嫁の優希を渡辺さんに貸し出す日はすぐにやってきた。
早く来てほしいような来てほしくないようなそんな気持ちだった。
金曜日仕事を終え家に帰るとおめかしをすませた優希がいた。
「おかえりー」
「ただいま。」
いつもと変わらない優希がいた。
変わっていることといえば服装だろう。
渡辺さんの趣味なのか、普段優希が着る服と全然違っていた。
胸元がかなり開いたVネックの白のTシャツにデニムのミニスカートといった感じだ。
胸が強調され、服の上からでもブラがどんなものかまで分かる。
「それで、出るのか?」
「そうだよー渡辺さんのリクエスト」
さらっと言ってのける。
「そ、そうなんだ。痴漢とか気をつけなよ」
「大丈夫だよ!渡辺さんが車で迎えに来てくれるって言ってたから。」
「ドライブでもするのか?」
「さぁ?私も何も聞いてないの。」
「そ、そっか。」
「うん。私が家を出たらあなたも一人でしてていいって!何回出したか教えてね♪」
嬉しそうに優希が言う。
「う、うん。わかったよ。」
私の夕食は作ってくれていたが自分の準備で忙しいからか私は自分で温め直して食べた。
旦那が仕事から疲れて帰ってきても他の男のためにめかし込んでいる優希。
今日はこれからどれだけ抱かれるのだろうか。どんなやらしいコトをするのだろうか。
考えただけで私は固くしてしまっていた、
「そろそろ来るって!」
優希が携帯を見ながら言う。
すごく嬉しそうに見えた。
「あなたは家でいい子にしてるんだよ?私もどうなっちゃうかわからないけど、あなたのことは愛してるから!」
そう言いながら最後に口紅をつけ家を出た。
優希ご出た後部屋はシンと静まり返る。
ついに行ってしまった。
私はこのとき少し頭がおかしくなりかけていたのか、優希が出ていく直前にシャワーを浴びた形跡があったのを思い出しておもむろに脱衣室へ行く。
私は洗濯機の中からさっきまで履いてたであろう優希のパンツを取り出すと顔に近づけて思いっきり匂いをかぐ。
もう、自分のものではないのかもしれない。そう思いながら必死で匂いを嗅ぎながら自分で触っていた。
約一週間貯めていた精液は自分の嫁のパンツの中に大量に放出された。
私は放心状態でリビングに戻る。
なにか報告が来ないかとテレビもつけずに携帯を握りしてていた。
しばらくしてメールが届いた。
私は開くのが怖かったが意を決してメールを開く。
優希からではなく渡辺さんからだった。
「家到着」
タイトルにこれだけ書かれていた。
ドライブやディナーには行かずにすぐに家なのか?と思い、本文を確認する。
そこには文章はなく画像だけ添付されていた。
画像を開くとそこにはエプロンを付けた優希の姿
優希にご飯を作らせているのかと思ったが先程の写真に違和感を感じ見直してみる。
正面から取られたその写真には優希とエプロンしか写っていない。
優希の服が写っていないのだ。
もしかしてと思ったときもう一通メールが届いた。
今度は動画が添付されていた。
「動画ですかー?」
キッチンに向かう優希の姿が映し出される。
横から撮ったその映像から優希はエプロン以外何も付けていないことが確認できた。
いわゆる裸エプロンだ。
「今どういう状況か説明して」
「誰かに見せるんですか?」
「優希ちゃんがいい子に出来なかったら旦那さんに見せようかなぁ」
「だめです。」
「じゃぁ説明してごらん?」
「ご主人様のためにご飯を作ってます。」
「そんなので許されるとでも?」
「……裸にエプロンだけでご飯を作ってます。」
「この動画旦那さんに見られたいの?」
渡辺さんが威圧的に言う。
これ以上なにがあるのだ?そう思ってみていると
「あぁ、だめぇ。」
と股関を手で抑える。
「ほら、ちゃんと言わなきゃだめでしょ?」
「あぁぁ。ご主人様にローターを入れられてますぅ。はぅ。」
ブーンと言う音に合わせて優希が喘いでいる。
「家についてからのコトから説明して」
「ぁん。家についてすぐ、ご主人様にキスをしてもらいました。あぁ。」
「で?」
「ぁん。ご主人様のキスだけで感じてしまいました。」
