婦人警察官の妻を通り過ぎた28人の男たち(追憶)60代柔道家B氏

Hatch コメントはまだありません

B氏も、交際誌で応募してきた中から選んだ60代の男だった。こちらのプロフィール(妻のプロフィールは当時の38歳のみで写真や職業は明かしていない)を読んで、是非妻とセックスし狂わせたいとのことだった。

いつものように繁華街の居酒屋で、先にB氏と待ち合わせた。

初対面の挨拶もそこそこにB氏のことをいくつか聞いた。若い頃から柔道を続けているとのことで、なるほど、背は高くないが体は厚かった。

何人か貸し出された人妻を抱いてきたと言う。

そんな頃、仕事が終わった妻が居酒屋に入ってきた。

B氏が舐めるように妻の全身を見ている。

妻も初対面の男に緊張し、大人しく座った。

この頃の妻は、職場の男4人と密かにセックスをし、交際誌からの年配者数人にも犯されていた。

居酒屋もそこそこに繁華街のラブホに3人で入った。

服を着たままの妻をベッドに座らせ、B氏が唇を奪う。妻も初対面の男なのに積極的にキスに応えていた。

やがてB氏は妻の胸をはだけ、おっぱいを吸い始めた。妻がかすかに喘ぐ。

このあと、2人は私が張った風呂へと消えていった。そこは薄いくもりガラスで、2人の肌色のシルエットが部屋から見えた。

シャワーのあと、立ったままのB氏の股間にひざまづく妻のシルエットが浮かぶ。やがて、妻の頭が前後に動き始めたのを見て、私のペニスからは先汁が垂れた。

湯船に入ってからのシルエットはよくわからなかったが、どうやら向かい合ってキスをしているようだったし、2人がグッと近寄ったのを見て、対面でペニスを入れられたのがわかった。

しばらくしてから2人は風呂から出てきた。妻はバスタオルを巻いていたが、B氏は全裸でペニスは上を向いてそそり立っていた。

B氏『旦那さん!じゃあ、奥さんと始めていい⁉️』

「はい。始めてください」

B氏は妻のバスタオルを剥ぎ取って、上から重なり、キスを始めた。やがておっぱいを吸いながら、右手が秘部へと這う。

膣に指を2本、3本と埋めながら

『旦那さん!凄い濡れてるよ‼️ホラ‼️』

とびっしょり濡れた指を私の顔に近づけてきた。

『奥さん‼️感じてんの⁉️気持ちいいの⁉️スケベだねぇ』

『ホラ、目を開けて‼️旦那さんが見てるよ‼️』

妻が濡れた瞳で私を見てきた。

「大丈夫だよ。恥ずかしがらないで❗️感じていいから‼️」

B氏がバッグからピンクローターを2個取り出して、まずクリトリスに当てる。

『うぅーーーー。はぁはぁはぁ』

B氏『気持ちいいのか⁉️』

妻がうなずく。するとB氏はピンクローター2個を膣の中に押し込んだ。

『いゃあーーー。あっ!あっ!はぁはぁはぁ』

2個が膣の中ではねまわり、かすかにカチカチとぷつかり合う音も聞こえた。

シーツをつかみのけぞる妻を押さえて、B氏は妻のクリトリスに吸い付いた。

クリトリスを完全に剥いて舌で転がし、強く吸い取る。

そんな妻にキスをしながら、ささやいた。

「好きなように犯してください‼️ってBさんに言え‼️途中俺がいない時、今度主人に内緒で会ってください、って言え‼️内緒で会ったら、どうなるかわかってる⁉️言ってごらん」

『犯されるの‼️』

「誰に⁉️」

『Bさん❗️Bさんに犯されます‼️』

やがて、クリトリスを舐めていたB氏が妻に重なりペニスを挿入した。もちろんナマだった。

上から見下ろして、妻の喘ぐ顔をニヤついて見ている。

『もっと‼️もっと突いて❗️突いてください‼️

そう!そう‼️いい‼️はぁはぁ。いいッ‼️』

B氏『気持ちいいの⁉️じゃあ、ピンクローター入れて突いてやろうか‼️』

2個のローターを膣にぶち込んで、足を抱えて突き始めた。

『ヒィーーー。アァーー。ダメ、ダメ、狂っちゃうよぅ』

『犯して‼️もっと犯して‼️』

私がトイレに行った時、

B氏『奥さん!今度は2人で会おうよ‼️』

『2人で会ってどうするの⁉️』

B氏『ハハッ、決まってるだろ‼️』

『アタシを犯すの⁉️犯したいの⁉️いいよ‼️

犯していいよ‼️』

と答えたそうだ。

正常位やバックで散々妻を犯したあと

B氏『旦那さん、中に出すよ。俺パイプカットしてるから』

その時は有無を言わせず中出しされたが、今となっては、その後のB氏の知り合いを入れての3P(私は不在)や知り合い2人を入れての別荘一泊4P(私は不在)での、全員ナマ中出しの許可を前もって取られたんだな、と思っている。

4Pの時は、学生相撲出身もいたらしく、妻を二日間何度も犯していたそうだ。

3Pも4PもB氏から事後報告を受けたのみで、妻の口からは、B氏との一対一のセックスデートだよ、となったままだ。

別荘では、B氏からこっそりと電話があり、少し離れたところで男たちに犯されている妻の喘ぎ声が聞こえた。

B氏によると、4人で20回以上は射精し、そのうちの何回かは飲ませたそうだ。全員のザーメンを飲み、全員のザーメンが中に注がれたのだ。

仕事ではめちゃくちゃ堅い妻はどんどん淫乱になっていった。

35歳で同僚と初めて寝取られセックスをした時、ナマで挿入されていて、射精の瞬間に間に合わず中出しされた。

その時我々2人は妊娠を心配して落ち着かなかったので、そのあとから妻はピルを飲むようになった。

妊娠の心配がなくなったからだろう。妻は他人との背徳のセックスに積極的になっていった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です