この日娘のまなに呼び出され、まなのアパートへ
ま「今日は面白いことしてあげる」といい。
まなは、私に化粧をし始めました。何と女装です。
ま「前から思ってたのよ、パパ女装したら案外いけると思うんだよね、肌艶いいし、
毛、薄くて足も綺麗だし、私が可愛くしてあげる」
まな、楽しそうに化粧をします。
ま「いける、パパ可愛い、後は服装」
しばらくして
ま「完成、いやー思ったより、これはいけるわ」
私も鏡を見ました。
なるほど、思ったよりいいなと自分でも思いました。
そしてエネマグラを挿入されます。
自武運の女装に酔いしれ、エネマグラをいれられぐりぐりされるると直ぐに逝かされま
した。
そのまま外出、街を歩き電車にのり、すぐそばでまなが見ています。
しかし誰も気が付く様子はありません。
完全に女として、溶け込んでいます。
ときおり、お尻に力を入れ、括約筋を動かすと、アナルの中のエネマグラが前立腺をと
らえます。思わず座り込みそうになりますが、そこは我慢します。
電車でしばらく移動していると、気が付くと一人の男性が私の後ろに、お尻を触ってき
ます。男性は私と同い年くらいか
私(おっ痴漢だ、やっぱり十分女に見えてるんだ)
と思っていると、勃起したチンポを触られました。
やばい、思いましたが、そのおじさん耳元で
「お前やっぱ男だったな、次の駅で降りて」
まなの方をみると「うん、うん」とうなずいています。
男性の声は聞こえていないと思うので、男が言ったとおりにしなさいということだと思
いました。
次の駅で降りると、その男性
「いいことしてあがるから」
といい、ホテルへ
男「さあ、しゃぶってくれ、これがしいんだろ」
男性、チンポを出します。
訳も分からず咥えます。しかし生チンポに感動、今まで、まなやあやのペニバンをフェ
ラしたりしていましたが、生チンポは最高です。
今度は脱がされます。
男「うわっでか、凄いデカさだな」
男「こんなでかかったら、女に苦労することはないだろう女装なんかして」
男「こんなの穴に突っ込んで」
エネマグラを抜き男の生チンポが入ってきます。
男「あー締まるね、気持ちいい」
動かします。
こちらも生チンポの感触が気持ちよく、やっぱバイブなんかより気持ちがいいです。
男も直ぐに
男「逝く、逝く」アナルの中にたっぷり出されました。
その後更に2回計3回その男に射精されました。
帰ってまなに報告。
ま「よかったね、パパ、生チンポ入れてもらって」
その後はもうまなに極太ペニバンで突かれ、何度もドライオーガズム。
そして最後はいつものとおり、アナルフィスト、肘まで入れられます。
これもまたいつもと同じ感覚。
あー苦しい、でも気持ちいい、あー苦しい、、でも気持ちいい。そう思っているうちに
意識が遠のいて行きます。
気が付くと、まなが跨り、私のチンポを挿入してよがっていました。アナルにはバイブ
が。
ま「あーパパ気持ちいい、パパの大きなチンポ凄い、逝く、逝く、逝く~」
ピクピク痙攣し、まんこもぎゅんぎゅん締まり逝ってしまいました。その締付に、気が
付いたばかりの私も射精しました。
まんこを顔面に押し付けられ、自分の精子を舐め、飲まされました。そうしている間
に、またアナルを責められドライ。
そしてまたアナルフィスト。
直ぐに頭が真っ白、意識がなくなり失神。
気が付くと、今度は普通の生活に戻っているまな。
自分の娘ながら、この切替の速さにびっくりです。