今から5年前の中学3年の頃俺(ヒロ仮名)には好きな女の子が2人いた。
1人は同じクラスの千香さん、もう1人は隣のクラスの佳奈(カナ)さんです。(2人とも仮名)
俺は中学3年の頃好きな人の名前を友達にウッカリ言ってしまった事から学年中にそれは知れ渡り毎日冷やかしを受ける事になりました。
俺はその冷やかしに耐えられず同じクラスの千香さんに思い切って告白しました。
結果はあっさりフラれました。
そのフラれた事もまた学年中に広まりしばらくは憂鬱な日々を過ごしました。
でも俺にはもう1人隣のクラスに佳奈さんがいるしこちらは誰にも言ってないから変な噂も無かった。
でもフラれるの怖いしどうしようか悩んでる最中に俺の耳に隣のクラスの友達から朗報が飛び込んで来た。
それは佳奈さんがヒロのこと好きらしいと言う何も根拠の無い話しだった。
俺は誰かのイタズラだと思い込みしばらく無視しました。
そんなある日また隣のクラスの友達からラブレター預かったと俺に言って来た。
そのラブレターは宛名が無く誰が書いたのか分からなかった。
なのでフラれたばかりの俺に対する誰かのイタズラだと思ってた。
でも本当のラブレターだったら書いた人に失礼だと思い隣のクラスに行き「このラブレター誰が書いたん?」と聞きに行った。
すると1人の女の子が廊下で待っていた俺の背中を叩いた。
その子は佳奈さんでした。
俺は心の中で富士山をジャンプで飛び越せるくらい嬉しかった。
その日の帰り道人生初の女の子とお手手を繋いで帰りました。
その週末は佳奈さんと近くのショッピングモールでデートをして靴や服に雑貨など佳奈さんが見たいと言うお店は全て行った。
お昼ご飯はたこ焼きを「あ〜ん」しなが食べたりソフトクリームを一緒に「ペロペロ」したりと楽しんだ。
最後の別れ際には人生初のキスを「チュ、ジュ、ジュル、うぅん、うぅぅん」とディープにした。
ここまでは誰にでもある恋愛話し…。
ここからは俺も全く予想していない方向へと変わった。
付き合って2週間が過ぎた日、昼休みにクラスの女子2人に呼ばれて花壇に行った。
そこに居たのは佳奈さんと同じ双子の姉、茉奈さん(マナ仮名)だった。
茉奈さんは佳奈さんより大人しくクラスでも物静かなどこかお嬢さんのような感じの子です。
顔は双子なので目や顔の形は似ていましたが性格が違い付き合ってる佳奈さんはみんなでワイワイするタイプ、一方茉奈さんは数人の友達しかいない読書好きで絵も上手い静かなタイプです。
俺はこのとき茉奈さんに「今キミの妹と付き合ってるから付き合えないの知ってるやろ?」と言いました。
茉奈「妹の佳奈よりうちと付き合ってほしい」
俺「それは無理だ」
ここで茉奈さんは俺に驚くべき事を教えてくれた。
茉奈「実話佳奈がヒロ君にラブレター渡したのは好きなんかじゃ無くただ千香さんにフラれたのを知って遊びで渡しただけやで」
俺「嘘や、そんなの絶対嘘だ!」
茉奈「嘘じゃない、その後ヒロ君が佳奈のクラスに行ってこのラブレター書いた人誰?って言いに来たのが誤算だったらしくイタズラで出したケジメをつける為2週間だけ付き合ってやろうって家で佳奈が友達と電話で言ってたの私聞いたもん」
俺はこの時、佳奈さんに心をもて遊ばれたと怒りが湧き上がり茉奈さんと付き合うことにした。
茉奈さんの友達も後からカップル成立したと聞いて手を叩いていた。
もちろん佳奈さんとはサヨナラ言うつもりだった。
向こうからどうせ来るやろうとその日は思ってた。
しかし、放課後になっても来ず、俺は教室の掃除当番で掃除を終わると「ヒロ君遅い」と佳奈さんが廊下で待っていた。
俺は教室から茉奈さんと一緒に帰るつもりをしていたので佳奈さんが「あれ?茉奈何で一緒にいるの?」と言った。
俺は今日茉奈さんから聞いた事を全て佳奈さんに行った。
すると佳奈さんは俺の腕を引っ張って花壇横まで連れられた。
佳奈「ヒロ君茉奈の言ってる事は全部ウソやから鵜呑みにしたらダメ、うちは本当にヒロ君のことが好きねん」
茉奈「じゃラブレター渡した次の日くらいに言ってたヒロ君にイタズラしてやろうとか言ってたのは何?」
佳奈「あれは…あれは冗談やん、冗談…何を本気に聞いてるの、バカ(笑)」
茉奈「もう私ヒロ君と付き合う事になったので佳奈は1人で帰って(怒)」
佳奈「えっ?ヒロ君どう言う事?」
俺は茉奈さんと付き合うと言った事を佳奈さんに言った。
すると佳奈さんは俺と茉奈さんの腕を引っ張り自分の家に連れ込まれました。
初めて行く佳奈さん茉奈さんの家でそのままダイニングで2人の激しい言い合いになりました。
