僕は小学生の頃、中学生の姉に性的なイタズラをよくされていた実話です。
お風呂に入る時に衣服を脱いで、履いているパンツを脱ぐ時はいつも脱衣場の前のドアを開けてきて”おちんちん丸出し”になってる所をニヤニヤしながら見に来る。
見られたくないから、毎日お風呂に入らずに自分の部屋でパンツを履き替える時には、姉の部屋から襖を少しだけ開けて脱ぐ瞬間を待っているらしくて、パンツを脱いで”丸出しになった瞬間”に襖をガラッと開けてニヤニヤしながら観察される。
子供の頃によくされていたから時々思ったけど、思春期の女の子は”弟のおちんちんの丸出し”をそんなに見たいものなんですか?
それとも、ただ姉がHなだけですか?
ある時には、お風呂に入る時に脱いだパンツを籠に入れてお風呂に入っていると、籠から取り出しておちんちんが触れられていた”オシッコで黄色くなってる部分”の匂いを嗅ぎながら、湯船の前まで丸出しのおちんちんを覗きに来る……。
他によくされて一番困ったのは鍵の付いていないトイレで、おちんちん丸出しでオシッコをしてる時にトイレの中まで入って来て”放尿してる瞬間を見に来る”事でした。
オシッコしてる瞬間なんて止めるにも止められないし、隠すにも隠せないから”何だよ〜!見ないでよ〜!”って言うだけしか出来なかったから、オシッコの出し終わりまで姉にいつもじっくりと観察されていました……。
冬になってコタツに入ると対面に姉が入って来て”金玉蹴られた”り”電気アンマ”をされたりして、抵抗したら”ズボンをパンツごと脱がされて追加に電気アンマ”までされた……。
姉の部屋とは襖で仕切られてるだけの部屋だったから、いつも隙間から明かりが見えていて姉は僕が寝入るまで何故かいつも起きていた。
朝起きると毎日不思議にパンツが足首まで下げられていた。
自分で脱いだのかな……?
……って思ったから、紐をしっかり閉めて寝ても何故か足首まで下げられていて、日によっては朝起きるとパジャマのズボンがパンツごと脱がされた?感じに部屋の隅っこに落ちていて”おちんちん丸出し”で目が覚めていた……。
姉には怖くて聞けなかったから、眠っている間はわからないけど…………もしかしたら眠っている間だから勃起はしなかっただろうけど、”眠っている間にしゃぶられていた”のかも……。
ある時”おちんちん舐めさせて!”ってしつこく頼まれた事が有ってしばらくは”嫌だ嫌だ!”って断っていた。
翌朝起きるとパンツを脱がされた?
おちんちんをしゃぶられた?って感じの形跡が有るのに気がついた。
その後もしつこく頼まれていた時に”これあげるから!”って品物で釣って来て、幼い僕は見事すぐに釣られて”姉におちんちんをしゃぶられる事”になってしまった……。
しゃがんだ姉の顔の目の前でパンツを下げると、つるんとした全く毛の生えていない”皮の被ったちっちゃなおちんちん”を姉に”いいよ”と差し出した。
パンツを下げて差し出された姉はニヤニヤ
すると”いただきま〜す!”と思ったかは知らないけど、皮の被ったちっちゃなおちんちんを一式”丸ごと口の中に”収めると、口の中で舌を回してちっちゃなおちんちんを舐め回した……。
僕は初めての経験に気持ちが良くなって”初めての勃起を姉の口の中”で姉にさせられてしまった……。
小学生で何も知らなかった僕は中学生の姉の性教育の”実験体”だったのかもしれない。
“弟にはおちんちんが付いてるから”って。
姉は自らの口で”弟の初めての勃起”をさせるとにんまりとした顔で姉が僕に問いかけた。
“気持ち良い?”
姉に聞かれた僕は”うん”と答えたら
“どの辺が?”
って聞くので気持ち良い所を説明すると姉はその通りにしゃぶって来た。
しばらくの間、じっくりと姉にしゃぶられていた僕はまだ射精はしなかったものの”変な感じ”になって姉から逃げ出したのだった……。
その後は”もう一度舐めさせて!”って姉に追い回されたけど、僕は逃げ回っていた。
姉は朝食のウインナーソーセージや人差し指を”僕のおちんちんに見立てて”しゃぶるとしばらくの期間僕を追い回していた。
時が経って思えば”もう一度”と追い回して来る姉に素直にしゃぶられて姉の口に射精したかったなぁ……って思っていた僕でした。