時計を見ると、1時半過ぎだ、、
留美ちゃんが寝てから二時間程だ、、
まだまだ大丈夫だな、、
熟睡している、、
アキラも、とうとう寝息を立て出した。
昼間は散々走り回り、銭湯に入り、夜はゲーム三昧で、初オナニー?
まだ幼いアキラには、結構お腹一杯な1日だっただろう、、
さすがに疲れ果て、カフェオレも入りガマンの限界だったのだろう、、
さて、いよいよだ、、
俺の、待ちに待った時が近付いてきた、、
胸の鼓動は聞こえる程ドキドキし、息する口からも呼吸が早くなっているのがわかった、、
俺は先ず、携帯用の三脚を2台用意し、俺の携帯とアキラの携帯をセットし、アキラの三脚は斜めから固定で撮るようにし、俺の三脚は稼働しやすいように、出来るだけ近場から撮る事にした、、
「アッ❗️留美ちゃんのリュック、、」
俺は思い付いた、、
「今日、留美は家に帰ってない、、風呂で着替えて、その汚れた服や着替えた下着もこのリュックの中に有るはずだ❗️いや、絶対に有る❗️お宝が、、?」
せっかくのチャンスを逃す所だった、、
我ながら、良く気付いたものだ。
俺の携帯用の三脚を、留美ちゃんのリュックの位置にセットをし撮影をスタートさせた、、
そしてドキドキしながら無言のリュックのファスナーを全開に開けてみた、、
そこには、大きめのビニール袋に入った服と、小さめの袋と、新しい黄色のTシャツと靴下と、デニムの短パンが有った、、
これは多分、明日の着替えだろう、、
大きめのビニール袋には、昼間遊んだ、短パンとTシャツが入っていた、、
そして、、
小さめのビニール袋には、今日、留美が身に付けていた下着類と、靴下が入っている、、
携帯のカメラに写りやすいように、俺はビニール袋を2つ取り出し、先ずは大きめの袋の中身を出し、床に綺麗に広げてみた、、
留美の昼間の脱け殻だ、、
そして、小さめの袋から、下着を物色してみた、、
中身からは、昼間に身に付けていただろう、
・白いキャミ①
・少し汚れ、底には足形がうっすら付いたピンクの靴下が①
・白に赤いストライプのパンツが①
・薄いグレーのハーフトップの柔らかいブラが①
入っていた、、
それぞれを震える手で取り出し、並べて撮影してみたが、せっかくだし、眠っている留美の横に並べてみる事にした、、
すーっ・すーっ・と気持ち良さそうに眠る、留美の右横に上からtシャツ、短パン、靴下、、
そして、その左側にキャミとハーフトップブラ、パンツを上から順に並べ、眠っている留美ちゃんから順に撮影した、、
中学生の着替えや下着等、願っても見る事は出来ないが、今、目の前に並べた姿に、俺は、我を失いかけていた、、
眠っている留美の横には、脱け殻と下着が、、
これだけでも充分オナニーのおかずになる、、
俺の下半身はズボンの中で痛い位イキり立っている、、
俺は、もぅ一度リュックに戻り中身を物色した、さっきチラッと目に入ったファスナー付きの小袋が気になっていた、、
生理用品入れかな、、
俺が探している物は、それじゃなかった、、
その小袋がリュックの奥底に入っていた
「有った有った。」
そっと取り出し、恐る恐る小さなファスナーを開けてみると、中身はビンゴだっ❗️
その中身は、探していた留美の歯ブラシだった、、
赤い歯ブラシの先端を触れてみると、少し湿っていた、、
多分、銭湯で使ったのだろう。。
その先端を、そっと俺は自分の唇に充て含んだ水分を塗りまわす、、
そして、唇で水分を吸い、口の中に入れ留美の歯ブラシを味わった、、
なかなかエロい気分だ、、
かすかに、クールな味がする、、
その姿を撮し、歯ブラシを咥えたまんま留美に近付いた、、
横に置いているTシャツの胸元に鼻先を近付け、胸元から首回り脇の下辺りを嗅いでみるが、ほぼほぼ無臭だ、、
しかし首回りは、暑かったせいか、まだ少し汗で湿っており冷たくなっていた、、
