子持ちパートのバツイチの主婦と遠慮なく昼間からすセックス2

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パートお休みの冨田アンナさんと偶然に出会い、冨田さんの部屋で思い切り生挿入、生中出しのセックスに励み、結局別れたのは深夜になりました。

セックスの相性が良いのか、何回射精してもチンチンは勃起したままで、嵌めっぱなしの半日でした。

最後の頃には射精しても精液は出なくて、ただ快感でチンチンがビクンビクンするだけになりました。いわゆる空打ちですね。

それにしてもアンナさんはいいボディでした。お互いの性器の相性も良かったと思います。

特別なきつい締め付けや名器と言われる絞り込みも感じませんが、根元まですっぽり嵌めてからのチンチンを味わうような粘膜の絡み付きが最高でした。うまく表現出来ないのですが、ふんわり優しく包み込み、確かめるように全体がうごめくのです。

あれだけしたら、当分セックスはしなくていい、とまで思いましたが、数日たつと冨田さんとものすごくやりたくなりました。

職場で私の前をアンナさんが横切るだけで激しく勃起するし、帰宅して嫁とのセックスでもアンナさんを思いながらセックスします。

もちろんメールは可能です。

あの日から1週間、思い切って私からメールでデートに誘います。

すぐに返事が来て、私が彼女の家に寄る事になりました。

夜7時に訪ねます。

キッチンの食卓に向かい合って座り、冷たいお茶を飲みます。

「正樹さん、待ち遠しかったわ」

「俺もだよ、もうビンビン」

「シャワー掛かります?」

「アンナ、まず1回しよ」

「そうね、私も欲しい、和室行きましょ」

もう布団がしいてあり、枕が並んでいます。それだけで激しく勃起。

布団の上で手早く裸になります。パンツも脱いでビンビンの勃起を揺らしながら同じく全裸のアンナを抱きしめます。アンナからは裸の肉の甘い香りがただよいます。

「すごーい、もうこんなに?」

アンナの右手がチンチンを握りしめます。細く白い指が確かめるように絡み付きます。

チンチンを握られながら左手をアンナの背中に回し、右手は豊かなおっぱいを揉みしだきます。すごい弾力、乳首は固く尖っています。

アンナはゆっくり身体を沈め、チンチンをおしゃぶり始めました。

「すごい、硬ーい、おっきいし」

本当に目を輝かせ、大切な宝物みたいな扱いをしてくれます。

「早くしたいからほどほどでいいよ」

「うん、早くしよう、でも私このおチンチン大好き、今は私だけのものね」

「そう、アンナと一緒の時にはアンナだけ、アンナの可愛いおめこも俺だけのもの」

赤黒い亀頭をチロチロと細く尖った舌先で舐め回します。唾液を垂らしてしごきます。

「ねえ、すごく美味しい、正樹さんの味がする」

ぱくりと口に入れます。敏感なチンチンの先が、温かくヌメヌメした粘膜に包まれ、形を確かめるような舌の動きがたまりません。

陰毛の生え際のチンチンの根元を丸めた右手の指で軽くしごき、左手は優しく睾丸を包み、やわやわと揉んでくれます。時々前に垂れる髪の毛を掻きあげながら口でしごいてくれます。

