娘には言えない娘の友達との関係

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21才の美菜と娘が居て、今年短大を卒業して就職

ようやく一段落なのですが、俺は娘の友達の夕香と1年以上前から不定期に会っていた。

きっかけは、美菜と短大で親しくなり遊びに来たりしてからで、挨拶位でした。

しかし娘とは違いちょっとムチッとした身体で巨乳で時々目のやり場に困る位強調されたおっぱい。

娘と親しくなるにつれ頻度が増えていく

そんな時に「お父さんの事夕香がかっこいいって言ってたよ」と。

美菜から聞くと彼氏と別れ半年らしく

「お父さんカッコいいなんて趣味悪いわ」と。

そんな夕香と距離が近づいたのは一昨年の秋

遊びに来ていた時でした。

娘が出掛けていて夕香が現れちょうど庭先で車のライトを交換していて

「夕香なら出掛けてるよ」そう話すと

「もう少ししたら来るって言われてたんで」

妻も留守で中で待つように話すと

「おじさんの車いじり見てます」

ヘッドライトの玉交換をしていた。

「こんな形なんですね?」と覗き込むと至近距離。

ニットから溢れ出そうな豊満な巨乳が目の前に

生唾を飲みながら作業を続けた。

「凄いですね」

夕香に誉められて話していたら

「ねぇ~おじさんのLINE教えて?」と夕香に言われ、俺は夕香と連絡先を交換

「今度この車乗せてください????」

「いいよ」と話すと美菜が帰ってきて

「ごめんごめん」

美菜と中に入る夕香がこちらをみて小さく手を降った。

そしてその夜に「おじさん夕香です」とLINEが。

「今度本当にドライブ連れてって下さい」

返事をしてちょくちょくメッセージが来るようになっていった。

流石に来たくしてからは出来なかったがちょくちょく合間に。

そして「来週の土曜日にドライブ連れてって欲しい」と。

土曜日は、美菜は高校時代の同級生に、妻はママ友が迎えに来てランチと映画

「やった!」

時間を決めて、美菜が出掛け、ママ友が迎えにきた妻を見送り。

そして待ち合わせした場所に着くと夕香が来ていて、薄いぴったりフィットしたニット姿で

「こんにちわ」乗り込むと海沿いをドライブに

「あたしの地元山ばっかりだから海っていいですよね」

道路沿いのレストランで海を見ながら食事

「おいしい!」と嬉しそうに食べてくれて

夕香の地元の話とかを聞いて

そして昼過ぎにまたドライブをして道の駅に立ち寄り

そして帰り道、夕香が「まだ帰りたくない」と言い出して近くの小高い駐車場に

「ごめんなさいわがまま言って」

そう話すと

「おじさんから見て私って女として魅力を感じますか?」

「そりゃもちろん若いし女性として魅力的だよ」

「本当ですか?」

「うん」

「じゃあキスしたい」

「え?」

「駄目ですか?」

「駄目じゃないけどこんなおじさんなんかをより」

「おじさんがいい」

そう話すと周りをみていきなりキスをされ

久しぶりのキスと若い女の唇は堪らなかった。

一度離すとまた吸い付いてきて、それを繰り返しながら

「ホテルに行きたい」そう言われてもう理性が飛んでいました。

車で移動すると途中のラブホの看板にハンドルを切りそして林の奥のホテルに

駐車場に車を止めて個室に

ソファに座ると夕香から手を握って来て

「おじさん…好き」とキスをされて

肩から背中を撫で回しムチムチした身体を撫で回し胸を触ると柔らかいし弾力もある。

ベットに寝かせた俺は夕香とキスをしながら夕香の巨乳を撫で回し脱がせて…

大きなカップを外すと垂れていないツンと上向きの豊満な巨乳が露になり、俺は夕香の巨乳にしゃぶりついた。

「アンッ…アンッ…」可愛い声を出してプルンプルンのバストにしゃぶりつきながらスカートの中に手をいれたらじわりと濡れていて、俺は夕香を撫で回し「アッ!気持ちいい~」