俺は2人の激しい言い合いに割って入って止めようとしました。
すると佳奈さんが戸棚から紙テープを持ち出して茉奈さんを押し倒して手足をグルグル巻きにして縛り上げました。
俺はこの後顔に袋を被せてぶち殺すのかと思い佳奈さんを止めに入りました。
元々物静かで運動もあまり得意ではない茉奈さんが運動得意の佳奈さんに勝てる訳もなくヤられるのは目に見えてました。
そのまま佳奈さんに手を貸してと言われ茉奈さんを自分の部屋まで運びそこで卑劣なレズレイプが行われました。
手足を縛られた茉奈さんはいきなり佳奈さんにカッターシャツのボタンを外されブラ丸見えにされると、今度はスカートを脱がされパンツ丸出しの恥ずかしい格好にされました。
茉奈さんは首を何度も横に振って嫌だと佳奈さんに訴えましたが佳奈さんは聞く耳持たずでついにブラをバシッと外しました。
茉奈さんのCカップのおっぱいがぷるんと露わになりそれを見た俺は興奮した。
なぜなら茉奈さんの乳輪は小◯生の女の子の乳輪とは違い少し大きかった。
乳首も摘んでグリグリ出来るくらいのサイズで俺は茉奈さんのおっぱいだけでフル勃起した。
その露わになったおっぱいを佳奈さんは舐めたり摘んだりグリグリしたりと俺の目の前でおっぱいがぷるんぷるんしまくった。
次に佳奈さんが向かった先が茉奈さんのパンツだった。
茉奈さんはそれだけは嫌と首を何度も何度も横に振ったが虚しく佳奈さんはパンツを膝までずり下ろした。
茉奈さんのオマンコが丸出しになったが驚いた事に陰毛の量が俺より多かった。
そこから佳奈さんは床にビニールを引いてベットの下からバイブを取り出した。
それを茉奈さんのマンコに押し当てると急に唸り声を出し始めた。
それでも佳奈さんはバイブを茉奈さんのマンコに押し当て続けたので茉奈さんの腰が凄い勢いで反り返った。
茉奈さんはイッてしまいました。でも佳奈さんのバイブ攻撃はさらに激しさを増しクリトリスをグイグイ刺激して茉奈さんはマンコからジュルジュルと汁を出して腰をビクビクさせていた。
今度は俺に茉奈さんのマンコをクパッと広げて中身を見せてくれた。茉奈さんは顔が真っ赤っ赤になりながらも顔を背け涙を流した。
佳奈さんは俺にもバイブをやらせてくれた。
「ブゥゥゥン」と言う振動に茉奈さんの苦しげなうめき声、ジュルジュルと言う汁の音、最後は茉奈さんが腰をガタガタ震わせる事に俺もやっていて楽しくなり佳奈さんと協働した。
佳奈「ほらほら茉奈、ヒロ君にマンコ丸見えでエッチなお汁いっぱい出して恥ずかしいな」
俺「茉奈さん俺より陰毛の量多いし乳輪大きいし尻穴臭いし恥ずかしいな」
茉奈「2人とも恥ずかしい事ばっかり言わないでよ…」
佳奈さんと協力して茉奈さんを言葉責めでもイカせた。
その後しばらくして佳奈さんは俺のズボンを脱がしてチンポを茉奈さんに見せつけた。
すると茉奈さんは急にバタバタと激しく暴れ出し必死で抵抗した。
佳奈さんは茉奈さんに「ここにチンポ入れたらどうなるか人体実験ってやつ」
それを聞いた茉奈さんは口をむごむご言い出し激しく抵抗し続けた。
俺は涙を流しまくる茉奈さんを見て情け心が湧き佳奈さんに「さすがにこれはやめよう」と言った。
すると佳奈さんいきなり全裸になって茉奈さんに見せつけるように自分のマンコにチンポを寄せた。
そして佳奈さんは俺のチンポをゆっくり飲み込み処女を終わらせた。
その瞬間俺も童貞を卒業した。
佳奈さんは茉奈さんで遊んでいた為濡れ濡れ状態だったためか少し痛い顔をしていたが意外とすんなり受け入れた。
茉奈さんは繋がってる部分を静かに見つめていた。
その後佳奈さんとゆっくりセックスをした。
初めは痛がっていた佳奈さんも徐々に楽になり「うぅぅん、うぅぅん」と俺の腰が動く度に声を上げていた。
最後は佳奈さんの顔にザーメンを出すと、部屋中にクッサい臭いが充満した。
佳奈さんはエッチの後「チンポ気持ちよかった…でも最初は痛かった」とだけ言った。
そして茉奈さんを解放すると茉奈さんは俺の顔にビンタしてきた。
俺は人生初のビンタに泣いてしまった。
すると佳奈さんが「次ヒロ君に手を出したら公開処刑にするから」と物騒な発言を言った。
最後に一緒に佳奈さんとシャワーを浴びてから家に帰った。
でもあの2人俺が帰った後大丈夫かな…?と、とても心配になった。
そしてこの日知ったのが双子の姉妹で顔が似ていてもおっぱいの形、乳輪や乳首の大きさ、オマンコの形や陰毛の量、肌の白さと匂いは違うんだなと分かった。
これは中3の夏休み前の出来事でした。