初めて母の不倫を見たのは小学4年生の夏休みです。
私の地元の子供会では、毎年夏休みに市内の総合運動公園の宿泊施設で一泊2日の子供キャンプという行事があり、参加する子供は20人くらい、昼はアスレチックやバーベキュー、夜は花火をした後、男女別れて、それぞれ大部屋で雑魚寝、翌朝帰宅という流れでした。
引率は子供会役員の5家族程度で、その年は私の親も役員に当たっていましたが、父は単身赴任中だったので母親のみの参加で、
その他はaくんの母親、bちゃんの父親、cくん、dくんの両親といった引率です。
役員はそれぞれ部屋を取っていたんですが、20時くらいから談話室に役員が集まって、軽くお酒を飲みながら、交代で子供の見回りをしていました。
22時過ぎには、他の子供達はみんな寝てしまったのですが、普段から寝付きの悪かった僕はその日もなかなか眠れず23時を回っても寝れませんでした。
そこで私は母に何かジュースでも飲ませて貰おうと母の部屋に行きました。
役員の集まりも終わっていたようで、みんな既に部屋に帰っており、廊下は暗く静かで少し怖くなりました。
僕は急足で母の部屋に向かい、ドアを開けるとまだ電気がついた部屋の奥から母のうめき声が聞こえます。
足元を見るとスリッパが3足あり、僕は母が誰かに襲われていると思い、誰か助けを呼びに行こうとしたところで、bちゃんの父親の声がしました。
「本当に来て良かったよ、まさか〇〇さんを食えるとはね、さっき出したばっかりなのにギンギンだよ」
「本当ですね、こんないい女を好きに出来る旦那さんが羨ましい、うちの嫁とは大違いです」
と、dくんの父親の声もします。
襖を少し開け中を覗くと、布団の上に仰向けになった母親の股を広げて、bちゃんの父親が腰を打ちつけています。dくんの父親は右手で母のオッパイを揉みながら、母の顔の横に膝立ちしフェラさせていました。
友達の家で何度かavを見たことはありましたが、自分の母親が、まして3Pなどavでも見たことがなく衝撃を受けました。
僕は見てはいけないものを見ている恐怖心と興奮で膝が震えて、しばらくその場から動けず、放心状態で大人のSEXを見続けています。
母はかなり酔っているようで、虚な表情でヨダレを垂らし、おじさん達の言われるがまま、色々な体位で好き放題抱かれていました。
特に怖かったのが、bちゃんの父親が母に覆い被さり、「オラっ、奥さん、出すぞ、」と、パンパンパンパンッと激しく腰打ちつけている様子で、「あ”ぁー」という、母の絶叫にも似た喘ぎ声に、母が死んでしまうではないかと不安になり涙が溢れてきました。
だんだん気持ち悪くなった僕は、大部屋に戻りましたが、涙が溢れて来て一睡も出来ず朝を迎えました。
朝食時、何事もなかったかのように過ごす母やおじさん達を見て、大人に恐怖心を抱いたのを覚えています。
家に帰ると、母は汗かいたからと、シャワー浴び始めました。
僕は母の下着が気になりを洗濯カゴ漁ります。
いつもは気にも留めない見慣れた母の黒のレースの下着でしたが、手にとると内側はパリパリに乾いた真っ白なシミが広範囲に付着していて、嗅いでみると何とも言えないツンとした香りが広がりました。
僕はそのまま、自分の部屋に入り、人生で初めてのオナニーをしました。
オナニーと言っても、やり方がよく分からなかったので、床にうつ伏せになりアソコを揉みながらパンツを嗅いでいると、何かが出そうな感覚になりました。
そのまま続けると何かが漏れてドクンドクンとした感覚になり、恐る恐るパンツを見ると、少しパンツが濡れていました。
僕は慌ててティッシュで拭いて、母のパンツをカゴに戻していると、母が風呂から上がって来ました。
当時31歳で、細身のEカップ、真っ白な母の体を見ると、昨日のSEXが頭に浮かんできます。
振り返った母のお尻には手形がついており、そのシーンを想像して、また胸が締め付けられました。
この日から僕は母に対して性的な興奮を覚えるようになります。