僕は、小学5年生だった。
僕はいつも通りの学校生活を送っていた。
僕はこの学年のとき、僕はおっぱいがクラスの中で、いや、学年の中で大きいおっぱいを持つ女子に目をつけた。
その女子の名前は「Hちゃん」。
Hちゃんは、クラスの男子からも人気な女子だった。
とてもスタイルが良かった。
僕は、「可愛いな」と思いながら、Hちゃんを見ていた。
この時、僕は初めて変態という行動がどういうものなのか理解した。
ちなみに、Hちゃんは小学5年生の前期の時には、すでに推定Cカップぐらいあるのではないかと予想していた。
そして、それが本当なのかも確かめたくなった。
それ時から、僕はHちゃんのことを考えたり、姿をじっくり見たりするようになっていった。
例えば、ある日の体育の授業で持久走をしているとき、僕は2回目、Hちゃんは1回目に走ることになっていた。
そのとき、Hちゃんの走りを見ていたら、おっぱいを上下にゆらゆら揺らしながら走っている様子が、目に入った。
この時にも、「やっぱりHちゃんのおっぱいは大きいな」と思った。
時が過ぎて、後、1ヶ月ちょいで小学5年生の学校生活が終わる頃、この時間は掃除をする時間だった。
運良く、この週はHちゃんも僕も、教室の床を雑巾で拭く担当だった。
しかもこの時期は、春に近い気温だったので、「あることが出来るかもしれない」と考えた。
それは、「上は緩めの服を着ている女子が多いため、雑巾で床を拭いている間に、体と服の間からおっぱいが見れるかもしれない」と考えていた。
今がチャンスだと思い、すかさずHちゃんの隣に行って、Hちゃんを先に行かせる感じで僕はゆっくりと床を拭いていった。
すると、なんと僕の目線からHちゃんのあるものが見えた。
まず、目に入ったのは、肌着だった。
Hちゃんはこの日、黒い服を着ていたから、黒い肌着を着ていると思っていた。
しかし、予想は外れて、白いタンクトップのような肌着を着ていた。
そして、次に目に入ったのは、Hちゃんのおっぱいの谷間だった。
うつ伏せのような形で床を拭いていたからなのか、おっぱいが垂れていた。
しかも、服と肌着はかなりずん垂れていたのに、おっぱいと肌着がくっついていた。
このとき、Hちゃんのおっぱいは、推定Cカップ~Dカップだということが分かった。
それは予想通りで、普通の姿勢から他の人よりおっぱいが膨らんでいることが分かるからだった。
さらに、反対も同じようなことをしていると、おっぱいと肌着の隙間から、ピンク色の何かが見えた。
それは、Hちゃんの乳首だった。
こんなに大きいおっぱいを持つの女子から、なんと乳首まで見えたことがとても嬉しく感じた。
その時から、掃除時間になると、同じようなことをしていた。
ただ、おっぱいの谷間は見えても、乳首がまた目に入ることは無かった。
しかも、服が緩くなく、おっぱいや肌着すら見れない時だってあった。
そして、また別々の掃除場所になった。