今週はA美が俺の地元に会いにくる
A美とは月2回 俺が東京に行って月1回A美が俺の地元にくるのが基本パターンだ
今週は3連休があるので A美が初日に新幹線で俺の地元に来て 車で隣の県の温泉に一泊旅行に行く予定だ
新幹線の駅に迎えに行くと改札口からスーツケースをガラガラ引いた 白いワンピースに シャツを羽織って 帽子を被った美女が
いかにも旅行に行くって格好で出て来た
俺を見つけると ニッコリ笑って手を振りながら小走りで向かってくる
「おはよう〜w」
小さな麦わら帽子?(多分違う名前知らん)見たいなのを被って ノースリーブのワンピース にオレンジのシャツ 膝下から長い脚が 生足で見えてる
大きい目でニコニコして笑って
「待った?」
「イヤ 5分ぐらいだよ」
地元で有名な駅の待ち合わせ場所にいたので20人ぐらい周りに居たが チラ見して 俺とA美を見てるのがわかる
『どうせ 俺にはもったいないとか思ってんだろうな…』
俺は極普通の見た目だし A美は誰が見ても美人だ 特に東京と違って 俺の地元に来ると余計に目立つ
そのA美が満面の笑みで俺の腕に無邪気に
しがみついてくるから余計に視線を感じる
「わ!ちょっと 恥ずかしいだろ!」
俺が照れて慌てると
「なんで恥ずかしいの? イイじゃん」
と笑って余計にくっついてくる…
諦めてさっさと駐車場に行き 荷物を載せて出発しようとすると 俺の目をジーッと見て
「 せっかくの旅行なのに 何でイライラしてるの?」
「あ、ああごめん…なんか地元でベタベタするのがちょっと恥ずかしくて…」
「もう 結婚するんだからいいじゃないw」
『確かにそうだけど…』
なんかT恵と付き合ってから地元で T恵はもちろんA美ともベタベタすることに 人目を気にしてしまうようになってしまった
『やましいことがあるからなんだろうなぁ』
街中から高速に乗って1時間ぐらいの山合いにある温泉地に向かう A美は機嫌がイイ
「ふふ 温泉久しぶりだね〜w」
A美とは付き合ってから2回ぐらい温泉に行ったが1回は友達6人で行って ずっと酒飲んでて
もう一度は別の観光地がメインで 帰りぎわに日帰りでちょっと入った感じ
もちろん男女別々だった
今回は婚約が決まった時に 二人きりでゆっくり高級旅館に泊まろうということで 半年前から予約してたとこに一泊する(二人で12万!)
とりあえず予約してた美味しいと評判のピザ屋に向かう
個人でやってる店で若い夫婦が脱サラして始めたらしい
味も美味しいし 店も予約客でいっぱいだ
「なんか いいね…夫婦でお店とかするの 憧れちゃうなぁ」
「興味あるの?」
「ん〜田舎で夫婦二人で 仲良くお店やってるって幸せそうじゃない?」
「たしかに 都会でサラリーマンやってると羨ましいかも…」
店の奥に 小◯生ぐらいの子供達がウロチョロしてるのが見える お母さんが子供達に何か言
ってる
たぶん 仕事中に店に来ちゃダメとか言ってるんだろう
それを見てA美が
「仕事中も家族 一緒っていいなあ」
と微笑んでる
A美の家は両親が離婚してて 中学の時から母子家庭だ 事情は詳しく聞いて無いが父親の方の浮気らしい
たぶん仲良しな家族に憧れてるんだと思う
結婚願望が強いのもそっからきてるのかも
子供達を優しい目で見ながら
「Mは子供 何人欲しい?」
「うーん 男と女一人づつは欲しいな」
「え〜2人じゃ寂しくない?何人でも欲しいなぁ」
『俺をビッグダディにさせるつもりか?』
「そんなに育てられ無いよw」
「え〜最低でも3人は欲しいなぁ」
「まあ 一人産んでから 次考えよ…」
少子化の時代に貴重な存在だと思ったw
その後 有名な滝とか 絶景ポイントとかを廻った A美はずっと機嫌良く はしゃいでる
俺は日が当たると薄いワンピースのスカートが透けてA美の花柄?のパンツが薄っすら見えるのが気になってしょうがない
俺だけだったらいいけど他人には見せたく無いのでシャツを腰に回して隠したら?
と言ったのだが そうするとA美のはち切れそうな胸の谷間が無防備になってしまう
「大丈夫だよ 誰も見ないからw」
とA美は気にしない感じだけど男の欲望はそんな女がいたら視姦するぐらいガン見することは俺が一番わかってるw
ましてや美人でオッパイもお尻もはち切れそうな女が目の前にいたら見ないわけがない!