「どうなったんだっけ?」
「んん、パンツを、ぐちょぐちょに濡らしてしまいました。あん。だめぇ、とめてぇ。」
「期待してたの?」
「はいぃぃ。期待してました。あぁぁん。」
「そこまで言えなとね。罰としてこれは旦那さんに送るから。」
「あぁぁ。ごめんなさい、あなた。あぁ。いっちゃうぅ。」
優希はその場に座り込んでしまう。
そこで動画は終わっていた。
私はさっき出したばかりなのにまたこの動画を見ながら一人でしてしまった。
この状態が1日中続くのかと思いながらまた放心状態でぼーと壁だけを見ていた。
あのあと渡辺さんは優希の手料理を食べたのだろうか。
優希はずっと裸エプロンで過ごしているのだろうか。
二人はまた、一緒にシャワーを浴びているのだろうか。
今頃なにしているのだろうか。
そんなことを考えながら1時間ほどの時間が立っていた。
携帯がなる。
驚いて見ると今度は電話だった。
なんとなく想像は出来た。
ドキドキしながら電話に出る。
「…もしもし」
「…もしもし?」
優希だった。
思っていたより落ち着いた声だ。
「あなた、なにしてた?」
「…ぼーとしてた。」
「動画…見た?」
「見たよ。」
「どうだった?」
「どうって。」
「自分でした?」
「……うん。」
「そっかぁ。」
「優希は?もうした?」
「…した。」
早くもしているのかと落胆していると
「ていうか、してるというか。」
「えっ?」
「ぁん。今ご主人様に入れられてる。あぁ動いちゃだめぇぇ」
「ど、どんな体制で?」
「ぁん。ば、バックから。入れられてる。あぁぁん。ご主人様の大きなおちんぽで後ろから挿されてるの。ぁあ」
私のものは一瞬で回復した。
「ぁん、えっ?、全部言うんですか?」
渡辺さんと話しているようだ。
「わかりました。あなた、私今日1日、渡辺さんの犬になっちゃったの。」
「犬?」
「そう。首輪着けてもらって耳も付けてるの。あとね。」
優希がすごく言いづらそうにしている。
「お尻に、、尻尾までつけてる。」
「えっ?おしり?」
「そう。お尻の穴に尻尾がついたローターみたいなのをつけられてるの。」
私はショックだったが興奮していた。
「あぁん。ちゃんと言いました。言いましたから動いてくださいぃぃぃ」
「ぁぁぁんん。いぃ。あぁ。あなたも。一緒にシコシコしていいよ。あぁん。」
私は言われる前から自分で触っていた。
「だめぇいっちゃうぅぅぅ。」
パンパンと大きな音が部屋に響く。
私は優希の声と一緒に3回目の射精をしてしまった。
「はぁはぁ、」
優希の声がプツンと途切れた。
私は3回も出したのでさすがに疲れてしまって眠ってしまっていた。
目を覚ましたとき時間は夜中の3時だった。
慌てて携帯を確認する。
メールが一通だけ届いていた。
動画だったので開いて見た。
そこには先程優希が自分で言っていたように犬の耳をつけ首輪を付けられお尻からは尻尾が生えている優希が写っていた。
優希の首輪には紐が、四つん這いになった優希に繋がれていた。
優希が、お尻を振りながら四つん這いのまま歩いていく。
紐は渡辺さんが持っているのだろう。
カメラが後ろからのアングルを捉えている。
風呂場に到着した。
「ご主人様。もう限界です。」
「じゃぁちんちんのポーズだ」
渡辺さんがそう言うと優希はつま先立ちでしゃがむ
「手も犬っぽくな」
優希は言われたとおり胸の前で犬の手のようなポーズを取る。
不覚にも可愛いなんて思ってしまった。
「もう限界なんだろ?このまましていいよ」
「このまま、ですか?」
「犬なのに口ごたえか?」
「違います。」
「ならそのまましろ。」
「あぁ、だめ。」
チロチロチロと優希の股間から黄色い液体が流れ出る。
次の瞬間、ジャーと勢いよく出た。
「どうだ?犬のままおしっこするのも興奮するだろ?」
「あぁ、恥ずかしいです。」
「くさいおしっこしやがって」
「ごめんなさい。」
「見てたらこっちまでしたくなってきたよ。」
優希はちんちんのポーズを崩さないまま口を開けて舌を出した。
