休日に高校2年の娘の梨華(りか)が友達を家に連れて来た。
その友達の女の子が、リビングでテレビを見ていた俺に挨拶してきた。驚いた。
瞳(ひとみ)と名乗ったその子は、ポニーテールがよく似合い涼しげな目をした、どえらい美少女だったからだ。でかした梨華(笑)。
挨拶の後に瞳ちゃんが、
「わぁ、梨華のお父さん若くてイケメンさんですね。本当、ビックリしました」と嬉しい事を言ってきた。
「お世辞でもおじさん嬉しいな。昔バンドやってたから若作りしてるだけで、中身はジジイだよ。おじさんこそビックリしたよ。瞳ちゃん、めちゃくちゃべっぴんさんじゃん?」
「いやいやいや、全然です」
首を横に振りながらも、瞳ちゃんは嬉しそうに照れていた。
2時間ほど二階の梨華の部屋で過ごした後、瞳ちゃんが梨華と一緒にリビングに降りてきた。そして俺と話がしたいと言ってきたの。彼女、幼い頃に父親を病気で亡くしたそうで、俺に興味があったみたい。父性を求めてたのかな。
梨華も交えて瞳ちゃんとたくさん話したよ。楽しかったな。
瞳ちゃんが帰る際に「家で良かったらいつでも遠慮なく遊びに来てね。こっちも母親いないし瞳ちゃんがまた遊びに来てくれたら本当嬉しいよ」と俺が言うと「ありがとうございます!」と嬉しそうに返してきた。
それから度々瞳ちゃんが家に遊びに来た。嬉しい事に、俺の休みの日を梨華に聞いていたそう。
毎回梨華の部屋でしばらく過ごした後、リビングで俺と話をした。俺の事をおじさんではなく「浩二(こうじ)さん」と下の名で呼んでいた。何かすごく嬉しかった。
そしてとある休日に瞳ちゃんが家に遊びに来たんだけど、梨華が遊ぶ約束を忘れていたらしくて、朝から外出中だったの。
「ごめんね瞳ちゃん。梨華のヤツ約束すっぽかしちゃって。オジサンだけしかいないけど、休んでってよ」と謝ると、「じゃあ少しだけおじゃまします」と瞳ちゃんがリビングに入ってきた。
瞳ちゃんにお茶菓子を用意しながら、
「この家、自分の家だと思ってくつろいでね。何なら瞳ちゃんの部屋、用意しようか?」と言うと彼女はクスクス笑っていたよ。
それから2人きりでずっとお喋りしてたよ。楽しかったな。瞳ちゃんも俺の事、色々聞いてきた。「再婚する予定とかあるんですか?」と。「梨華がいるから難しいな」と答えるとなぜか瞳ちゃん、ホッとしたような顔をしたの。
「瞳ちゃんは彼氏作らないの?」と反対に聞いたら彼女は少し間を開けて、
「…浩二さんみたいな素敵な人、回りにいないから…」と答えた。ドキドキしたよ。オジサンみたいな…じゃなく俺の下の名を呼んで。そんなの反則だろ(笑)。
「俺が同級生だったら、すぐ瞳ちゃんを奪うよ?」と言うと、彼女は俺の目を見ながら、
「…同級生じゃなくても、年の差があってもいいです」と答えたんだ。マジか!
「それだと、俺にもチャンスがあるって事?梨華の父親の俺にも?」
冗談交じりに聞くと瞳ちゃんは顔を赤らめてからコクンと首を縦に振った。
「信じちゃうよ?瞳ちゃん奪ってもいいの?」
聞くと彼女は小声で、「…奪ってください…」と答えた。
そして1分も経たないうちに、リビングのソファの上で瞳ちゃんと抱き合いキスしていた…。
こんな美しい女子高生相手に止まれる筈もなく、白シャツの上から大きなバストを揉んだ。
「はぁっ…はぁっ…浩二さん…」
瞳が甘い声を出してる間に、彼女の白シャツやパンツを次々と脱がしにかかり、下着姿にしたよ。おへそがチラリしてね。たまらなかった。
「俺、遊びじゃないからね?本気で君を奪うから」
自分も服を脱ぎながら瞳に言った。彼女はキャミブラを腕で少し隠しながら「はい」と答えてくれた。
俺は自分の寝室に瞳を連れ込んだ。2人の服を床に置き、彼女をベッドの上に寝かしてから抱きついた。瞳の首筋にキス…。
キャミブラの上から豊満なバストを何度も揉み、そして下着を脱がした。
「瞳ちゃん、おっぱい見せて」
「あっ…!」恥じらう瞳の手をどけると、薄いピンクの綺麗な乳首が2つ眼前に現れて感動したよ。
「瞳ちゃん、めちゃくちゃ綺麗なおっぱいだよ。すごいわ」
褒めると「恥ずかしいけど、嬉しいです…」と。
「ごめん、我慢できない。いただくよ?」
俺はすぐに瞳の綺麗な乳首に口をつけた。
「あっ!浩二さん!ああっ!」
チウチウと左右の乳首を何度も吸い、バストを揉んだ。超がつくほどの美少女JKのおっぱい…極上だったよ。
