしました。
そして2分後、私は真ん中辺りの『本田』と書かれたロッカーの前に立ちました。
それからゆっくり香苗先生のロッカーを開けました。
すると、香苗先生が今日来ていたお揃いのベージュのスーツのジャケット、やや膝上スカート、黒のブラウスが綺麗にハンガーに掛かっていました。
『か、香苗先生。』と言いながら、ブラウスの匂いを嗅いでいきました。
『ス~。ス~。甘くて凄くいい匂いだ。』
そして、ブラウスの胸の部分を舐め回していきました。
更に、ブラウスにたっぷり涎を垂らしながら、思いっきり吸い付きました。
『ああ、香苗先生。香苗。』と呼び捨てになっていました。
1度、ブラウスをロッカーに戻して、ジャケットを取り出したのです。
そして、その部屋にある卓球台にハンガーのまま寝かせました。
香苗先生のジャケットの胸の匂いを嗅ぎながら舐めまくり、脇の部分にも涎を垂らしていきました。
『香苗先生のスーツ犯してやる!』と言って、次にスカートを取り出したのです。
そのまま自分のジャージのズボン越しに、
スカートを顔に埋めながらスカートをしゃぶっていきました。
『あ~。やばい。香苗!香苗!堪らない!好きだ!』私のあそこは、もうはち切れんばかりにビンビンです。
更に、ズボンと下着を下ろして私のあそこを高速で扱いていきました。
そして、そのままスカートを私のあそこに巻き付けて更にスピードアップ。
『香苗!俺の女になれ!』と、乳首を触りながら扱きます。
ここ迄、時間経過は7分。
ここで、ふともう1度ロッカーを見るとビニール袋が1枚入っていました。
その中には、無色のガーターストッキングが入っていました。
更に興奮した私は、ストッキングを匂いを嗅ぎながらしゃぶりまくりです。
誰かが入って来ては大変なので、香苗の衣服を全部自分の上着にしまい込み、ズボンを上げ近くの2回のトイレの個室に潜りました。
そしてまず、香苗先生の衣服を棚の上に置き全裸になりました。
そのまま、ブラウス、スカート、ガーターストッキング、ジャケットと着込んで香苗先生になりきりました。
それから、右手でブラウス越しに乳首を触りながら、左手スでスカート越しに揉んでいき、いやらしい私の我慢汁を香苗のスカートの裏地にたっぷり染み込ませていきました。
ここ迄、時間経過は12分。
そろそろ戻らないと怪しまれてしまいますので、スカートを捲り上げると、超高速で私のあそこを扱き上げました。
すると、私は逝きそうになり『香苗のスカートにぶっかけちゃえ!!逝く!!』と言って逝く瞬間にスカートを下げて、スカートの裏地に大量射精。
『はあ、はあ、香苗先生最高だったよ。』と、言った後にスカートを脱いで裏地を確認すると、ドロドロに汚れていました。
私は、大人の美人な香苗先生を汚した達成感で感無量。
そして、スカートの表側で私の精液を拭き取りました。
流石にそのままでは戻せないので、可能な限りトイレットペーパーで拭き取ります。
そして、自分の服に着替えて手を洗い、女子更衣室に香苗先生の犯した衣服をロッカーに戻して体育の授業に戻りました。
これが、初めて香苗先生の衣服を犯した女装オナニーのエピソードです。
それからというもの、一條留美先生(28)相原勇似が小5の2学期に4年生のクラスに赴任するまで、香苗先生の衣服で女装オナニーしまくりな生活を続けました。
そして、留美先生が赴任したと同時に留美先生が余りにもタイプで、オナペットが変わりました。たまに香苗先生もオカズにしました。
留美先生の女装オナニーエピソードは、『学校の先生の衣服で女装オナニーした話①』、『学校の先生の衣服で女装オナニー②』、同じく③をご覧下さい。
話は長くなりましたが本題に入ります。
あれからというもの、学校では留美先生と香苗先生の衣服で女装オナニーを暫く続けていて、時折盗んだ友人の母親の明日香さん(33)(小6当時)の衣服を大きめのジャージの下に着て、学校で女装オナニーを繰り返す私、度変態の杉村洋介(12)。
そんな小6の夏休み7月下旬、私は、更なる刺激が欲しくなりました。
1学期終了前日に、夏休みプール授業表が配られました。
そこで、留美先生と担任の香苗先生の担当者欄を確認すると、まず夏休み初日の1時間目に4年生の留美先生の授業。
ここで私は、このタイミングで自転車で学校に行きます。
そして留美先生の授業が始まって直ぐに、先生の女子更衣室に向かいました。
留美先生のロッカーに、かわいい私服と下着があったのでオナニーもしたかったのですが、
この日の目的は違います。
この時に留美先生の自宅の鍵をバッグから引き上げ、駅前の鍵屋で合鍵を作る事。
