37歳の主婦です。
小学生の子供がいます。イケメンではないけど誠実で優しく収入もある旦那と可愛い子供二人(100%旦那の子ですよ!)に囲まれて暮らしています。子供が二人生まれてからは毎日がてんてこまいで、友達と会ったり自分の時間もない中で本当に大変でした。しかし、子供が二人とも小学生となり、子供も旦那もいない平日昼間にジムに通い始めたのがきっかけでした。
私が通っていたジムは閑静な住宅街の中にあり、プール、トレーニングマシン、ヨガルームなどが完備されているところでした。
ある日そこでとてもかっこいい男性を見かけました。随分年下に見えるけど、爽やかでスタイルが良く、「平日休みかな?結婚してすぐは遊んでたけど、子供が生まれてから全然遊んでないなぁ。あんな男の子と遊びたいなぁ」なんて考えていました。すぐに自分の年齢を思い出し「ないない笑」と一人で笑っていましたが、その男性を見かけるのが楽しみになりました。
ある日もトレーニングをしていると、
「あの、すいません」
「はい?」
振り返ると、その男の子がいました。心臓がドキッとして、下腹部がキュンとしたのがわかりました。
「いや、あの、ナンパとかじゃなくて、あの綺麗だな~と思って笑」とわかりやすいナンパをしてきました。
「何?からかってるの?」と明るく笑顔で返事をすると、まさかちゃんと返事してもらえると思ってなかったのか、男の子の顔がパァッと明るくなりました。
トレーニングを切り上げ休憩ルームでお話ししました。
男の子は春くんです。
春くんは某有名大学にエスカレーターで通う大学生で、大学では体育会に入らなかったので運動のためにジムに通い始めたそうです。
身長は178cm、服を着てると細身ですがしっかり筋肉質です。若い時の向井理さんのように爽やかでセンターパートがよく似合っています。私を同じ大学生か、せいぜい20前半のOLと勘違いしていたそうで(お世辞ですかね?笑)、既婚者と聞くと驚いていました。実は春くんを見かけてから、意識して更衣室で指輪を外すようにしていました。
ジムには小学生の頃からの同級生で同じ経済学部に通う友達と通っているそうですが、向こうは体育会に所属しておりあまり来ていないそう。私が既婚者と知ってから少し怖気付いていたので、私からお茶に誘いました。喫茶店では大学や私の学生時代の話をして別れました。
それから少しして、子供たちは学校から直で習い事に向かい、夫も割と遅めに帰る日のことです。春くんからスマホに「同じジムに通ってる友達とカラオケするからあかりちゃん(私)も来ない?」と誘われました。大学はもう春休みかぁなんて思い出しつつ、二つ返事でOKして向かいました。
カラオケに着くといつも通り爽やかな春くんと、話には聞いていた友達の蓮くんがいました。
蓮くんは身長187cmで見るからに筋肉質、竹内涼真に似た短髪のヤンチャそうなワイルド系の男の子でした。
蓮くんからは会った瞬間に「え⁈まじで子供いんの⁈てかめっちゃ可愛いじゃん!春、お前やるなぁ!」なんて冷やかされました。
春くんと蓮くんの間に座りながら歌ったりお話ししていましたが、蓮くんはベタベタと肩や腕、おっぱいを触ってきて、私は悪い気はしなかったのですがその度に春くんから怒られていました笑。
それからすぐに歌は止まり、恋バナからちょっとエッチな話になり部屋の中が怪しい雰囲気になりました。優しい春くんからあすなろ抱きされたり、筋肉質な蓮くんの膝の上に乗ってハグをしているうちに向こうも私も興奮してしまいました。対面座位の体勢の蓮くんからのキスを受け入れると、春くんが嫉妬してすかさず引き剥がされ、ぎゅっと抱きしめられキスをしました。
春くんが「もうこれ以上我慢は無理だよ。どっか行こう」と言ってきました。どっかとはもちろん、そういうことができる場所です。幸い時間に余裕はあります。私がOKの返事を出すと、蓮くんが「俺も忘れんなよな?笑」と言ってきました。
お会計は二人が出してくれました。二人とも股間がテント状態で、歩きにくそうにしているのがおかしかったです。タクシーで新宿のホテル街に向かい、バリ風のホテルに入りました。二人ともお坊ちゃんなだけあってお金持ちで、メゾネットタイプで二階や露天風呂のある一番良い部屋に入れてくれました。
三人で部屋に入ると、春くんは露天風呂にお湯を張りに行きました。一息つこうとソファに座るといきなり蓮くんにお姫様だっこされました。身長165cmで出産で体型も少し弛んでいたのでそんなに軽くないはずですが、それを軽々と抱え上げるなんて運動経験のない旦那じゃ絶対に無理です。蓮くんの筋肉質な腕や胸板にドキドキしました。
ベッドに投げられるように押し倒されると、蓮くんは私の上に覆いかぶさってきました。そのまま私たちはディープキスをして、蓮くんは服の上から私の胸やアソコを力強く弄り、私は優しくズボンの上からカチコチのおちんちんを撫でました。
露天風呂から戻ってきた春くんは絡む私たちを見ると「何やってんだよ!」と笑いながら駆け寄ってきて、そのままベッドにダイブ。私は二人にあっという間に全裸にされ、シャワーを浴びる間も無くスタートです。結婚指輪を外そうとすると、二人から「外さないで!つけたままがいい!」と懇願されたので付けたままにしました。