Tシャツの湿った首元に、唇を寄せ吸いながら舌先で舐めてみた、、
少し、薄塩っぱい味が舌先に来た、、
俺は、下半身もギンギンになり、我慢も限界だ、、
着ていた服も、ズボンも下ろし全裸になり、再びTシャツの首回りを舐め回していた、、
塩っぱい味が堪らない、、
次いで短パンを手に取り、裏側の中身と、太ももの接点部分、お尻等、隈無く嗅いでみた、、
ほぼほぼ無臭な感じだ、、
短パンの中身を口に咥え、自分の顔に擦り付け楽しんでいた、、
そしてさっきまで留美の乳房が包まれていた、ハーフトップのブラを手に取ると、思わず頬擦りをしてしまう、、
まだ留美の温もりが有るかと、、
俺は、自分の胸に留美のブラをあてがい、留美と同じ気分を頭の中で想像していた、、
キャミは、前の胸元も背中の部分も汗で冷たくなっており、やさしい柔軟剤の香りに吸い込まれるように、湿っているキャミに顔を押し付け、表側裏側ともに舐め回し、留美の冷たくなった汗を顔中に擦り付けていた、、
次いでは、これも汗で冷たく湿ったパンツを手に取ると、迷いなくクロッチ部を確認した、、
全体的に黄色くなっている、、
結構、お尻の部分も汗で湿っている、、
クロッチ部分に鼻先を近付けると、汗と混じり独特な香りがする、、
決して悪い香りではない、、
俺は、何度も何度も深く香りを嗅ぎながら、片手では、留美の歯ブラシで、自分の乳首を刺激していた、、
何ともエロい気分だった、、
眠っている留美を眺めながら、歯ブラシは、自分のモノや玉袋を刺激しながらクロッチ部分に舌を這わし、ベロベロ舐め回しながら、歯ブラシオナニーをしていた、、
何とも最高に気持ちいい、、
クロッチ部分を味わいながら、歯ブラシでモノの裏筋や亀頭に強弱付けながら刺激するのが堪らなく、、先っぽからはガマン汁が糸を引き、歯ブラシにも、絡み付いていた、、
ガマン汁がヌルヌルとローション代わりに成り、何とも気持ち良く、、
明日の朝、留美がこの歯ブラシを何も知らず口に入れ使うのかと思うだけで、
思わずイってしまう所だったが、何とか堪えたのだった、、
歯ブラシオナニーを終えて片付け、明日の朝の歯ブラシの出番を楽しみに待つ事にした、、
時間は、2時過ぎだ、、
まだまだ時間は、たっぷり有るぜ、、
ヒヒヒ、、そろそろこれからな、、本番を楽しませてもらうぜ、、ヒヒヒ、、
俺は、呼び掛けてみた、、
「留美ぃ?留美ぃ~、、?」
返事は、スーっスーっと、気持ち良さそうな寝息だけだ、、
「留美ぃ~?やっと2人になれたな、、俺、、ずっと、この時間を楽しみに待ってたんだ、、留美、、」
俺は、独り言のようにつぶやいていた、、
そして、、
両手で留美のスベスベした頬を撫で、唇を指でなぞりながら、少し開いてみると、、
白くて可愛い歯が見える、、
俺は、、
「留美~、、頂くね、、可愛いよ~、、」
と、つぶやき、、留美ちゃんのファーストキスを頂いた、、
柔らかい留美の唇を何度も繰り返し上唇、下唇を優しく吸ってやった、、
口の端からは、先程食べたピザソースの味がほんのりする、、
舌先を唇の間に割り入れ、留美の小さな歯や、歯茎までも、ペロペロと舐めてやった、、
舌を抜いては、唇を舐め回し、再び、口の中に入れ舐め回す、、
これを繰り返し楽しんでいた、、
しかし、留美の舌を絡める事が出来ないのが少し残念だが、留美の両頬を少し強く掴むと、2センチ程留美の口が開いた、、
俺は、すかさず舌先を差し込むと、留美の尖った歯が俺の舌先を刺す、、
少し強引にさらに奥へと差し込むと、柔らかい留美の舌と交われた、、
何度も柔らかい留美の舌を味わい、舌先で留美の唾液を掬いいただいた、、
もちろん俺の唾液も、留美の口に流しいれた、、
お互いの唾液が糸を引く、、
この間も、携帯の動画は録っている、、
俺は、キスを味わいながら、片手は留美の胸をまさぐっていた、、
