寒くなってきた11月のある日曜日。
いつものように、妻と長女の優花が出かけて行きました。
妻「優奈、お留守番頼むわよ」
優奈「はぁい!」
ドアがパタンと閉まった時、優奈は電話機のところに走りました。
優奈「もしもし、美希ちゃん?うん、優奈だよ。ねえ、今から来てよ。作戦決行だよ♪」
美希「ねえ、優奈。ものすごいドキドキするんだけど」
優奈「美希ちゃん、パパとエッチしたいって言ってたじゃん♪」
美希「昨日ね、気になってほとんど寝てないの♪朝起きたら、パンツがびっしょりになってた♪」
優奈「大丈夫だよ。パパ、とても優しいから美希ちゃんも幸せな気持ちになれるよ♪」
美希「そうだね。じゃあ、15分後に♪」
優奈「うん。待ってる♪」
そして、電話を切った優奈。
そして、25分が過ぎた時、チャイムが鳴りました。
優奈「美希ちゃん、待ってたよ♪」
美希ちゃんは、膝上10㎝の真っ白なミニスカワンピースに白いハイソックスです。
美希「優奈、どうしよう。初めてこんなに短いの・・・着て来たんです。優奈のパパに、受け入れてくれるかなぁ」
優奈「可愛いじゃない!最高よ♪」
美希「どうしよう。初めてじゃないのに・・・。優奈のパパのこと、ずっと前から憧れてたの♪それが今日かなうんだよね♪」
優奈「美希ちゃん、大船に乗った気持ちでリラックスよ♪」
美希「うん♪」
二人は私が寝ている部屋にやって来ました。
優奈は白いセーター、膝上15㎝の紺のフレアスカートに白いソックスです。
何も知らない私は爆睡していました。
優奈「あっ、パパ。まだ起きてないな」
美希「優奈のパパの寝顔。なんか、可愛いな♪」
優奈「美希ちゃん。パパを挟み撃ちにしようよ♪」
美希「もち(ろん)♪」
優奈「じゃあ、私がパパの前に行くね♪」
美希「待って!優奈、特等席を取るつもり?」
優奈「えへっ!バレたか♪」
美希「ダメダメ!私が特等席よ♪」
優奈「じゃあ、私は後ろからパパに抱き付いてる♪」
二人は、私の布団にゆっくりと入って来ました。
美希ちゃんも優奈も、私に抱き付いていました。
私「うーん」
美希「あっ、優奈。私、抱かれたあ♪」
優奈「大丈夫だよ。そのままじっとしてね♪」
美希「うん♪わあ、優奈のパパの鼓動が分かる♪優奈、毎日聞いてるの?」
優奈「月のうち、8日はママと寝てる。それ以外は、私だけの特等席よ♪もちろん、毎日聞いてるの♪」
美希「すごいな。優奈がうらやましいよ♪」
そのまま、1時間が経過。
依然として私は寝ていました。
ところが、優奈だと思っていた女の子がどうも違うような気がしていました。
優奈の髪は、肩までの長さなのに、何故か今日は髪が長いのです。
私は美希ちゃんを抱きしめながら、ゆっくりと髪を撫でました。
もちろん、美希ちゃんが来ていることは私は知りません。
やがて、私は目を覚ましました。
おぼろげな景色。
少しずつはっきりとして来ました。
私「あっ!えっ?美希ちゃん?」
美希「パパ、おはようございます♪」
私「み・・・美希ちゃんだ!ええっ?なんで?」
美希「優奈に誘われたんです。今日は、1対2のエッチをするために来ました」
私「ウソ!?」
すると、後ろにいた優奈があそこに手を伸ばして来ました。
優奈「あっ、パパ。カチンカチンじゃん♪美希ちゃんに興奮したの?」
私「違うよ!」
優奈「じゃあ、これはどうしてかなあ?」
優奈は、私のモノをパジャマ越しに掴んできました。
優奈「美希ちゃん。私が先攻だよ♪」
美希「うん♪私、見てるね♪」
美希ちゃんは、ゆっくりと布団から出ると私の方を向き、正座をしました。
優奈「パパ。私だけのパパ。キスしてください♪」
私「優奈・・・」
私たちはゆっくりと唇を重ねました。
美希「お取り込み中ごめんなさい。布団、取りますね♪」
フワリと掛け布団が取り払われます。
優奈「いやぁん♪美希ちゃん、恥ずかしい♪」
美希「優奈。スカート、捲れてる♪」
見ると、薄いピンクのパンティが丸見えです。
