前回までは嫁の友達ユイとの話でしたが別の友達ユウカと関係を持ってしまった話です。
何故こんなに嫁の友達には淫乱女ばかりなのか?ハニートラップなのか?と自分でもびびっています。
ユウカは同い年で見た目はユイ程ではないがまあまあ可愛い。スタイルは少し筋肉質ではあるが女の色気がぷんぷんと漂っている。
嫁の話によるとこいつはかなりのヤリマンらしい。だからいつかチャンスがあるんじゃないかと思っていた。
嫁からユウカが彼氏と別れたらしいと話を聞いた。そして俺の友達を誰か紹介してあげてほしいという流れになって、仕方なく俺の友達(マサシ)を紹介することになった。
数日後
マサシから連絡がきた。
「ごめん、ケイタ。今日ユウカと会う約束してたんだけどさ、別の女といい感じになってきたから会うのやめようと思って。」
(まじかよ。ドタキャンはさすがに怒るだろ、、、)
だが俺はこれを絶好のチャンスだと思った。
そう、俺が穴埋めしてユウカと2人で飯に行く作戦を思いついたのだ。
「何時にどこで待ち合わせ?俺が代わりに行って適当に嘘ついとくわ。あいつと飯行きたいし笑」
「まじ?!助かる!ありがとう!20時に○○駅前で待ち合わせしてる!」
俺はマサシを助けるフリして作戦を決行した。嫁には友達と飲みに行ってくると嘘をつき、急いで仕事を終わらせて待ち合わせ場所に向かった。
「よっ!お疲れ様!」
「おつかれさま〜!こんなところでなにしてんの?」
「実はさ、、、マサシが急にこれなくなったらしくて。その話聞いてドタキャンはさすがにまずいだろ!ってなって俺が代わりにきました!ごめんね。」
「そゆことか〜しょうがないな〜まあ仕事のストレス溜まってるし、せっかくだからいっか!でも○○(俺の嫁)にはなんて言ってあるの?」
「マサシと飲みに行くって言ってきた笑さすがにユウカと飯行くなんて言えないよ」
「わかった。○○(俺の嫁)には内緒ってことね。話は合わせとく!じゃあお店行こ〜」
そう言って俺たちはマサシが予約していた個室バルへ向かった。
そしてカップルシートということでソファに横に並んで座る。
「あいつおしゃれなとこ予約してたんだな〜」
「たしかにめっちゃおしゃれだね!」
序盤はひたすらユウカの仕事の愚痴を聞いた。かなり溜まっているのか酒もかなりのハイペースで飲んだいる。
酔いがだいぶ回ってきたところで俺は気になっていた事を聞いてみた。
「ぶっちゃけ、マサシどう?」
するとユウカは笑いながら答えた。
「正直無いかな〜。ケイちゃんの方がよっぽど楽しいし見た目もタイプ笑」
「なに言ってんの!?」
俺は少しにやけながら言った。
「ほんとだって。こんなにちゃんと話したの初めてだけど今日めっちゃ楽しいもん。しかも○○(俺の嫁)がケイちゃんと付き合って結婚するってなった時ほんとにうらやましかったんだよね〜」
「お世辞でもありがとう。嬉しいよ!」
俺は内心かなり嬉しかったが冷静を装って軽く聞き流した。
「ねえ、ほんとだよ?」
そういうとユウカは急にひっついてきた。
(やばい、女のめちゃくちゃいい匂いがする、、たまらん、、)
俺のあそこは少し勃ってきた。しかしまだ冷静さは失っていないのでまともな事を一応言っておく。
「おいおい、さすがにまずいよ」
「ごめん、ちょっとだけこうさせて。。」
俺は襲いたい気持ちを必死に抑えながらもユウカをそっと抱き寄せた。
「ケイちゃん、やっぱりイケメン、、今日は帰りたくないなぁ」
そういうとユウカは顔を近付けてきてキスして欲しそうな顔でこちらを見つめてくる。
(さすがはヤリマン。男のツボわかってるわ。。)
俺はここで理性を失ってしまい本能のまま激しいキスをしてしまった。お互い激しくベロを入れ合い、個室内にはディープキスのいやらしい音が響き渡る。
「あ〜こんないやらしいキスしちゃった。今のはケイちゃんからしてきたんだよね?悪い人だな〜」
