嫁さんのお姉さんがリモートワークになって実家に帰ってきた 続き

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リモートワークで帰ってきた嫁さんのお姉さんと

一線を越えてから、お姉さんはかなり積極的に僕を誘ってくるようになった。

今までも薄着でオッパイを強調する服を着ていたが、更に胸元も広く開いた服で、少し屈むとオッパイが丸見えだし、お風呂上がりはノーブラで乳首も透け透けだった。

しかも下はパンティー1枚だし、僕はそんなお姉さんを見て、毎日、毎日勃起しては発散する間もなかった。

ようやく休みになり、朝、歯磨きをしていると、

お姉さんも顔を洗いに来た。

僕は自然とお姉さんのオッパイを見てしまうと

「何か視線感じる」

そう言いながら、僕のズボンの中に手を入れチンコを握ってくる。

「もう大きくなってくる」

「いや、それは」

僕は気持ちいいので、されるがままになっていると「どうしたの?ピクピクしてるよ」

「ヌルヌルしてるし」

「はぁはぁはぁ」

「息も荒くなって」

「おはよう」

嫁さんが洗面所を通りすぎながら、挨拶をしてきた。

「おはよう」

お姉さんはすかさず、ズボンから手を抜くと挨拶をした。

僕は心臓が止まりそうなくらいビックリした。

「大丈夫!?」

「大丈夫です」

「空いた?」

嫁さんが朝の支度をするのに入ってくると、僕は勃起を隠すように出た。

僕はムラムラしたまま食卓に着くと、お姉さんは、嫁さんもいるのに、ご飯を食べながらもテーブルの下で足を伸ばし、僕の股間を擦ってくる。

僕は、ご飯を食べながらも、お姉さんのオッパイを

凝視しながら気持ち良くなっていた。

ご飯を食べ終える頃には、もうムラムラムラムラして理性を失いそうだった。

僕はとりあえずトイレでオナニーするしかないかと思い、トイレに向かった。

「ごめん、先に良い?」

「あぁ、いいよ」

「時間ないからトイレしたらもう行くね」「じゃぁ、気をつけてね」

と、僕は2階のトイレに向かった。

これでゆっくり出来ると思った。

僕はトイレのドアを開けると、

「キャッ」

お姉さんがオシッコをしていた。

「ごめんなさい」

と、言ったものの女性のそんな姿を見るなんて勿論初めてで、僕はくぎ付けになりながらも、興奮しまた勃起した。

「ちょっと見ないで」

お姉さんがオシッコを終えると

「お姉さん」

「ちょっと!」

僕はお姉さんのオシッコを終えた局部に顔を埋めると舐めた。

「いや!ちょっと汚いってば」

「お姉さん!すごい臭うよ」

「お姉さんのオシッコの味がする」

「やめて!」

僕が執拗に舐めていると

「んんっ、ダメ。もう止めて」

オシッコとは違う味がしてきた。

「お姉さん!なんか違う匂い。あぁ、たまらないよ」

「もう我慢出来ないよ」

「ダメ、これ以上は」

「部屋で。部屋でしましょ」

僕も、我慢出来ないくらいギンギンになっていたので、舐めるのを止めると、お姉さんとトイレを出た。

タン・タン・タン

階段を上がってくる音がした。

お姉さんと2人でとっさにまたトイレに入った。

僕は便座に座り、お姉さんはドアを押さえるように立っていた。

僕の目の前にお姉さんのお尻が。

僕はお尻を拡げると、オマンコも中が見えるくらいパックリと広げた。

テカテカと光るように濡れていて僕はたまらなくなった。

(トントントン)