なので、その鍵を持って急いで鍵屋に向かいました。鍵屋に着いた時は8分経過。
すると、鍵屋の店主に『この鍵、自宅の鍵なんですが、コピー1つ作って下さい。母に頼まれたんで。』すると、鍵屋ののおじさん『はいよ。10分位待ってね。』と言って奥に入って鍵を削っていました。
そして、『お待たせ。500円ね。』といって自分のおこづかいから支払った。
しかし、当時の私からしたら大金です。
でも、留美先生の合鍵を作った嬉しさの方が勝っていました。
『留美の部屋で気持ちいいオナニーが出来る!!』と呟きながら、ダッシュで自転車で学校に戻りました。
ここ迄、時間経過は25分過ぎ。
しかし、まだやる事があります。
鍵をバッグに戻したあと、留美の財布から運転免許書を取り出したのです。
そして、自分のバッグからメモ帳と、ボールペンを取り出しました。
すると私は、留美の住所をメモ帳に書き入れました。
私は、凄く興奮して留美の私服と下着で女装オナニーしたくて堪りませんでしたが、その日は時間が無いので断念しました。
その変わり自宅に戻り留美先生の合鍵を見つめていると、興奮は最高潮。
自分の部屋で熟女AVを見ながら『留美、留美先生!早く留美のお家で女装オナニーしたいよ!い、逝く!!』
『ドッピュ~!!ドッピュ~!!ビュ~』
『はあ、はあ、留美。』と言って沢山射精しました。
この日は留美をオカズに3発抜きました。
次の日、今度は午前中に自分のプールの授業がありました。
今度は、担任の香苗先生の合鍵を作りにいきます。
なので、この日の授業はサボります。
そして、今度は香苗のロッカーから自宅の鍵を引き上げました。
ここで、香苗の財布から運転免許証を抜きとりメモ帳に住所を書きました。
そこから、急いで今度は反対口の鍵屋に引き上げた香苗の鍵をコピーしに行きます。
鍵を作る理由は同じ。
そして、また急いで学校に戻って元鍵を女子更衣室の香苗のロッカーに戻して自宅に戻りました。
そして、この日も熟女AVを見ながら『俺をこんなにしたのは香苗先生のせいだ!い
、逝く!逝く!』と、言いながら扱きまくったのでした。
この日も香苗先生を思いながら3発射精。
その日から3日後、遂に留美先生の自宅に侵入するチャンスがやってきました。
留美先生の自宅は隣街にあったので、2時間目の授業だった留美先生のタイミングを計らい、朝早めに出掛けました。
すると、留美の自宅が近くなると、朝9時半くらいに遠くから留美の車が通り過ぎるのを確認しました。
それから、大体の場所を交番で確認しました。
『えっと、○○ー○○三沢マンション。あっこれか。留美部屋は507』そこで、留美のポストの郵便物を確認しました。
場所はここで間違いありませんでした。
そして、エレベーターで5階迄上がって行きました。
ここまで、見当たる防犯カメラは無かったと思います。
エレベーターを降りて留美部屋の507室に向かいました。
ここ迄で、興奮度はヤバかったです。
そして、留美の507室の前に立つ。
そこで、1回チャイムを鳴らしました。
ここで直ぐ近くで身を隠しましたが、反応は無かったので、ドキドキした心臓を左手で押さえながら、作った合鍵をドアノブし差し込みました。
そして、ゆっくり回すと、『ガチャ。』開いた。
それからそっと扉を開け誰も人がいないのを確認して、留美の家の中に侵入したのでした。
留美部屋は1DKルームタイプのマンションで、部屋は女の子らしく綺麗に整頓されていました。
まず、部屋の中の洗濯機の置いてある場所に向かいました。
すると、洗濯カゴに3日間分の私服と衣類ネットに入った下着セットを見つけました。
それを、留美のピンクのベッドに放り投げました。
まずは、留美の汗で汚れた白いミニスカワンピースを手に取りました。
その匂いを嗅ぐと汗と香水の混じった何ともいやらしい匂いでした。
そのまま、ワンピースの胸元を激しく舐めていきました。
それからワンピースに、私の涎を容赦なくぶっかけていきました。
更にスカートの部分をしゃぷりつくす。
しかし、興奮の余り部屋の鍵をかけ忘れた為、鍵をかけに行きました。
そして、今度は下着達が入っていると思われるタンスがある場所に行きました。
すると、大きめスペースが3段と小さめのスペースが3段。
私は、直感で小さめのタンスを上から開けました。
やはり下着だ。
色っぽい下着から、かわいい下着から様々だが綺麗に並べられていました。
おそらく順番に着るのだろう。
下着は計2段入っており、14セットの2週間分。