優奈「美希ひゃん。ああ。私のパンツが・・・ああ・・・」
私は、むき出しになった優奈のパンティの上から割れ目に沿って指を這わせていきます。
優奈「パパ、パパ、しゅき。しゅき。しゅき。ああ・・・」
優奈は感じまくり、キスができなくなりました。
優奈「ああ・・・、美希・・・ちゃんが・・・見てる♪私たちを・・・見てる♪」
私は優奈のパンティから指を離して優奈にゆっくりと体を重ねました。
優奈「パパ、しゅき♪しゅき♪しゅき♪」
私は優奈から体を離すと、ゆっくりとセーターを上にずらしていきます。
優奈「パパ。セーター、取って!」
優奈はバンザイの形になり、私はゆっくりとセーターを脱がせました。
薄いピンクのブラジャーが、目の前にありました。
優奈「恥ずかしい♪」
私「あれ?優奈。おっぱい、大きくなった?」
優奈「うん。80㎝だよ♪初めて外でやったあとに、ブラジャーがキツいなって。それで、そっと測ったの。そしたら、夢の80台に♪感動しちゃった♪ウエストは55㎝。ヒップは82㎝だよ」
私「じゃあ、優奈の80㎝。拝ませてもらいます」
そう言って、優奈のブラジャーのホックを外します。
優奈「ああ・・・パパ・・・」
優奈のおっぱいはみずみずしく、透明感がありました。
乳輪は5㎝程度。
その中央に、硬くなった小豆大の真っ赤な乳首。
優奈「パパ。パパも脱いで・・・」
私「うん」
少しずつ着ているものを脱いでいきます。
優奈「パパ・・・パンツも♪」
私「美希ちゃん、見てるよ」
優奈「いいよ。だって、終わったら次は美希ちゃんだよ♪」
私「そうだね」
私はゆっくりとパンツを脱ぎました。
美希「わあ、大きい♪そして長い♪」
私「優奈。69して見ようか?」
優奈「恥ずかしいよ」
私「大丈夫だよ。リードしてあげるからね」
私が下になり、優奈が逆方向を向いて私の体を跨ぎます。
優奈「パパ・・・、フェラ・・・してもいいんだよね」
私「いいよ。好きなようにやってごらん」
優奈は私のモノをつかむと、ゆっくりと口に含みました。
そして、ゆっくりとしたストロークで刺激を与えて来ます。
やがて、裏筋や玉にも生暖かい感触が。
私「優奈。上手くなったな」
優奈「だって、私の恋人のモノだよ♪愛情込めて、一生懸命奉仕するんだ」
そう言って、フェラを再開した可愛い優奈。
私「じゃあ、私も優奈にお返ししないとね」
そう言って、優奈のあそこをペロリと舐めました。
優奈「ああ!」
体がビクンと反応しました。
優奈は中断したフェラを再開しました。
そこで、第二波、第三波と送り込むと・・・。
優奈「ああん、感じちゃう!フェラ、できないよ!パパ、ああ・・・、ああ・・・ああ・・・」
優奈は体を支えることができなくなり、私の体の上に落ちました。
優奈は激しく息をしていました。
美希ちゃんはというと、自分でスカートの中に手を伸ばして、パンティを触っていました。
私「美希ちゃん、どうだった?」
美希「すごいです。69って、初めて見ました♪」
私「美希ちゃん。今から優奈と正常位、対面座位、騎乗位、バックでつながり、仕上げは立ちバックだよ」
美希「優奈のフレアスカートは、取らないんですか?」
私「優奈が脱がないから、そのまま行くよ!まあ、ウエストがゴムだからどうにでもなるけどね」
美希「私、ワンピースだけど・・・」
私「美希ちゃん。エッチの時は脱いでもらうよ!大事なお気に入りでしょう?汚したら失礼だからね」
美希「私・・・、このスカート丈は初めてなんです。もし良かったら、私とデートしてくれませんか?実は私・・・、15歳なのに87㎝あるんです」
私「美希ちゃん・・・」
美希「優奈から聞いたと思いますが、私・・・14歳の誕生日に父に初めてを捧げました。一度きりだったけど、後悔していません。だけど、優奈があなたと楽しそうにしているのを見て、もう一度経験したいと思ったんです」