キスから、パーカーの上の留美の胸に顔を埋めた、、
片手で若い乳房を揉みながら顔を埋め鼻先を擦り続けた、、
何とも張りの有る胸だ、、
堪らない俺は、パーカーのファスナーを素早く下ろし、キャミを巻くしあげ生の若い乳房を露にした、、
プリンと膨らみ、寝ていても形は崩れず綺麗な小山が2つ並んでいる、、
少し身体を揺すると、まるでデザートのように可愛く上下左右に揺れ動く、、
俺は、手のひらに収まる可愛い乳房を両手で、包み揉み上げまくった、、
両親指で、まだまだ未熟な乳頭を優しく転がし、むしゃぶり着いた、、
口に含み、優しく吸い上げ舌で舐め回す、、
留美は、スーっスーっと、全く気付かない、、
反応の無いのも少し淋しい気もする、、
留美の白くて若い肌の上半身を、隈無く堪能させてもらっていた、、
弾けるような、ピチピチした肌だ、、
おへそに鼻先を近付けると、少し汗の香りがする、、
舌先を差し込んでみると、少し苦味がある、、
楽しみながら、くびれた細い腰に舌を這わし舐め回したりしていた、、
俺の舌先に留美の肌の弾力が伝わる、、
俺は、もぅ理性が半分以上ぶっ飛んでしまっている、、
ブルーのパーカーとお揃いのショートパンツまでたどり着くと、素早くショートパンツを脱がした、、
腰ゴムの小さなショートパンツを、簡単にスルスルと下ろした、、
そこには、パンツ一枚の姿の綺麗な留美の長い白い脚が露になった、、
パンツは、黄色いパンツをはいている、、
両手で白い太ももを撫で回すが、留美の脚は毛も薄く張りの有る肌でスベスベだ、、
俺は、何度も何度も両手を往復させて、留美の脚を太ももを撫で回した、、
最高に柔らかい、、
頬擦りも繰り返す、、
ツルツルしている、、
「中1の肌て、、こんなに良い物なんだ、、」
留美の発育期の若い肌ざわりと、肉付きに我れを失いかけていた、、
目の前には、キャミを巻くしあげられ、乳房が出、黄色に小さな赤いリボンの付いたパンツ姿の留美が眠っている、、
パンツの上から大きく香りを確かめてみると、さすが秘部は女の香りがしている、、
俺は、何度も何度も鼻を押し付け深く深く嗅いでいた、、
「留美~、、」
パンツのリボンの付いた部分を下に下ろしてみると、、
アキラの夜這い動画で見た、留美のあそこの陰毛が確認できた、、
濃くはなく、どちらかと言えばまだ薄い方で、数本濃く長い陰毛が有り、短めの薄い陰毛と絡み合っている、、
もぅ少し、、もぅ少しと、パンツを下げてみた、、
留美の秘部が見え出した、、
こんもり膨らみ、割れ目が確認できた、、
そーっと、割れ目を触ってみた、、
陰毛のざらざらした感触と、プックリ膨れた丘の柔らかい感触だ、、
俺は、パンツの横から、そーっと手を差し入れ、さらに割れ目と陰毛のざらざらした感触と、パンツの圧迫感を楽しんで、もぅ片手は、乳房を触り指先で乳頭をくすぐるように小さく撫で回す、、
俺のモノからは、ガマン汁が垂れ落ち、長く糸を引いている、、
パンツから手を抜き、次は顔を近付けて舌先をパンツの横から差し込み、舌先でも陰毛部を舐め回してみた、、
留美の陰部からは、何とも甘いスルメのような香りがする、、
パンツの間から舌を突っ込みながら、香りをいっぱい吸い込んでいた、、
この間も、乳房から片手を外せず撫で回していた、、
「あー、、もぅ限界だ、、」
留美のパンツを下げ脱がした、、
脱がしたパンツを、自分のモノに擦り付けたりしてみた、、
まだ留美の温もりがパンツ越しに、俺のモノに伝わるのがわかった、、
下半身を露にした留美の陰部は、薄く広がる陰毛が目に付き、留美の膝をゆっくり立ててみた、、
両方の膝を揃えて立たせ、膝小僧と、柔らかいふくらはぎを撫で回してみる、、
留美のふくらはぎは、形も良く、プヨプヨとして可愛い、、
俺は、留美の正面に膝座りをし、留美のくの字に曲がった脚を、ゆっくりと開いてみた、、