人がいっぱい居るところはなるべくA美の背後に立ってマークするように張り付いてたw
はたから見ると不審者のような動きなのだが
A美はなんか好意的に受けてくれて
「ふふ ありがとうw」
と微笑んでくれた
旅館に着くと予想以上のグレードの高さに二人で驚いた
一部屋一部屋が離れの建物で露天風呂が付いてる
「ワ〜凄ーい!露天風呂があるよ!」
「ホントだ スゴイな!」
和室の広い部屋に ヒノキの内風呂と3人ぐらい入れる露天風呂 独立した建物なので 隣の声も聞こえない
『さすが…高いだけあるなぁ』
「すごいね 新婚旅行見たいだね!」
「ホントだな w」
さっそく露天風呂に行くと透明なお湯に 硫黄の匂いがして 温泉に来たんだって実感がわく しかもこれが自分達専用の露天風呂だと思うとワクワクしてくる
露天風呂の縁に座ってワンピースの裾を捲り超ミニにして足湯してるA美のとなりに座り俺もズボンを捲って足湯する
「ハア〜気持ちいいな」
「ね〜最高!来てよかったね」
山の中の静かな温泉で遠くの鳥の鳴き声と温泉の流れる音しか聞こえ無い
なんとなく見つめ合って自然にキスをする
チュ チュと軽く唇を重ねて 口を開けてゆっくり舌を絡め合う
ピチャピチャ音を立てて激しいキスになっていく
「ウ…ン、ア、ア、…アン…」
A美から色っぽい声が漏れてくる
唇を離してギュッと抱きしめるとA美も抱きついてくる
「M…大好き、愛してる」
「俺も愛してるよ」
抱きしめながらまたキスをする
「ハン…ン…ン…アン…」
A美が強く抱きついて 激しくキスしてくる
俺はA美の捲ったワンピースから見えてる白い太腿に手を伸ばしムチムチの感触を楽しむ
内腿から段々と股間に近づいていくとA美の脚が徐々に開いていきパンツが見えてきた
『やっぱり花柄パンツだw』
白地に赤い小さな花柄のパンツの股間に指を付けてそっとなぞる
「アン…ア、ア、」
マン筋を上下にイジってるとパンツがくい込んでいく
「気持ちいいか?」
「ン…気持ち…イイ…」
「みんなにパンツ透けてるの見られてたぞ」
「ヤダ!恥ずかしい…」
「みんなにワザと見せてたのか?」
A美が首を振って
「違うよ そんなことしないよ!」
「周りの男達 A美のパンツ見て エッチなこと考えてるぞ?」
「イヤだ…気持ち悪いよ…」
「A美のパンツ見ていいのは俺だけだろ?」
「そうだよ、Mだけだよ…」
「もう 透けるような服着るなよ…心配するから」
「なんで心配なの?」
「A美は全部 俺のものだから他の男に見せたくないんだ」
A美がギュッと抱きついて
「嬉しい!ヤキモチ焼いてくれるんだ!」
『ヤキモチとは違うような?』
「ごめんね、もうミニスカとか胸元開いた服とか着ないようにするからね」
「え?それはちょっと…寂しい」
A美がニヤニヤしてる
「だって 見せたく無いんでしょ?w」
「A美w」
A美にキスしながらパンツの上からグリグリ 弄り 服の上からEカップのオッパイを強めに揉む
「アン!ヤダ、アン…アン…」
A美のパンツが湿ってきてる 顔を赤らめながら口に手を当てて声を抑えてる
パンツの脇からマンコに指を入れるとピチャピチャ音がする
「アア…ダメ…恥ずかしいよ…部屋に行こう?」
足湯のせいか 薄っすら汗をかいてポーッとしてるA美を見たらちょっとイジワルしたくなった
脚をパカッと開いてパンツを丸見えにするパンツを横にずらしてマンコを明るいところに晒す
そのまま指を二本挿れて クリを同時に弄りながらGスポットの辺りをグチャグチャ掻き回す
「ンンーッ!」
A美が口を抑えながら首を振ってくぐもった声で絶叫してる
「A美 マンコに指が入ってるの丸見えだぞ」
A美がチラ見して
「ああ…ヤダ…恥ずかしい…」
構わずクチャクチャ高速で指を動かすと観念したのか 俺の頭にギュッと抱きついて耐えてる
「ン!ン!…アン!…ダメ…イクッ…」
抑えた声でA美がブルッと震えてイッタ