たっぷり唾液を含み、前後に顔を揺らし、チンチンに程好い刺激をします。

「今日は初めから君の膣に出したい」

チラリと上目、軽くうなづいてそのままゆっくり布団に上向きに寝ます。

そんなアンナに覆い被さり、右手で陰毛から割れ目を探ります。

指で固く肥大したクリトリスを刺激し、指先についた愛液をすくいとるようにクリトリスに擦り付け、二本指で回したり、摘まんだりします。

「ああっ、いいっ」

それだけで身体を浮かせ、激しく喘ぐアンナ。

探るように動くアンナの右手は硬く勃起したチンチンを捕まえます。

「ねえ、早く、お願い」

期待して拡げてきたアンナの足の間に腰を入れ、セックスの態勢に入ります。

アンナの細い指先はしっかりチンチンの亀頭を二本で挟み、自分の濡れた膣に導きます。

「ああん」

亀頭は膣入り口に嵌まります。

角度を確認し、グリッとゆっくり嵌めて行きます。

侵入の快感に眉をひそめ、くちびるを噛みながらチンチンを味わうアンナ。

途中から下腹部をせりだして残るチンチンを呑み込みます。

焦らしもここまでで、力強くズンッと根元まで一気に突き込みました。

アンナの身体が浮き上がるほどの突きです。

「ああっ、ああっ」

半開きの可愛い小さな口がパクパクします。

休みなしにリズミカルに突きまくります。

丸い柔らかいアンナのおっぱいが突きに合わせて揺れています。不思議に左右別の揺れ方です。

両手で掴んで揉みしだきます。

嵌めてから休みなしの激しい腰遣いで快感が押し寄せ、射精になります。

「いくよ、中に出すよ」

「いいわ、たくさんお願い」

グリグリと子宮の中に亀頭を食い込ませ、射精します。

何回出るの?と自分でも驚くほどにいつまでも射精は続きます。

やがてまだ勃起したままの湯気の立つようなチンチンを抜きます。

「ふうっ、良かった、アンナ、本当にいい身体だよ、いくらでも抱ける、いくらでもチンチン勃つし」

「正樹さんのおチンチンも素敵よ」

ちょっとまぶしそうに小声で返事をくれます。

「汗かいたからちょっとシャワーしようか?」

「そうね」

「せっかくだから一緒に入ろう」

全裸で布団から起き上がり、手を繋いで浴室に入ります。

お湯が熱くなり、2人で並んでシャワーに掛かり、シャンプーで洗い、お互いの洗いっこまで楽しみました。

ハイツですから浴室も小さい、全裸で狭い浴室ではしゃぐうちに激しく性欲が高まり、硬く勃起します。

「ねえ、また立ちバックでしよう」

「はい」

浴室の鏡にアンナが両手を付き、お尻を後ろに突き出すようにして、硬く勃起したチンチンをそのお尻の割れ目に挟んで前後に揺すります。

そのままアンナの背中に身体を密着させ、後ろ抱きで、おっぱいを両手で揉みまくります。

アンナも相当感じるようで乳首は固く、揉みながら、摘まんだりこすったりすると激しく喘ぎます。

やがて右手をアンナの下腹部に降ろし、陰毛をかき分け濡れた膣をいじります。

「あん、そこ、そこです。たまらないわ」

硬いチンチンは割れ目を上下に刺激し、右手の二本指は膣に入り中をかき回します。

「ねえ、正樹さん、焦らさないで」

「じゃ行くよ」

両手で細い腰を掴み、丸い柔らかいお尻の割れ目から膣を探り当て少しずつ嵌めていきます。

わざと2センチ入れては1センチ引いて焦らします。

「正樹さんのいじわる」

また両手でおっぱいを揉みます。

やがて根元まで嵌まりました。

ギュッギュッと柔らかい粘膜が絡んできます。ほどよく温かい愛液が分泌され、抽送がスムーズになります。

ズンズンとたくましく抽送しながらおっぱいを揉み、さらに片手を前に回してクリトリスを責めます。

「ああん、ああん」

アンナの喘ぎが響きます。

構わず激しくクリトリスを高速刺激を繰り返しました。

突然にアンナが激しく潮を噴きました。

「すごーい、感じてくれたんだ」

「ねえ、正樹さんギブアップ、ごめん」身体を離し、チンチンが外れます。

汗びっしょりのアンナはフラフラと崩れるように座り込み、肩で息をしています。

「もうね、アンナね、たまらなくて、こんな気持ちいいの初めてだから、ごめんね」

張り付いた髪の毛を掻き上げながら股間に抱きついて抜けても勃起しているチンチンにほっぺたをつけます。

「本当にごめんなさい」

普通に立っていられない程に感じてイッてくれたから男としては悪い気持ちにはなりません。

