始めて女性の裸を見て叔母の体に夢中 番外2

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たくさんの続編希望、コメントまでありがとうございます!

去年の7月頃、運動不足だねと話しになり、叔母さんと早朝に歩くことになりました。

朝5時に起きて、とりあえず家の近くを歩くことにしました。

歩き始めると朝早い時間に歩くこともなかったので、楽しく話しながら、気持ちよく歩いた。

叔母さんは胸が小さいので、ノーブラで乳首がツンと服を着てても分かるくらい立っていた。

歩く度に横にも縦にもプルプルプルプルと揺らしていた。

僕は叔母さんのおっぱいを見ながら歩いていると、チンコが立ってきた。

叔母さんは

「そこに展望台あるわよね」

「行ってみましょう」

2人で展望台に登った。

「良い景色ね」

「朝は気持ちいいね」

「気持ちいいわね」

叔母さんは僕のチンコを握り、

「もっと気持ちよくなっちゃう?」

「アッ!!」

「さっきから叔母さんのおっぱい見て大きくしてたでしょ」

「叔母さん、ムラムラしちゃって」

僕のズボンをガバッっと脱がせると、

チンコを咥えた。

「こんなに大きくなってる」

「美味しいわ」

(ジュポジュポジュポジュポ)

「アッー!叔母さん。こんなとこで」

「もう、大きくしてるの見たら、我慢出来なくなっちゃった」

「叔母さん!」

僕は叔母さんの立ってる乳首を服の上からしゃぶりついた。

「あっん。気持ちいいわ」

僕はパンティーに手を添えると

「叔母さん。もう濡れてる」

「もっと触って」

僕はパンティーをずらすとオマンコに指を入れた。

「あっん、すぐに入っちゃう!」

「おっぱいも直接舐めて!」

僕は叔母さんの服を捲り、直接乳首を舐めた。

「アッー!もっと!もっと吸って」

「オマンコももっとして!」

僕は乳首に吸い付いたまま、乳首を舌先で刺激した。オマンコも激しく手マンした。

「アッー!凄い!腰が動いちゃう」

「叔母さん!すごいびちゃっびちゃっだよ」

「ねぇ、我慢出来ない。入れて!」

僕は廻りを見渡した。

「誰もいないみたいだね。」

「いないわ。入れて!お願い!」

「うん。入れるよ!」

バックの体勢で挿入した。

「アッー!」「アッー!」

「入った!気持ちいいわ」

僕は腰を動かすと

「良いわ!奥まで入ってる!」

「僕も気持ちいい!」

「ねぇ、もっと!もっと激しくして!」

僕は激しく腰を振った。

(パンパンパンパンパンパンパンパン)

「アッ、アッ、アッ、アッー!!」

腰を突くと叔母さんも腰を押しつけてきた。

「叔母さん、すごいイヤらしいよ」

僕はふと展望台の下を見ると人影が!

「叔母さん、誰かいるよ」

「えっ!?どれ?」

2人で覗きこむように見ると、叔母さんは

「大丈夫!止めないで!」

僕も止まらなかったので

「叔母さん!もっと突くよ!」

(パンパンパンパンパンパン!)

「激しい!叔母さん、イッちゃう!」

僕はさらに突いた!

(パンパンパンパンパンパン!)

「アッー!イクッ!!」

叔母さんひ体をビクビクさせイッた。

「叔母さん!僕も我慢出来ない!」

叔母さんの腰を押さえ、振りまくった!

(パンパンパンパンパンパン!!)

「叔母さん!イキそう!」

「出して!叔母さんの奥にちょうだい!」

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

「アッー!出る!!」

「アッー!今日もいっぱい出てる」

精子を出しきると、チンコを抜いた。

オマンコからポタポタと精子が垂れてきた。

「叔母さん、すごい垂れてるよ」

「溢れちゃってる」

抱き合うと、舌を絡めキスした。

「人が来なくて良かったね」

「良かったわ。でも、あそこで止められないわ」

「叔母さんとこんな外で!初めてだから興奮しちゃった!」

「本当、こんなところで!気持ちよかったわ!」

「まだしたいけど、こんな時間だし、誰か来ちゃうかも!家でしましょ!」

思ったより時計の針が進んでいた。

「叔母さん!」

「アッ!ダメ!また入ってる!」

「我慢出来ないよ!」

「イッたばかりなのに。またこんなに」

「叔母さん、たまらないよ!」

「ダメ!こんなに突かれたら、また」

「イクッ、イッちゃう!」

(ビクビクビクビクッ)

「叔母さん、またイッてる。」

「締めつけてくる」

「僕もイッちゃう!」

「ああっ、気持ちいい。出して!」

「叔母さんの中、精子でいっぱいにして!」

「イクッ!!」

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

「すごい、奥に。またこんなに出てる」

「また溢れちゃう!」

「ああっ。叔母さん!」

「ドクドクまだ出てる」

入れたまま、叔母さんとキスをし、イチャイチャしてると、

「叔母さん、下に人がいる」

「ヤダ!服着ましょ。」

2人で慌てて服を整えると展望台を降りた。

帰りながら

「人が来て慌てたわね」

「ビックリしたよ」

「家に帰ったらもう1回したいわ。」

「お風呂入って、その後もしよ!」

家に帰り、お風呂を入れると、

「叔母さん、パンティーぐちょぐちょだよ」

「歩くと精子が出てくるから」

「お風呂はいりましょ!」

「もう、大きくなってる」

お風呂に入り、2人で泡まみれになると、体を寄せあい、そのまま挿入し、また中出しした。

その後もリビングのソファーで叔母さんにフェラされ、チンコを立たされると、叔母さんに股がられ、そのまま中に出した!

叔母さんのオマンコは今日も精子まみれだった。

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