パンツをズラしたマンコからピュッと潮が露天風呂のなかに飛んだ
「ハア…ハア…もうエッチなんだから…恥ずかしいよ…」
「大丈夫だよ誰も見てないよw」
「もう…汗かいちゃったよ…お風呂入ろうかなぁ」
「いいね!」
一旦部屋に戻って パパっと服を脱いでいく
「先に行ってて」
とA美が言うのでタオル一枚持って露天風呂に入る
「ハア〜気持ちいいな」
時間は4時ぐらい 風が涼しくなってきた
A美が入ってくるのを想像するだけで勃起してくる
今週はT恵と会ってない 結婚式が近づいてきて色々忙しいらしい
『このまま 段々と 会わなくなって終わるのかなあ…』
寂しいと言えば寂しいが 元々の約束だし 俺もT恵もA美や婚約者と別れてまで付き合いたいという気持ちは無い
現に俺はA美と旅行に来てるし A美に不満も無い T恵も結婚式の準備を着々と進めてる
『今 別れるのが一番良いのかも…』
と思うようになってきた
A美がバスタオルを体に巻いて来た
「お待たせ〜」
「え なんでタオル巻いてるの 温泉レポートかよw」
「えーだって恥ずかしいもんw」
『さっき マンコ弄られてたじゃん…』
A美がそのまま 俺から離れたとこに入った
「あ〜気持ちいいね〜w」
タオルに半分くらいしか隠れてないオッパイの谷間がエロい 頭にタオルを巻いてそこから見える うなじも色っぽい
チンポがドンドン固くなっていく
「コッチ来いよ」
「えー だって エッチなことするでしょw」
「いいから来いよ」
「もう…」
そういいながらも素直に寄ってきて背中を俺の胸に寄りかかるようにくっついてきた
「あ〜幸せ 来てよかったね 二人で露天風呂に入れるなんて」
「そうだな」
「天気もいいし 風も気持ちいいし」
「そうだな」
正直 ムラムラしてA美の話が頭に入ってこないw
A美の色っぽいうなじとお湯にプカッと浮いてる タオルに隠されたオッパイと股下10センチぐらいのミニスカ見たいなバスタオルの中身が気になってしょうがない
A美の背中にカチカチになったチンポが当たる
「ン?もうおっきくなってるの?お風呂入ってるだけなのにw」
「そりゃそうだろ さっきからオアズケ食らってるんだから…」
「あっそうか?さっき私だけイッチャッタんだ ごめんね どうすればいい?」
「舐めて」
風呂の縁に座ると濡れたタオルを突き破りそうな勢いでテントを張ってる
「うわぁ すごいねw」
A美がタオルの上からチンポを握ってくる
そのままシゴいて手コキする
「スゴイ固いよ…フェラしなくてもいいんじゃないw」
「頼むから舐めて〜」
「ふふ かわいいw」
A美がニコニコしながらタオルを取って ギンギンになったチンポを握り 舌を出してチロチロと先っぽを舐め始める
「うーん 温泉味だw」
舌でペロペロひと通り舐めると チュポチュポと上下に咥えてきた
「あ〜気持ちいい…」
先週A美とエッチしてから今週忙しかったのとT恵とも会わず 今日の旅行の為に抜かずに溜めてたのでチンポは爆発しそうだ
ちょっとの刺激が電気が走る見たいに気持ちいい
A美もそれに気づいたのか
「スゴイ固いよ?もう出ちゃうの?」
せっかくの露天風呂で直ぐに口に出してしまうのがもったいなくて我慢する
「A美…オッパイでして」
A美がフェラを止めて
「え〜ヤダよ…恥ずかしいもん」
『フェラとパイズリの恥ずかしさの違いはなんだ?』
「お願い!」
「もう…しょうがないなあ』
と言いつつもバスタオルを外してオッパイをあらわにする
色白のたわわなオッパイが日光を浴びて 温泉の水滴でキラキラしてる ちょっと大きめのピンクの乳輪と小さな陥没乳首 俺だけが触れる特別なオッパイ
「ハア〜いつ見てもA美のオッパイは綺麗だな…最高」
A美が照れながら
「恥ずかしいよw …じゃあ するよ」
A美のEカップのオッパイにすっぽり包まれて先っぽだけ出るように挟んでオッパイでグニグニしてくれる
「あ〜イイ…最高」
普段パイズリではあまり感じないんだけど
