子持ちバツイチのエロ満点のすごい性欲のパート主婦と超濃厚なセックス5

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たくさんの皆さん、応援と続編希望ありがとうございます。

大阪のある会社に常務として出向した私はパートの冨田アンナさんと肉体関係を持ちます。

明るく前向きで小柄だけどボリュームたっぷりのアンナさんは二人だけになるとすごい性欲とエロ満点のスケベ女になるのです。

さてお話は第4話、私の四国出張とアンナさん、をお話致します。

私たちが関係してから2か月、幸い職場では全く気付かれず、経営者の常務とパートさん…で過ごしていましたが、8月の初め、四国の中堅電気メーカーからかなりの額の引きあいがあり、技術部門や営業部門の交渉はまとまり、トップ同士の契約まで話しが進みました。

単身四国にわたり、無事契約も済ませたので、夏休みと併せて少し四国でゆっくりしようとそのまま休暇を取りました。

まず道後温泉、この松山で冨田アンナさんと合流します。

休暇初日、松山市駅前のホテルで待ち合わせ、部屋で待つ事1時間、コンコンとノック、

「正樹さん、会えたね、嬉しい」

「アンナ、暑い中よく来てくれたね、さあ、おはいり」

少し前に新大阪発の高速バスで来てくれました。

白のTシャツにハーフバンツ、麦わら帽子という可愛いスタイル、丸い小顔は汗びっしょり、

「このお部屋、クーラーすごいのですね、気持ちいいです」

今日から4日間、四国をあちこち移動しながら思い切りセックスを楽しむ旅行にしようと張り切ります。

実はアンナを迎える私はすでにシャワーも済ませてパンツ一枚、アンナの汗ばんだ生身のボディを見たらたちまち激しく勃起しています。

「アンナ、早くやろう」

「私も早くしたくて、もうバスの中でたまらなくなって」

ハンカチで首を拭きながらアンナもシャツを脱ぎます。

私もパンツを脱ぎ、硬く勃起してお臍に当たるほどのチンチンをゆらしながらアンナを抱きしめます。

「待って、私汗かいているし」

「構わないよ、セックスしても汗かくし、まず1回しよう」

「はーい、正樹さん、大好き」

ギュッと抱き合い、裸の身体を密着させます。

相変わらず甘い香り、ピチピチの張つめた女盛りの柔らかい肌がそそります。

「もうこんなに、素敵なおチンチン」

そっと右手でカチカチのチンチンを握ってくれます。

そのまま甘いキス、キスしがらアンナもパンティを脱ぎます。

平たく引き締まったお腹の下には艶やかな黒い茂み、その奥には大好きなアンナの柔らかいおめこがうずいているはずです。

キスも本格的なディープキスになり、お互いの舌を吸い、お互いの口の中を舌で舐め回します。

私はアンナの柔らかいおっぱいを揉みしだき、アンナの右手はチンチンをしごきます。

「はあーっ、やっぱり正樹さんとこうしていると身体がうずいてくるわ、たまらなくなるの」

「まず1回してスッキリしてからね」

「正樹さん、良かったらバックでお願い出来る?バスの中で色々想った中で正樹さんとのバックを想像したらめちゃ濡れて」

「オーケー、じゃこのベッドのここで四つん這いになって」

「こうかしら?これでいい?」

「もう少しお尻を上げて、そうそう、足を開いて」

「もう何かワクワクしちゃう、これでいい?」

丸く高くかかげられた可愛いいお尻を掴みます。

お尻を開いてアンナのおめこを剥き出しにしてピンク色の中身を開き、口を付けて舌で舐めます。

溢れ出る愛液をすすり、舌を丸めて奥に侵入させます。

「ああっ、そこっ、嫌っ」

「アンナ、すごく美味しい、アンナのここは最高だよ」

もうたまらなくなってギンギンと硬いチンチンをアンナのおめこにあてがい、ズブズブと嵌めていきます。

「ああっ、そこ気持ちいい」

「今日のアンナは特別に締まりがいいね」

いつも思いますが、生命の起源からオスとメスが交わって子孫を繋げてきたから、男と女は好きになれば積極的にセックスするのが自然だと思うし、セックス可能ならいつでも、どこでも愛し合い、何度でも満足するまで抱き合って、男は精子を、女は卵子を結合させるのが生物の原点だと思います。

