今回は妻の美幸が私たちのアパートに来た時の話をします。
妻の美幸が私の所へ来る前日、私の所には愛ちゃんが来ていました。娘の理沙
が実家の方に戻っていて、明日は美幸が来て、理沙は戻って来る、という感じ
でした。
理沙もいないと言うことで愛ちゃんうちに来ていました。
「愛ちゃん早くしようよ」
「まっておじさん、そんなに焦らないで」
「いや今日来ることが分かってから4日我慢してたんだから」
「我慢してたって40過ぎたおじさんがそんなに自分でしないでしょ」
「いや4日も空けないよ」
「それおじさんが元気過ぎるのよ」
「そうかな」
「そうよ」
「でもいいでしょ」
私は我慢できなくなり愛ちゃんに抱きつきました。
「しょうがないな~」
愛ちゃんも応じてくれます。
「いや~、おじさんもうこんなになっちゃって」
と言ってズボンの上からですが愛ちゃんさわってきます。
「もう溜まってるから」
私は自らズボンとパンツを脱ぎました。
「うわ~すごい、こんなになっちゃって」
愛ちゃんも勃起した私のデカチンを見ると目つきが変わってきました。
「おじさんベッドいこ」
ベッドへ行くと、愛ちゃんも脱ぎます。
いつみても素晴らしいスタイルです。
愛ちゃんが上になりキス、ベロンベロン舌を絡ませたり吸ったり、いつもキス
だけでメロメロにされてしまいます。
そして愛ちゃんの手がチンポへ、
「あ~凄い、もうこんなに硬くして、我慢汁も溢れてるし」
そう言って愛ちゃん我慢汁を亀頭にこすり付けゆっくりとしごきます。
しごきながら愛ちゃん舌を首筋に這わして来てそのまま下へ、乳首を舐めてき
ます。
もうめちゃめちゃ気持ちいいです。
チンポの方は我慢汁でヌルヌルになり、カリ首をこねくり回します。
「あ~」
思わず声が出てしまいます。
「気持ちいいおじさん」
「気持ちいいよ」
「凄い、ほんと大きいよね、太くて、亀頭もパンパン」
乳首をじゅるじゅる言わせながら舐められ、手コキも徐々に激しくなってきま
した。
(やばい、逝きそうだ)
本当にエロくて手コキが上手い愛ちゃん。
(いや、これは本当に出ちゃいそうだ)
「おじさん気持ちいい」
「うん」
「あ~、逝きそうでしょ、パンパンだし、逝くねこれ、逝くでしょ」
「あ~、気持ちいい、出ちゃう」
「逝くねこれ」
「逝くよ」
「ダメ~」
愛ちゃんしごくのを止めました。
「え~」
「ダメよ逝っちゃあ」
そう言ってまたしごきだす愛ちゃん。
「あ~、あ~、出るっ」
「ダメっ」
また手を止める愛ちゃん、
「あ~、もう我慢できないよ」
「出したい?」
「うん出したい」
「仕方ないな~」
また手コキ再開、と言ってももう射精まではすごそこまできてます。
「あ~逝くよ」
「だから、ダメよ」
「え~、もうお願いします、逝かせて下さい」
もう敬語で謝っていました。
「今日は射精なしよ」
「えっ、なんで」
「明日奥さんくるんでしょ、精子溜めておかないと」
「いいよそんなの」
「いやいや、女って鋭いからね、精子少ないって奥さん気づくかもよ」
「大丈夫だよ、一回だけ」
「ダ~メ」
「え~、ほんとに」
「わたしも我慢してるからおじさんも」
「ほんとに」
「明日思いっきり射精して」
「・・・」
「でもね、明日奥さんとおじさんがHするところ見たいな」
「何言ってるの」
「前にわたしと理沙の見せてあげたじゃない」
「いやそれは、頼んだわけじゃないし」
「あ~、そんなこと言うの、しっかり娘のおまんこ見たくせに」
「全部言っちゃうよ、奥さんにも理沙にも」
「いや、それは」
「だったら見せて」
「でも美幸とセックスするかわかんないし」
「するよ、おじさん絶対我慢できないでしょ」
「でも」
「どっかで隠れて見ることなんてできないし」
「だから無理だって」
「あっ、おじさんビデオカメラで撮ってよ」
「えっ」
「携帯で動画撮りながら奥さんとHする?」
「そんなの無理だよ」
「だったらカメラで隠し撮りしてよ、あっ、あそこの棚なんてどう?」
結局隠し撮りをすることに、でも何だか私自身も隠し撮りなんてワクワクする
ものがありました。
この日は我慢して愛ちゃんは帰りました。
そして翌日、妻の美幸と娘の理沙が帰って来ました。
理沙が愛ちゃんも呼んでいたので、理沙の部屋で4人で夕食、愛ちゃんは理沙
の部屋にお泊り、私と美幸は、私の部屋に戻りました。
「愛ちゃんって子凄い美人ね」
「あ~、そうだね」
「あなた変な気起こさないでよ」
「何言ってるの」
「まあ愛ちゃんもあなたみたいなおじさんには興味ないと思うけど」
「風呂溜めておいたから先入れよ」
「じゃあお先に」
美幸が風呂に入ってる間にカメラの位置を再確認。
そして私も風呂に入り、タイミングをうかがいます。
「あ~なんだか疲れちゃった」
と言ってベッドへ、
美幸が気づかないように、こちらを見ていない隙に、録画を。