露天風呂で昼間からやってるシュチュエーションと溜まってるチンポが敏感に反応して
めちゃくちゃ気持ちいい
俺の反応にA美も乗ってきて
「M オッパイ気持ちイイの? 」
とノリノリでチンポを持って乳首をグリグリしたり 先っぽを挟みながら舐めたりと普段よりサービスがイイ
「アア…A美…ダメだよ いっちゃいそうだ」
A美がそれを聞いてパイズリのスピードを速める
「イイよ 出しちゃって」
「アッ…ダメだって!」
イキそうになる寸前でパイズリから逃れた
「もう…出してよかったのに…」
「A美の中に挿れたいんだよ」
「え〜ここで…ヤダよ…声出ちゃうもん 部屋行こうよ」
A美が恥ずかしいのかノリ気じゃない
『絶対に露天風呂でしてやる!』
チンポに血がのぼって A美とやらなくては気が収まらなくなっている
風呂の中に笑いながら逃げてくA美を追いかけてく 風呂の端っこでうずくまるA美を後ろから覆い被さるように捕まえる
「キャー犯される〜w」
A美の後ろからオッパイを両手で揉みしだく陥没乳首はもう飛び出てて乳首をコリコリすると
「ア…ン…ア、ア、…もうエッチw」
「しょうがないだろ A美が抱きたくて我慢できないんだから」
「もう…あまり 激しくしちゃダメだよ 声出ちゃうから」
A美を壁に手をつかせて 風呂の中で立ちバックの体制にさせる でかいお尻が俺の顔の前に突き出され温泉に濡れたパイパンマンコが日光の下でバッチリ見える
『超ヤラシイ…美味そうだ』
思わずマンコにしゃぶりついてベロベロ舐める 温泉とA美のマン汁が混ざった味がする
「アア…ン…気持ちイイ…」
ワザとジュルジュル チュパチュパ音を立ててやる
「アア…ヤダ…ヤラシイ音がする 恥ずかしい…アン!」
「A美いっぱい濡れてるぞ A美も俺のチンポ欲しいんだろ?」
A美がうなづいて
「欲しい…M、 挿れて…」
A美の腰を持って立ちバックでユックリ挿れてやる
「ア、ア、…ウン、アア…ン」
温泉であったまったのか マンコの中が熱い
中もトロトロだ
「アア…気持ちイイ…」
ゆっくりピストンするとキュキュと締め付けてくる
「ああ…M…イイ…スゴイ固いよ…」
段々ととチュプチュプ音がしてくる A美のブルブルしてるオッパイを後ろから強く揉みしだく
「アアン!…M…激しくして…パンパンして…」
『自分から激しくするなって言ったくせにw』
A美の腰をガッチリ持って
「いくぞ 口抑えてろよ」
A美が片手で口を抑えたのを見て奥にパンパンと突き上げる
「ンンーッ!…ン、ン、ンンーッ!」
くぐもった声で絶叫してる
静かな温泉にパンパンパンと打ち付ける音が響く
『アア気持ちイイ…温泉もののAV見たいだ 最高!』
「ああ…M…ダメ…イッチャウ!…」
A美の腰を持って更に奥にガンガンに突く
「ンンーッ!…ンア、ア、ア…アアーッ!」
A美がガクッとチカラが抜ける A美から抜いてA美のお尻にビュビューと大量の精子をぶっ掛けた
『ああ…スゴイ出てる…気持ちいい…』
A美が風呂にそのまま崩れるように入って 精子が風呂の中に漂ってる
洗面器で掻き出してると A美がノロノロと近づいてきてお掃除フェラをしてくれる
チュポチュポ吸い出してゴクッと飲んで
「スゴイ 気持ち良かった…けど疲れた…」
部屋に戻って浴衣に着替えて 二人でビールを飲んだらいつのまにか寝てしまった
時計を見ると6時過ぎ A美は内風呂に入ってるようだ 水音が聞こえる 内風呂に行って声をかける
「A美〜入ってるの?」
「あ 起きた〜ちゃんとお風呂入ってなかったから〜 一緒に入る?」
「イヤ もうちょっとでメシだから後で入るよ」
「はーい わかった もうちょっとで上がるから〜」
A美が上がる間 タバコを吸いながら携帯をいじる
T恵からメールが来てる
(温泉楽しそうだね〜イイなぁw)
『え?なんで知ってるんだ!』
T恵には今週は地元でA美と会うとしか言ってない
(なんで知ってるの?)