僕は心臓が止まりそうなくらいビックリした。

「あなたトイレ?」

「うん」

「忘れものしちゃって」

「行ってくるね」

僕とお姉さんはホッっとした。

僕は、またお姉さんのオマンコを後ろから舐めた。

「あっ!」

お姉さんのお尻に顔を突っ込みと、舌をオマンコの穴に出し入れした。

「ダメ、気持ちいい」

お姉さんのオマンコからはイヤらしい匂いと汁が溢れてきた。

「お姉さん。美味しいよ」

「ダメ、もう止めて」

「もう部屋で。部屋でしましょ」

僕は目の前で感じてるお姉さんに我慢の限界になった。

すでにギンギンになってるチンコを握りしめ、立ち上がると、お姉さんのオマンコに挿入した。

「んんっ!あっ、入って」

「部屋まで我慢出来ないよ」

一週間ぶりのお姉さんのオマンコは挿入しただけで気持ち良かった。

「お姉さん、気持ちいい」

僕は溜まっていたので、直ぐにイキそうでゆっくり動かした。

「あぁ、お姉さんとまたこうしたかった」

「んっ、私もしたかった」

「気持ち良すぎてイッちゃいそう」

タン・タン・タン

「ちょっと待って!誰か来たかも!?」

(トントントン)

「あなた、まだトイレ?送っていって!」

嫁さんが戻ってきた。

「えっ!?」

「間に合わないから送って行ってほしいんだけど」

「ちょっとお腹が痛くて」

僕は挿入したまま、返事をしたが、気持ち良さに腰は止められず、ゆっくりと動かし続けた。

「ねぇ?無理?」

「何か調子悪くて。ちょっと無理そう」

返事をしながらも、僕は気持ちよくなってくると、お姉さんの腰を掴み、音を立てないように動かし続けた。

ドアの前に嫁さんがいると思うといつも以上に興奮してしまい、限界になってきた。

「ダメそう?」

「んんっ」

返事しながらも、ゆっくりゆっくり動かしていたると

「ウウッ!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!

「そんなに調子悪いならいいわ」

「んんっ、ごめん」

「じゃ、お大事に」

「あーあ、妹の前でイッちゃって」

「気持ちいい」

僕はドア越しとはいえ、嫁さんの前でイッた快感がたまらなかった。

興奮しすぎて、全くチンコが治まらなかった。

「行ったわ。このままして!」

「お姉さん、狭いから部屋行きましょ」

「そうね。部屋で」

「お姉さん、このまま出て」

「えっ!?このまま?」

「このまま。ドア開けて」

お姉さんはドアを開けると、挿入したまま移動した。

「こんな格好で」

僕は移動しながらも時折ピストンした。

「ちょっと!ダメ」

「なんか興奮しちゃって」

「たしかに興奮する」

家の中とはいえ、廊下でしていると思うと、いつも以上に興奮し、押さえられなくなった。

僕は腰をグッと掴み、激しく突きまくった。

「あぁ、ダメこんなとこで」

「気持ちいい!!ダメ、部屋で」

「お姉さん、もうここで」

僕はイッた後だったので、突きまくった。

「ダメ、イッちゃう!!」

グチュグチュグチュ

突く度に、オマンコの中で精子が卑猥な音をたてていた。

「アッ、イクッ!イクッ!イクッ!!」

「お姉さん、イッて!」

「アアッ、イクッ!!イクッ!!」

ビクビクビクッ

お姉さんはイクと同時にオマンコが締まった。

「お姉さん、スゴい締めつけてくる」

「気持ちいい、お姉さん!突くよ!」

パンパンパンパン

「アアッ、ダメ、イッてるから。イッてるから」

パンパンパンパン

「お姉さん!イキそう」

「イクッ!!私も、またアアッー!ダメ!!」

「アアッー、イクッ!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!