瞳の身体の隅々を舐め、おへそに口をつけながらパンティの上から彼女の一番大切な所をさすった。少しずつ割れ目辺りが濡れてきたよ。
「パンティ…脱がしていい?」
瞳はそっと頷いてくれた。
美少女高校生の薄い陰毛に少し被ったクリトリス…。陰毛を軽く摘まんでから指でクリ皮をコスコスコスとこすってあげた。
「あっ!あっ!あっ!だめぇ!」
だめと声を上げた瞳の乳首がビンビンに勃起していたよ(笑)。俺はそれを優しく吸いながら割れ目に指をやった。
「はぁっはぁっ…浩二さんっ!はぁっ…好きぃ…」
瞳が熱いキスをしてきた。長いキスのあと、「瞳ちゃん、オマンコ見せてね」と言い割れ目をぐぐっと指で開いた。
綺麗なオマンコには、まだ膜が張ってあった。驚いたよ。瞳はまだ処女だったんだ。
「瞳ちゃん…もしかして、まだ処女なん?」
彼女は恥じらいながら頷いた。
「君みたいな超美少女の初めて、俺みたいなオッサンが奪っていいの?もう止めようか?」
聞くと瞳は「お願いっ!浩二さんに奪って欲しいの」と答えたよ。嬉しかった。
それから瞳にも俺の体を触らせたりした。その後、瞳の処女オマンコを優しく舌でつついたり舐めたりして、吸った。
すぐに瞳がイッたよ。
初めての瞳のフェラ。処女女子高生がオッサンのペニスを一生懸命愛情込めて咥えてくれたの。感動だよね。
そして瞳の処女オマンコに挿入…。
ぐぐっ
「あっ!くっ!ううっ!ううっ!」
痛さからか瞳が呻いた。
「痛い?大丈夫?」心配で聞くと小声で「…大丈夫」と。
俺はペニスを入れきり、ついに瞳の処女を奪った。
「瞳、ありがとう。大好きだよ」とお礼のキスをしてあげたよ。
それから優しくゆっくりゆっくりと体を動かした。
「あっ…あっ…あっ…あっ!あっ!」
瞳を対面に抱えて、綺麗なおっぱいを吸ったりしながら腰をゆさゆさゆさ…。
後ろから突く前に、瞳の可愛く小さなお菊さんを軽くペロリ。
「あんっ!…やだっ恥ずかしいよ…」
恥じらった数分後には、シーツを両手で鷲掴みしながらエッチな声を上げていたよ(笑)。
再度正面から挿入する前に、ギンギンのペニスの先っぽを瞳の口元へ。さっきまで処女だった美少女女子高生が微笑みながらパクっと咥えたよ(笑)。
ラストは正面から少し激しくオマンコを突いたよ。薄い陰毛をチラチラ俺に見せながら、瞳が「ああっ!浩二さんっ!」と叫び先にイッた。
そして俺も限界に達した…。
「くっ!瞳っ!」
ドピュッ!ピュッ!ピュッ!ピュッッ!
ペニスをシゴきながら瞳の豊満なバストにめがけて何度も精液を放出した。うっすらと処女血がにじんでいた。
瞳はハァハァと息づきながら、幸せそうな顔をして俺を見た。
「瞳…初めてくれて、ありがとね。大好きだよ」
「嬉しい…浩二さん、大好き…」
バストにかかった精液を拭き取ってから、また瞳と長いキスをした。
こうしてせわしなく、瞳との初SEXが終わり、お互い服を着てリビングに戻ってからすぐに娘の梨華が帰ってきて冷や汗かいたなぁ(笑)。
でも結局、瞳と三度目のSEXをしてる所を梨華に見られたみたい。不覚にも娘が帰ってきたのに気づかず、寝室で瞳のバストを両手で掴みながら後ろから突いていた時に、寝室の扉が少し動いたのを感じたよ。おそらく梨華が覗いてたんだろう。
それでも止めれる事が出来ず、娘の目の前で瞳の綺麗なおっぱいに射精してしまった…。
SEX後に、おそるおそる瞳とリビングに行くと梨華が、さも今帰ってきたかのように小芝居を打ってくれたの。俺を責めたり不潔扱いしなかったよ。優しく出来た娘です。
そして瞳とのSEXを見られた数日後かな。夜中に梨華の寝室からエッチな声が聞こえてきたの。
今度は逆に俺が部屋の中を覗くと、梨華がパジャマを半脱ぎにしながら自分でおっぱいとオマンコを触っていたんだ。
ビックリしたし、梨華も薄ピンクの綺麗なおっぱいしてたんで妙に感動したよ。こんなに育って…と。
梨華がおっぱいとオマンコを同時に触りながら、
「だめっ、だめっ、お父さんっ…だめぇ」と喘いでいたの。何を想像してオナニーしてたんだろう…。不覚にも娘の半脱ぎオナニーを見て股間を熱くしてしまった。
もしかして梨華も、俺にエッチな事されたかったのかな?もし可愛い娘に迫られたら、断れるか心配だよ(笑)。
今も瞳との関係は続いています。何なら梨華も交えて3Pしようかな(笑)。