「おっ。わかってきたじゃないか。」
「はい。」
「いいのか?」
「はい。私はご主人様の犬なのでなんでもしてください。」
「おっ。よく言えたな、後でご褒美あげるからな。」
「わっ。ありがとうございます」
「ん。出るぞ」
渡辺さんのモノから勢いよくおしっこが出てくる。
優希はそれを必死に口で受け止めようとしていたがさすがの量に口から溢れ体中に渡辺さんのおしっこがかかっていた。
「ふー。気持ちよかったよ。」
渡辺さんが優希の頭を撫でると優希は嬉しそうに笑っていた。
そこで、動画が止まった。
次に私が気が付いたのは昼前だった。
いつの間にか眠ってしまっていた。
携帯を確認するが何もない。
私は何も口にする気にはなれず、優希のことを考えながら1日中ぼーとしていた。
1時になっても2時になっても連絡はない。
そのまま時が過ぎ夕方5時頃玄関のドアが開く音がした。
私は慌てて玄関に向かう。
「あっ、ただいま」
「お、おかえり。」
「わざわざ出迎えてくれたの?」
「あ、うん。」
「いい子にしてれた?」
「……うん。たぶん」
何も変わった様子のない優希
「ごめんね。すっごく疲れてるんだけど、まだプレイが続いてるの」
「えっ!?」
「あなたに報告するところまでで終わりだって。」
「そうなんだ。」
「こっちきて。」
私の手を取るとリビングに連れて行かれた。
久しぶりに優希に、触れた気がした。
「ちょっと我慢してね」
そう言うと椅子に座らされ手を後ろに回される。
カチャンという音と共に自由が聞かなくなる。
手錠で繋がれたのだ。
私はそのままズボンとパンツを脱がされて足にも手錠をかけられた。
「手錠って。優希も使ったの?」
「私は首輪だから。ってか何もしてないのになんで固くしてるの?」
「ごめん。」
「まぁいいけど。」
「この状態で報告するようにって言われたの?」
「うん。興奮したらイカせてあげてもいいって!」
「そうなんだ。」
「だからイきたかったら言ってね。」
「う、うん」
「どこから話せばいいかなぁ。」
「家に行く前にどっか寄ったりはしなかったの?」
「そうたね。私もちょっと期待してたんだけどそのまま家だったよ。」
「く、くるまの中ではなにかした?」
「すごい聞いてくるね。車では何もしなかった。ちょっと期待しちゃってたんだけどね。」
「そ、そうなんだ。」
「うん。で、家についてからは……あの動画見たんでしょ?」
「うん。見た」
「なら知ってるよね。玄関入るなりご主人様からすっごい激しいキスされたの。期待してたからなのかなぁ?びっくりするくらい、感じちゃって。垂れてくるほど濡れちゃってたの。」
「そ、そうなんだ。。」
「ふふ。あなたのここピクピクしてるよ?動画見ながらしたんでしょ?」
「う、うん。」
「パンツ濡らしちゃったのバレちゃって、その場で脱がされたの。」
「パンツを?」
「ううん。全部」
「え。全部?」
「そう。帰るまで全裸で過ごせって。そのときに首輪をつけてもらって。」
「え、エプロンは?」
「あーあれは料理してほしいって言われたから貸してくれたの。」
「そうなんだ。」
「うん。でも見たと思うけどローター?とか入れられて作るの大変だったんだよ?」
「ご飯は普通に食べたの?。」
「普通?んー?普通だと思う。私は全裸だったけど。」
「そうなんだ。」
「お酒も飲んだんだけど、私が飲みたいときは全部ご主人様からの口移しだったの。」
「へ、へー。」
「で、二人ともちょっと飲んじゃって。あの動画も見たんでしょ?」
「う、うん?まさか優希があんなことするなんて思ってなかった。」
「幻滅した?私も普通だったら絶対しないと思うんだけど、やっぱりご主人様の、前だとなんでも言う事聞いちゃうね。」
「あ、あの尻尾は?」
「あぁ、ご飯食べ終わってから入れられたの。ローション使ったら思いの外すっと入ってご主人様にお知りのセンスもあるって褒められちゃったよ。」
「あぁ。」
「ふふ。また、ピクピクしてるよ?」
「ごめん。」
「興奮してるの?」
「うん。」
「自分の嫁が他の男に寝取られて?」
