娘の会社の超美人の同僚の子と関係を持ち骨抜きにされています。

Hatch コメントはまだありません

遠藤守(仮名)42才。

ごく普通の会社員3年前から単身赴任の独り暮らしでした。

家族は、妻の美幸42才、パート勤務。

娘、理沙21才、会社員。

娘の理沙が内定していた会社へコロナの影響で去年の夏ころから勤務。

私が単身赴任している街の会社に就職したため、最初は私が暮らしている賃貸

で、もう少し広い部屋を借り、一緒に、という案もありましたが、やはり、

「近くにいるのはいいけど同じ部屋に住むのはちょっと」と理沙がいい、結局

同じ賃貸の部屋違いで借りることとなりました。

新しい生活が始まり3ヶ月程経った日、その日理沙から連絡が、

「お父さん、洗面所用の電球ある?入居したばっかなのに切れたの」

「あるよ」

「いい、その電球もらって」

「いいよ、持っていくわ」

娘の部屋に電球を持っていきました。もともと理沙とは仲がいいんです。

さすがにルームシェアとはなりませんでしたが、特に反抗期もなく、私を煙た

がることもなく、嬉しいものでした。

理沙の部屋へ行くと誰か来ていました。

「こんにちは、お邪魔しています、理沙と同じ会社の真鍋と言います」

そこに立っていたのは娘の会社の1つ上の先輩社員でした。

「お父さん、会社の先輩の、真鍋愛さん」

「あっどうも、理沙の父です」

「お父さん愛さん超美人で見とれてたでしょ」

「あっ、いやっ」

「お父さんの目つきが違ってたよ、お母さんに言っとこうかな」

「理沙」

「冗談、男の人だったら絶対そうなるよ、愛さん見たら、超美人」

「スタイル抜群、これで仕事も凄いんだから」

「もう、理沙ちゃんたら」

しかし、理沙の言う通り、凄い美人でスタイルもよく、でも笑顔が可愛く親近

感が持てる子で。

その後電球を取り換え、愛ちゃんが持ってきていたお土産のお菓子で、3人で

お茶をしました。

しかしほんと美人で可愛いんです愛ちゃん。

この後自分の部屋に戻っても、愛ちゃんが頭から離れませんでした。

妻と結婚した後は、少々の美人を見たくらいでは特に、という今次でした。

妻の美幸も美人私の一目ぼれでした。そして何といってもHカップの巨乳、

単身赴任するまでは理沙に気づかれないよう、週3、4日はセックスしていまし

た。

しかし娘の先輩の愛ちゃん、正直この歳でときめいてしまいました。

そしてその半月後位の休日、部屋のベルが鳴って出ると、何と愛ちゃんが、

「こんにちは、真鍋です覚えてますか?」

「もちろん、どうして?」

「いや、理沙と約束してたんだけど、何か用事が終わんなくて」

「そうなんだ」

「理沙がね、お父さんとこで時間潰したら、だって、困りますか?」

「いや大丈夫だけど、どうぞ」

愛ちゃんが、私の部屋に、

「わー綺麗にしてるんですね、おじさん、理沙の部屋より綺麗」

「そうかな」

「異例に片付いてます」

「あっお茶でも入れるよ」

「いいです、わたしがします、押しかけてきて、わたしが」

「じゃあお願いします」

愛ちゃんがお茶を入れてくれ、またまたお土産もご馳走になりながら、しばら

く話を、まあ共通の話題となれば娘理沙の事ですが、

「理沙の奴ヘマしてないかな仕事、落ち着きのない子だから」

「大丈夫ですよ、ああ見えて理沙ちゃんしっかりしてますよ」

「だったらいいんだけど」

「それと、理沙ちゃん可愛いから男性社員からも人気ですよ」

「真鍋さんの前では理沙なんて」

「いや、理沙ちゃん可愛いのも当然だけど、おっきいでしょ」

「へっ」

「理沙ちゃん、胸おっきいでしょ、巨乳だから」

「ああ、そうなんだ」