直ぐに返事が来て
(さっき A美ちゃんから教えてもらったw
あ もうメールおしまい!楽しんでね〜)
『まじか!筒抜けじゃんか…』
A美が風呂から上がってきた
濡れた頭にタオルを巻いて 浴衣姿のA美が出てくる
「ハア〜コッチのお風呂も気持ちいいよw」
T恵のことを聞きたかったけど俺とT恵がメールしてることがバレるのもマズイので聞くに聞けない…
部屋に夕食が届いて 高級な料理が並ぶ
「わあ〜スゴーいw」
高いだけあって どれも美味しく 二人共 大満足だ A美もご機嫌で ワインを飲みながら
「もう最高!幸せ〜w」
と軽く酔いながら
「ハア〜明日 帰りたくないなぁ…もう一泊したい」
今回は3連休なのだがA美は明日の夜帰る
次の日 A美の実家に行くので 明日中に東京に戻らないといけないのだ
「じゃあ もう一泊するか?w」
「したいけど…お母さんの誕生日だからね〜来年は苗字変わっちゃうし…」
A美の実家は東京の隣の県で母親と高◯生の弟が住んでる 毎年の母親の誕生日にもう一人の妹も入れて家族4人でお祝いするのが習慣見たいだ
「そっか…家族 一緒なのは今年最後なんだな…」
「うん、来年はMも一緒に来てね」
「え いいの?」
「当たり前でしょw 家族なんだもん」
『あ そうか…結婚すると義母になるのか…』
あらためてA美と結婚するんだって自覚した
夕食を食べて まだ寝るのは早いので酔いざましに旅館を散歩することに 浴衣姿のA美が色っぽい お土産見たり 庭を散策したり
ゲームコーナーみたいのがあって アイスを賭けてエアホッケーをしたらA美のゆさゆさ 揺れるオッパイと谷間が気になってボロ負けしてしまったw
「それは反則だろw」
「変なこと考えてるから負けるんだよw」
結局ハーゲンダッツを買わされた…
お土産と酒とツマミを買って部屋に戻った
もう布団が並べて敷いてある
ちょっと汗掻いたので俺は内風呂にA美は露天風呂に入ろうとする
「なんで一緒に入ろうよ」
と言ったら
「絶対 エッチなことするからヤダw…ちゃんとお部屋でお布団の中でしようよ…だからちゃんと綺麗にしてきてねw」
と言われた
シブシブ一人で洗って檜風呂に入った
『T恵だったら イヤとは言わないんだろうなぁ…』
T恵の性格上 俺がしたいと言ったことは基本なんでもしてくれる
フェラしてろって言ったら俺がいいというまで30分でも一時間でもする感じ(実際させたことは無いけどw)
露天風呂でのセックスも 浴衣でノーパンノーブラでお土産買って来いと言ってもやってくれるだろう
そんなこと考ええてたらこれからA美とエッチするのに無性にT恵とやりたくなって勃起してきたw
風呂を出るとA美はまだ露天風呂だ
「おーい上がったぞ」
「はーい もうちょっとだから先に飲んでて〜」
とりあえずビールを開けて T恵にメールしてみた
(なに してる?)
5分ぐらいして
(家にいるよ ダメだよ A美ちゃんといる時にメールしちゃ もう返事しないからね)
『他の女と会ってることを気づかうセフレって変だなw』
メールを消してるとA美が上がってきた
「お待たせ〜 あ 私もビール飲む」
乾杯してツマミを食べながら二人でチビチビ飲む
湯上りでほんのりピンク色に火照ってるA美が可愛い
「あ〜幸せだね〜温泉で美味しいもの食べて お酒飲んで 好きな人といっしょって最高!」
「俺も幸せだよ こんな可愛い彼女と温泉来れて」
「違うでしょ〜彼女じゃなくて 婚約者でしょ〜w」
A美が俺の肩に頭を乗せてくる
「そうだった 最高に可愛い婚約者と温泉来れて幸せw」
「ふふ よろしいw」
自然とキスして見つめ合う
「M…愛してる…」
「俺も愛してるよ」
また唇を重ねて今度は舌を絡めて長いキス
「ア…ン、ン、…M…エッチしよ…」
何も言わずにA美を抱きしめて浴衣の上から胸を揉む Eカップの柔らかな感触が手のひら いっぱいに感じる
「ン…ン…ア…」
浴衣の肩を落としてブラを出す 白のスケスケのシースルーブラが見えた!
「スゴイ! 何コレ!こんなセクシーなの持ってたっけ?」
A美が照れながら
「今日は特別な日だから…」
『え?何の日だっけ…』
「もう…忘れたの?今日は初めて結ばれた日だよー」
「あ〜そうか…もう3年経つのか」
「そうだよ…覚えてなかったの せっかくMが喜ぶと思って買ったのに〜」
A美が頬を膨らませてる
「ごめん その分 いっぱい 頑張るから ね?」
「もう…いっぱい気持ちよくしてくれなきゃ許さないからねw」
「了解w」
『そういや…A美も 初めてエッチしたとき イッタこと無いって言ってたなあ…』
処女じゃ無かったけど 俺とエッチして初めてイッタと言ってた(本人談)
