娘が務めているの会社の先輩「あや」に骨抜きにされています。

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私42才、妻43才、娘21才

半年ほど前、娘が引っ越しをすることに、高校を卒業して入った会社。最初は寮生活

だったが、寮を出て一人暮らしすることに。

引っ越し当日、私と妻も手伝いに。そこにいたのが「あや」娘が務める会社の社員で、

娘が一番慕っている先輩です。

あやは25才、学生時代はバスケをしていたらしく、ショートカットの健康的で明るく

て感じのいい女の子でした。

ただ最初から気になったのは、服の上からでも分かる巨乳。

引っ越し中もその胸が気になって、つい目がいってしまっていました。

引っ越しもひととおり終わり。飲み物等を買い出しに私が行くことに。すると「私も」

とあやが。

妻も別に気にすることなく「じゃああやさんお願い」

2人で近くのスーパーへ、ひととおり、買い物が終わり、車に戻りました。

すると、

「おじさん、さっきから私の胸ばっか見てるでしょ」

「えっ」

「いいんだよ、わたしおじさまみたいな人タイプ」

あやは私の手をとり、自分の胸へ

「どう?大きいの好き?いいよもっと触って」

ここはスーパーの立駐、平日でほとんど車は止まっていません。

気が付くと、胸を揉みながら、キスしていました。

脱がすわけにはいかず、服の下から手をいれ触ります。

大きなオッパイです。後から聞くとHカップ。妻は細身で、胸はなくその違いに理性を

失いました。

すると、あやがわたしの股間に

「あー大きくなってる、でもおじさんのデカくない」

「あー、やっぱでかいよ見せて」

ファスナーを開け取り出します。

「うわっ、でかっ、凄いねおじさん、こんな大きいの見たことないよ」

私も我慢できなくなり、シートを倒しあやにおおいかぶさりました。

「おじさん、さすがにここじゃまずいよ、フェラしてあげる」

「うわー、ほんと大きい、口に入んない」

と言いながらがっぽりと咥えて、じゅるじゅるいわせしゃぶっています。

凄い、フェラ。妻のフェラなんて比べ物になりません。なんだこのテクは、と思いまし

た。

元々、早漏の私。我慢できなくなりました。

「あやちゃんうますぎ、おじさん逝っちゃいそうだよ」

「いいよ、逝って」

「逝くよ」

私は、あっけなく射精してしまいました。ティッシュに精子を吐き出し

「おじさん、凄いね、デカイし、精子量多いし」

私は納まりがつかず、再度キスし、胸を揉みましたが、

「あや、おじさん早く帰ろっ、皆待ってるし」

「あーそうだね」

娘の新しいアパートに着き。ジュースを飲みながら、わいわいと。

あやはごく普通にふるまってます。

このとき、ライン交換したので、後日会うことにしました。

それはまた次回に報告します。

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