「羨ましいですよ、わたしあんなにおっきくないから」

「いや、ただ太いだけですよ、真鍋さんみたいに美人は早々いないよ」

「でも奥様もおっきいんでしょ、理沙言ってた」

「そうかな」

「それ奥様も理沙の写メで見せてもらったけど、美人ですよね」

「いや、真鍋さんには」

「でも奥様も巨乳でいいな、男の人は絶対巨乳好きだよね」

「えっまあ、でも真鍋さんだって小さくはないでしょ」

「そうかな」

上着を脱ぎ出す愛ちゃん、ブラウス一枚。よく見ると真鍋さんも大きいんで

す。谷間もあるし。

「いやよく見ると、大きいと思うよ、うちのデブ2人は他も大きいから」

「そんなにわたしの胸、じっと見て、奥様とはご無沙汰ですか?」

愛ちゃん何か大胆な事を言ってくるし、なんだか目つきも。

「おじさん、もっと見ていいですよ、大きさでは負けますけど」

愛ちゃん近づいてきます。

「他の人と比べたらおっきい方ですよね、これでもDはありますから」

近づいてきて谷間を見せる愛ちゃん、凄くいい匂いがします。

「もっと見て、さわってもいいよ」

「えっ」

しかし、愛ちゃん、私の手をとり胸へ

「いいですよ、奥様の代わりになっても」

「真鍋さん」

もう私の理性はぶっ飛んでいました。

愛ちゃんに抱きつき、胸に顔を・・・

「来て」

愛ちゃんのブラも上へずらし、胸を揉みながら乳首に吸い付いていました。

「あっ、いい、おじさんもっと」

今度は愛ちゃんの唇を、柔らかい唇を、舐めました。

それに応じて舌を絡めてくる愛ちゃん。いやらしいです。キスの仕方が物凄く

ねっとりと、いやらしく舌を動かして吸ってきます。

すると私の方が寝かされ、愛ちゃんが上になってまたキスしてきます。

なんかもう柔らかい唇で吸われ、いい匂いもたまんないし、気が付けば上を脱

がされ、乳首まで舐められていました。

凄いです愛ちゃん、いつもこんなことするんだろうか、なんて持ってると、も

うパンツ1枚に。

「おじさんこれも脱がしちゃいますよ」といい、パンツも下されました。

「おっきい、ちょっと、凄い、おっきい」

「おじさんの凄くおっきい、びっくり」

「そう?」

「おっきいよ、こんなおっきいの初めて」

正直大きさにはかなりの自身がありました。妻の美幸もこの巨根に惚れこんで

います。

「凄い、太くて、硬くて、奥様が羨ましい」

大きさを確かめるように、ゆっくりとしごきだす愛ちゃん。ゆっくりですが、

何か男のツボを心得た感じの手コキ、そしてタマ舐め。ぞくぞくする気持ちよ

さ、竿に舌をはわし、舐め上げて行きます。う裏筋もペロペロし、カリ首へ。

凄いテクです。そしてフェラ。

「いや、おっきすぎ、凄い」

「いや、無理しなくていいから」

そう言いましたが愛ちゃん大きな口を開け、巨根を咥えこみました。苦しそう

ですが、じゅるじゅる言わせながら、上下に顔を振ったり、時にしごいたり。

凄く気持ちがいいです。妻もフェラが上手ですが、愛ちゃんも上手いです。

そしてまたタマ舐めしたり、アナルまで、

「おっ」

「ここも気持ちいでしょ、奥様は?」

「そこはしないよ」

さらに乳首舐めからの手コキ。この辺で、もう限界が近づいていました。

「もうやばいよ」

「おじさんて早漏?」

「うん早いけど、真鍋さん上手すぎ」

「愛でいいよ」

「愛ちゃん凄いテクだから」

「そうかな」

そういいながら我慢汁でべちゃべちゃになったチンポをしごきます。

ほんとやばくなってきました。

「気持ちいい?」

「うん」

「あれっ、おじさん逝きそうだね」

「わかる?」

「うん、あっ、もう逝くねこれっ」

「あ~気持ちいい」

「逝くね、逝くねこれ、逝ってもいいよ」