そう割り切るとこうして全裸で抱き合い、性欲を高め、性器を結合して気持ち良くなるのは生物としての義務、とも思います。

バックという体位は男には征服欲を満足させ、女には性器の結合部分にだけ意識を集中出来るメリットがあります。

男から見たら丸い大きな柔らかいお尻に出入りする自分の性器と女の背中しか見えません。その無用心で屈服したような女のスタイルは征服され、犯される女の位置付けがあります。

男は女の尻を掴み、性欲を一方的に高め、好き勝手に射精します。ある意味オナニーの道具、性欲のはけ口に近い女の性器の扱いになります。

女も見えるのは真っ白なシーツだけで、神経を集中するのは男の硬い性器が出入りして刺激してくれる自分の性器だけになります。

「ああっ、正樹さん、すごくいい、たまらない」

「アンナのここは今日はすごく締まりが最高だよ、気持ちいいよ」

バックの性交は単調で高まりは時間経過しかありません。

ですからお互いにイクまでゆっくり楽しめます。

男は尻を掴んだり、女の背中に胸を密着させおっぱいを揉んだり、前に手を回してクリトリスを責めたり出来るのです。

繰り返しおっぱい責め、クリトリス責めを重ねて、アンナを何度もいかせます。

アンナの愛液は溢れ、喘ぎは高まり、何度もシーツに大きなシワを作るほどの乱れをしてくれます。

嵌めてから30分、ラストスパートをかけて激しい深突きに入ります。

「はあーっ、はあーっ、イク、イクわ」

パンパンパンと乾いたお尻の音、そしてアンナの悲鳴、子宮にまで嵌まり込んだ亀頭から激しい射精が始まりました。

アンナはぐったりとうつ伏せに崩れ、しばらく重なっていた私はゆっくりチンチンを抜きました。

「正樹さん、すごく良かったわ、もうアンナは正樹さんなしでは生きていられない」

身体を半回転させ、私を見つめるアンナは汗びっしょりで、しかも泣いています。

「どうしたの?アンナ」

「アンナ幸せで、シングルマザーってすごく寂しいし、心細いの、正樹さんが全てを埋めて下さるから、今はとっても幸せなんです」

アンナは身体を半分起こし、抜いて半勃ちのベトベトのチンチンを舐め始めます。

「離婚して分かったけど男女の愛ってセックスがいつでも出来る、って仲になって初めて実感出来るのよね、欲しい時、いつでも出来るのが愛になると思う」

濡れた髪の毛を掻き上げながらチンチンを丁寧にしゃぶってくれます。

「正樹さんのおチンチン、おっきいね、やっぱ子どもの時からセックスしていたからですか?」

「そうかも知れない、中学1年の夏に近所のお姉さんに教えてもらって、毎日朝晩していたからね」

「毎日朝晩なら1日2回はしたんだ」

「うーん、朝起きる前にお姉さんがお口で2回、おめこに2回はしたね、学校から帰るとすぐに裸になって3回はして、お風呂入って食事して、夜勉強終わったらお姉さんと一緒に裸で寝ていたよ、だから中学2年には完全に亀頭は剥けていたね」