3段目には、ガーターストッキングやガーターベルトが入っていました。
これを、なるべく形を崩さずにベッドに全部持っていきました。
そして、お揃いの下着をセットにして、持ってきていたポラロイドカメラですべての下着を撮影しました。
それと、未洗濯の私服も撮影しました。
すると、私は、ある事に気付いたのです。
未洗濯の紫色の白花柄のワンピースは、合鍵を作った日に留美が着ていたものだったのです。
下着もその日に着ていたピンクの白水玉下着セット。
『よしこれを身に着けよう!』
そこで、私は全裸になりました。
そして、このワンピースの匂いを嗅いでいきました。
そのまま、衣類ネットから未洗濯下着をだしました。
そして、ワンピースをベッドに寝かせて、白水玉の下着をワンピースに着けさせたのでした。
そして、下着を身に着けたワンピースに襲いかかりました。
そのまま、留美のおっぱいをしゃぶる勢いでブラジャーに吸い付きました。
そしてそのまま、ワンピースに履かせたパンティのクロッチを、ペロペロ舐め回したのです。
すると、今度はそのパンティを脱がせて自分で身に着けたのです。
ブラジャーも身に着けて、このワンピースを着こみ女装しました。
ここで、キッチン横に大きな鏡を発見したので壁に立て掛けました。
更にスカート越しに鏡を見ながら私のあそこを激しく揉んでみました。
また、未洗濯の黒の白花柄の下着のパンティを口の中に放り込みました。
更にそのお揃いのブラジャーもくわえました。
そんな中、ワンピースのスカートの部分を捲り上げ、パンティの横から『ああ、留美!最高だ!』と、言いながら高速で扱いていったのです。
ここまでの経過は部屋に侵入してから15分くらいたった所。
そろそろ逝く限界になり、『このワンピースドロドロにしてやる!!留美先生!!逝くよ?い、逝く!!』
『ドッピュ~!!ドッピュ~!!ビュ~~~!』ワンピースのスカートの部分の裏地に大量射精。
こんなに気持ちいいオナニーは味わった事が無かった。
『はあ、はあ、はあ、留美は俺の女だ。』
と囁きながら、ワンピースの汚れを確認しました。
すると、留美の綺麗なワンピースは私の精液で無惨な事になってしまいました。
そして、ワンピースや下着の汚れを置いてあったウェットティッシュで軽く拭き取りました。
1発抜いてから10分後、もう1発抜く事にしました。
時間的にこれが限界なので、押し入れにオカズを探しに行きました。
『何にしようかな。大体の私服はオカズにしてるしな。』すると、奥から留美の喪服ワンピースを発見したのです。
『よし!これにしよう!』
まず、ビニールから喪服ワンピースを取り出し、衣服に包まれたベッドに寝かすと、今度は、未洗濯の黒の花柄下着を身に着けていきました。
留美の匂いが私の鼻を駆け巡りました。
また、お揃いのガーターストッキング、ガーターベルトを装着してから喪服ワンピースを身に着けて女装したのでした。
時間的に危ないので、早めに逝く事を考えて、留美の裸を想像しました。
そこで、喪服越しに胸を揉みまくり乳首を弄っていきました。
次に喪服の背中のファスナーを下げて、上はブラジャー姿に。
今度はスカートの部分を捲り上げると『留美!愛してる!俺が大きくなったら結婚しよう!結婚しよう!留美!』と言いながら名一杯扱きました。
そして、2発目も限界に。
そこで私は、喪服ワンピースを脱ぎ、ベッドに寝かせました。
『今度はこの喪服にぶっかけてやる!!逝くぞ!!留美!!逝く!!』
『ビュ~!!ビュ~!!』
この日、2発の射精。
『ヤバイ。癖になる。』
ここで時間を見ると11時前。
『早く戻そう。』
まず、下着類を急いで戻しに行きました。
その他の衣類も戻そうとしましたが、またここで私の悪魔が囁きました。
私は、留美の私服や下着を盗む事にしましたのです。
盗んだ留美の衣服は、最初に女装オナニーした、未洗濯の紫色の白花柄ワンピースと同じく未洗濯のピンクの白水玉下着セット、その他下着ガーターセットを5セット、スカート5着、上着5着、、喪服ワンピースを自分のバッグにしまいました。
後は戻して急いで片付けました。
撮った写真もバッグに入れて、部屋に置いてある消失スプレーを留美の部屋を出る時に撒き散らしてから11時10分に留美の部屋を出て鍵を掛けて立ち去りました。
私にとって、超絶気持ちいい素晴らしい女装オナニーとなりました。
そして、自宅で盗んだ留美の衣服で死ぬほど女装オナニーしました。
次回は担任の香苗先生の家に侵入します。
※今回のストーリーに出てくる登場人物、自身の名前、建物の名は全て仮名です。