嫁と付き合う前に盗撮した話

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僕は、パンチラなどが大好きです。また嫁や彼女のパンチラ等恥ずかしい姿を気付かず露出させ、他人に見られる事に異常に興奮する性癖があります。

今回は、現在の嫁である。

芽衣とまだ付き合う前に盗撮した話をしたいと思います。

芽衣のスペックは、

永野芽郁にすごく似ていて(なのでここでは、芽衣と呼びます)

スタイルも抜群、当時大学生だったのですがミスグランプリ候補にも選ばれる程可愛く、人気もある子です。

当時、大学の友達男女6人でバーベキューをした時の話をです。

話の流れでなんとなく急遽バーベキューをする事になり、その頃夏でもあり人気のバーベキュー場の予約が取れないこともあり

僕の実家の地域にある、古びたガラガラのバーベキュー場ですることになりました。

バーベキューは、僕含め男が3人、女性陣は、芽衣含め3人

その3人の中でも芽衣は、やはりずば抜けて可愛いく僕は芽衣に片想いしていたので、バーベキューが楽しみで仕方ありませんでした。

バーベキュー当日

ショートパンツに白のTシャツというラフな格好の芽衣

古びたバーベキュー会場の為、椅子などは無く、地面にU字溝が置いてあるだけの為、必然的に、全員地べたに座る形になる為、もしかしたらパンチラなんか見えたりして…

とか思いながらバーベキュースタート

芽衣はガードが固く今までパンチラを1度も見た事がなかった

案の定、体育座りのように膝を抱えて座っている芽衣は、日焼け防止のようなタオルで足を覆い被せていた

時々、タオルの隙間からショートパンツから伸びる白い足がチラチラ見えるもショートパンツに隙間がなく、パンチラまで程遠い

一通り肉なども食べまったりしていると、男2人が

男1「よーし!海に入るか!」

男2「行くか!みんな海いく?」

女1「行こ!ちゃんと私服の下に水着着てきたよ!」

女2「私も!」

といい、いきなり女2がその場で服を脱ぎ出しビキニ姿になった

僕含め、男全員が

「おぉぉぉー!!」

その場は、完全に海に行く流れになった

すると

女2「芽衣も海行くでしょー!ほらーっ」

と芽衣の手を引っ張るも、立とうとしない

芽衣「えー、いややっぱ焼けちゃうから、私こっちで座って火の番するよ」

と笑顔の芽衣

女1「ダメダメ!芽衣ノリ悪いよ!」

と腕を掴み、無理やり立たせようと引っ張った時

膝に乗せていたタオルがはだけ、あぐらみたいな体勢の足、ショートパンツと太もも部分には大きく開いた空間がありその先に、白く光るものが、

(なんだ、水着か)

僕の角度からだとちょうどモロに見えており、たとえ水着でも少し嬉しかった

その体制のまま女1は、芽衣をひっぱりながら

女1「なんでー行こうよー」

芽衣「いやだって私、水着持ってきてないし、ショートパンツの下は、下着だから…」

と小声で顔を赤らめて恥ずかしそうにいう、芽衣

(!!?)

今、見えているのは、水着ではなくパンツだったのだ

しかし、女1は恥ずかしがる芽衣に悪戯のよう徐々にエスカレートし

女1「え?なにー?聞こえないよー?」

と腕を引っ張る

芽衣の体勢がどんどん横に倒される状態になり、開脚したような体勢で引っ張られている為僕の目の前には、ショートパンツの隙間から見える

パールホワイトのサテン生地のパンツ、そして前方部の花柄の刺繍もはっきりと見え、繊維の縫い目もはっきりと見えた。

その光景に、僕は興奮し

とっさに笑いながら

「めっちゃオモロイww」

といい、写真と動画を撮った

しばらく攻防が続き、その様子をしっかりと動画に収めた

もちろん攻防戦に集中していた芽衣は、自分がパンツを僕に見せつけている事など気がつくはずがない

しばらくし諦めた女2人と男2人は、海の方に走っていった

僕は海に行かなかった

好きだった芽衣のパンチラを目の前で見て、勃起してしまっていたので、行けなかったのだ

芽衣と僕の2人だけ、肉焼きながら話をしていたが、正直パンチラで頭がいっぱいでした。

今すぐにでも、シコリたかったので

「ごめん!ちょっとトイレ!」

と会場より少し離れた人気のない所にひっそりと建っている風化したトイレに入った

その中で、先程撮った動画を確認すると

バッチリと芽衣のパンチラが写っていた

ゆっくりと自分のモノをシゴきながら、芽衣のパンチラと嫌がる芽衣の顔を見ながら、ゆっくりシゴいていると

(ザッザッ)