ユウカは俺をからかいながら言ってきた。
「それは反則だろ!そんな色気出して見つめられたら我慢できないだろ!」
「へぇ〜でも誰にそうやってしてきたんでしょ?」
「そんなわけないだろ。俺もユウカのこと、、その、、いい女だなって思ってた」
「じゃあさ、抱いてよ」
そういうと今度はユウカから激しいキスをしてきた。しかもキスしながら右手で俺の乳首を軽くいじってくる。
「んっ、はぁ、はぁ、、」
俺は思わず声を出してしまった。
「ケイちゃんの変態♡声出ちゃってるよ。もう私我慢できないから行こっ」
そして俺たちはホテルへ向かった。
到着するととりあえずソファに座り、チューハイを飲みながら少し話をした。
「最近いつエッチした?」
「1ヶ月くらいしてないかな〜」
「えっ!以外!〇〇(嫁)からは結構エッチするって聞いてたけど、、そんなことないんだ?ケイちゃんはド変態って聞いてるよ笑」
「前はしてたけど、最近はちょっと減ったかな!てか俺どんな風に思われてるんだよ。。」
やはり仲の良い友達には夫婦生活のこともばればれだったらしい。まあ俺もユウカがヤリマンだってことは聞いているからお互いさまだけど。
「私も彼氏と別れて2ヶ月くらい経つから最近してないの。。だから、今日は私を無茶苦茶にして♡」
するとユウカは俺の上に座ってきてキス。むこうから舌を口の中に入れてきた。
店の時よりもさらに激しくキスする。
唾液交換しながらこれでもかとキスした。
そして俺は服の中に手を侵入して軽く胸を揉む。
「あぁぁん、んんっ、ああぁん」
ユウカのエロい声が響き渡る。
そのまま俺はユウカの服を脱がせ、ブラも外す。乳首は少し黒くて大きめ、乳輪も大きめ、いかにも遊び人っぽい乳首だ。たまらなくエロい。
「ユウカ、エロいよ」
「やめてよ、恥ずかしい、、、」
俺は乳首を舐め、もう片方は手で乳首をコリコリしてやった。
「あぁん、もう、、だめぇ、気持ちいいぃよおぉ、ケイちゃんのえっちぃぃ♡」
そしてソファからベッドへ移動し、お互いパンツだけの状態になって再びユウカの全身を舐め回す。
パンツの上からクリを触るとユウカの体はビクビクと反応している。
「気持ちいいぃ、あぁ、イッちゃいそう!ああ、あぁん、、イクッ!イクッ!」
しばらくパンツの上からクリを触りながら乳首を舐めてやるとそれだけでイッてしまった。
「これだけでイクなんて、ユウカめちゃくちゃエロいな。しかもパンツがもうぐちょぐちょだよ。」
「だって、、久しぶりだから、、しかもケイちゃんにされてるって思ったらすごく興奮して、、、ねえ、アソコ舐めて、、」
自分からクンニして欲しいって言うなんてほんとにエロいやつだ。
俺はパンツを脱がせ、すでにぐちょぐちょになったまんこを下から上に向かって数回舐めた。
「んんっ、気持ちいいぃぃ、やばいっ」
数回舐めたところで動きを止めると
「お願い、もっと舐めてえぇ、私のおまんこ舐めてぇ♡」
とユウカからさらにお願いしてきた。
リクエスト通りそこからベロベロとあそこを舐めまわした。舌を出し入れしたり、クリを吸ったりしてやるとユウカはまた絶頂を迎える。
「あぁあぁぁあ、それやばい!気持ちいいぃぃ!またイッちゃう!あ、あ、ダメぇ〜〜!」
「ユウカのあそこ、すごいえっちな匂いだったよ」
「もう、やめてよ!恥ずかしいから!次は私がするね♡」
そう言ってユウカは俺のちんこをしゃぶり始めた。さすがはヤリマンだ。フェラが上手い。唾液をたっぷり使って、口の中でベロを上手に動かしてくる。
「やばい!出そう!」
俺は久しぶりということもあってイキそうになってしまった。
「だめだよ、イッたら♡ちゃんと私の中でイって♡」
そう言いながら自分から上に跨がり、ゴムをつけずに生でそのまま挿入しようとしてきた。
「さすがに生はまずくない?」
「いつも生でしょ?」
「嫁とは生だけど、、やばいだろ」
「私とは生でできないの?」
