嫁妹ちゃんに性処理を依頼3

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嫁妹ちゃんは基本的にハメドリ不可です。(私の趣味でフィルムカメラで頼み込んで撮らせてもらった事はありますが、その話は別の機会に)そんな嫁妹ちゃんとの性行為を何とか撮影(盗撮とも言います)した時の話です。

少し前の暑い休日の事、我が家で嫁さんと子供とたまたま来てた(我が家の花壇の手入れをしにきてくれまてました)嫁妹ちゃんとでくつろいでいました。

「友達から連絡あったんだけど、近くの電気量販店でニ〇テ〇ドース〇ッチが売ってるって!(子供に向かって)行く??」

「行く!!すぐに行く!!」※諸般の事情で当時は我が家ではなかなか入手できてませんでした。

「早く行った方がいいよ!!でも俺少し飲んじゃったし車乗れないわ。二人で行ってきたら。」※ちなみに嫁妹ちゃんは我が家の花壇の手入れをしている最中。夕方には帰る予定。

嫁および子にすぐ支度をさせて、ソッコー出発してもらいました(させました)。この機会を逃すわけにはいきません、胸が高まります。

「嫁妹ちゃん、暑いし汗かいたろうから休憩したら?最近は肩とか脚が疲れるって言ってたよね、嫁と〇〇(子供)出かけたんで今二人だけだしマッサでもしてあげようか?」

嫁妹ちゃん「ホントっ?!してほしいわぁ~!もう歳よねぇ~」(笑)

「そのかわり、アレいける??」←もう、この会話で十分伝わります。

嫁妹ちゃん「えぇっ~!?時間ある?姉ちゃんたちが帰ってくるんじゃないの?」

「大丈夫!(←根拠なし)遠い店舗だしかなり並ぶだろうから。汗かいたでしょ、シャワー浴びといで。エアコンいれておくから」

嫁妹ちゃんがシャワーしている間に急いで予備の(盗〇用)スマホをセット、動画撮影ONで心待ちにしながらフル勃起!sex用パンティー(←いざという時のためにお気に入りを隠して持っていた)も準備!で、シャワーから出てきた嫁妹ちゃんにノーブラTシャツ姿でをエロパンティー(白のミニハーフバック)履いてもらいます。

嫁妹ちゃん「準備いいね、ん?またこれ?これ小っちゃすぎるんだよね~、きついのよ・・・」(笑)

「この小っちゃいのが気に入ってるんだ。じゃ、とりあえず(ムチムチ尻撮りたいから)背中からマッサしようか。」尻側がスマホレンズに向くように誘導しマッサ開始。

ばれないように細心の注意を払いながら背中をマッサ。(この時は悟られないように本気マッサです。)

ゆっくりと肩から背骨にかけて揉み解していきます。上半身をじっくりマッサした後、テカら、、、、保湿の為にベビーローションを手に取り嫁妹ちゃんのケツにたっぷり塗って馴染ませます。

下半身に移行した後もちゃんとしたマッサをおこないました。が、尻付近では本気マッサから徐々に弾力を愉しむような卑猥な揉みかたになっていきます。

ケツ肉が“ユッサ、ユッサ”と揺れて変形する様を愉しみながら揉みしだき、それをガン見して自身のパンツの中はフル勃起!勃起しすぎて少し痛いくらいです。

「肉付きがよくなったんじゃないか?」※頭の中ではくっそぉ~、早くヤりてぇ~、撮影の為にもう少し我慢。。。すぐにこのケツをタップリ犯してやる!」と考えつつ、ローションを追い塗りしてマッサします。

嫁妹ちゃん「うーん、最近カラダ動かしてないからなぁ~。ちょっと太ったかも・・・」

「スケベなケツしやがって!」と言いながらテカった尻をパチンッ!と引っぱたきます。

「彼氏に揉まれてデカくなったんじゃないだろうなぁ~~。」バチーン!!もう一発、少し強めに引っぱたきます。

嫁妹ちゃん「ちょっ、もぉ~、、そりゃ、たまには揉まれる事くらいあるでしょ!wwというか、お尻大きくなったこと言われても嬉しくないしー。」

「これくらいの肉付き良いケツが好きな男は多いよ、俺なんかそうだし。女性自身は小さなケツがいいんだろうけど。」

嫁妹ちゃん「お尻は適度に小さくて締まってるのがカッコいいの。デカいって表現はちょっと・・・嬉しくない」(笑)