「逝くよ」

「出して、いっぱい出して」

「逝くっ」

「あっ、凄い、飛んだ、いや、また、また飛んだ、凄い、あ~まだ出てる」

「おじさん気持ちよかった?」

「うん、凄く」

「奥様とどっちが?」

「えっ」

「冗談です、気持ちよかったらそれでいいです」

「おじさん、まだビンビン、今度は愛の舐めて」

パンツを脱がし、愛ちゃんのおまんこ拝見。ツルマンでした。

綺麗に剃毛されてあります。実にいやらしい、ビラビラからクリトリスまでよ

く見えます。

綺麗な顔つきとは違っておまんこはいやらしい愛ちゃん、ビラビラも割と大き

めで黒ずみかかっています。

美人で綺麗な顔してるから余計にエロく感じます。愛液もたっぷりと溢れてい

ました。

私も夢中で愛ちゃんのおまんこを舐めました。じゅるじゅる音をたて舐めま

す。

「いやーおじさん、エロい、音が、あっ」

妻との時も音をたててしゃぶります。その方が妻も感じます。

しつこくクリ舐めも、クリを吸って、真空状態にして舌でクリを。

「あっ、凄い、これ凄い」

妻もこれ感じますが、愛ちゃんも、一気に吸い上げます。

「あ~、ダメ、それ気持ちいい、逝っちゃう」

「いいよ逝って」

「ほんと、気持ちいい、逝くよ、逝くよ、逝く~」

愛ちゃんピクピクして逝きました。

「はあ、はあ、凄いおじさん、何、奥様にもするの」

「いや」

「おじさん、凄い、おチンポガチガチじゃない」

そう言ってまたフェラし始める愛ちゃん。

「もう入れたい」

愛ちゃんが上に、どうやら愛ちゃんはS系かな、積極的です。

「あ~、あ~、入った、おっきい、凄い」

いやー、よく締まるおまんこ、若さゆえか、いやおまんこも小さかったし、よ

く締まるおまんこです。

「あ~凄い奥まで、奥まであたる」

愛ちゃんの腰の動きがまた凄い、クネクネしたり、前後に擦ったり、上下にピ

ストンしたり。

「愛ちゃん気持ちいよ、そんなにされたらまた」

「また逝っちゃう、待って愛も逝きそう」

愛ちゃん加速します。

「あ~、気持ちいい、逝っちゃう、おじさん逝っちゃうよ、あっ、逝くっ」

愛ちゃん逝きました。

「愛ちゃん、やばい、出ちゃう」

寸前で手コキ射精。また愛ちゃんの手コキで精子が飛びました。

「いやーまた飛んだね、おじさん元気」

2回射精したので若干余裕が、その後は私のデカチンで愛ちゃんを何度か逝か

せました。

愛ちゃんも、

「こんなに逝っちゃったの初めて、おじさんのデカくて凄い」

「なんかおまんこ広がっちゃった感じ」

最後は、またしてもあの強烈手コキ、乳首舐められながら、淫語ささやきなが

ら、愛ちゃんに追い込まれてきます。

そしてまた、

「あ~、来てる、来てる、これ逝くね、逝っちゃうでしょ」

「うん逝きそう」

「きてる、来てる、逝くね、これ逝くね」

「あ~、逝くっ」

この日5回目の射精。少々精子の量は減ってましたが、5回は久しぶりです。

妻とも、若いころはありましたがこんなに射精したのは久しぶりでした。

「おじさん凄いね、若い子だってこんなに射精できないよ」

「褒められてるの?」

「うん、褒めてるの」

とニッコリ笑う愛ちゃんでした。

それから少しして理沙から連絡があり、

理沙が私の部屋に愛ちゃんを迎えに来ました。

「ごめん、遅くなって」

「いや、全然大丈夫よ」

「お父さん愛さんに変なことしてないよね」

「するわけないでしょ」(ほんとはいっぱいしたけど)

「お邪魔しました」

そう言って愛ちゃんが部屋を出て行きました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です