「あぁ、そう…です。」
「触ってほしい?」
「お願いします。」
「ふふ。いいよ」
優希の柔らかい手が私のものを包み込む。
それだけでいきそうだったがなんとか我慢した。
「そ、それからは?」
「そのまま二人でシャワーを浴びて寝室に行ったの。ここで、奥さんともしてるのかなーと思ったらちょっとだけ嫉妬しちゃった。」
「う、うん。」
「今回はいつもより時間があったからご主人様が私の全部を舐めてくれたの」
「全部?」
「そう。顔から脇も足の指まで全部。もちろんお尻の穴もなめられたのよ?」
「あぁ。」
私はショックだったがより固くなっていくのが自分でもわかった。
「興奮してるね。」
「う、うん。優希は?優希はしなかったの?」
「もちろん私もしたよ。ご主人様の体を舐めながら濡らしちゃって怒られちゃった。お尻の穴なんて舐めるの初めてだったけどすごく興奮したの。」
「あっ、やばいかも。」
「ふふ。握られてるだけでいきそう?」
「う、うん。」
「じゃぁどれだけ我慢できるかなぁ?」
優希は、そう言うとゆっくり上下に動かす。
いーちにーさーんと数を数えながら。
「あっ、いく。」
私は10回擦られただけで優希の手の中に出してしまった。
「早いねー。」
優希はティッシュに手を伸ばし拭いた。
渡辺さんのなら自ら舐めたりするのかななんて思うとイッたところなのに収まりそうになかった。
「そのままセックスしたんだけど、いつもと違う環境だからかなぁ?ほんとにびっくりするくらいイカされちゃったの。」
「そうなんだ。」
「多分私が気持ちいところご主人様にバレてるんだと思う。奥だからあなたじゃ届かないところなんだけどね。」
「あぁ、そんな。」
「電話させられたのもこのときだったかなぁ?いっぱいイカされちゃって、まだ、いきたいかって聞かれてはいって答えたら電話しろって言われたの。」
「そうなんだ。」
「ごめんね。イカせてもらいたくてあなたに電話したの。」
私のものはまた、ムクムクと大きくなる
「また大きくしたの?ほんとに興奮するんだね。」
「ごめん。」
「ううん。うれしいよ。」
「それから?」
「うん。私もいかされすぎてあまり覚えてないんだけど、最後はいつもどおり口に出されて全部飲んだよ。」
「あぁ。」
「それでそのままイキ疲れちゃって寝ちゃったの。」
「そうなんだ。」
意外と夜通しではなかったのかとなぜか少しホッとした。
「でね。起きてからご主人様の朝ごはん作ったの。」
「優希は?」
「私の朝ごはんはご主人の精子だったよ。朝から口だけで出すように言われたんだけど口だけじゃできなくて怒られちゃった。だから練習してこいって言われたの。」
優希はそう言うと私のモノをパクっと咥えこんだ。
「はう。」
変な声が出る。
「次までに上手くならなかったらご主人様から罰を受けるんだって。だからあなたで練習しなきゃなの。」
優希のフェラはかなり変わってしまっていた。
ジュルジュルといやらしい音を立てながら、奥まで加え込みそれと同時に舌まで絡ませてくる。
「な、なにこれ。我慢できない、」
私は一瞬で優希にイカされてしまい口の中に出した。
優希は、苦しそうにティッシュに出す。
渡辺さんのモノは当たり前かのように飲み込むのに。
「もう!だめだよ!我慢してくれなきゃ上手くならないじゃん!それと口に出すのもだめ!ご主人様のしか体内にいれちゃだめなの!」
「ご、ごめん」
私は思わず謝った。
「もう!次からは気をつけてよね!」
「わかった。で、今日は何してたの?」
「なにって。それは1つしかないじゃない。」
「朝から?」
「っていうよりさっきまで?」
笑いながら答える。
「な、何回したんだ?」
「昨日私が寝ちゃったからなぁ。今日だけで3回だよ」
「そんなに!?朝からだよね?」
「そうだよ。朝ごはん食べたあとにベッド戻って一回したでしょ?」
「うん。それは普通に?」
「そーだね。比較的普通だと思う。家でやるような感じ。」
「そっか。その後は?」