「温かいシャワーして、またお布団でしよう」

「はい、ありがと、お願いします」

なぜか急にいとおしくなり浴室で滑らないようにアンナをお姫さま抱っこして和室に運びます。

アンナは首に両手を回して嬉しそう。

ゆっくり布団に降ろします。

「ありがとう、正樹さん、すごく嬉しいわ」

「前にもあんなに潮を噴いた?」

「ううん、今日初めて」

「よほど良かったんだ」

「もうね、気持ち良すぎて、意識が飛んで、たまらなくなって潮を噴いたわ、恥ずかしい」

添い寝する私の胸に頭を埋めて激しく顔を振ります。

優しく背中をさすります。

涙で濡れた顔をあげて、ほっぺたにキスします。

そのまま裸のアンナの身体を抱きしめます。

「大好きだよ」

「私も正樹さん大好き」

探るように私の裸の胸やお腹を触っていたアンナの指先がチンチンを見つけました。

「おチンチンみーつけ」

ちょっと笑いながら、

指はすぐにチンチンを握りしめます。

「硬くておっきい、嬉しい」

「ねえ、奥さんとも毎日しているの?奥さん幸せ」

「毎日しているよ、帰ると裸で待っている時もあるよ」

「いいなあ、うらやましいなあ」

「ねえ、ひとつ聞いていい?」

「いいよ、何でも聞いて」

「奥さんとはどうして知り合ったの」

「高校時代に陸上やっていて、彼女はマネージャーだったんだ、卒業してからも付き合ってて、大学卒業したらすぐに同棲して、自然に結婚相手として考えていたね」

「そうなんだ、あの、言いにくいにけど奥さんには私の事は、バレてはいないの?」

「と言うか、お互いにお互いの役割をしっかりしていたらわざわざ余計な話はしなくていい事にしているから、アンナと思い切りセックスした後でも家内から求められたら満足するまで変わらないセックスをするよ」

「そうなんだ、優しいんだね」

「もう一つ聞いていい?会社のみんなはアンナがどうして離婚したか?とか聞くけど、常務さん、アッ、正樹さんは今まで一度もそんな話しないね、関心なかったの?」

「うーん、聞いて欲しかった?話たいなら本人が話すだろうし、本人が話さないなら聞かないのが礼儀って考えているから、でももちろんアンナにはすごく関心はあったよ、自然な形で近づけて、必ず抱いて思い切りセックスしたいな、って」

「そうなんだ、嬉しい、正樹さんは優しいね」

和室のエアコンはちょうど良く、全裸で並んで肌をくっ付けて話すると気持ちがいいし、性欲が高まり、愛情も深まりました。

アンナが話しながら優しくチンチンを愛撫してくれます。

握りしめてしごいて、硬く勃起しなら少し休み、高まりを上手くコントロールしてくれます。

私もアンナの下腹部から濡れた膣に指を入れて、ゆっくり出し入れします。

ちょっとクリトリスに触れたり、膣の奥の敏感な部分に指先が触れると「アッ!」と反応します。

構わずに指を深めるとアンナの手が私の手首を掴み、動きを止めさせます。

「駄目、気持ち良すぎ、それに指より、このおチンチンちょうだい」

「分かったよ、可愛いアンナ」

チンチンを握るアンナの指が強くなり、上下の愛撫も強まります。

「ちょっと気持ちいいスタイルでしてみない?」

「えー?どんなん?教えて」

「対面座位って言うスタイルなんだよ」寝ながら説明します。

「分かったわ、何か気持ちよさそう、また潮噴いたら正樹さんはびしょびしょになるわね」

チンチンを愛撫していたアンナの指が止まり、丸く柔らかい手のひらで包み、軽くしごき始めました。

抱き起こし、向かい合ってからあぐらをかいた私の下腹部にまたがるようにアンナの両足を開かせてゆっくりチンチンの上に体重をかけていきます。軽いアンナの身体は沈み、勃起して屹立したチンチンはアンナの膣に真っ直ぐに嵌まります。

「アンナの両手は首に巻き付けてみて、そうそう」

「アンナが自分のお尻や腰、足を使ってアンナの膣に入ったチンチンを好きに楽しめるスタイルなんだよ」

首に両手を巻き付け、抱きついて、アンナがくねくねと下腹部を回してチンチンを味わいます。

「すごい、硬いチンチンを好きな場所に動かせる、アッそこ、気持ち最高、たまらないわ」

自分から快感を求めて硬く勃起したチンチンを味わうアンナ、

続きはまた近いうちにお届けさせていただきます。

長々とありがとうございました。

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