「大丈夫、適度に大きいよ。それに男から見た尻デカい!は性的な意味では褒め言葉だよ。そういや仕事では結構ぴっちぴちの事務用スカート?履いてるでしょ。あれ、モロにケツのライン見えてるよね。ガン見してる奴ぜったい居るよ。なんかされた事ないの?俺だったら手が出ちゃうよ。」

嫁妹ちゃん「こんなオバちゃんの見たいとも、仮に見てもなんとも思わないでしょ。あ、でも年配の上司からは、おぉぉっ~~、何cmあるんや?、みたいなカンジで、お尻を触られる?揉まれる?事はたまーにあるけど」

「それ完全にセ○ハラだよ。でも、その年配とそれなりに歳が近いせいか気持ちメチャ判る。俺が働き始めた若い頃はちょいちょい見た光景だよ、今の社会では駄目だけど。相手が(ちょっとくらいセ○ハラしても)イケそうであればやってしまうかも」(笑)と言って、嫁妹ちゃんの太ももやらケツをガッツリ揉んでます。注:マッサです

「見せつけてると思われてるとか。それなら少しくらいは大丈夫か!って。まぁ、触りたくなるのは解る。でも、それ以上は許すなよ!そのおっさん、他にも余罪あるんじゃないの?」

嫁妹ちゃん「小さい会社だし、男女とも若いコは居ないし、女性事務員となると私ともっと年上のおばちゃんしか居ないんで、年配のおっちゃん達はこんな40前後の女でもとりあえずちょっかいだしてくるのかな??」

「会社の慰安旅行では小さな旅館で時間割りの男女共用風呂だったんで、ノリ?で加わった?他の知らないおっちゃん含めて(たぶん)4~5人くらいにメッチャ覗かれた。」

あげくそのおっちゃん達、酔っぱらってカゴに置いてた私の替え下着のパンティーを履いたり頭にかぶったりしてた!お風呂あがったら下着ないんで部屋に置いてきてもないし、探してたら男性陣の大部屋でその状況を目の当たりにしたよ・・・」#ピンク

「しかも「小っちぇ~~!小っちぇ~~!って酔っぱらって遊んでた。。。」

「こんな小っっちぇ~のに、その尻よく入るな!」だって!

「女性用はよく伸びるのよ!しかもおっちゃんのアレが飛び出してたしwww取り返したら伸び伸びになってた・・・まぁ、そういう意味ではイロイロありましたわ。」

慣れなのか心が広いのか、はたまたアホなのか・・・この程度は平気みたいです。今の世の中では考えられません。そんな経験談から、そのエロいおっさん(←私もですが)に軽い嫉妬を抱きつつ、強い興奮を覚えました“おっさん、触りたかったやろなぁ~、俺は今そのケツを揉みまくってるゼ!”と優越に浸ります。

でも、「既に覗かれて見られたんだから、その場のノリでちょっとくらい生ケツ見せて、触られまくったらよかったのに・・・」とも思ったのは事実です。言えばいつかの社員旅行で本当にやってしまうかもなので、言わなかったですが。

そんな会話をしながら一応、脚のつま先まで揉んでいきます。Uターンして戻ってきたところで太ももの付け根あたりを揉みながら小指・薬指はマ〇コを弄ります。

尻から脚にかけての往復を数回繰り返すうちに、完全に尻揉みしながらのマ〇コばかり弄ります。もう、気分的に軽い会話は無くなってきた頃で卑猥な言葉ばかり吐きます。

「どう?嫁妹ちゃん、、、ほら、マ〇コがいい具合になってきた・・・」と言いながら“グイィッ!”と尻肉を左右に押し広げます。

ケツをこねるように揉むと、濡れたマ〇コが“ニッチャニッチャ”と音をたてます。(嫁妹ちゃんの恥ずかしさが増してくるよう、わざと聞こえるようにおこないます。)

「スッゴいエロい音がする、マッサージの時から感じてたんだろ?ホント、ドスケベだな。」と言い放ち、嫁妹ちゃんのケツに跡が残るくらいの強めに吸い付きます。

すでにマッサージ感ゼロ・欲望丸出しです。(でも出来るだけ撮れるように頑張ってます!)

