学校で生意気な後輩とヤッた話

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高2の夏前の後輩ちゃんとの思い出。

俺はバレー部の部室の掃除当番で後輩であるマリと掃除をしていた。

マリは顔は普通くらいだがスタイルがよく、ビッチという噂があり、密かに人気があった。

俺は2人きりだったこともあり、マリのことを意識していてマリがちりとりでゴミを取るためにしゃがんだ時に少しだけ見えるパンツをチラチラ見ていた。

「さっきから見すぎですよ先輩」

クスクスと笑いながら俺の方を見て言った。

「は?なんのことだよ」

少し焦ったが俺は何も見ていなかったように答えた。

「もう可愛くないですね〜」

「大体、お前がそんな座り方するからだぞ。」

しらを切っても無駄だと思ったのでそう言った。

彼女はニヤニヤしながら俺の下手な言い訳を聞いた。

少し間が空いてマリが言った。

「見せてあげましょうか?」

そう言って彼女は部室のベンチに座り、股を広げた。

動揺をして何も言えずにただ目を置く場所もなく焦っている俺に彼女は言う

「見たくないならいいです〜。」

そう言って彼女は部室を出た。

何週間か後。放課後に保健委員だった俺は保健室にいた。

俺の学校では保険の先生もいるが、火曜日だけは学校におらず、代わりに保健委員が日毎に入れ替わりで生徒の手当てやなんやらをしていた。

そろそろ帰るか、と思っていた時に扉が開いた。

「失礼しまーす。」

入って来たのは後輩のマリだった。

「頭が痛いので休ませてくださーい」と明らかに仮病だと言わんばかりの棒読みでベットに寝転がった。

「何しに来たんだよ」俺は一応仕事なので記録用紙に彼女の名前を書き、容態を書くためにベットの横にある椅子に座った。

「仮病ですか」と訊く俺

「そうです。」と言う彼女。

保健委員は生徒が帰ってくれないと帰れないのでふざけて訊く

「何したら帰ってくれますか」

「おちんちん見せてくれたら治ります」という彼女。

唐突すぎて頭の整理が追いつかなかった。

「前にパンツ見せましたよね?その借りを返してください。」と言うマリ。

「は?お前が勝手に見せてきたんだろ」と言ったがマリがどうしてもと言うので仕方なくズボンとパンツを脱いで一物を出した。

「やっぱり大きかったんですね。」

マリは起き上がり、まじまじと俺の一物を見る。

「そんなに見るなよ」と言う。

マリの顔がだんだん近ずいてきて俺の一物も大きくなっていった。

すると俺の一物に柔らかく、暖かい何が包み込んだ。

「!?」

マリが俺のちんこを咥えていた。

「な、何やってんだよ!」と突き放す

「私先輩のこと好きだったんですよ。先輩も私の事チラチラ見てくるし、いいかなって。」頬を赤らめながら言う。

「”いいかな”って…お前…」

「もっと舐めていいですか?」と言うマリ。何も言い返せない俺はただ一物を舐め回されていた。

少しするとマリはちんこを持ち上げキンタマ下から上に舐め始めた。

今までにない感触がキンタマを襲う。

同時にマリはちんこを上下にさすり始めた。

しばらくすると射精感が込み上げてきた

「…ぅぅ…マリ…イきそう…」

同時にかつてない程の快楽と精子が出た。

「え!?」驚いた矢先彼女に逃げる間もなく彼女の顔に精子がかかる

「ごめん!すぐ拭くから」そういうと脱いだズボンのポケットからハンカチを取り出し、拭こうとする。

「ぅぅ…にがーい…」

彼女は口周りについた精子を舐めたようだ。

「お、、お前…」

顔についた精子を拭き取るとマリは精子が出たばかりのちんこ舐め始めた。

「ぅ、、」気持ちよすぎて声が漏れてしまった。

出したばかりのちんこを舐めるマリ。その姿を見て、頭が働かなくなった。

マリを押し倒し、マリの唇に唇を合わせる。

「っちょ!、、ん…」

マリの唇を舌で舐め始めるとすぐにマリが舌を絡めてくる