エッチもマグロだったし それが今じゃこんなにエッチになってw
スケスケのブラから乳首が見える オッパイを下から優しく揉んで指先で乳首を擦る
「ン…ン…アン…」
セクシーブラのせいかホロ酔いでほんのりピンク色になってるせいか A美がゾクゾクするくらい色っぽい
『イイ女だなぁ…』
「M…キスして…」
A美が首に抱きついて耳元に囁く
口を開けて 俺のキスを待ってる 唇を近づけるとA美に食われるように吸い付いてくる
「ン、ン、チャプ チャプ …ア…ン…」
A美が俺の唾を吸って呑みこむ ヤラシイ音を立てて貪るような激しいキス
「ハア…ハア…M…好き…」
目がとろんとして かなり興奮してる
A美の帯を解いて前をはだけるとブラとお揃いのシースルーの小さなヒモパンが見えた
『スゲエ…外人のヌードモデル見たい…』
元々 イイ体してるが エロい下着がセクシーさを倍増させてる ほんのりピンク色のカラダととろけた表情がたまらない
もう一度キスをしてA美を布団に連れて行く
布団に寝せて俺も浴衣を脱いでA美に覆いかぶさって優しく抱きしめる
A美も俺の背中に手を回し脚も絡めて抱きついてくる
ピチャピチャ舌を絡めてキスをしてシースルーのブラの中に見えてる乳首を摘むように
コリコリする
「アアン、ア、ア、」
A美がカラダを捩って感じてくれる
肩紐をずらしてブラを半分下げて 半分だけオッパイが出るようにするといつもより上を向いた形に乳首が突き出される
「超 美味そうだ w オッパイ食べていい?」
A美が色っぽい顔で
「いっぱい食べて…」
パパイヤ見たいな形に突き出たオッパイを両手で強く揉んで 先っちょに突き出た乳首に
しゃぶりつく
「アアン!アン、ア、ア、イイ 、気持ちいい…もっと」
A美がオッパイを弄られて もっとと言うのは乳首を甘噛みしてくれっておねだりだ
望みどおりに甘噛みして もう片方も乳首を潰すぐらい指で強く摘んでやる
「アアーッ!…オッパイ…イイ!…」
A美が俺の頭をオッパイに押しつけるように抱きついてきた
A美がマンコを俺の足に擦り付けてくる
キスをして俺の耳元に
「M…下も触って…」
『かなり 興奮してるなあ…』
A美がおねだりしてくるときは エッチに積極的になる 普段恥ずかしいとか言ってしてくれないことも素直にしてくれる
パンツに手を伸ばしてスケスケのヒモパンのマン筋に手を伸ばすともう湿ってる
マン筋を撫でると 俺の手にマンコを擦り付けるように腰を動かしてくる
「ン、ン、ア…ア…ン…」
「せっかくの新しいパンツがビチャビチャになってるぞ」
「ヤダ…脱がして…」
さっとパンツを脱がして脚をパカッと開いてパイパンマンコをマジマジ見ると もうマン汁が垂れるくらい濡れてる
ピンク色のツルツルマンコからムワッとヤラシイ匂いがする
「どうして欲しい?」
「舐めて欲しい…お願い…」
『クウ…可愛い!』
舌を出してツンツンとクリを優しく舐めると
「ンアッ!…アアン!…」
電気が走ったようにビクッと仰け反って感じてる
『コレは直ぐにイッチャウな…』
舌でベロベロとマンコ全体を舐めて マン汁を掬うようにピチャピチャ音を立てて貪る
「アア 、気持ちイイ…ヤラシイ…アアン…」
A美が俺に舐められてるところをチラ見しながら感じてる
「A美 マンコどうされてるんだ?」
「ア、ア…Mに…舐められてる…」
「俺に舐められるの好きか?」
「ア…ア…好き…Mに舐められるの…好き…アアン…もう、イキそう…」
クリに吸い付いてジュルジュル強めに吸ってやる A美の弱点だ
「アアーッ!イクッイクッ!」
腰をバタバタさせてA美がイッタ
ハアハアしてるA美に間髪入れずに指を入二本突っ込んでビチャビチャのマンコを掻き回す
「アアッ!ダメッ!今 イッタばっかり、アアン、ア、ア、」
A美が首を振ってダメダメと抵抗するのを無視してクチャクチャと弄ると直ぐにビュと潮を吹いて俺の手がビチャビチャになる
A美をひっくり返して強引に69の形にしてビチャビチャマンコをまた舐める マン汁を全部飲む勢いでジュルジュル舐めて 指を入れてグチュグチュ弄る
「アア…また…イッチャウよ…アアン…」
A美がフェラすることを忘れてるのでチンポで顔をペシペシしてやると思い出したように咥え出す
「チュパ、チュパ、…アア…ンン…アン!」
咥えては止まり を繰り返してるうちに
「アア…ごめん、また…イクッ!」
プシャと俺の顔に塩を吹いた
俺の上にグタッと倒れてハアハア言ってる
『さすがに やりすぎたかな?』
A美を立て続けに3回イカせて グタッとなってるA美をよけて冷蔵庫からポカリを持ってきて口移しで飲ませてやる
「ンン!…ン…ン…」