ユウカはエロい表情をしながらまんこにちんこをこすりつけてくる。
「ほんとはケイちゃんもこのままの方がいいんでしょ〜?」
そして、結局そのまま自分から挿入してきた。ヤリマンの割にはすごくきつい。
「あぁああぁん、ケイちゃんのちんぽ気持ちいぃぃ」
自分で動いているユウカを見ると、ますます興奮してくる。あそこからはマン汁が大量に出てきている。
「ユウカのあそこからエロい汁がいっぱいでてきてるよ」
「やめてっ、恥ずかしい、、気持ちいぃ、、またイきそおぉ、、」
それまで俺は動かずにユウカだけが上下していたが、ここで激しく動いてやる。
「あっ、だめっ、奥にすごいあたる、、あぁぁぁああ、、イクぅぅうぅ」
ユウカはまたイッてしまった。もう力が入らないような状態になってしまった。
だがこちらはまだまだ元気なのでそのまま正常位へ体位を変えて、また挿入する。そして緩急をつけてユウカの反応を楽しむ。
「あぁぁん、気持ちいいぃ、もうおかしくなっちゃうよぉ♡」
「ユウカのまんこ、あったかくて、きつくてめちゃくちゃ気持ちいい。俺もイきそう」
俺はラストスパートをかける。ユウカの足を持ち、全力で腰を振る。
「あぁああぁあ、ダメッ!またイっちゃう!一緒にイこっ♡」
そして俺がイきそうになり、ちんこを抜こうとした瞬間
「抜かないで♡このまま中出しして♡一緒にイきたい♡」
「さすがに中出しはまずいよ、、」
「ケイちゃんの精子が欲しいの♡私のおまんこにいっぱい出して♡」
俺はその言葉に理性を失ってしまう。
そして無心で腰を振った。
「あぁぁん、イクぅぅう〜」
ユウカがイクと同時に俺も思いっきり中出しした。
「ユウカのあそこ、めちゃくちゃ気持ちよかったよ。」
「あ〜あ、ケイちゃん私の中に出しちゃったね♡嫁の友達に中出しなんてやばいよ♡どうする〜?もしものことがあったら♡」
女とはほんとにずるい生き物だ。
俺が反応に困っていると、
「ふふっ、困ってる姿見るとなんかワクワクする♡大丈夫だよ、ピル飲んでるから。」
俺は安心した。
ユイの時は妊娠しない体って聞いていたからか大丈夫だと思っていたが、今回は少し焦った。
「先に言ってくれよ笑」
「焦る姿が見たかったの笑」
「ほんと焦った」
「もう、ケイちゃんのこと好きになっちゃいそう」
そしてユウカはまた俺に激しくキスを求めてきた。この時ちんこは抜かずに合体したままだったので俺はまた勃起してきた。
「また固くなってきた♡元気だね♡」
「ユウカがエロいからだよ。我慢できなくなってきた。。」
そこから俺はまた腰を振る。
「すごいぃ、またおっきくなってきた、、気持ちいぃぃいぃ♡」
俺はちんこを入れたまま、ユウカの体を起こして対面座位へと体位を変える。
ディープキスしながらゆっくり腰を振る。
「んんっ、やばいっ、イキそう!あっ、あぁぁぁああ〜イクぅぅぅ♡」
ユウカはまた脱力して俺の方へともたれかかってきた。
「やばい、ほんとにケイちゃんのこと好きなっちゃう、、、もっと私を犯して♡」
こいつはほんとに淫乱ヤリマン女だ。
俺はもう一度正常位に戻して、ガンガン突いた。
「あんっ!やばいっ、出そう!ねぇ、やめて!あぁあああ、でるぅぅ」
ユウカは大量に潮を吹いた。
それと同時にあそこはすごい締め付けてきたので俺はそれに耐えられなかった。
「やばい!ユウカのあそこ、めちゃくちゃキツくなってきた、もうイきそう!」
「いいよ♡中にいっぱいちょうだい♡」
そして今度は心置きなく中出しした。
ユウカも同時にまたイってしまい、ビクビクしている。
俺がちんこを抜くとユウカはすぐさまフェラしてきた。
「きれいにしてあげる♡」
お掃除フェラまでするなんてほんとにエロいやつだ。
その夜、俺は何度もユウカに中出しした。
そのままやりすぎて疲れて、気付いたら寝ていた。
こうして俺はまた嫁の友達とヤッてしまった。ダメだと思っているがやめられない。
次回、また続編を書こうと思います。