姪のメイも中◯生になり思春期の過程でのエロさは増してきている。
中学に入ってからも日にちが合えばとことん行為を楽しむのは相変わらずで、メイは同じ歳の子と比べたら誰よりもセックスをしているのだと思う笑
俺はもうメイを自分好みの女の子に育て上げることにしていて、性癖やプレイなどあらゆるものを教え込ませるつもりでいる。
体型を維持してもらいたいがために陸上部を勧めたり(メイは元々足が速かったのでノリノリだったが)もした。運動部のために土日が空かなくなることもあり行為の頻度は多少減ったがその分溜め込んだ精力を注げるようになったのは良かったかもしれない。
休みの日にいつもの通りメイを自宅に連れ込んだ。一ヶ月半ほどできていなかったのですぐにメイの服を剥ぎ取る。
肋骨が浮き出るほどの細身ながらしっかりと女の子を主張する乳が露わになる。
乳首を摘みながら、
「メイ、なんかもっと細くなった?」
「んっ、うん♡ちょっと痩せたかな笑 部活ハードだし笑 でももっとタカちゃん好みになれたかな?って自信あるのだよ?」
「うん、すごい良いよ。メイ。」
腰から手を上へなぞるように動かすと
「♡」
メイはくすぐったそうにクネクネとカラダを動かす。
力が入ると割れた腹筋が浮き出る。
「腹筋割れてんじゃん笑」
筋肉がついたのではなく、ウエストが細すぎる故に浮き出た腹筋はトレーニングでつく歪な形ではなく、天然の均整のとれたもので、それでいてその上には程よく実るおっぱいとツンと上を向いたピンク色の乳首があり堪らなかった。
すぐに乳首にしゃぶりつき舌でどんどん硬くなる乳首を楽しむ。
「ひゃぁぁぁぁ♡気持ちぃッ♡」
乳首がとにかく敏感でちょっと舐めただけでは満足しない。
「ねぇ〜 もっとチューってしてよ〜?」
以前はされるがままだったメイも回を重ねいろいろ言うようになった。(それでも激しくすると喘ぐことしかできなくなるが笑)だが言う通りにすると一際喘ぐので嫌では無い。
「チュパチュパチュパチュパ」
「ふぁぁぁ・・・♡ タカちゃん好きぃ♡」
メイは「自分がこんなことをされちゃってるるんだってことに興奮する」と言っていて、拘束プレイを仕掛けてみようと思っていた。
拘束と言っても軽く手足の自由を奪う程度のソフトSMでそのために手錠を買っておいていた。
「メイ、これ」
「ええ?笑 なにこれ笑 テジョー?」
「これつけちゃおうか」
少し乱暴な感じでメイの手を後ろにやり、手錠をかける。
「ちょっ! なんか恥ずかしいよぉ・・・」
「そうだね。もうメイちゃんはオレのされるがままになるしかないよ」
「えー笑 もうタカちゃんてば・・ んんん!!!」
しゃべっている間に再び乳首を舐めるとメイは更に淫乱な喘ぎ声をあげる。
メイの「こんなことされちゃってる」がどんなことなのか正確にはわからないが、基本メイはMなので音を大きめに立てて乳首を吸ったり、腹部を焦らしながら舐めいきなり乳首に吸い付いたりした。(要はオレのしたいことをしてるだけなのだが笑)
「ふぁぁぁぁ・・・・・」
乳首だけで軽くイッたメイだがオレは休みを与えず下を脱がす。天然パイパンのマンコが現れる。
メイは元々土手が薄いのでクリトリスの大きさが目立つのだが今日はいつもよりビンビンに勃起しているようで(明らかに普段より大きい)、メイの言う興奮する条件を満たしているのだとわかりオレも興奮した。
既にビショビショなマンコに吸い付く。
「ハァハァ・・・あああ!! ふぁぁぁぁ♡」
乳首の時と同じようにやたらと大きく音を立ててメイのマンコを楽しんだ。
クンニでイってしまったメイは力が抜けて座り込んでしまったので、抱き抱えてベッドへ向かった。
もう我慢の限界だったオレはメイを寝かしつけると脚を開きムスコを押し込んだ。
「あぁっ! あぁぁぁん!」
緩急をつけたピストンでメイを責めると例によってハメ潮体質になったメイのマンコからはバシャバシャと潮が吹き上がる。
圧迫感を感じムスコを引き抜くと勢いよく潮が飛び出した。
「ハァァン・・・ハァハァ・・・」
「うわぁ・・ メイちゃん今日は一段とお潮吹いちゃうね笑」
そう言いながらクンニをしていると
「うぉっ」
「もう・・・!!タカちゃんだってこんなカチカチにしてんじゃん・・・!!!」
手を使えないメイは足の指ででオレのムスコを刺激してきたのだ。
「こんな硬くしてんのに・・・!ズルイよメイばっかり責めて・・・!」
顔を真っ赤に膨らませてしてそう言うメイは堪らなく可愛かった。だがSに徹すると決めてたオレは
「でもメイちゃん手が使えないからね笑 こうしたら(脚を無理やり開いて挿入する) またされるがままだよ」
「ひゃぁぁぁぁんん! 待って!んっ!んんん!!」
潮はとどまることなく溢れてくる。絶頂するペースも早く、いつもより明らかに感じていた。限界に達したオレはメイの中で精子を放出した。
一度の射精で満足できないオレはそのまま抜かずの2回戦に突入。
メイのカラダを舐め回しながら早くも二度目の中出しを決め込んだ。
少しメイに自由(笑)を与えようと思い手錠を外してフェラをさせた。
「タカちゃんってば・・・!ちょっとは休ませてよね!!!」
オレはフェラをさせる時できるだけ勃たないようにする。
そうして勃たせようと一生懸命なメイを可愛がりながら「お疲れメイ。また気持ちよくさせてあげるね」と挿入するのが決まりなのだが、散々責めたマンコからボタボタとこぼれる精子を見てなぜかたまらなく興奮し勃起してしまった。
「!? タカちゃんのカチンカチンだよ♡」
自分のフェラで勃たせたと思っているメイは得意げにそう言った。
ちょっと悔しくなったオレはまた乱暴気味に手錠かけ
「メイちゃん、ガニ股になってみてよ」
そうしてメイが俺の上にまたがるようにさせ、ムスコをクリトリスに擦りつけて焦らす。
「んぅっ! いやぁん・・・♡」
「クリすっごいビンビンだね笑」
そうしてメイが少しよそ見をした瞬間にムスコを押し込む。
「んっ!!!」
ビクっとして結合部を覗き込むメイ。これがとても可愛い。
手を後ろで拘束されているメイはバランスが良く取れず、後ろに手をついてのけ反ってしまう。
そうすると結合部が丸見えになり、興奮したオレはクリを指で刺激し、ここぞとばかりにピストンを強める。
「ハァァン!! うんんんん!!! 気持っちいいい!!」
「メイちゃん、潮が出すぎだよ笑」
「だってぇぇぇ!!!」
「うっ!」
いきなりメイが今までにしたことのないように腰をグリグリと振り始めた。(おそらく無意識にやっているのだが) オレも感じたことのない刺激を受け、一気に射精感がこみ上げ中出しをしてしまった。
「ハァハァ・・・ハァハァ・・・」
「ふぅ・・・すっごい良かったよ。メイ」
「ハァハァ・・・メイもすっごい気持ちよかったよ♡」
オレもいつも以上に興奮したからか三回で打ち止めになってしまい大満足ではあったものの、Sに徹しようとしていたのに何故かメイの淫乱さに負けた気分になり少し悔しかった。笑