週に1度アルバイトとして婦人科の病院で勤務しております。
普段は婦人科領域に関わることなく働いているので最初は色々と戸惑う場面がありましたがようやく慣れてきた所です。そんな戸惑った場面を幾つか書きます。
結婚3年目のご夫婦。夫婦生活はあるものの子宝に恵まれず来院。夫32歳、大手IT企業勤務。妻28歳、看護師で小児科にて働いている。
奥様は小児科で働いているだけあり、一般の看護師のように気が強い感じではなく母性が溢れ品があるような感じの印象。
お話を伺うと生理不順、女性ホルモンに少し異常があること、不妊とは関係無しに親族に昔乳がんになられた方が2人いることが分かった。
生理不順やホルモンは薬で調整することにしたがこれから不妊治療をやる上で乳がんは不安があったので触診をすることになった。
ご主人に待合室で待っていてもらおうと思ったが言葉を発するより先に奥様がカーディガンを脱ぎ始めたので私も看護師も何も言わず看護師は他にもやる事があったので違うとこに行ってしまった。
奥様は普段看護師をしてるせいかスルスルとカーディガンを脱ぎキャミソールも下におろした。真っ白い上品なブラジャーからは想像しにくい卑猥で大きなおっぱいが目の前に現れた。
診察室に入ってきた時から白いカーディガンから突き出た胸が気になってはいたがまさかご主人を横にして目にするとは考えていなかった。
大きな乳房とは裏腹に乳輪は小さく薄茶色、乳首もやや小さい。医療職とはいえ、上半身裸になるとやや恥ずかしさを感じるようだ。
「失礼します」
私の手を奥様の胸にのばす。触ると少し張った感じがする。垂れてはいない。
「痛かったりしたら教えて下さい」と伝えると奥様はコクリと頷く。色々と触ってみるがそもそも私は乳がんに詳しくない。多少の知識はあるものの、触診でがんを見つけたこともないのだ。
そうとは知らずご夫婦は真剣な感じで私の触診を受け入れている。押したり、持ち上げてみたり色々と試してみる。更に「しこりがないか強く押します」と伝え強く押し始め更には揉んでみた。
「ピクッ」と奥様の方に動きがあったがそのまま少しずつ揉み続ける。ご主人はもうこちらを見ていないというか見られないのか目線をこちらに送らないので私は両方の乳を揉み始める。
3人とも無言のまま私は意味もなく揉み続けたが奥様は少し変だなと思われるのはまずいので考えて次の行動にうつした。
「ご主人少しいいですか」と話かける。私の手は奥様の胸を優しく揉みながら話しかけている。
ご主人は
「はい。」
と弱い返事をする。私は
「気が早いですが妊娠時の注意点をお伝えします。流産など様々なメリットが強いので妊娠中は安定期までなるべく性行為をしないで下さい。」と言うと
「分かりました」と少し弱い返事。私は両手の親指と人差し指で奥様の乳首をつまみ
「それと妊娠時、特に初期はこのように乳首を刺激するのも控えて下さい。乳首を刺激することで子宮収縮を起こし早産や流産のリスクが大きくなります」
と乳首を引っ張ります。「ンッ」と言葉にならない奥様の声が出ます。ご主人に聞こえているのかどうかわかりませんがご主人は
「はい」とのこと。私はそのまま乳首を刺激しつつ胸を揉んでいると乳首は両方きれいに勃起します。
その時、看護師が戻ってきました。私は
「内診します。そのまま内診台におあがり下さい」とうまく誤魔化しました。
奥様は少し汗をかいているようにも見えます。無言で内診台に上がります。普段は下を脱いでもらってから台にあがってもらってますが慌ててそのままと言ってしまったので私は
「失礼します」といってロングスカートを捲り、「下着を少しおろしますね」と伝えご主人の目の前で奥様のパンツをおろします。パンツは白でお尻の部分がレースでスケスケになっていました。
そのままパンツをおろす予定でしたがわざと片足だけ抜きさり片方の膝にパンツを引っ掛けました。看護師は「えっ」とした顔をしてますが私があまりにも手際よく作業を行うので何も言いません。
ご主人は私の後ろで黙っています。こちらを見ているかどうかは分かりませんが自分の妻が初対面の男に胸を弄られ、性器を晒していることに何も思わないわけはありません。
普段はこのまま立って診察をするのですが椅子を看護師にお願いし、座ります。すると私の目線の前に性器がきます。綺麗な性器です。使い込まれておらず、匂いも強くありません。
めくって中を見ると分泌液が少し流れてきています。先程まで胸を刺激していたので当然ですが私は
「普段から分泌液の方はかなり出るのでしょうか?」と聞くと奥様は
「そんなことは・・・」と言葉が続きません。私は
「性行為の時はどうですか、ご主人」と振り返るとご主人は意外と少し俯き気味に苦笑いしています。私の手は奥様の性器を刺激しています。奥様の性器からは「ピチャ」っと少し音が出始めます。私が再度
「ご主人がそう思うことはないですか?」と聞くとご主人は顔を上げ
「なかったです」と私の顔を見ますが音が気になったのか私の手、つまり奥様の性器を見ます。先程よりも大分濡れています。カーテンで奥様の顔は見えませんが露出をしていることに興奮してるのか液が溢れます。
ご主人も気になって見たのでしょうが何も言いません。刺激をできるだけ続けながら診察を行います。異常はありません。あるとすれば分泌液の量と奥様の時折出る「アッ」とか「ンッ」とかの声です。
見た目が上品な奥様のこんな姿、私は想像できませんでした。看護師も「もうすぐ終わるからね〜」と声をかけますが流石にこんなになる方はほとんどいないので呆れているのがわかります。
婦人科の診察でレースのパンツをはいてくる方は多くなく、分かっていてはいてきたのかもしれません。見るところももうないので最後にカーテンを「バッ」と開け私からも「終わりますね〜」と伝えます。
奥様は汗をかき、顔を赤くさせ「はい!すみません。」と謝っています。胸はブルブル震えています。最後は胸を少し眺めて膨れ上がったクリをグイッと押すと奥様は腰をビクッと腰を上げました。
イッたわけでは無いでしょうかビックリして腰をあげてしまったのでしょう。性器からは液が流れ乳首はビーンとたっています。顔は真っ赤です。それでも「ありがとうございました」と言い、身体を起こそうとします。
私は手袋を外し、肩を貸します。片方の手で脇を持ちますが胸が大きく胸を触ってしまいます。ゆっくり起こし、台から降りたので立ったままパンツをあげます。
ご主人が「私がやりますので」と言われるのでお願いしました。奥様は疲れてるのかゆっくりと着替えます。
「次回タイミングの時にまた来てください」と伝えると「ありがとうございました」と言い、診察室を出ていきました。
ご希望があればご夫婦の2回目の来院も書きます。