初めて投稿するが、全て実話なのでつまんないかも・・・。
今までの自分の性体験を順次投稿していきます。
まだ童貞だった俺が初ナンパした話。
中◯2年の頃だったと思う。
俺は私立中◯に通い、いわゆるお坊ちゃま君だった。
周りもお坊ちゃまやお嬢さちゃまばかり。
公立中◯よりは性に対してはみんな遅れていたと思う。
当時、俺は彼女など当然作ったことがなく、ゲーセンで格闘ゲームするのにはまっていた。
ある日、休みの日か学校帰りかに行きつけのゲーセンで格闘ゲームしていた。
すると、乱入して来たやつがいた。
格ゲーはよく乱入して来る奴がいるので、気にせず闘い、負けた。
格ゲーはそこそこの腕があったので、俺も乱入仕返した。
でも何度乱入しても勝てない。
俺は諦め、相手の顔を拝みに少し離れた所からチラ見した。
すると、何と女だった!
珍しかった!
俺がよく行っていたゲーセンは二階建てで、一階はレースゲームやコインゲームなどがあり、一階はカップルなどがたまにいる。
しかし、二階は格ゲーだらけで女など見たことなかった。
俺は格ゲーしてる女が珍しいことと、負けまくった悔しさから、初めて知らない女に声をかけた。
「お姉さん強いですね〜!」
そこから他愛もない話をし、確か競馬ゲームを一緒した。
明らかに年上の女だと分かっていたが、話をしてみると短大生だった。
今までナンパもしたことない真面目なお坊ちゃまの俺が何故か
「お姉さん、彼氏います?」
「いなければ、付き合いません?」
などとサラッと言ってしまった。
すごいびっくりした顔をして、
「中◯生と付き合うなんて犯罪だよー」
なんて言いながら、返信はオッケーだった。
ちなみにその女は20年も前の記憶だから、曖昧だが中の下って感じだったと思う。
おそらく155センチ体型もフツーだった。
そして俺は初めて女が出来たと思うと、無性にオッパイを揉んでみたくなった!
おそらく当時の俺はナンパした時点であわよくば・・・と思っていたはず。
そして俺はお姉さんに
「女性の体って柔らかいんでしょ?」
と聞いた。
お姉さんはまたびっくりして、
「何で?」
って言ってきたのでストレートに
「触ったことないから、触ってみたい」
とお願いした。
色々とダメ的なやり取りがあったが、お姉さんが
「でもココで触らせるわけにはいかないし」
と乗ってきた。
すかさず俺は競馬ゲームの真横のトイレを指差した。
「うそー!」
的なやり取りはあったが、了承してくれた。
そこのゲーセンのトイレは個室のトイレ一つのみで、大も小もそこ一つだった。
明らかに二人でいくとおかしいトイレだったから、お姉さんに先に入ってもらい、時間差で俺も入った。
個室で、お姉さんと俺は向かい合っていた。
「お姉さんにどうするの?」
と言われた俺は
「胸を少し触らせてください」
と頼んだ。
するとお姉さんは
「胸だけだからね・・・」
と言った。
当時の純情ボーイの俺はその意味が分からなかった。
胸以外どこ触るんだよ?って感じだった。
そしてついにお姉さんの胸に服の上から手を当てる。
ちなみに声かけてから、ココまで40分くらいでたどり着いた。
今思えば初めてにして、口説くテクニックは今の俺よりあったのかも。
お姉さんはセーターの様な服だったと思う。
オッパイはDカップぐらいで、初めて触るオッパイは服の上からだが、超柔らかく1分ぐらい揉みしだいた。
そして童貞男の俺は、初めてオッパイを揉み、フル勃起してしまった!
たぶん射精したはず。
そしてフル勃起してパンパンになったズボンをお姉さんに見られるのが恥ずかしく、
「友達と待ち合わせがあった」
などと意味不明な事を言って血迷った俺は個室のトイレから勢いよく飛び出してゲーセンを後にし、アーケード街を全力で走った!
多分当時の俺は初ナンパから初オッパイまでの流れが上手くいきすぎて、もう十分だったんだと思う。
今思えば相当惜しいことをした。
あの流れでチンコを出してたら、何だかんだお姉さんはシャブってくれてたと思う。
しかも、相手の電話番号も何も聞かずに走り出して来たので、その後お姉さんと会うことは無かった。
実話なのでオチが無くて申し訳ないが、これから俺のそこそこの性体験を投稿していきます。