「…ん…///…チュパ…チュパ…///」

いやらしい音が保健室中に広がる。

舌を離すと2人の間で唾液が糸を引く。

俺は服を脱ぎ、彼女を起き上がらせ、服を脱がせる。

彼女は抵抗をしなかった。

ブラジャーを脱がせ、今思えばEカップくらいの形のきれいなおっぱいが顕になる。

俺は触っているか分からないくらいの優しさで首筋からおっぱいへと手を動かし、優しく揉む。すると彼女は息を荒らげて顔を両手で塞ぎながら小声で言う。

「乳首もやって…//」乳首をつまむと彼女は喘ぎ始める

「ん…んあ…きもち…////」俺は顔をおっぱいに近ずけ舐め始める。同時にスカートの隙間から手を入れ、パンツの上からまんこを刺激する。パンツは既に濡れていた。

「濡れてるじゃん」マリはまた顔を赤らめ、両手で顔を塞ぐ。俺はマリのスカートとパンツを脱がした。まりのまんこの毛は生えているがまだ薄く、割れ目がくっきり見える。

俺はすぐにクリトリスを舐めながら指で奥を掻き回す。

「2つ同時はダメ!!///」と彼女は言う。そう言われたからには辞める訳には行かない。

「ん…///…やぱ…ちょ…あ///」

マリは俺の顔をどかそうと押すが俺はマリの太ももをがっちり掴んでいるためどかすことはできず、次第に押す力は弱くなってくる。俺は指の動きを大きく、そして早くする。

「やば…イク!…きもち…イク!…イッちゃうから///…イク!!」と廊下にも聞こえそうな大きさで喘ぐ。同時に潮吹きをした。マリの体はビクビクしていている。俺は再び舐めながら指で奥を掻き回し始める。

「ダメ!イッたばっかだから!壊れちゃう!やめて!///」と半泣きのマリ。

するとマリはすぐに2回目の潮吹きをしそうになるがそこで俺は動きを止める。

俺はマリを求めて顔を上に持っていき、舌を絡める。

マリが何かを欲しそうに俺を見つめる。

「…早く…入れて…」と顔を隠しながら言う。

「入れてください、だろ?」と言う。

この時に気づいたが俺はドSなのかもしれない。

「入れて…ください…///」恥ずかしそうに言う。

「聞こえないぞ?」

「…先輩のおちんちん…私のグチョグチョまんこにください!///」勇気を振り絞って言ったマリ。

俺は勢いよくちんこをマリのまんこに入れた。マリのまんこはキツく、熱かった。

「んん!///」

俺はゆっくり動き始める。だんだんスピードをあげていき、マリのおっぱいを堪能しながらピストンをするマリは息を荒らげ、喘ぎ出す。

「…ンア///先輩の熱いのが…きもち…///」

ちんこの角度を変え、マリのお腹側に当たるようにピストンをする

「やばッそこ…きもち…///そこ…だめぇ!///イッちゃう!///」

ちんこがギューッと絞られる。マリは体を反りながらイった。すぐにちんこを抜いてマリの口に入れる。

「うぶ……///」

精子をマリの口に出す。

マリの体は波を打つようにぴくぴくと動いている。

保健室で後輩を犯したという背徳感が俺のちんこを復活させる。

それを見たマリが驚くが既に時遅し。

マリをひっくり返し、バックで入れる。

「ダメ!イッたばっか!」

そんなのお構い無しに激しくピストン。

マリのまんこは1回目より引き締まっていて、かつ、トロトロになっている。あまりの気持ちよさにマリの中に出したくなる。

マリにそれを問いかけようとしたその時にマリが言う。

「…先輩の温かいの中に出してもいいですよ…///」

その一言で俺は奥を突けるようにマリの両腕をつかみ、引っ張りながらさらにピストンを早くする。

「ダメ///奥に///奥に当たってる///イッちゃう!!///」

マリは体を反りながらイッた。俺も同時にマリの中に出した。今までで1番気持ちよかった。俺はマリに倒れ込み、抱き合ってキスをした。

おわり

これは序章に過ぎなかった

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