その後の話です。
妻が私のアパートに来て、愛ちゃんに頼まれ妻とのセックスを隠し撮りしまし
たが、その翌週愛ちゃんが家に来ました。
この日は娘の理沙には全く連絡せず私の部屋へ。
「おじさん、見ようよおじさんと奥さんのH」
「いやちょっと、これ持って帰っていいから愛ちゃん一人で見てよ」
「何で一緒に」
「愛ちゃんと一緒に自分の見るのはちょっと」
「おじさんと見たいの」
と相変わらずの愛ちゃんの行動です。
仕方なく一緒に見ることに。
ビデオカメラをつなげ再生。
「あ~始まった、おじさんキスしてる」
「いやするだろ普通」
「奥さん綺麗ね」
「そうかな愛ちゃんにはかなわないよ」
「いや綺麗」
「うわっ、すご、でかっ」
美幸を脱がせ、巨乳が見えました。
「凄い大きいい、これねおじさんこれにやられたのね」
「・・・」
「奥さん綺麗だし、何か優しそうだし、そしてこの巨乳」
「男だったらやられるねこれは」
画面は私がその美幸の巨乳を揉んだり、乳首に吸付いたりのシーンです。
食い入るように見ている愛ちゃん。
でもやっぱり自分たちの映像を愛ちゃんとは何か複雑な感じです。
その後美幸のおまんこを舐めだす私。
「エロい、おじさんエロいよ」
「いいから感想言わなくて」
「奥さん気持ちよさそう」
「愛ちゃんのだって舐めてるでしょ」
「うん、おじさんの舐め上手だしね」
「そう?」
「うん奥さん可愛い声、気持ちよさそう」
また無言になってじーと画像を見る2人。
そして妻が逝くシーン。
「あ~、あ~、奥さん逝っちゃった、何か可愛い」
「奥さんも感度抜群ね、理沙と同じ」
「そうなの」
「いやねおじさん、前見たでしょ、理沙が逝くとこ」
「そうかな、もう忘れた」
「あ~また逝っちゃった、おじさんもしつこいね、でも凄い」
画像は美幸がフェラするシーンへ
「おじさん、でかっ。この距離でも存在感凄い」
「あ~、奥さんも太い、何て言ってるエロい」
大興奮の愛ちゃん。
「凄い、おじさんのあのでっかいの咥えこんでる、気持ちよさそ~」
「これ気持ちいいよね、ねえおじさん」
「う、うん」
「いやこれ絶対気持ちいいよ、奥さん上手、おじさん気持ちよさそう」
「あ~おじさん、逝きそうだって、おじさん早漏だもんね」
「早漏にあのフェラ、無理ね」
「あ~パイズリ、パイズリだ、やっぱこの巨乳だもんね」
「愛ちゃん静かに」
「無理、パイズリよ」
さらに興奮している様子の愛ちゃん
「気持ちよさそう、気持ちいでしょおじさん」
「えっ」
「気持ちいでしょ奥さんのパイズリ、いや気持ちいよ絶対」
「まあ気持ちいいよ」
「だよね、これは気持ちよさそうだもん、いいな巨乳、理沙もだし」
「愛ちゃんも大きいから」
「でも奥さんや理沙はもっと大きい」
「でも愛ちゃんの本がスタイルもいいし」
「あれっ、おじさん逝っちゃった?」
シーンは私が射精してます。
「ちょっと、もう一回」
巻き戻す愛ちゃん。
「もういいから見なくて」
「ダメっ、あ~逝ってるおじさん、気持ちよさそう、凄い」
「凄いね精子の量、奥さんまで驚いてる」
「前日愛ちゃんに寸止め食らってたからね」
そしていよいよ挿入のシーン
「奥さんが我慢できないみたいね、自分から上になっちゃって」
「いつも奥さん上になるの?」
「まあ、色々だね、ていうかそう言うの聞かないでよ」
「いや聞くよ」
「あ~奥さん入れちゃった、凄い、エロい」
「奥さんまで、太い、何て言ってる、凄い」
「あ~奥さん逝っちゃった、あっという間ね」
「おじさんのデカチン久しぶりに入れちゃって感じたんだね」
「あっ、あっ、おじさんも、おじさんも逝っちゃった、はやー」
「もういいから愛ちゃんの感想は」
「ねえ、奥さんのおまんこ気持ちいい」
「いいから」
「ねえ、気持ちいいの」
「きもちいいよ」
「へー」
「何」
「いや私の時よりも更に早漏だから」
「いやこの日は溜まってたの知ってるでしょ」
「でも早いよ、どんな感じなの」
「いや締付は愛ちゃんの方が凄いよ」
「てことは、奥さんは何が凄いの」
さらにつっこんでくる愛ちゃん
「もういいから」
「いやダメ、教えて」
「うーん、なんかね、吸い付いてくる感じ」
「なにそれ」
「難しいよこんなの説明するなんて」
「聞きたい」
「何かね、亀頭にまとわりつてくる、というか、吸い付いてくる感じ?」
「でもわかるような、理沙のもそんな感じ、指入れても吸い付く感じ」
「そうなの」
「いや、おじさん娘のおまんこ想像した?」
「しないよ」
とか会話をしているうちに、妻美幸が逝きまくっています。
「奥さんほんと気持ちよさそうに何回も逝ってるし、可愛いい」
「奥さんほんと、綺麗で可愛いし、感度いいし最高ねおじさん」
「そうかな」
「ほらっ、おじさんまた逝ってるし」
と私が射精するシーン。
その後体位を変えながら妻美幸も何度も逝き、私も射精を繰り返すシーンを見
ながら、そしてそれをみながら愛ちゃんと会話し、ビデオ終了。
「凄かったね、おじさんあんなセックスしてるんだ」