指を出し入れさせてぬるぬるになると腕を掴まれ

「入れて」と見つめられ

枕元のゴムを着けると二十歳の体に

「アッ!硬い!」

夕香は身体をくねらせて歓喜し揺れる身体

巨乳が上下に揺れて堪らなかった。

「アッ!気持ちいい~アッ!」

可愛い声で中で締め付けてきて

小柄なムチムチした身体に打ち付けて

そして久しぶりだからか高まりが早く来てしまうと夕香に抱きつかれて抱き合いながら発射

快感と罪悪感が駆け巡りながら目をつぶる夕香にキスを繰り返した。

「ごめんね?ちょっと早くて」

「ううん…いいの…凄い興奮した」と目を潤ませてキス

そのあとはずっと夕香は抱きつき甘えていた。

着替えて帰り道に

「また近いうちに会いたい」と言われ

会う約束をして帰り

「今日はありがとうございます!凄く嬉しかった(´∀`*)ε`)」と。

帰ると美菜が帰ってきていて

「遅かったね?どこ行ってたの?」と聞かれ

「ドライブして◯◯まで」

「あっそ」

興味なしって感じだった。

それからも夕香と時間を見つけては会って、短時間のホテルでの密会を繰り返していた。

うちに来ても話しはするが気を付けながら

それを繰り返した数ヶ月後、夕香に「うちに来て」と言われ夕香のアパートに

女性らしい可愛い人形やらが飾られていて

「会いたかった♥️」と抱きつかれキスをして

ベットで裸になり夕香の肌を味わい

挿入前にゴムを

すると夕香は「生でしたい」

「そりゃ駄目だよ…」

「生がいい」と言われたが流石に

ゴムを買ってきていて出すと

「じゃあこれ」

前の彼氏としていて買ったのが残ってるからと

装着し挿入

夕香に打ち付けながら巨乳の揺れと苦悶する顔を見つめて。

「激しくして」と言われ激しくすると気持ち良さが堪らない。

「これいいゴムだね?」

「うん…極薄って一番薄いみたいだよ」

打ち付けていくとやはり気持ち良さが堪らない。

生の感触に近いと高まりが

「夕香ちゃんいくよ!」

「うん!」

頷く夕香ちゃんが抱きついてきてキスをしながら

発射!

「あ!」「アンッ」

果てながらキスを繰り返し抱き合いながら余韻に

そして抜き取ると、根元はゴムが着いていたが先端は破けて亀頭が露出していた。

「え?」慌てると

「でも凄い気持ちよかった」と抱きつかれ

「不味いよ」と話すと

「いい…おじさんのが一杯溢れて嬉しいから」#ピン

焦りながらも抱きつかれて「ねぇ…これから生でしたいよ」

「でも妊娠したら」

「そしたら一人で産む」

「そういう訳には」

膣内から白い液が滴り

もし、娘に友達としていたことや、妻に知れたら

とぞっとしていた。

「ねぇ…今度からピル飲むから…生で」

生の気持ち良さを知ってしまった俺は夕香に言われるがままに。

ちゃんと薬を見せられ服用しているのを確認してから。

そして娘と妻が、最近夕香に彼氏が出来たらしいとか、彼氏にハマったという話をしているのを聞いてぞっとして。

家に来る回数は減り、夕香に会う回数は増えて。

ゴルフに出掛けるといい朝早く家を出て夕香を乗せて隣県のホテルへ。

ホテルに入るなり抱き合ってベットに

そして夕香と夕方まで何回も繰り返し

「おじさん…ひろしさんでいい?」

「いいよ」

「夕香」

夕香は抱きつき何度でもいいと応じて

若い身体を味わいました。

しかし、今月に卒業しお別れに

先月に夕香と温泉に行き最後のセックスを

抱き合いキスを繰り返しながら夕香放ち

「ひろしさんありがとう…」夕香は目を潤ませて

「こんなおじさんの相手をしてくれてありがとう」

「好きだよ」とキスをされ

お別れに夕香に家族からプレゼントをして

「5月連休には来るね」

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