「アッ、アッ、アアッ」

「またイッちゃった」

「お姉さん、たまらないよ」

「すごい出てる」

「中でドクドクしてる」

僕は、後ろから抱き締めると

「キスして」

そのままお姉さんの顔を引き寄せると舌を絡ませた。

チンコが小さくなり、自然とオマンコから抜けた。

ジュプジュプジュプ

「あぁ、出てきてる」

お姉さんのオマンコからドロッとした精子が糸を引くように垂れ落ちてきた。

「お姉さん、スゴい興奮する」

「すごい気持ち良かった」

「廊下ってだけなのに。すごい興奮しちゃった」

「声すごい出てましたよ」

「もう。部屋行きましょ」

「まだ出来るでしょ」

お姉さんにそんなことを言われ、僕はお姉さんを抱き抱えて部屋に連れていった。

部屋に入ると、ベットに寝かせキスをし、オッパイから足先まで全身を愛撫した。

「もう全身気持ち良くなっちゃってる」

「これ挿れさせて」

僕のチンコを握りしめると、お姉さんは騎乗位で挿入してきた。

「あぁ、気持ちいい」

「大きくてすごい」

お姉さんは、夢中になって腰を振ってきた。

「あっ、良い。気持ちいい」

「お姉さん、すごい激しい」

「だって。ダメ、止まらないの」

「すごい。イクッ、イクッ、イクッ」

お姉さんはイキそうになると、僕は下から突き上げるようにピストンした。

「ダメ、ダメ、ダメ」

「あぁ、スゴい!イクッー!!!」

「アアッー!!」

急にオマンコも締まりお姉さんはイッた。

僕はそのままお姉さんを寝かせ、正常位で続けた。

「アアッ、ダメイッてるから」

「お姉さん、僕もイカさせて」

僕はピストンを止めず、更に激しく突いた!

「もうダメ、無理無理!!」

「アアッー!!」

お姉さんは突くたびに、叫びながらオマンコからは

ビチャビチャビチャビチャ

潮を吹いた。

「お姉さん!潮吹いてるよ」

「んっ、んんっ」

ハメながら潮を吹くなんて、僕は初めてだった。

「お姉さん!もっと、もっと突くよ!!」

ジュブジュブジュブジュブ

たまらなくなった僕は

「お姉さん!イクよ!出すよ!」

「出して!中に出して!」

「お姉さん!イクッ!!」

ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!

お姉さんのオマンコに精子を出した。

「あぁ、気持ちいい」

「中に出てる」

「この感じ、たまらなくなっちゃった」

「僕もお姉さんの中たまらないよ」

「まだ抜かないで。全部出して」

オマンコの中でチンコが脈を打つように精子が溢れて出ていた。

「ふふっ、ドクドクいってる」

少しするとチンコは小さくなり抜けた。

「抜けちゃった」

「中からすごい出てくる」

お姉さんは出てきた精子を、指で拭うと

「もったいない」

口に運んで舐めると飲んでしまった。

「美味しい」

お姉さんは、そのまま起き上がり僕のチンコを咥えた。

「お掃除しないと」

「ああっ」

咥えられたり、先を舌で舐められたり

「お姉さん」

「綺麗にしないと」

僕を見つめながら舌でねっとりと舐められ

「あっ、うっ!」

気持ちよさに、直ぐ勃起してしまった。

「もうこんなにカチカチ」

「いや、気持ちよすぎて」

「こんなにされたら私もしたくなっちゃう」

それからまたお姉さんに挿入し、中出しすると

またフェラされ、強制的に3回はさせられ、中出した。

最後には精子はほぼ出てこなかった。

「もう出ないわね」

「チンコ痛い」

「私も股が痛い」

(笑)

「こんなにしたの初めてかも」

「僕もこんなにしたのは初めて」

「なんか嬉しい」

「ありがとう」

「僕もなんか幸せ」

「もうずっとこうしてたいな」

「お姉さん」

「ごめん、ごめん」

「いや、僕も」

「こら、本気にしちゃうぞ」

「妹がいるでしょ」

「だーめ」

「そろそろ服着ましょ」

お姉さんに促され、服を着るとリビングでゆっくりした。

その後は嫁さんも帰ってきて何事もなかったように日常に戻った。

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