と愛ちゃんが私の股間へ手を、
「あ~勃起してる、見せて」
愛ちゃんに脱がされます。
「凄い、もうこんなにガチガチに勃起しちゃって」
「思い出した奥さんとのセックス」
と言いながら唇を合わせてくる愛ちゃん。私も吸すぐに舌を絡めます。
激しいキスになりました。
もうこの時愛ちゃんの目つきもかわっていました。
私の方が全部脱がされました。そして愛ちゃんも脱ぎ、ベッドへ。
「ここでおじさんたち愛し合ってたのね」
そう言って私の方が仰向けにされ、そして愛ちゃんがフェラ。
大きな口を開けて必死に咥えこむ愛ちゃん。ビデオを見たせいでしょうか、お
口が小さい愛ちゃん、私のが大きすぎてフェラは苦戦していましたが積極的に
しゃぶってきます。
じゅるじゅる音を出しながら、
「気持ちいい?」
「うん凄く」
そして手コキも加わります。やっぱ手コキは愛ちゃんです。
「あ~、硬い、凄いよ今日」
「あんなの愛ちゃんと一緒に見たからね」
「凄い、太くて硬くて」
さらに手コキしながら、べろちゅうキス、そしてまた舐めてきたり、攻撃的な
愛ちゃんに・・・
「あ~おじさんパンパンになってきた、凄い、逝きそうね」
また来そうになったのを見抜くあいちゃん、なんて子でしょう。
「逝くね、逝くでしょうこれ」
「あ~凄い」
「逝くね、これ逝くね、いいよ逝って」
「あ~、逝く、逝くっ」
そのまま愛ちゃんにしごかれ射精してしまう私
「あ~、出た、凄いいっぱい、凄い、気持ちよかった?」
「うん、凄い愛ちゃんの手コキ」
「奥さんより」
「うん凄い」
何か愛ちゃん美幸に対抗してるみたい。
「もう我慢できないから入れるよ」
愛ちゃんがまたがります。
「あ~、あ~、凄い、大きいい」
ゆっくりと動き出す愛ちゃん、
やっぱ凄いです、愛ちゃんのおまんこの締まり、
「あ~、凄いよ、おじさんの、大きくて硬くて、あっ、凄い」
さらに加速する愛ちゃん、
「あ~、いい、気持ちいい、おじさん逝っちゃう、逝っちゃうよ、逝くっ」
愛ちゃん逝っちゃいました。
やっぱり、ビデオ見て興奮していたからでしょうか、いつもより愛ちゃんも感
度よく早く逝ったような気がします。
「あ~、凄いおじさんの気持ちいい」
続けて腰を振る愛ちゃん。
「気持ちいいおじさん、愛のおまんこもきもちいい?」
「うん気持ちいいよ」
愛ちゃん腰を振りながらキスしてきたり、乳首をつまんだり、そしてパンパン
腰を打ち付けながら乳首を舐められたところで限界。
「あ~、ダメ、逝きそう」
「逝きそう?逝って、出して精子出して」
ここから、あの高速手コキ、もう耐えられるはずもありません。
「逝くよ、逝くっ」
またも愛ちゃんの手コキで射精。
「あ~、出た、出てる、またこんなに出しちゃって、気持ちよかった?」
「気持ちいいよ」
嬉しそうにキスしてくる愛ちゃん。
この日は愛ちゃんの興奮度も凄く何回も逝く愛ちゃんです。
わたしも相変わらず、愛ちゃんの強烈締付おまんこに凄テク手コキで5、6回逝
かされたと思います。
そして最後もあの手コキに乳首舐め、
「あ~、おじさんまた逝っちゃいそうね、逝くでしょこれ、いいよ逝って」
「あ~、気持ちいい、逝くよ、愛ちゃんだすよ」
「出しておじさん出して全部」
「逝くっ」
最後も手コキで射精。
「あ~逝っちゃった、おじさん凄い」
と、ここで愛ちゃんさらにしごいてきたんです。
「ちょっと、愛ちゃんもういいから」
「いや、おじさんもっともっと出して」
「いや、無理、もう無理だから」
「出るでしょ、出して」
さらに激しい手コキ、
「ちょっと、ちょっと待って、あ~、あ~、あ~」
ビシャー、
「あ~凄い出た、出たよ」
そうなんです、潮吹き?
潮吹きさせられたんです。潮吹きというのか、おしっこ出たのか、もう訳わか
んなかったのですが・・・
「あ~、凄いおじさん、これって潮吹き?」
「わかんない」
「凄い、初めて?」
「うん」
愛ちゃん凄く嬉しそう。
「どうなの気持ちいいの?」
「よくわかんない、くすぐったいの我慢するのは辛いけど出たときは・・・」
「気持ちいいの?」
「うん、気持ちいいような感じかな?」
「そうなんだ」
この日は妻の美幸と対抗意識があるのか、やたら気持ちいいとか、聞いてくる
愛ちゃん。
「わたしのおまんこも気持ちよかった?」
「うん、凄いね、愛ちゃんの締め付けは、我慢できなかったよ」
「よかった、でも吸い付く感じってこれは天性のものねきっと」
「そうかな」
「だって理沙もそんな感じ、指でしててもわかるもん」
「えっ、愛ちゃんって、女の子も何人も知ってるの」
「うん、少しね」
「ふーん」
「でも、理沙は凄いよ、締まりも凄いし」
「男だったら絶対気持ちいいと思うよ理沙のおまんこ」
「・・・」
「あれっ、おじさん想像してる?」
「いやっ」
「今度、理沙も一緒に3人でする?」
「何いってるの」
「冗談よ、冗談」
この後また愛ちゃんに再度火が着いて、もう一度絞り取られ潮まで吹かされ、
この日はさすがにぐったり疲れました。