ある日、由美は友達の照代ちゃんと呑みに出掛けました。
照代ちゃんは、由美の元同僚で同い年です。
身長が160ぐらいで体型も普通ですが、性格は豪快みたいな感じで、自称ヤリマンです(笑)
僕は康介くんや子供達を寝かしつけて、リビングで一人ボッ〜としてると
由香里「健太さん、今日は呑まないの?」
僕「由美から電話が入ったら迎えに行かないといけないから、今日は呑めないですね」
由香里「そっか〜」
すると由香里さんは、僕の横に座ると
由香里「私は飲みたい・・・健太さんの精子」
と言うと、由香里さんは僕にキスをしながら、僕のチンポをズボンの上からさすってきました。
僕「由香里さん」
由香里「クチュ、んんっ、ハァハァ」
僕は由香里さんにキスをすると、ズボンとパンツを脱いで、由香里さんにチンポを握らせました。
由香里「んんっ、クチュ、クチャ、ハァハァ、健太さんのチンポ熱い」
由香里は僕のチンポに頬ずりをしながら、匂いを嗅ぐと
由香里「アァァ、健太さんのおチンチン凄く匂うよ」
僕「えっ、ちゃんと洗ったよ」
由香里「ううん、そうじゃない、私を狂わす匂いがしてるの」
すると由香里さんは、僕のチンポにしゃぶりつきました。
前とは違って、卑猥でヤラシイ音をたてながら、喉の奥まで何度もチンポを飲みこうもとしては、涎をダラダラとチンポに垂らしてました。
僕「アァァ、ゆ、由香里さん」
由香里「んんっ、んんっ、んんっ、オッエッ、ブハッ、ハァハァ、由香里って呼んで、健太のチンポ美味しい、健太だけだよ、私が男性で抱かれたいのは」
そして由香里さんは、また僕のチンポを喉の奥まで何度も飲みこもうとして、口の中で舌を絡めてきました。
僕「アァァ、由香里、イクッ」
由香里「だひぃてぇ」
僕は由香里の頭を抑えつけて、溜まってた精子を、由香里の口の中に、ぶちまけました。
由香里「んんんんっ、ハァァァ、健太の精子飲んじゃった、ずっと、あれから飲みたかったの、美味しいよ健太の精子」
由香里のヤラシイ表情と潤んだ瞳に、僕は由香里を抱きたくなってました。
僕「ハァハァ、由香里・・・」
僕は由香里の寝間着のワンピを捲り上げると、由香里はノーパンで、既にグチュグチュに濡れてました。
僕は由香里のマンコに吸い付いて、汁をすすりながら、クリトリスを甘噛みしたりしました。
由香里「アァァ、イイィ、もっと、もっとして、アァァァァァァ、ダメェェ、指でそんなに掻き回さないで」
僕「由美に毎日イカしてもらってるんやろ?」
由香里「ハァハァ、はい、お姉ちゃんに毎日、アァァァァァァ、イ、イカしてもらっウウウゥ、ハァハァ、ダメェェ、イクッ」
由香里のマンコが、ギュッと締まると同時に、由香里は潮を吹きながら果てました。
由香里「ハァハァ、ダメェ、欲しい、健太のチンポ欲しい、生で由香里の危険日マンコに入れて」
僕「孕ましてほしいん?」
由香里「ハァハァ、健太の赤ちゃん欲しい。絶対に迷惑はかけないから」
僕は由香里のマンコに生で挿入しました。
由香里「アァァ、熱い、健太のチンポ熱い、ダメェェ、入れられただけでイキそう」
僕も由香里のマンコに入れただけで、正直イキそうになりました。
締まりが良くて、中はヒダが絡み付いてきて、グチュグチュに濡れた由香里のマンコと僕のチンポは相性が本当に良かったです。
僕はイキそうになるのを必死に堪えながら、由香里のマンコに激しくピストンしました。
由香里は何度も身体を反らせながら、叫ぶようにイッては、潮を吹いてました。
由香里「アァァァァァァ、ダメェ、もうダメェェ、イキ過ぎて死ぬぅぅ」
僕「アァァ、ハァハァ、由香里、イキそう」
由香里「出して、私のマンコに出して、ハァハァ、アァァァァァァ、イク、イッちゃう」
僕は由香里の危険日のマンコに、おもいっきり中出しをして、そのまま由香里の身体を抱き締めました。
僕「ハァハァ、由香里の子宮に全部、吸い取られた」
由香里「ハァハァ、アァァ、ハァハァ、私の子宮、健太の精子で溢れてるよ。中に出した事、後悔してない?」
僕「してないよ。後悔するぐらいなら、最初から出してないから」