「嫁妹ちゃん、エロマ〇コ舐めてやるからこのドスケベなケツあげろ」

私が嫁妹ちゃんのケツを持ち上げるような動きに合わせて、嫁妹ちゃんはマ〇コが舐めやすい様に少し尻を上げます。

尻の谷間に顔を埋めパンティーの布の上から舌を這わせるとビクッと脚を上げて反応します。その反応とベビーローションの甘い香りを愉しみながら最後の布を横にずらして直接秘部に舌を押し込みます。

私の唾液と卑猥な粘液が絡み合い、いわゆるベトベトの状態になりました。

と、その時!スマホ≪ブル・ブル・ブル≫

「ちっっ!んだよ!(いいとこなのに!)」ひょっとしたらまさかの帰るコールかもなので画面を確認。

そのまさかでした・・・どうやら店頭抽選で当たり少し待ってから意外と早く買えたようでLINEで子:「すぐに帰る!」でした。しかし後には引けないくらいフル勃起中です。

「嫁妹ちゃん!ハメるぞ!!」

嫁妹ちゃん「えぇっ!?帰ってくるんでしょ?時間ないん・・・」

最後まで聞く間もなくパンティーを強引に剥ぎ取り、嫁妹ちゃんに覆いかぶさりながら押さえつける形で挿入体制に入ります。

いつもならフェラやシックスナインなどの性行為を愉しみながら進行させますが、なにせいつもより更に時間がない、強引にいきます。

亀頭をマ〇コにあてがい、生暖かい挿入感を味わう為にカリ先で4・5回前後します。そこからいっきに根本まで挿入!ヌルヌルの肉壺を味わいながら微乳の小さめ乳首を口で強めに吸って転がしながら激しくグラインド。

時間がありません。が、とにかく溜まった性欲とザーメンは吐き出したい!私は騎乗位が好きなので、

「上に乗れ!早くっ!」嫁妹ちゃんは気が気でない様子ですが騎乗位体制になります。

私は嫁妹ちゃん自慢(かどうか知らないが)の肉厚尻を両手でグニグニと激しく揉み、まだ家には誰もいないので遠慮せず『バチーンッ!バチンッ!バチュッッ!』という音を派手に響かせながらデカケツをスパンキングします。

「おぉっ、、ケツすっげっ、めっちゃイイ音、、、(下側から腰を上下に振りながら)嫁妹ちゃんのドスケベマ○コ、ヌルヌルで超キモチイイよ!!」

嫁妹ちゃん「ぅっっつ、、、」※言葉なく感じてる様子です(笑)

(ここんとこは少しだけ言葉責めします。その方が嫁妹ちゃんの反応が良くなる気がします。)

掌の形がほんのり赤く付いたであろう尻肉をがっちりホールドして腰を打ち付け激しくグラインド。溜まっていたせいで既に発射寸前!

「ヤっべっっ!!イキそうっ!」

嫁妹ちゃん「ちゃ、ちゃんと外にだしてね!」

「フィニッシュはどこに出してほしいんだ?!どこに出す?!」

嫁妹ちゃん「外に。。。」

(腰を激しく上下にグラインドさせながら)

「なにをどこにに出すんだ?!ちゃんと言えっ!言わないとこのままドスケベマ〇コに出すぞ?!」

嫁妹ちゃん「・・・精液、お腹のうえに・・・」

「よしっ!うえ向け!!」

そのままナカで吐き出すと孕ませてしまう可能性があるので、嫁妹ちゃんを抱き寄せ挿入したまま素早く横に転がり正常位に戻ります。今にもフィニッシュ!!というタイミングで少し離れた所にある駐車場に車の音が聞こえました。

嫁妹ちゃんは音と同時に一瞬固まりましたが私は構うことなく腰を打ち付けます。さすがにもう我慢の限界でした。

「っ、、イクぞ!!ザーメン出すところ見ろ!!!あっっぁっ、イックッッ!!!」

射精のタイミングでチ〇ポのカリが膣内から反り弾くように素早く抜きます。(嫁妹ちゃんにはザーメンが飛び出てくるところ見せつける事でsexのフィニッシュ感を高めます。)

限界まで我慢していたチ〇ポの先からザーメンが脈動しながら“ビュルッッ!!”と勢いよく発射。ザーメンは腹部からTシャツがめくれ上がって見えていた小ぶりな下乳あたりまで、びちゃびちゃっという音が聞こえそうなくらい勢いよく飛び散りました。