最初ビックリしてたがコクコクと飲んだ 口から溢れるポカリを舐めあげて そのままキスすると
「もっと…飲ませて…」
と言うので もう一度口移しで飲ませると腕を俺に絡めて抱きついてくる
落ち着いて唇を離すと
「M…愛してる…もう離さないんだからね」
「俺も愛してるよ A美フェラしてくれる?」
「あ ごめん 私ばっかり どうすればいいの」
布団の上に仁王立ちしてA美の顔の前に出すと正座して口を開けてパクッと咥えた
先っぽから奥までゆっくりピストンして先っぽ 裏スジ 横舐めを数回繰り返して玉をチュウッと吸いながら手コキしてくれる
『アア…上手い A美のフェラ最高…』
「美味しい?」
A美がニコッとして咥えながら頷いてる
A美のオッパイに手を伸ばして乳首を指先で弄る
「チュパ、チュッパ、ン…ン…アン」
フェラしてる途中で吐息が漏れる
『クウ…エロい!』
爆発寸前まで固くなり
「ダメだ 挿れるぞ!」
正座してるA美の後ろに廻り腰を浮かせて背面座位?のような感じで挿れた
「アア…スゴイ 固いよ…」
A美のブラを外し解放されたEカップを後ろから揉みしだいて A美に動いてもらう
グチュグチュ音を立ててマンコに突き刺しながらA美のオッパイを荒々しく揉む
「アア…コレ スゴイ気持ちイイ…アアン!」
あまりやったことのない体位だけど気持ちいいらしい
バックでしながらオッパイをめちゃくちゃ揉みたかったんだけど気にいってくれたw
先っぽがコンコンと子宮に当たる
「ア、ア、ア、イイ…奥 イイ…M…もっと…」
A美の手を後ろ手に引っ張ってパンパンと突いてやる
「アアン!アン!アン!アン!イイッ!」
A美の手を離しお尻を持ち上げて叩きつけるようにバックでガンガン突く
「アアアアーッ!イクッ!イクッ!アアアーッ!」
布団にヨダレを垂らしてイッタA美をひっくり返して脚を開いて正常位の形にする
虚ろな目をしてるA美に一気にチンポを奥まで突っ込むとハッとしたように気がついた
「アアン!スゴイよ…気持ちイイよ…おかしくなっちゃう…ア、ア、」
汗をポタポタ掻きながら夢中でパイパンマンコにチンポをガンガン突き続ける
マンコがキュキュと締まってきて俺も限界がきた
「A美そろそろイクぞ…どこに出す?」
「…中に、中に出して!アアーッ…イクッ!」
と言いながら俺の背中と腰に手と脚をガシっと絡ませてきた
一瞬 え?と思ったが気持ちよさに負けてそのままドクドクと中に出してしまった
『ア〜気持ちいい…出しちゃった…』
「アア…出てる…いっぱい出てる…」
ハアハア言って固まってる俺に繋がったままA美が下から抱きついてキスしてくる
「ありがとう いっぱい出してくれて…赤ちゃんできるかなあ…w」
「え…危ない日だったの?」
「うーんそうじゃないけど…安全日じゃないよw …いいじゃない結婚するんだからw」
『マジか…』
「今 出来たらウエディングドレス着れなくなるぞ…」
「あ…そっか…でもその時はその時だよね〜w」
「俺は おなか でっかい花嫁なんてイヤだぞ!今回はしょうがないけど これからは中で出さないからな!」
A美の顔がこわばって
「え…ウソ ヤダ…怒ってるの?…ごめんなさい!」
「もう するなよ…」
「ごめんなさい…不安だったの…Mに捨てられたらどうしようって…赤ちゃんできればMは離れていかないって…思って…」
A美が涙を溜めながら謝ってきた
A美を抱きしめてヨシヨシしてやる
「俺がA美を離したりしないよ…婚約したのにまだ信じてないのか?」
A美が泣きながら
「だって…不安なんだもん…いつも近くにいないから寂しいんだもん…」
『最近 こんな感じが多いな…これもマリッジブルーなのか?』
「大丈夫だよ…もうすぐ長期出張も終わりだから…そしたら一緒に住もうか?」
A美が泣きながら明るい顔で
「本当に!一緒に住んでくれるの?わーい!嬉しい!」
「え?誰と会うの?」
「ふふ…さっきT恵ちゃんとメールでご飯食べようって誘ったのw」
『え!マジ!』
「え…本当に これから会うの?」
「ウン 駅前の〇〇に18時」
「なんで黙ってたの?」
「びっくりさせようと思ってw ギリギリまで黙ってようと思ってたんだけど…ホラ お義母さんに言っちゃったからw」
『マジか…T恵もメールかなんかよこせよ…つうか断れよ!』
「T恵…さんだけ?」
「ウン 彼氏も連れて来たらって言ったんだけど都合悪い見たい」
『よかった…』
「楽しみだな〜w 研修以来会って無いし コッチに来ないと会えないもんね」
『コッチは全然楽しく無いよ…』
ちょっと拗ねた感じで運転してると
「もう…なんで拗ねてるの? T恵ちゃんと会うの嫌なの?…」
「嫌じゃないよ…ただ今日はもうちょっと二人だけでいたかったなぁと思ってさ…」