身体の柔らかい留美の脚は、難なく開いていく、、
徐々に開く脚の間から、太ももの付け根、、
そして、初めて他人に見せるであろう、留美の陰部が開き露になっていく、、
脚、太ももの白さの真ん中に、陰毛のやや薄黒さ、、そして、秘部の赤みを帯びた色がくっきりと露になった、、
両手で太ももを掴み、その間に顔を挟み込み、両方の太ももを顔に擦り付けていた、、
柔らかく、ひんやりした留美の内太ももが俺の頬に密着し、その感触の良さと、目の前には、留美の秘部の割れ目がクッキリと見えていた、、
俺は、息を飲み、、唾を飲み込んだ、、
少女と大人の間の、今の留美の姿に俺の頭は洗脳されていた、、
「アキラ、、姉ぇ姉ぇのあそこやぞ、、お前より先に見させてもらったぜ、、しっかり録っててやるからな、、また見せてやるから、楽しみにしとけよ、、今から俺は、留美ちゃんと大人の遊びをするから、、良く見とけよ、、また、動画を送ってやるよ、、ヒヒヒ、、」
大きく開いた留美の真ん中を、俺は、太ももをかかえる形で、顔を埋めた、、
生の留美の陰部の香りが鼻先に来る、、
割れ目付近の陰毛の生え際辺りから舌を這わし、舌先で陰毛を整えるように、ゆっくりゆっくり撫でるように舐めながら、陰毛を舌先で整えていた、、
まだ小さな短いうぶ毛が俺の唇に当たりくすぐってきた、、
割れ目に舌を這わし陰部へと舌を移動させる、、
塩っパイような酸っぱいような味が舌先に敏感に伝わってくる、、
留美の秘部は、肌色の少し濃いめな色と、その中身は、赤身を帯びた綺麗な初めて開く未開の秘部だ、、
ソッとソッと、留美の下の唇を丹念に舐めあげ舐め回し、その感触を味をゆっくり楽しんでいた、、
携帯を近付け、留美の秘部をアップで撮しながら、指先で秘部の唇を開き、中身の赤身を撮しながら、その赤身を舐め回し唾液を垂らしてやると、留美のあそこはテリテリと濡れ光り出し、俺は、指を舐め唾液をタップリ塗り、留美の中身を指先でまさぐり、そ~っと指先の挿入を試みるが、
なかなか入りにくい、、
唾液をタップリ垂らし、もう一度試みるが、第一間接までが限界だ、、、
仕方ない、、
指先を小刻みに動かして、クチョクチョといやらしい音が小さく鳴るので、その音と、白い泡状になった唾液が留美の粘膜に垂れ流れている状態を、しっかり撮してぃた、、
入り口近くのクリは、まだ小さく指先と舌先で刺激しながら舐め回してやるが、
眠っている留美からは、寝息だけが静かに聞こえてくる、、
もぅオナニーとか、、
してるのかな、、
まだ幼い留美の秘部は、俺の唾液で濡れ、ベトベトしてテリテリとしている、、
俺のモノは、血管が浮かび上がって、もぅ限界にハチキレそうになっている、、
留美の両足を大きく開き、俺のモノを留美の秘部に近付け、亀頭を留美の陰毛付近に近付け、ゆっくり擦り付けてみた、、
陰毛のざらざらした感触が亀頭に伝わってくる、、
何とも気持ちいい、、
ガマン汁が垂れ落ち、留美の陰毛に絡み付くが気にせずに、動画を撮しながら割れ目をなぞるように上下に擦り付け、留美のまだ未熟な陰毛で遊び続け、亀頭の先でクリを押し付けガマン汁を塗り付けながら、小刻みに亀頭をクリに擦り付けていた、、
ヤバい、、
限界だ、、、もぅヤバい、、
俺は、亀頭を留美の入り口に着け、小さな陰部の唇の間にあてがい、ゆっくり上下に擦り付け、わずかな留美の温もりを亀頭の先から感じながら、、、
一度離し、もぅ一度唾液をタップリと塗り込むように舐め回し湿らせて、再び亀頭を押し付け上下に擦り付けた、、
程よく俺の唾液で濡れた留美の陰部は、クチョクチョと、いやらしい音を小さく立てていた、、
「留美が起きていたら、、、どんな事になってるんだろう、、」
俺は、頭の中で想像した途端、堪え切れなくなり、、
「はぁはぁはぁ、、
留美ィッ、、、、イッ、、イクーッ‼️」