私は時間が無いのにも関わらず、ややグッタリしなながらも勃起の余韻が残るチ〇ポの先で、下乳まで飛び散った精液を集めて小ぶりな乳全体に“ヌチュックチョッッ”と音を立てながら塗り込みます。続いて付着した白い塊のような精液は、指先で乳首の形に沿うように塗り、最後は自分の指に付いた精液を嫁妹ちゃんの太ももで拭き取り終了。

「スッゲェー出た。。3週間くらい溜まってたからな~~。」笑)と犯してやった嫁妹ちゃんのベットリ汚れた身体を見て一瞬だけ余韻に浸ります。

が、事が終わってから息つく暇もなく、自身のチ〇ポをティッシュで拭きあげながら

「あっ、嫁妹ちゃん早く服着て!ヤバいよ!」←ぎりぎりまでsexした私が言うのはなんですが)

嫁妹ちゃん「えぇ~~、あっ!垂れてベッド汚れちゃった・・・」

「俺が後で処理するから早く服着て!マジ!」

私はティッシュを手に慌てる嫁妹ちゃんに対して身体に付いた精液を超テキトーに拭き、なんとか間に合い嫁および子を向かい入れて事なきを得ました。ギリギリのタイミングで私も嫁妹ちゃんも焦りましたが、私はその焦りもあったせいかいつもより興奮を覚えました。

その後、何もなかったように家族と談笑している嫁妹ちゃんを見ながら、わざと身体に拭き残した精液がカピカピになりながらもブラジャーやパンティーに付いて汚れたであろうことにニヤつきました。。今回のようなタイミングはそうそうと出来ないですが、折をみて狙いたいと思います。

(ちなみにこの後、嫁妹ちゃんは彼氏と晩御飯の予定だったみたいで、私の精液が付着した汚れた身体のまま行きましたとさ。)

その後ですが、嫁妹ちゃんsex用パンティーの回収を忘れていました。夜になり嫁と寝る時にベットにあるクシャクシャのパンティーに気が付きこっそりと回収しました。むしろこっちの方がヤバかったかも、見つからなくてよかったです(笑)

番外編

宴会の際には古き良き?昭和時代を彷彿させるセ○ハラが展開されていたようです。

一番ねちっこくしつこいおっさんは「シゴいてくれたら1マン円!尺八で2マン円!!イッパツ本番3マン円!!!」みたいな事を酔った?勢いもあり躊躇なく言ってきたみたいです。

(今の時代こんな事を若い女性に発言しようものなら、下手すると訴えられたり捕まる可能性ありますよね。)

嫁妹ちゃん「しかも、そのおっちゃん少し興奮していたのか、浴衣の隙間から反ったモノをハミ出させて「手でシゴくだけでええから!なっ!」って、しつこく言われた~。更に!私の手を掴んで股間を触らせようとしたんよ!ちょっとヤバいって感じた(笑)アレ、絶対わざとハミ出して見せてた!」#ピンク

「・・・ハンパないね、、、さすがに周りの連中は止めるんじゃないの?そこまでいったら」(聞きながら、マジか!?って思いました)

嫁妹ちゃん「ところがどっこい、ガハハハッ!!コイツ、嫁さんでは勃起せんらしい。可哀そうやろ?、もう、シゴいたってくれ!それから俺も一緒に頼む!とか何とか言って笑って楽しんでた。挙句、旅行に来てた唯一のオバちゃんもさっさと居なくなってたし」(汗)

さすがに嫁妹ちゃんでもこれには応じなかったみたいです。(ハミ出たチ〇ポを軽く手ではたいたみたいですが、そのはたいたタイミングでケツは持ち上げるようにガッツリ揉まれたようです・・・)

仮に応じて手コキでもしようものなら、それだけでは終わらずsexまで強引に持ち込むでしょう。(下手したら何Pかの乱交・・・)

もしくはその場では手コキだけで済んでも「こいつはヤレる!」と思われて、あの手この手で口説いてくると思います。もし、自分なら手コキまでしてくれるなら、上手くもっていけばフェラやsexまで出来る!!と思うでしょうし。

女性社員をピンパニオン(←古い言い方で私も昭和臭ぷんぷんですが)と勘違いしてるんでしょう。田舎の消○団慰安旅行感覚ですわ。

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