娘が務めているの会社の先輩「あや」に骨抜きにされています4

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あれから、M男として、あやにアナルを完全に開発され、フィストファックも可能に

なってしまいました。

そんなある日、いつものようにあやにアナル責めをされ、逝ってしまいぐったりしてい

ると

「おじさんいいもの見せたげる」

携帯の動画です。撮られているのは・・・

何と娘のまなです。

「私、まなちゃんともHするんだよ、まなちゃんもおじさんとおなじM女よ」

動画では、あやがペニバンを装着し、それをまなが舐めています。まさに私と同じこと

をしています。

その後あやに突かれたまな、可愛い声を出し感じています。そしてあやに逝かされてい

ます。

「どう?まなちゃんも早漏よ直ぐ逝っちゃうの、でもおじさんの方が早いかな」

「あー娘のH見て勃起して、やっぱおじさん変態だね」

「そーだ、まなちゃんともHする?」

「いや、それは」

「したいでしょ、だってこんなに勃起してるんだよ。まなちゃん呼んだげる」

「いや、それはまずい」

「そんなこと言って娘ともHしたいでしょ、まなちゃん可愛いし、スタイルいいし」

「・・・」

「ばれなきゃいいと思ってるでしょ」

「ばれないようにしてあげる」

そう言って、首からうえは全体にマスクを被され。体も全身タイツ。

そして、手を縛られ、口に声が出ないよう猿ぐつわ。

あやは娘を呼びます。

「おじさんよかったね、まなちゃん来るって」

「・・・」

しばらくしてまながきた様子

私は見えません、音だけです。

「なにこの人」

まなの声です。

「わたしが飼ってるおじさん、まなちゃんも遊んであげて」

「嫌だよ、気持ち悪いこんな変態」

「じゃあこのおじさんの変態ぶりを見せてあげる、その前にまずまなちゃん」

「いや、あやさん」

どうやらあやがまなを襲ったみたい?

しばらくじゃれあう様子。

次第にまなの感じる声、あやにやられています。

徐々にまなの感じる声が喘ぎ声になって、遂に

「あー逝く、逝く、逝く~」

まなは逝かされたようです。

「まなちゃんかわいい、逝っちゃった。見ておじさん勃起してるでしょ」

「見ちゃおうか」

あやがタイツにはさみを、そして勃起したものが外に

「いやーでか―、なにこれ、でか過ぎだよ、このおじさん」

「でかいでしょ、このおじさん変態だから、このデカチンから何回も精子出すんだ

よ」

「うわー変態だ」

「いくよ」

お尻部分もはさみが入れられ、早速アナルにバイブを。

娘がいても、あやに開発されたアナルはどうしようもありません。

直ぐに感じます。というか、まながいるので余計に感じます、本当にどうしようもない

変態おやじです。

ここまで全く気付いていない様子のまなです。

その後あやにバイブで責められ、簡単に逝ってしまいました。

ぴくぴく痙攣していると

「ねっ直ぐ逝っちゃったでしょ」

「ほんとだ、凄い」

「まなちゃんもやってみる」

「私はいいよ」

「いいからいいから、何事も経験よ」

「うん」

「そう、ここよ」

「うっ」

バイブが私のアナルに入ってきました。娘に入れられています、父親が。

「このおじさんもう慣れっちゃってるから、全然痛くないから、ずぼずぼやっちゃっ

て」

言われたとおりにする、まな。

バイブの動きが早くなり、私も限界、激しく痙攣しながら逝ってしまいました。

娘に逝かされました。しかもアナルを。

「あー凄い、凄い、なにこのおじさん」

「凄いでしょ、でももっとすごいの見せてあげる」

そう言ってアナルに拳を

あーフィストがくる

指が増えていき、アナルが広げられて逝きます。そして手首までが入りました。

「うわー何これ、普通じゃない、これ」

それからぐりぐりとされ逝ってしまいました。

「まなちゃんも舐めてもらったら、おじさんうまいよ」

口におまんこの感触が、

そうです、娘のおまんこです。見えませんが、とても柔らかくて美味しいです。

夢中で舐めていると

「やばいよ、逝っちゃう、逝く、逝く、逝く~」

まなが逝った様子です。

下のほうは、あやが私のモノを舐めています。

「まなちゃん、さあどうぞ、入れて」

「無理よこんな大きいの」

「大丈夫よ、この極太バイブも入るんだから」

「こっちの方がでかいよ」

「確かに、でも入るから」

「でもゴムは」

「無理、こんなでかいの合うサイズがないよ」

「おじさん逝きそうになったら言ってよ」

うえからまなが跨ってきました。そしてチンポを手に取りおまんこへ

「うわー太っ、凄いわ」

ゆっくり入って行きます。

「あー入った、太い」

「意外と大丈夫でしょう」

ゆっくりと動きます。

今私のチンポが娘のまんこの中に入っています。

きつくて、よく締まる、気持ちのいいまんこです。

あー娘のまんこに、私のチンポが・・・

もう無理です、逝きそうです。

「いぐ、いぎぞう」

まなは慌てて抜きます。そしてしごかれ射精。

娘に逝かされました。

「おじさん、まなちゃんのおまんこ気持ちいいでしょ、直ぐ逝っちゃって、まなちゃ

ん逝ってないよ」

するとまたおまんこにチンポが入りました。

「まなちゃん、いいでしょこのデカチン」

ぐいぐい腰を動かしてきます。

逝きそうなのを何とか我慢していると。

「あー逝く、逝く、逝く~」

まなが逝った様子、限界だった私もそのまま中で逝っちゃいました。

「あーおじさん、中に出しちゃった」

「大丈夫、安全日だから」

私もそれを聞いて少し安心しました。

その後は、まなとあやに交互に入れられ、何回も逝かされました。

まなも私の巨根に慣れた様子で、何回も逝っていました。

そして最後にはまなに、フィストファックをされました。

何回も連続で逝き途中からは記憶がありません。

気が付くと、あやが、

「おじさん大丈夫、逝きまくってたよ」

まなはもういませんでした。

「おじさんどうだった?娘に逝かされて、しかもアナルで失神」

「・・・」

「でも大丈夫、まなちゃん全然気づいてなかったから」

「まなちゃんも、またしたい、て言ってたよ」

それから家で娘を見ただけで勃起してしまいます、本当に襲ってしまいそうです。

また娘としたいと思う変態おやじです。

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