私を後ろから抱きしめる春くんとチューしつつ、正面では蓮くんが乳首やお腹、鼠蹊部、アソコを舌と口で優しく愛撫してくれました。私は右手を背中にまわし、左手を前に向けて二人のアソコを服の上から愛撫しました。
私のことを愛撫しつつ二人は服を脱ぎ、三人とも全裸になると広いベッドで絡み合いました。蓮くんは見かけによらず普通な大きさ、春くんは逆に大きめで蓮くんは「こいつ見かけによらず凶暴なんだな」と悔しがっていました。二人とも若いだけにガチガチで、我慢汁が先っぽから垂れるおちんちんを見るだけでもう興奮が止まりません。
春くんと蓮くんのおちんちんを交互にフェラしながら手コキし、二人と交互にチューを繰り返しました。またどちらかがクンニをしてくれている時にはどちらかがおっぱいを愛撫しながらチューをしてくれて、尋常じゃないくらいの愛液が漏れました。
私が四つん這いになって春くんのおちんちんをフェラしている時に、私の膣口に蓮くんのガチガチのものを擦り付けられ、それだけでイキそうになってしまいました。春くんは「おい!ゴムつけなきゃ!」と怒りましたが(優しい)、蓮くんは「擦るだけ!」と言ってクリに亀頭をすりすりしてきて、お互いの体液でヌルヌルなこともあり私はガクガクと痙攣してしまいました。
蓮くんから「あかりちゃんもこんだけ気持ちよさそうだし、そのまま挿れていい?」と言われ、私は「え~」と迷いましたが、二人の高身長イケメンに囲まれ排卵期で絶賛下腹部キュンキュン♡中なこともあり結局OKしました。春くんは後になったこともあり「中に出すなよ!」と何度も念押ししてました。
私は仰向けになり、蓮くんが覆いかぶさってきました。蓮くんは私にキスをしながら膣口を器用に入口に擦り付けてきました。そして私の耳を愛撫し、私が「はあぁ~」と感じて力が緩んだ瞬間に一気に最奥まで突っ込んできました。濡れ濡れだったこともあり、全く痛みはなく、激しい刺激に襲われ再び達しました。
蓮くんは筋肉質な体で私を抱きしめながら力強くピストンし、部屋にはパンパンという音がよく響きました。
横を見ると春くんがマジマジと見ていました。私は喘ぎながら「春くん、アーン」と甘えながら口を開けると、春くんはゆっくりとおちんちんを私の口に挿れてきました。春くんは私の口の中で我慢汁をトロトロ垂らしながら「あかりちゃん…やばい…気持ちいい…」と切ない顔をし、蓮くんは腰を打ち付けながら「この視覚やばいわ!エロ!」と叫んでいました。
しばらく楽しむと蓮くんは一層ピストンを強め、それによって私を何度も絶頂させると「ヤベェ!イくっ!」と叫びました。そして直前に引き抜き、痙攣する私のお腹を狙って自分でシコシコして出しました。物凄い勢いと量で、私の顔からお腹まで精液のラインができ、おちんちんの先から余韻でボトボト精子が垂れています。
仰向けになって肩で息をする蓮くんに対し、春くんは「おつかれ」と言いながら優しく私の顔や胸に飛んだ静液を拭き取ってくれました。
「あかりちゃんは休憩したい?」と聞かれましたが、そのままおねだりしちゃいました。すると春くんは「じゃあこっち行こっか!」と言って、私の手を引いてベランダの露天風呂に連れて行ってくれました。
二人でバスタブに入りイチャイチャタイムです。
湯船の中で激しくハグしながらディープキスをし、お互いの性器を擦り付けあって愛撫し、そのまま正面立位で挿れてもらいました。春くんはまるで馴染ませるようにゆっくりとピストンします。蓮くんとは違った気持ちよさがあり、また何度もイキました。
立ちバックの体勢に移ると打って変わって力強くガンガンされ、あまりの気持ちよさに気がついたら「出して!中に出して!」と涙ながらに叫んで懇願していました。春くんは「いいの?出すよ!あかりちゃん!」と叫び、それから私の中にはっきりと分かるくらいたっぷり射精しました。
二人でハアハア言いながら結合を解くと、中から春くんの精液がポタポタと落ちてきて、春くんが「やばぁ…エッロ…」と呟いていました。
それからベッドで三人で休憩し、二人が復活すると部屋のお風呂にローション入浴剤を溶かして三人で入りました。ヌルヌルで三人とも興奮し、チュッチュ♡というキスから再びプレイスタートしました。
今度は蓮くんにガンガン立ちバックされながら、春くんのおちんちんをフェラしました。再び絶頂しながら二人の精液を懇願してしまうと、蓮くんは膣奥に、春くんは口の中に精液を出してくれました。年下のイケメン高身長男子の精液を放出され、排卵期の私はもうギュンギュンイってしまいました。私が肩で息をしながら二人にお礼をすると、二人からは「こっちのセリフ」と笑われました。
それからシャワーを浴び、ベッドで水分補給しながらイチャイチャしているとかなり時間が経っており、私たちは焦って着替えて別れました。
時間がないのでデパートのデリカコーナーで子供や夫の好物を買い、子供を迎えに行きました。もちろん次の日にちゃんとアフターピルを処方しました。その三日後くらいに旦那から誘われ、あんな若いイケメン二人に激しく求められた後でちゃんと満足できるか不安でしたが、愛する旦那とのとにかく優しいセックスは若い子とのセックスとはまた別腹だったのでほっと一安心。
それでも春くんと蓮くんとのセックスは忘れられず、今度は夫の長期出張、子供たちのおばあちゃん家へのお泊まりがバッティングする日に思いっきり楽しむ予定です。