私「美希ちゃん。優奈と愛し合うところ、しっかり見てね。美希ちゃんも同じようにして行くからね」
美希「はい」
私は優奈をベッドに仰向けにして、膝を立てました。
そして、ゆっくりと優奈に位置を合わせ、ゆっくりと優奈の中に挿入して行きます。
ズブッ、ズブズブ・・・。
大きな音を立てながら、私と優奈はひとつに溶けました。
そして、ゆっくりと動き始めます。
5分くらいして優奈の意識が戻り、可愛いあえぎ声を上げました。
優奈「パパ、ああ・・・、パパ、好き、好き、ああ・・・好き」
私「優奈、しっかり届いてる?」
優奈「うん、パパのあそこと私の・・・ああ・・・子宮が・・・ああ・・・キス・・・してる。ああ・・・」
少しずつ動きを早くして行きます。
優奈「パパ、ああ、好き、好き、ああ、ああ、大好き♪」
クチャクチャといういやらしい音。
そして、パンパンという乾いた音。
そして、優奈のあえぎ声。
更にお互いに出す吐息。
優奈「気持ちいい!気持ちいい!ああ、気持ちいい!」
私は優奈の膝の裏に手を伸ばし、屈曲位の体勢に。
優奈の両脚が、宙に浮きます。
優奈「好き♪好き♪もっと突いて!優奈、ああ、壊れちゃう!ああ、大好き♪愛してる♪パパ、パパ、大好き♪大好き♪大好き♪」
正常位と屈曲位で15分ずつ突くと、優奈は昇天しました。
私は足を伸ばし、優奈をゆっくりと抱きしめました。
対面座位です。
だけど、優奈は気を失ったままです。
私は、何度も優奈にキスをしました。
やがて優奈の意識が戻り、優奈は私に抱かれながら腰をグイグイと動かしていきます。
優奈「気持ちいい!気持ちいい!ああ、パパに、パパに、貫かれてるわ♪」
美希「優奈・・・、幸せそうだね」
優奈「美希ちゃん。優奈、幸せだよ♪大好きなパパに、たくさん愛してもらってる。パパ・・・キス・・・してえ♪」
私たちは唇を重ね、貪るように舌を絡めました。
優奈「ふぅー、んんっ、あん、感じる。奥が、奥が熱いよ」
やがて私は優奈を振りほどき、体を倒しました。
騎乗位です。
優奈「パパ、パパ、寂しいよ!優奈、寂しいよ!」
私「優奈、好きなように動いてごらん」
優奈「イヤ!絶対に嫌!パパに・・・リードしてほしいよ!」
私「ゆっくりと動いて」
優奈「私・・・、騎乗位・・・嫌い!ああ・・・」
私のモノをしっかりと納めているのに、泣き出した優奈。
私「仕方ないなあ。じゃあ、後ろから行くよ」
優奈「うん・・・」
優奈は結合を解くと、ゆっくりとベッドに四つん這いになりました。
私「優奈、紺のフレア(スカート)、どうする?」
優奈「このままが・・・いい」
私「分かった」
私は、優奈のフレアスカートをめくり、その上からウエストをつかみました。
そして、ゆっくりと優奈に挿入して行きます。
ひとつになって、まもなく1時間が過ぎようとしていました。
優奈「パパ、パパ、パパあ!好きだよ!本当に大好きだよ!」
私「優奈。可愛いよ、優奈」
優奈「うれしい!涙が、涙が止まらない!」
私「優奈」
優奈「お願い!このまま、じっとして!優奈・・・幸せなの♪泣きたいくらい・・・幸せなの♪」
私「優奈、好きだよ。愛しているよ」
優奈「約束だよ!優奈、可愛いお嫁さんになるから」
私「可愛いよ。一番可愛い」
優奈「ああ!このまま、このまま、時間が止まったらいいのに♪」
私「騎乗位で泣いてたのに、バックが大好きなんだね」
優奈「好きだよ!バックも、立ちバックも好きだよ!パパの好きな体位は、みんな好きだよ♪」
私「あれ?騎乗位は?」
優奈「私・・・きっとMなんだと思う。やる方より、やられる方が好き♪だから、騎乗位は嫌いです!」
私「優奈、動くよ」
優奈「はい♪」
私は、ゆっくりと動き始めました。
そして、優奈はあえぎ始めました。
優奈「パパ、好き、好き、あっ、あっ、あっ、好き、好き、好き、好き、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
私「優奈、イケそう?」