婦人科のクリニックで

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婦人科クリニックへ行った時の体験談です。

生理とは違う出血のようなものが少しあり、もう止まってはいたけど心配だったので受診することに。

小さいけれど、職場に近く評判もよかったクリニックへ行きました。

仕事帰りに行ったので診療終了の時間が近かったからか、待合室には診察を終えて待っている方が一人いただけ。

受付は年配の女性がひとり、診察室には先生だけで、他に看護師さんはいませんでした。

先生は50代前半くらい、あまり会話はしない方で職人のような感じの先生です。

「はい、下脱いで座って」

淡々と指示を出されます。

内診の椅子に座ると、すぐに椅子が倒され足が開かれます。

顔が見えないように内診室と診察室との間に布がかかっているのですが、このクリニックは先生の鼻から下がこちらから見えるくらいの布しかかかっていませんでした。

先生からは私の顔が丸見えだったかもしれません。

「はい、入れます」

膣内に冷たい機械が奥まで入れられました。

「ここ最近、ストレスは?」

「仕事が忙しかったのはあります」

「少しみていきますね~」

機械が膣の入口の方まで戻されます。

そして、また少しずつ奥へ進んでいきます。

奥へ機械が進む途中、なぜか左右に機械を先生は動かします。

私のあそこからは、ちゅくちゅくと濡れた音が微かに聞こえてきます。

「中は綺麗ですねぇ」

そう言いながら先生は奥をぐりぐりしたり、なぜかまた入口付近に戻ったり。

出し入れが繰り返されるうちに私はだんだんと濡れてきてしまって、あそこからちゅぽちゅぽといやらしい音がしだしました。

「抜きます」

ちゅぽん!と音が部屋に響き、急に恥ずかしくなりました。

「触診しますね」

「はい…」

次に先生の指が入ってきました。

先生の指は事務的に挿入されたように思えました、膣の内壁をゆっくり押してきます。

じっくり一周するように壁を押し終えると、今度は指を左右に動かし始めます。

その度にぐちゅぐちゅ音が鳴り響きます。

「薬いれておきましょう」

そう言って指を抜いたと思ったら、冷たい液体を膣にかけられました。

そして次の瞬間、指を一気に二本入れられたのです。

驚いたのと少し感じたせいで膣がぎゅうっと締まり、先生の指を締め付けてしまいます。

「力抜いてね~」

「はい…」

薬を馴染ませてるのか?

二本の指が出入りします、薬と愛液で濡れまくったあそこから、ぐちゃぐちゃぷちゅぷちゅ音がします。

膣からは、たらりと液体が垂れてしまった感じがしました。

婦人科で検診を受けたのは2回目なんですが、一回目にした検診の時にこんなにされたかな?と疑問に思いながらも。

何度もすられ、かなり感じてしまい足がびくびく痙攣してしまったと思います…

先生がようやく指を抜きました。

一気に抜かれたので、あそこからじゅぽん!と音がしました。

すると先生の指は私のあそこをくぱっと開いてきました。

「はい、いいですよ」

これから診察室で面と向かって顔を合わせるのが嫌でした…

ティッシュであそこを拭き、診察室へ戻ります。

先生はしれっとしています。

「問題ないよ、ストレスかもね」

「そうですか…」

「子宮のがん検診した?」

「まだです」

「乳ガンは?」

「それもまだしてないです…」

カルテ?を書きながら聞いていた先生。

いきなりこちらに振り返ります。

「お乳出して」

「え?」

「脳に異常があったら、母乳が出たりするから」

なぜ、ここにきて脳?

と思いながらも、驚いて焦ってシャツのボタンをはずしてしまう私…

「乳ガン検診もするね」

ブラジャーが露になると、先生はブラジャーの隙間から手を入れておっぱいを掴んできました。

反対の手で掴んだ方のブラジャーをぺらっとめくると、掴まれたおっぱいが丸見えになります。

絞るように、ぎゅうぅーっとおっぱいを掴まれます。

「あ、シャツとブラとってくれる?」

なぜ、今?

と思いながらも、シャツを脱いでブラをはずしました。

すると先生はまたさっき掴んだ方のおっぱいを掴みます。

掴んで回したかと思うと、ぎゅうぎゅう揉んできます。

親指でおっぱいを押し潰すように触り、乳首は避けてきます。

それがまたじれったい感じで、私の乳首はあっという間にピンっとたってしまいました。

すると、乳輪をぐりぐり押してきて乳首を押し込んできます。

私のおっぱいはEカップなので、押し込まれるとだいぶ奥まで指が沈みます…

「しこりはないね」

そのまま指をぐりぐり、おっぱいも動きに合わせてふるふる揺れながら回されます。

奥に押し込まれた乳首が、またピンと元に戻ると、今度は乳首を親指と中指で摘ままれました。

反対の手が、おっぱいを掴みます。

乳搾りをするように、おっぱいを揉まれながら、乳首をシュッシュッと摩られます。

びんびんになった乳首を見て、先生は先端をぎゅうっと摘まみながら「出ないね」と言いました。

「次、反対」

そう言って、次は反対のおっぱいを掴まれます。

さっきと同じことを淡々とされます。

おっぱいを揉みしだき、乳首を押し込み、ぐりぐりとおっぱいごと回されます。

そしてまた乳搾りのようにしごかれます。

もちろん母乳は出ません…

もう片方のおっぱいに同じことをした後、両方の乳首を摘ままれました。

「ひっ!」

急だったので声が出てしまいました。

先生は無表情で、そのまま乳首を摘まんでいます。

そしてくりくりと乳首をひねりました。

何度か繰り返したら、今度は乳首を引っ張ってきます。

パッと乳首をはなされると、おっぱいがぷるるんっと跳ねました。

今度はおっぱいを両方とも掴まれ、ぎゅうっと寄せられました。

「少し張ってるけどねぇ」

また、パッとはなされます。

おっぱいがたぷんと揺れて恥ずかしかったです。

「人もういないから、子宮がん検診して帰ろうか」

「え、あ、はい」

上半身裸のまま、内診室へ戻されました。

そのまままた足を開かれますが…

あそこがびしょ濡れな私。

足を開くだけでくちゅう…と音がしました。

「細胞とるからね」

また機械が挿入されます。

びしょ濡れなので、するりと入ります。

するとなんと、先生の手がまたおっぱいを掴んできたのです!

「張ってて気になるから。

ちょっと搾りながらさせて」

どういう意味?!

返事をする間もなく、機械をぐちゅぐちゅ出し入れされました。

そして片方の手はおっぱいを揉みしだき、乳首をこりこりしてきます。

私は必死に声を我慢しましたが、息を荒げ、小さく悲鳴を何度か上げました。

これは診察じゃないー!と、ようやく気付きました…

でも、先生の指が出し入れするたびクリトリスに当たってきて…

びくびくっ!と派手に痙攣して、イッてしまいました。

ぷちゅん!と音が響いたので、恐らく潮も吹いてしまいました。

最後は先生の指は、思いっきり乳首を引っ張っていました…

そしらぬ顔で診察は終わりましたが。

それから二度とそこへは行ってません!

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