「久しぶりだな美幸」
と美幸にキスして抱きつきます。
「いやよ、今日は疲れたから」
「いいだろ、久しぶりだから」
そのまま強引に舌を絡め、、巨乳を揉みだすと、
「はあ~ん」
すぐに力が抜ける美幸。
美幸自身も好き者で精力もある女性、すぐに舌を絡ませてきました。
脱がせると、出てきました。Hカップの巨乳。久しぶりのこの感触、
私は美幸の巨乳を揉んだり、しゃぶりついたり。
愛ちゃんもそこそこ大きいですが、美幸には胸の大きさはかないません。
美幸もすっかり感じています。
黒くて大きな乳首、これも愛ちゃんにはない、熟女のエロさです。
そしてパンツも脱がせおまんこを舐めます。
「美幸、もう大洪水だぞ」
「いやっ、言わないで」
エロい女です、そこがまたいいんです。
デカクリをなめると、ピクピクと身体を震わせ感じています。
相変わらず感度抜群の美幸。
そしてこの状況をカメラで撮っていて、それをこの後愛ちゃんが見ると思う
と、物凄い興奮状態に。
クリをジュルジュル、ペロペロ舐めていると、
「あ~、気持ちいい、逝っちゃうよ」
「いいよ逝って、美幸、逝って」
「逝くよ、逝く、逝くっ」
ビクンビクン痙攣して逝く美幸。
そのまま舐め続けると、
「いや~、ちょっと、ちょっと待って、逝ったばっかだし、ちょっと」
それでもしつこく舐め続けると、
「あ~、ダメ、また逝く、逝っちゃう、逝く~」
また、ビクンビクン身体を波打たせ逝ってしまう美幸。
「あ~、凄い、凄い気持ちいい、今度は」
そう言って私が仰向けにされ、美幸がフェラ、
「凄い、こんなになっちゃって」
「だから言ってるだろ、溜まってるって」
「ほんとに?でもパンパンになって凄い、あ~太い」
ゆっくり舌を這わしてくる美幸。
久しぶりの美幸のフェラ。相変らずの上手さ。
美幸のフェラはいやらしくて上手なんです。
私の太さに慣れているので大きな口を開け、凄い形相で舐めてきます。
このフェラは愛ちゃんにもまねできません。
手コキは愛ちゃんの方が上手いけど・・・
「久しぶりに咥えたらアゴが痛くなっちゃった、ほんと凄い大きさね」
そう言ってまた続ける美幸、
このあたりで限界か、昨日のこともあって、もう我慢できなくなりました。
「あ~逝っちゃいそうだ、入れる?」
「いいよこのまま出して、これで入れてもあなたすぐ逝っちゃうでしょ」
「確かに、だったらパイズリして」
「いいよ」
我慢汁と美幸がさらに唾をたらしてヌルヌルに、そしてHカップの爆乳に挟ま
れます。
(あ~気持ちいい、この柔らかい肉感)
美幸でないと味わえない気持ち良さ、
美幸が自らの手で胸を外側から押さえつけ、チンポを擦ります。
もう我慢は無理でした。
「逝くよ」
「いいよ」
「あ~、逝くっ」
「ぎゃっ、すご~い、出たね、飛んだよ、何この量?ほんとに溜めてたの?」
「だから言っただろ、溜まってるって」
「でもこの量は凄い、今までで一番ね、もう我慢できない」
美幸が上になり挿入してきます。
「あ~、凄い、太い、えっ、こんなに太かったっけ、あっ、凄い」
美幸のおまんこも、トロトロまんこ、気持ちがいいです。正直締まりは愛ちゃ
んの方がいいです。でもこの熟したまとわりつきおまんこも気持ちがいいで
す。
「あ~いい、気持ちいい、大きくて硬くて、凄い」
「俺も気持ちいいよ」
「あ~、あ~、気持ちいい、逝っちゃう、もう逝っちゃう」
「いいよ、逝って」
「あ~、あ~、逝く、逝く、逝く~」
またビクビク痙攣して逝く美幸、
「あ~、凄い、すぐ逝っちゃった」
「俺も逝きそうだよ」
「逝くの、いいよ、逝って、逝って」
「あ~、逝くっ」
私も美幸が逝った直ぐ後に射精しました。
今度はバックで美幸の巨尻を見ながら突きます。胸も大きいですが尻も大き
い、バックからの眺めも最高です。
巨尻を掴み、パンパン腰を打ち付けると、
「あ~、これ凄い、逝っちゃう、逝くっ」
たちまち逝ってしまう美幸、
私も早漏ですが、美幸も早漏、すぐに逝ってしまいます。
(あ~、この映像愛ちゃんどう思うんだろ)
そんなこと考えると、益々興奮して、また射精。
美幸の巨尻に精子をぶちまけました。
この日の美幸も実にエロいです。すぐにこちらを向いてさっきまで自分のおま
んこに入っていた、私のチンポを舐めます。
「あ~、あなた凄い、まだ硬くて、大きくて、来てっ」
正常位で入れます。
この日の美幸はほんと凄くて逝きっぱなし状態で何度も逝ってました。
私も愛ちゃんに見られている感覚で、気持ちが高ぶり、6回も射精してしまい
ました。
ビデオカメラでの隠し撮り、これは興奮しました。
翌日も部屋でのんびりと、
でも2人共ムラムラしてきて昼間っからセックスとなってしまいました。
「理沙がきたらどうする?」
と言いながら、美幸はこの日も何度も逝き、私も射精を繰り返しました。