A美の顔がニコッとして
「ごめんね…今度 会う時はずっと二人で入れるようにするから ね…」
とほっぺにチュっとキスしてきた
『俺もよく言うよなぁ…』
確かに帰る前にあわよくばもう一回エッチできるかなとも思ってたんだけど…T恵と会うならT恵とできるかな?と最低なことも考えてた
A美は俺がA美とエッチできなくて拗ねてると思って嬉しかったんだろう
目に見えて機嫌が良くなってニコニコしながら俺に色々甘えてくる
運転してる俺の肩に頭を乗せて運転してる俺の太腿を仕切りに触ってくる
その触り方が内腿や股間の近くを撫で回すように触るので気持ちよくなってきた
駅の近くの立体駐車場に入ると待ち合わせの40分ぐらい前で多少時間がある
「早く着いちゃったなぁ どうする?」
「もう少し クルマでおしゃべりしてよ」
とA美が言うのでワザと立駐のハジの方の誰も居ないガラガラのスペースに止めた
A美が周りを確認してからキスしてきた
舌を絡めて長いキス
「M…大好き…ごめんね ユックリできなくて」
「イイよ…また今度な」
A美が俺の股間に手を伸ばしてジーンズの上からチンポに触る 半立ちのチンポを撫でられて固くなっていく
『これは…ここでするつもりなのか?』
「ねえ…お口でしようか?」
とA美が照れながら上目つかいで言った
「え…イイの?」
「ウン…来週会うまで 我慢できるように…」
『今 抜いたらT恵とやることになった時に立つかな?…』
とか考えたが せっかくA美の方からフェラ抜きしてくれるって言ってくれたのに断ることはできなかった
「ウン…頼むよ…」
シートを後ろに倒して辺りを見回してジーンズとパンツを下げて半立ちのチンポをベロッと出した
A美が助手席から俺のチンポを手コキしながら先っぽをペロペロする
周りはまだ明るい 今は周囲に人はいないが
いつ人が来てもおかしくない
そんな状況が余計に興奮してドンドン固くなっていく
A美がいやらしい顔でチュポチュポシャブっていく 裏スジをベロベロしたり 横からハーモニカを吹く見たいにハムハムしたり
『あ〜気持ちいい…』
「気持ちいい?いつでもイッテいいからね」
A美が奥までゆっくりと呑み込み チンポがヨダレだらけになっていく
A美のオッパイを胸元から手を入れて乳首を指先で転がす ミニスカをめくって ピンクのフルバックパンツのお尻を撫でまわす
「私はいいから、ア、アン…」
あんまり時間もないのですぐイクことにしてA美の頭を掴んで下から腰を動かしA美のクチマンコにピストンする
「ウッ、ウッ、ン…ン…」
と苦しそうなA美を見ながら
「アアッ!イクッ!」
とドピュドピュッとA美の喉の奥に出した
A美がチンポを搾るように手を上下させて残った精子を吸い出してくれた ゴクッと飲んだ
「スッキリした?」
「ああ…気持ち良かったよ」
「来週会うまで 我慢してねw」
『まあ…無理だと思うけど…w』
A美が化粧を直し終わると もう5分前ぐらいだった店の前まで行くとT恵が立ってた
Tシャツにパーカーにジーンズ姿 かなりラフな格好
「T恵ちゃ〜ん」
A美が手を振って近づいて行くと気づいて
「A美ちゃん久しぶり〜w」
ひと通りの挨拶して店に入る
席に着くと二人共やっと俺に気づいたように
「Mくんも久しぶりだね 最近会社でも合わなかったよね」
「最近遅かったから会社帰る頃には誰も居なかったからね」
A美が
「フーン 真面目に仕事してるんだねー」
T恵が
「Mくん 優秀なんだよー 上司も褒めてたし」
「え!本当?」
「ウソだよーw」
「なんだよそれ!」
「キャーごめんなさいw」
そのやりとりを見てたA美が
「フーン…仲いいんだね…」
「え…違うよ」
「そ、そうだよ 同期だからつい、からかい安くて…」
A美がニコッとして
「あ、別に何とも思って無いよ…ただ私の知らないMが見れて あ〜コッチだとこんな感じなんだなって思っただけだよー」
『ヤバ…A美はヤキモチ焼きなんだよ…気をつけないと…』
T恵をチラ見するとT恵も空気を読んだのか俺にだけ わかるようにゴメンって合図してきた
それからは二人の女子トークに相槌を打つ程度に大人しくしてた
「A美が結婚したら仕事どうするの?」
「うん…実は辞めようと思ってるの…」
『え…そうなの?』
「えー専業主婦になるの?」
「うーん とゆうか 彼氏が 結婚した後 転勤になっちゃうんだよね…」
「え!どこに?」
「…〇〇」(東京からも俺の地元からもかなり遠い場所)
「本当に?やだ!また会えなくなっちゃう」
『マジか…本当に終わっちゃうのか…』
一瞬 場がシーンとした A美が
「でも 好きな人と一緒なら 大丈夫だよね そっちに遊びに行った時は 案内してねw」