「何で急に呼び出されたんだ~俺達?」
「それが分からないのよ?取りあえず家に来いって、さっき電話で…」
嫁の姉でもあるサユリさんとアパートで性行してしまってから1週間、俺と嫁のメグミは嫁の母親に呼び出しを受けた
こうして俺達は車を使い旦那が5年前に他界してしまった為、現在は一人暮らしをしているメグミの母親の住む家へ
『いらっしゃいリョウ君!』
(俺の名前はショウです!いつになったら覚えてくれるんですか?)
嫁の天然ボケは確実にこの母親から受け継いだ
外見は49才とはとても思えないほど若々しく、妖艶な雰囲気を醸し出す美女
普段はおっとりしていて優しいのだが、何故かこの日は
『二人ともそこに座りなさいっ!!』
リビングに通され怒っているメグママの前に座らされる
『聞いたわよ~サーちゃん(サユリさん)から!3人でエッチなことしたんですって!!どういう事か説明してもらいましょうかっ?!』
(エッー?!サユリさん、あの日のことメグママに言っちゃったの?!)
慌てて俺は一歩下がり土下座をし
「す、すいませんでしたっ!!その、なんて言えばいいのか…」
するとまさかの
『そうよっ!そんな楽しいことしていたのなら…どうして私も呼んでくれなかったのっ!!』
(えっー?そっちですか?)
俺が呆れているとメグが横から
「ごめんね~ママ!次は絶対呼ぶから…お願い許して!」
『絶対よ~絶対だからね!!ママだけ仲間はずれは嫌よっ!!』
「うん、分かった!約束ね!」
(・・・)
よく分からないが、あっと言う間に仲直り
しばらくお互いの近況などを話していたが、突然メグママは目をランランと輝かせ
『そんなことより…ママも見てみたいな~大っきいアレ!ウフフ』
「いいよ~ママ!さぁ~出してあげて~ショウ君!」
(何でそんな簡単に…)
俺が当然渋っていると、メグは無理やり脱がせようと
「ちょ、ちょっとやめろって…」
「早くしてあげなよ~!見たいっていってるママが可哀想でしょう!」
(可哀想なのは俺では?)
あまりにも騒ぐので仕方なくパンツを下ろすと、メグママはマジマジとペニスを見つめ
『サーちゃんの言うとおり、最初は少し大きい程度ね~!エヘヘ』
すると当たり前のようにメグは、萎びているペニスを手に持ち咥えようとするが突然
『ちょっと待って~メグちゃん!せっかくだからママにやらせて!』
(エッーっ!!)
「うん、分かった!このまえ呼ばなかったお詫びに…あっ、そうだ!私今日は生理だから、ついでにイカせて貰いなよ~!」
(ついでって…)
『じゃあ今日は得意の口技でいかせてあげる!若い子には絶対に負けないのよ!』
「ママ、フェラ上手そう~!」
『もちろん!亡くなったパパも…あとそれ以外の人達もみんな大絶賛よ!』
(みんなって…それとアナタはさっきからうるさいですっ!)
隣では
「キャー!!私、他の人のフェラ初めて見る~!ドキドキしちゃ~う!!」
アホな子丸出しで大騒ぎしているメグ
そして遂にその時が
ソファに半裸で座る俺の脇にきたメグママは、まだ萎びているペニスに顔を近付け
『あぁ~久しぶりのおちんちん!』
恍惚の表情を浮かべしばらく頬ずり
『この匂い…堪らない!ハァ』
熱い吐息がペニスを刺激する
するとこれからされる事への期待も合間って
『嬉しいわ~こんなおばさんに興奮してくれて!それにとっても逞しい、うっとりしちゃう!一家に1本欲しいわね~!ウフフ』
(・・・)
そこからメグママは何かを確かめるようにペニス全体舐めまわし
『なるほど…ところでメグちゃん、彼のおちんちんの性感帯どこか知ってる?』
「えっ?そんなこと急に言われても…分かんないかも?」
『裏筋とカリ周り…それと付け根の両脇よ!』
「エッーっ?!な、何でこんな短い時間で…」
『簡単よ~!彼のお尻の穴に自分の指を押し当てておくの!気持ちいい場所を刺激されると、そこがキュッとなるのよ!』
「へぇ~知らなかった!」
『もう!学校で何を習ってきたのかしら?』
(学校では教えてくれないと思います!)
メグママの天然発言はさておき
チュ チュプ ジュパ
(き、気持ちいい…)
メグやこれまでこれまで経験してきた女性達とはまるで違う、ゆっくりとした
チュパ チュプ ジュプッ
大好物を味わうような官能的なフェラチオ
『イケメンの若い子の大きいおちんちん…久しぶりのおちんちん…美味しい…』
チュパパ ジュリュ チュポ
得意だと豪語していただけはあり、俺の気持ちいい箇所を的確に刺激する
(ヤ、ヤバい!!これなら直ぐに…)
すると俺の気持ちを察したのか
『直ぐにはイカせてあげないわよ~!たっぷり…じっくり味わってから…』
それからどのくらいの時が経ったのだろう
(く、苦しい…)
更に焦らしに焦らされ
(は、早くイカせて…)
遂には近くにメグがいることも忘れ、自らの頭を掻きむしり荒い息で
「は、早くイカせてください…苦しくて…つらくて…も、もう…お願いですからっ!!ハァハァ」
そんな必死に懇願する仕草に
『ちょっと苛め過ぎちゃったかしら?分かったわ~いっぱい出しなさい!』
ここからはイカせる為のフェラチオへと
(ヤ、ヤバすぎる!なんだこれ?!)
しっかり口で咥えこみ、ひねりを加え上下に
ジュプッ ジュプッ ジュププッ
舌は何か別の生物のように、カリの周りに絡み付き
ジュパッ ジュププ ジュジュプ
更に左手は睾丸、右手は耳たぶをいやらしく愛撫
そんな攻撃に耐えられるはずもなく
「あぁっ!!イ、イキますっ!!イキますっ!!…あっ、あぁぁぁぁぁっ!!!」
今まで経験したことのない射精感だった
「うっ…うっ…うっ!!」
その波は何度も何度も押し寄せ、その全てをメグママが口で受け止めてくれ
『ゴクっ!!』
さも当たり前のように飲み干し
『ごちそうさまでした!若い子の精子ってピリピリしてて美味しいわ~!ウフフ』
「超凄かったんですけど~!!私感動しちゃった~!今度教えてね~ママ!!」
『いいわよ~!』
(この家の女性達の思考回路って…)