誰かが近寄ってくるのがすぐにわかった

ヤバイと思った僕は、すぐにズボンを履き水を流し平然としてトイレから出ると

芽衣が立っていた

「?どうした?」

芽衣「私も、トイレ…トイレってここだけ?」

「多分ここしかないかな?今にも壊れそうだよねw」

「トイレしたいなら、車出してコンビニとか行こうか?」

芽衣「いや、悪いよー!」

芽衣「ここしかないかー」

とちょっと嫌そうな顔をする芽衣

「いや、車だすよ?」

芽衣「いや、大丈夫!大丈夫だけどちょっと怖いから、前で待っていて」

「お、おう!いいけど」

芽衣「絶対だよ!!あと覗くなよー?笑」

と笑顔で言い、トイレに入っていった

覗くなよ?そんなことまったく考えつかなったが、トイレの構造上したに隙間があるタイプのトイレだったので覗く事は簡単

その瞬間、覗く事しか頭がなくなった

まず扉の前まで行きゆっくり、寝そべりトイレの隙間に目をやる

目の前には、後ろ姿の芽衣の足が見える

扉に背中を向けるタイプの和式トイレの為、覗いても振り向かれない限りバレない

すかさず、携帯を取り出し録画ボタンを押す

ちょうど、芽衣が音をかき消すために水を流したと同時に撮影ボタンを押したから撮影音がかき消された

そのまま隙間を覗きながら、カメラも隙間に差し込む

ちょうどその時、芽衣がショートパンツに手をかけ下ろし、先程見えていたパールホワイトのパンツがあわらになったかと思えば、瞬く間にパンツを下ろし

芽衣の小さなプリッとしたお尻が現れたのだ

そして、放尿開始

我慢していたのか、すごい勢いで出ているのがわかる

もう僕のアソコはフルボッキ状態で、少し触るだけでイキそうになっていた

数秒の間その光景を目に焼き付けていると突然

芽衣「○○ー?いるー?」

(ヤバイっ!バレたか?)

と焦ったが、急いで立ち上がり

平静を装って

「い、いるよー?」

芽衣「ねぇ…紙持ってる?」

そのトイレには、ペーパーが置いてなかったのだ

運良く、ポケットティッシュを常備していた僕は

「あるよ?上から渡そうか?」

芽衣「うん、ごめんね!ちょっと待ってて」

といい、こちらに歩く感じがわかった

「投げるよ!」

と上から投げたが、多分落としてしまったのであろう

「あっ!」

と声がした

そこでバレたらまずいと思い、隙間に置いてあったカメラを回収し、平静を装って外で待つと

芽衣「ごめんね、ティッシュありがとう」

と恥ずかしそうに言いながら出てくる芽衣

こんな可愛い子のパンチラどころかお尻まで見た僕は、また興奮したがそこは我慢

そのまま何事もなく解散し、家に帰った僕は

収穫したオカズをもとにシコることにした

はじめはパンチラ動画を堪能し次にトイレの動画を確認

食い入るように見ていた、その時

動画内から

「○○ー」と大音量で流れ一瞬ビクッとしたが、ティッシュの下りのところだった

そして気づいた

僕が慌てていたので、隙間にカメラを差し込んだまま録画されていた事に

僕が目視していない一部始終が録画されていた

まず、ティッシュ上から投げるよと言った時

しゃがんでいた芽衣が立ち上がり、太ももに引っ掛けていた、パンツとショートパンツを完全に脱ぎ、次の瞬間こちらに歩いてくる様子が、うっすら整っているアソコの毛が写っていた

そして扉に近づいてくる、その瞬間ティッシュが下に落ち、カメラの目の前でしゃがみティッシュを拾う芽衣

そこで録画が終わっていたが

しっかりと芽衣のアソコが映し出されていました

それが最高のオカズとなり、大量に出たことは覚えています。

その後いろいろあり付き合い、結婚しましたが、あの動画は今でもオカズとして見ています。もちろん嫁は未だにそこ事は知りません。

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