嫁友と3人で2泊旅行し、嫁友と肉体関係になった話・・続編①

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28日投稿していたらまた久美とエッチがしたくなり、夕方居酒屋に嫁と飲みに行った。

翌日も仕事だし、営業時間は20時までだから早く帰ってくると思っていた嫁は疑いも無く付いてきて、20時には帰ることになったのだが、私の思いを悟った久美がもう少し飲みたいと言い出し、私達の家まで一人付いてきた。

久美の旦那は翌日の仕込みがあるので来なかったため、3人で飲むことになり、また嫁のお酒に睡眠薬を入れたので、案の定すぐ寝てしまった。

私:久美~俺の思いを悟って来てくれたのか?

久美:「うふふ・・そうだよ~和くんすぐ顔にでるから見ればわかるよ~」

私:やっぱりw・・さすがだな・・ところで今日お風呂はいったのか?

久美:「な・・なんでそんなこと聞くのよw・・さっき店からそのまま一緒に来たし、昨夜からは入ってないわよw」

私:・・ってことは久美のアソコはムンムンだな

久美:「ばか!・・相変わらずの変態!・・今日はエッチするだけだよ・・あそこは汚いから舐めないでね!」

私:あはは・・でも俺とエッチはしたいんだ

久美:「そ・・そりゃ・・ね」

私:じゃ~こっちに来いよ

久美:「うん・・(んぐっ)んん~~じゅぱじゅぱ・・あ~和くん~んん~~」

私:なんだいきなり舌を思いっきり入れてきて~久美エロいな~

久美:「だ・・だって~早くほしいんだもん」

私:ん?・・久美ノーブラかw

久美:「あ!・・あん!・・そうよ~ここ来るだけだし、ブラないほうが楽だもん・・あん!」

私:あ~相変わらす胸デカいし張っているな~ジュル・・下は(ゴソッ)・・久美のアソコもうグチャグチャだな

久美:「ああん!・・だって和くんにキスされるだけで感じてきて・・あん!・・」

私:ほら見てw・・指がビッショリ・・(ガブッ)

久美:「ちょ!!・・ちょっと!汚いから舐めないでよ~変態!」

私:何言っているんだ美味いぞw

久美:「ばか!」

私:ほら!下着脱がすぞ!・・お!今日は真っ白じゃん・・おおおお~クロッチ部分がかなり濡れてるじゃん(ガブッ)

久美:「ば!・・ばか!!!・・そんなとこ舐めないでよ!ほんとに変態!」

私:そんな変態変態って言って・・ホントは感じてるんだろ?

久美:「そ・・そんなことないわよ!」

私:よし・・今日はエッチだけでいいんだな?

久美:「う・・うん・・もう和くんのほしいからそのまま挿れて!」

私:よし・・じゃぁ~脚をM字に開いてマンコ突き出して

久美:「は・・恥ずかしいよ(M字開脚にバサッ)・・(ジュルジュル)あああ~!!・・あん!・・ちょっと!!あん!・・お風呂入ってないから舐めてダメって!!あん!あん!・・もう!・・はぁ・・はぁ・・あん!」

私:久美~俺の癖はいつもこうだって知っているだろ?・・俺はこの味が好きなんだよ!

久美:「もう~~・・ばか・・変態・・あ・・あん!あん!あん!・・だめ逝っちゃいそう!・・あ・・あ・・あああ~~逝く~~」ビクンビクン

久美:「あ・・もう逝っちゃった・・感じすぎ・・(ジュルジュル)ああん!・・また!駄目だって逝ったばかり!あん!あん!あん!・・はぁ・・だ・・だめ逝く!!!!んあああ~」ビックンビクン

久美:「だめ・・待って変になっちゃう・・今度私が・・(んぐっ)ジュルジュル・・あ~これこれ・・和くんのチンチン最高・・ん!ん!ん!」

私:久美~俺のはいいか?

久美:「うん・・すっごくいい・・もう旦那のなんか・・」

私:ん~~?旦那のチンコはしゃぶりたくないくなったか?

久美:「・・・うん・・だめ和くんのがいいわ・・ん!ん!ん!・・あ~すっごい!」

私:あ~久美のフェラすごい吸いつきで気持ちいよ~

久美:「うふ・・気持ちいい?・・良かった・・ねぇ~私もう我慢できない!」

私:久美~よく聞こえないよ~もう一回はっきり言ってくれ

久美:「もう!・・和くんの大きいおチンチン私の中に頂戴!・・はやく頂戴!!」

私:よく言えました!・・思いっきりグチャグチャにしてあげるよ

久美:「思いっきり来て!(ズズ)あん(ズン!!)あああ~~ん!入ってきた・・和くんの入ってきた・・あ~~すごい・・大きいあん!あん!あん!」

私:久美気持ちいよ

久美:「あん!あん!・・もっと!もっと突いて!・・奥まで突いて!あん!あん!あん!・・いい~~~あ~~~逝くっ!・・逝くぅ~~~」ビックンビックン

久美:「あ・・逝っちゃった・・すごい・・」

私:俺もそろそろ逝くぞ!・・逝くぞ~~

久美:「あん!あん!・・か・・和くんの精子を私の膣内奥に全部出して!・・お願い・・膣内に全部頂戴~~(ドビュドビュドビュ・・ドックン・・ドックン)あ・・すごい・・精子が奥に当たってる・・」

私:ん!・・ん!・・全部出してやるん!・・はぁ・・はぁ・・

久美:「すごいわかる・・膣内で和くんのチンチンが波打って動いている」

私:抜くぞ・・(ずぼっ)おお~久美のマンコからすごい精子が垂れてきた・・写真に撮っていいか?

久美:「ば・・ばか!それはだめ!・・誰かに見られたらどうするのよ!・・そういうのでバレるんだよ・・もう・・それより掃除してあげる(んぐっ)」

私:お・・おお~くすぐったいw

久美:「じゃぁ~今日はこれで帰るねw」

私:おう!久美気持ちよかったよ!

久美:「うふ・・私も・・気持ちよかった・・和くん・・私・・和くんが好きになっちゃった」

私:俺も久美のことが好きだよ

久美:「本当?・・嬉しいな」

私:だからさ・・帰るまえにもう一回エッチw

久美:「え?・・まだするの?w私もう下着履いちゃったよ!・・ちょ・・ちょっと!下着をずらして(ズズ)あああ~~そんな下着の横から入れないでよあん!あん!あん!・・もう~あん!」

私:そんなこと言って久美感じているじゃんかよ!・・ん!ん!ん!・・あ~気持ちいい!あ・・あ・・逝くぞ!・・逝くっ!!

久美:「あん!あん!あん!・・私も逝く~(ドビュドビュ・・ドクン)あ・・出てる・・和くんすごい性欲だね」

私:おう・・毎日射精したいぐらいだよ・・ん!・・ん!・・久美の膣内に精子入れたから、このまま帰るんだぞ・・はぁ・・はぁ・・じゃぁお休み

久美:「あ・・下着に精子が垂れてきて精子まみれ・・冷たいw・・じゃぁおやすみ」

以上、昨夜の出来事を報告します。

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