由香里「そっか。でも、私の存在が邪魔になったら言ってね。迷惑かけないから」
僕は由香里のほっぺたを摘みながら
僕「二度と、そんなつまらんこと言うなよ」
由香里は少し涙目になりながら
由香里「うん、わかった。ごめん」
僕は由香里に優しくキスをして抱き締めてました。
由香里「んんっ、アァァ、クチュ、ハァハァ」
僕「何処にも行くなよ」
由香里「うん、本当は離れたくない」
その後、僕達はもう一度だけ激しく身体を求め合いました。
もう僕は何もいわずに、由香里の中に出しました。
由香里「ハァハァ、私を妊娠させる気、満々だね」
僕「ハァハァ、もちろん」
由香里は笑いながら、僕にキスをしてきました。
その後、しばらくすると由美から電話があったので、言われた場所まで迎えに行こうと用意をしてると、由香里も一緒に行くと言うので、二人で迎えに行きました。
車の中で、由香里は何故か尻を浮かせてたので
僕「どしたん?」
由香里「健太の精子、いっぱい垂れてきてるんだけど、私、下着履いてくるの忘れた」
僕は笑いながら
僕「別に座ったらええやん」
由香里「だって、シート汚しちゃう」
僕が由香里の横腹を突くと
由香里「アハハ、ダメだって」
由香里は力が抜けてシートに座りました。
由香里「アッ、精子が広がってる。健太のせいだからね」
僕「はいはい」
待ち合わせ場所の公園に着いたんですが、二人の姿はありませんでした。この公園は痴漢が多く、しかもハッテン場みたいな場所でもある有名な公園です。
僕と由香里は公園内を歩いて、二人を探してると、遠目で見ても明らかにエッチをしてる2組の姿を見つけました。
僕はシルエットで、それがすぐに由美と照代ちゃんだとわかりました。
茂みに隠れるわけでもなく、それぞれのベンチに男と騎乗位でハメてる最中でした。
由香里も由美達に気付いて、僕の手を握ってきました。
僕達は裏手の茂みに周って、ギリギリのとこまで距離を縮めました。
由美も照代ちゃんも全裸で、一心不乱に腰を振ってました。
男「ほらっ、もっと腰振れよ。旦那が迎えに来るまでに終わらねぞ」
由美「は、はい、アァァ、んんっハァハァ」
男2「そっちの女の締まりどう?」
男「まぁまぁだな。でも妊娠してるみたいだから、中出しし放題」
男2「まじで?こっちガバガバ、フェラはかなり上手かったけど、マンコはアカンわ。あとでそっちの女とヤラせてくれよ」
そんな会話を男達はしてました。
男達は二十代前半ぐらいでした。
この時、僕は久しぶりに由美が他人に犯されてる姿を見て、ギンギンに勃起してました。
由香里もマジマジと見てました。
すると由美を犯してた男が
男「よしっ、イクぞ、しっかりマンコで、おれの精子を受け止めろよ」
由美「アァァ」
由美はかなり酔ってたみたいなので、意識が朦朧としてる感じでした。
男は由美の中に出すと、由美を地面に座らせて、チンポをしゃぶらせてました。
男2「ダメだ、こんなゆるマンじゃ。おい、よくこんな、ゆるマンで旦那の相手が務まるな」
僕は内心、それはチンポが小さいねんと思いました。
照代ちゃんの旦那さんのチンポは日本人離れしたデカチンなので、決して照代ちゃんが、ゆるマンなわけじゃないんです。
男2「こっちに入れてやるよ」
男は照代ちゃんのアナルに唾を垂らすと、解してもいないアナルに、おもいっきりチンポをねじ込みました。
照代「んんっ、んんっ、んんっ、ハァハァ」
男2「やっぱアナルの締まりはいいな。しかも感じてるやん。ほらっ、もっとケツ穴を締めろよ」
公園の人目のつく場所で、堂々と犯してる男達は、おそらく痴漢かレイプの常習犯みたいな感じでした。
すると由香里が小声で
由香里「助けようよ」
僕は由香里の顔を見て、茂みの中で静かに押し倒して、キスをしながらスカートの中に、手を入れました。
グチュグチュに濡れてたんですが、それは僕の精子だけじゃなくて、由香里の愛液も、べっとりと手につきました。
僕「興奮したん?」
由香里「ハァハァ、ち、違うよ」
僕「じゃ、やめようか?」
由香里「い、いや、ごめんなさい。お姉ちゃんが犯されてる姿を見てたら、興奮しちゃいました」