「ええっ、じゃ正樹さん、中学生で毎日最低10回した事になるね、近所のお姉さんがほとんど奥さん代わり、彼女代わりなんだね」

「実は小学校の頃に両親を事故でなくして、祖父母に引き取られ、祖父母の家の離れで一人暮らししていたから」

「そうなんだ、ごめんね、嫌な過去を思いださせて」

「全然構わないよ、実はお姉さん近くの小学校の先生でね、優しくて可愛くて、勉強も見てくれたし、決していやらしくはなかったな、むしろ男女の事は厳しかった」

「でもお姉さんが毎日正樹さんとセックスしたんでしょ、中学の子どもを性欲の対象にするのはどうか?って思うわ」

「そのお姉さんには私と同じ年の弟さんがいて、やはり交通事故で死んでいるんだよ、その弟さんがちょっとお姉さんとの間に恋人感情があったようで」

「そうなんや、それなら分かるわ」

「ね、正樹さん、またおチンチン硬くなったからして下さい。今後は背面座位でいいですか?」

「いいよ、さあ、膝の上に乗って、ちょっとお尻を上げて、チンチンを入り口にあてるからゆっくり降ろして」

セックス絡みの会話で興奮も持続し、勃起しているチンチンを口をあけているアンナの膣口に嵌め込みます。

「オーケーだよ、ゆっくり垂直に降ろしてご覧」

「アッ、入って来ました、うわっ、気持ちいい」

「そのまま体重を載せて、一番深く嵌まるセックスになるんだよ」

「本当だ、子宮にも嵌まっています。この感じ初めてかも」

「向き合う対面座位とはチンチンの向きが逆だから、アンナの膣への刺激も違うと思う」

早速に丸いお尻を回転させるアンナ、前に両手をついてお尻だけ上下させるテクも、すぐに察して実行します。

「正樹さん、これいい、正樹さんの亀さんがアンナのおめこの敏感ひだをこすってくれる、超気持ちいい」

「もう少し前に倒して、足を開いて私の膝を跨ぐようにしたらもっと良くなる」

「こうかしら、ああっ、本当、嫌っ、たまらない」

形としてバックに似ていますが、女が動きをリードし、嵌まる膣の角度が逆になり、チンチンの勃起のバネが強く膣の裏側を刺激するので新しい性感が得られます。

「すごく気持ちいいからこのまま正樹さんもいって下さい、お願いします」

髪の毛を掻きあげ、首を快感でふりながらアンナは何回も何回も激しくイキました。

そしていきなり初めての強い締め付けがあり、チンチンの根元がちぎれるほどの筋肉の収縮がありました。

たまらず射精します。

「アンナすごい、こんな締め付け初めてだよ、アンナ少しずつ開発されているね、我慢できなくて射精したよ」

アンナは荒い息づかいで前に倒れたままです。そんな中でもアンナの膣はヒクヒクとけいれんし、チンチンを咥えたまま離しません。

隣の和室には夕ごはんが並んでいます。中居さんたちが来たけどベッドの私たちを見てそっと帰りました。

2人とも起き上がり、息を整え、全裸のままシャワーし食事にします。

すごく美味しい、軽くお酒もいれてからまたベッドへ、

「ねえ正樹さん、騎乗位していいですか?」

お湯で軽く絞ったタオルで私の下腹部を拭きながら、アンナがねだります。

今まで2人は騎乗位はしていません。

「いいよ、思い切り乱れて」

アンナの前のご主人が騎乗位が好きでいつも騎乗位を強いられていたので気持ち的にするのをためらったようです。

ベッドの真ん中に大の字に仰向けに寝ます。

開いた足の間にアンナが入り、チンチンをしゃぶります。

「このおチンチン何人の処女膜破ったのかな?10人?20人?」

「はっきり処女ですと言ってくれた女の子で5人かな、中には処女を隠す子もいたし、半分処女もいたし」

「エッ?半分処女?」

「うん、子ども同士でお互いに初めてのセックスで男の子もしっかりいれないうちに射精して、そのままって子もいたし」

「確かに、それならハーフバージンだね、しっかり破ってあげたの?」

「破ってあげたよ、ついでに女の悦びもしっかり教えたよ」

「正樹さんのセックスなら女の子は幸せだね、私も最初が正樹さんなら良かった、正樹さんに奪って欲しかったなあ」

「処女捧げたのは今のご主人?」

「ううん、私は輪姦されたの」

「エッ?可哀想、いつ?」

「中学2年の夏なの。夏祭りに友達3人と行った帰りに黒い大型のバンに拉致されて、箕面の山中の廃屋に連れ込まれ、十数人の暴走族にまわされたの」

「夏祭りだから浴衣で、友達も一緒だからって油断があったよ、4人でお祭りからの帰り道にいきなり横付けしてきた3台の車にアッという間に引きずりこまれて」

「可哀想に怖かっただろうね」

「車の中で浴衣は脱がされて、泣いたけどやつら笑いながらあちこち触ってきて、廃屋に連れ込まれたら全裸にされて、もういきなり襲いかかって来て」

「許せないね」

「まだ処女だから許して、って叫んだけど3人がかりで押さえつけられて、次々と、もう痛くて痛くて」

「そりゃあ痛かっただろうね」

「痛いのと、それ以上に恐ろしいのとで、本当に必ず殺されるって絶対に思ってたわ、ずっと泣いてた」

「それで、どうしたの?」

「2日間監禁されていて、他の3人の子は休みや寝る時には浴衣を着ても良かったけど、私はずっと全裸のままで、本当に休む事なく犯されてた」

「勇気ある子がいて、隙を見て脱走して、すぐに警察が来てくれて」

「もういいよ、つまらない質問してごめん、さあ騎乗位、下腹部を跨いで、アンナの右手でチンチンを立てて、そうそうゆっくりお尻を降ろして」

こうして2人初めての騎乗位が始まりました。

また続きをさせて頂きます。

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