「もうお昼だったからごはん食べるってなって軽く作ってあげたんだけど私はそんなにお腹空いてないっていったらおちんちん食べてていいよって言われてご主人様が食べてる間ずっと舐めてた。」
「うん。」
「で、ご主人様はそのままテレビ見だしたんだけど、私はずっとなめてて。」
「ずっとってどれくらい?」
「うーん。多分1時間近く。」
「そんなに!?」
「うん。長かったから今でも顎痛いもん」
「そっか。」
「でもね?大きくはしてくれてるんだけどイケそうにはなくって。私から入れていいですかって聞いたの。」
「優希から?入れたかったの?」
「なんかずっと舐めてたから入れたいなぁってなっちゃったて。」
「そーなんだ。それでセックスしたの?」
「ご主人様に好きにしていいよって言われたからご主人様には横になってもらって私が自分でゴム付けて跨ったの。」
「渡辺さんは?なにしてたの?」
「えぇずっとテレビ見てたかなぁ」
「じゃぁ、優希が自分で跨って自分で動いたの?」
「うん。気持ち良くなってもらいたかったのに結局私ばっかり気持ちよくなっちゃって。」
「で、イかせられたの?」
「うん。なんとか。」
「そうなんだ。僕と騎乗位でしてことなんてなかったよね?」
「そーだっけ?」
「そうだよ。それなのにうまく動けたの?」
「どうなんだろ。でも頑張ったら出来たよ?」
「そうなんだ。」
最近優希とするとしても正常位で入れてすぐに出してしまっていたので他の体位なんて試したことがなかった。
「それであと一回したの?」
「そうだよ。」
「いつ?」
「気になる?」
「うん。」
「じゃぁ、もう一回大きくして?」
私は1日で5回も6回も出したことなんてなく中々大きくはならない。
そんな姿を見て優希はTシャツを脱ぎだす。
相変わらずきれいな胸があらわになる。
ブラも外すと胸には無数のキスマークかが。
私はそれを見て少し反応してしまう。
「玄関でキスしてパンツぐちょぐちょにしちゃったじゃん?」
「うん。」
「実はいま履いてないんだよね?」
「えっ!?」
「見たい?」
「見たいです。」
「特別だよー」
そう言うと履いていたデニムスカートを脱ぐ。
もう見慣れてしまった毛のない優希のオマンコ。
その上には黒のペンで
「性奴隷」の文字が
太ももにはベタだが正の字が書かれていて
反対側には「おちんちん大好き」との文字
私のモノはみるみるうちに回復した。
「すごーい。これ見たら大きくなると思うって言われてたけどほんとうだったね。これなら出来そうだね」
優希は私のものにゴムをつけるとそのまま跨り自分の中に入れた。
「おぅ。」
思わず声が出る。
が、もう私が知っている感触ではなかった。
「やっぱり違うもんだね。」
渡辺さんと比べられてしまう。
「最後は、いつしたの?」
「あぁ言ってなかったね。さっきだよ?」
「えっ?さっき?」
「うん。今さっき。うちのガレージで。」
「えっ!?」
「ノーパンだったから服着たまましたの!」
「ご、ゴムは?」
「ゴムはあったからつけてやったよ?でも流石に口に出すのは難しかったからそのままゴムに出したよ。」
優希は器用に動きながら話す。
「そうなんだ。」
「でも、ご主人様と約束したこと覚えてる?」
「え?なんだっけ。」
「ご主人様の精液は全部私の体内に入れるの。」
優希はかばんに手を伸ばしその中からピンク色のゴムをとりだす。
その中には白い液体が入っている。
「飲ませてくれない?」
優希はそれを私に渡すと口を広げ舌を出した。
私は情けなく思いながらもゴムから頑張って精液を出そうとする。
ドロドロっと精液が優希の舌に流れ込む。
全て出きると優希は口を閉じゴクンと飲み込んだ。
「お、おいしいの?」
「んー?なんかハマってきちゃったかも?どんな味か気になるの?」
優希はそう言うと私の口に舌を侵入させてくる。
イカ臭く苦い味が口に広がる。
うっ。と思ったがそれに興奮したのか一気にいきそうになる。
「あ、だめだ。いく」
「えーもう?」
優希はそう言いながらも腰の動きを止めない。
私は我慢しきれずにそのまま射精してしまった。