僕は由香里に激しくキスをして
僕「おれも興奮してる」
そして僕達は茂みの中で全裸になって、由香里のマンコに即挿入しました。
由香里は口を手で、必死に押さえながら声を我慢してました。
その間に
男「アァァ、イクぞ、アナルで感じる変態妻に、中出ししてやる」
気付けば、由美はアナルを犯されてました。
もう由美はぐったりとしてました。
男「ハァハァ、この人妻は正解やったわ」
男2「おらっ、こっちもイクぞ!」
すると照代ちゃんを犯してた男は、アナルかチンポを抜くと、マンコに挿入して中出しをしました。
男「おい、そいつ今日は危険日って言ってなかったか?」
男2「危険日だから種付けしてやるねん。これがあるから、レイプは楽しいねん」
そして男達は、お互いに相手を交換して再び由美達を犯し始めました。
由香里「ハァハァ、け、健太、私にも種付けして」
由香里は興奮が絶頂に達してるのか、普段以上に、マンコが濡れてました。
由美達が犯されてる姿を見ながら、僕達はいつも以上に興奮しながら、エッチをしました。
結局、僕は由香里の中に2回中出しをしました。
由香里「ハァハァ、健太、好き」
初めて由香里は、僕に好きという言葉を伝えてくれました。
僕「ハァハァ、おれも由香里のこと好きやで」
僕達は挿入したまましばらく抱き合ってました。
しばらくすると男達も満足したみたいで、どこかに去っていきましたが、由美達の衣類なども持っていったみたいで、二人は全裸のまま地面で、ぐったりとしてました。
僕と由香里は服を着て、急いで由美達を車に運んで、家に帰りました。
家に着いて、とりあえず二人の下半身だけは洗ってあげて、寝室に運んで寝かせました。
僕と由香里は、汗をかいたので一緒にシャワーを浴びてたんですが、由香里の裸を見てたら我慢が出来なくなり浴室で、もう一度エッチをして、中出しをしました。
由香里「健太、本当に妊娠しちゃうよ、いいの?」
僕「いいよ。由香里を妊娠させたいねん。由香里をおれのモノにしたい」
由香里「もう、健太のモノだよ。私、絶対に産むし、絶対に離れないよ」
僕達はシャワーにうたれながら、抱き合って何度もキスをしました。
翌朝、二日酔いの由美と照代ちゃんが寝室の扉を少し開けて、僕を呼びました。
僕「おはよう。顔色悪いけど大丈夫?」
照代「おはよう、健太くん、頭痛い」
由美は二日酔いだけじゃなくて、昨日の事も気にし過ぎて、顔が青ざめてる感じでした。
由美「健ちゃん、おはよう。私、昨日・・・」
僕「もう何も言わなくていいよ」
由美「えっ、それってまさか・・・」
僕「えっ、あっ、違うよ!怒ってないよって意味!昨日、由美達が犯されてる姿を見て、おれ興奮しちゃったし」
由美「えっ、寝取られ復活?」
僕「わかんないけど、復活ってわけじゃないよ」
その後、照代ちゃんが話してくれたんですが、居酒屋で飲んでたら大学生の二人組みにナンパされたみたいで、そのまま公園で二次会をしたみたいなんですが、酒をガンガンに飲まされて、酔い潰されたとこを犯されてたみたいです。
僕「照代ちゃん、旦那さん大丈夫?」
照代「あの旦那が心配するわけないやん。ナンパされたってLINE送ったら、孕まされてこいって言う男やで。ホンマに孕まされたかも」
照代ちゃんの旦那さんは、寝取られ愛好家なんです。
自分は全く浮気はしないけど、照代ちゃんには浮気をガンガンに勧めてくるそうです。
僕「照代ちょんの旦那さんは、おれの師匠やからな」
僕と照代ちゃんは笑ってたんですが、由美は元気がありませんでした。
僕「由美」
由美が僕を見上げた時に
由美「アァァ、んんっ、クチュ、アァァ、クチャ、ハァハァ」
僕「愛してるよ」
由美は少し安心したのか、僕に抱き付いてきました。
照代「ここも結局は、ラブラブやねんな」
そんな会話をしながら、二人は服を着てリビングに出ました。
照代ちゃんは、由美のミニのワンピースを借りてたんですが、下着を履かずにいてたので、たまに照代ちゃんのマンコが見えたりしてました(笑)
それからしばらくして、由香里と照代ちゃんの妊娠がわかりました。
ありがとうございました。