ドピュッ・ドピュッ・ドピュッ・・・・
っと、大量に留美のお腹の上に果ててしまった、、
自身のモノを、しぼってもしぼっても、亀頭はピクピクと反応をし続けていた、、、
「留美、、」
1回目の射精をリアルに動画に撮した、、
お腹の上のザーメンを綺麗に拭き取りながら、今まで撮した動画を再生しチェックしてみた、、
なかなか上手く撮れている、、
アキラの携帯もチェックしてみたが、これもOKだ。
俺は、自撮りの画面を見ていると、下半身がまた反応し勃起して来るのが分かった、、
何も知らずに静かに眠っている留美をただただ眺めていた、、
留美の眠っているマットレスは、5段階のリクライニング式になっており、留美の姿勢を整え、リクライニングをカチャカチャと5段上げてみた、、
留美の上体を、寝ている姿から、座っている形に引き上げてみた、、
巻くり上げていたキャミは下がり、留美の上半身は無防備な姿から、キャミと前開きのパーカー姿になっている、、
下半身は、無防備なまま、白い足は半分閉じているが、陰毛はさらけ出されている、、
上体を起こした留美の上半身は、胸の形がキャミ越しに綺麗に膨らみ丸みを帯びている、
そ~っと、その膨らみを手のひらに包み込み優しく揉んでみる、、
やはり寝ている時より、柔らかい感触が手のひらに直に伝わり、その柔らかい触り心地良さをゆっくり味わっていた、、
「今、俺は、中学生の胸を直に触れている、、、そしてその行動を動画におさめている、、」
俺の下半身は、完全復活だ、、
座ってままの留美は、相変わらず何も知らずに静かに眠っている、、
俺は、留美に声をかけた、、
「留美ィ~?じゃあ今から、留美のすべてを俺に見せてくれな~、、」
そ~っとパーカーに手を掛け、まず1枚を脱がせてやり、残り1枚キャミだけになった、、
最後のキャミを肩から抜き、裾からキャミを巻くり上げていくと、可愛い留美の乳房がプルンと表れ、可愛い小山が2つ露になり、その先端部は、ツンと尖っている、、
留美の両膝を立て、ゆっくり開脚させ固定した、、
最後のキャミを脱がせて全裸の留美を隈無く撮し、その姿に息を飲んでいる、、
アキラの携帯は正面に設置し、自分の携帯は、留美の上半身、乳房、陰毛、局所と、じっくり舐め回すように撮影し続けた、、
俺は、留美の背後に回り、後ろから留美の乳房に両手をあてがい、ゆっくり撫で回しながら、その柔らかさ若い肌触りを動画に撮しながら、堪能していた、、
留美の乳房は、下から受け持つように手をあてがい、左右に揺すってやると、プルプルと左右に可愛いく揺れ動く、、
上下に揺すってやると、昼間に留美が走り回っていた姿を俺は思い出し、走る度に揺れ動く留美の乳房を、今、俺は生で触れその姿を今、目の前で見ている、、
感度的だ、、
片手で乳房を撫でながら、もぅ片手で留美の陰部を撫で回し、クリ辺りを小刻みに指先を動かしながら愛撫してる姿を撮し、
さらにカメラを近付け、留美の陰部をゆっくり開いてやり、その赤身を帯びた中身を撮しながら、できるだけ奥の方まで撮し続けた、、
俺のモノは、再び血管が浮かび上がり、イキり立っている、、
俺は、留美の横に立ち、全裸で両足を開いた彼女の姿を見返していた、、
「可愛い、、綺麗な裸体だ、、まだ未熟な少女だが、体つきは女へと変わりつつ有る、」
俺は、自身のモノを留美の口元へ近付けた、、
留美の唇に亀頭をあてがい、擦り付けながら、その唇に割り込むように亀頭を擦り付けると、留美の歯が当たり、俺の先端に刺激を与えてくれる、、
カメラのアングルに合わせ、ゆっくりこの行為を繰り返し、、
俺は、腰を動かしながら自分のモノの竿や根元まで、留美の唇に擦り付け、その柔らかな感触を集中的に味わっていた、、
「はぁぁ、、はぁぁ、、留美ィ~たまらないな、、、俺、、またイクかも、、」
俺は、眠っている留美の手を取り、そ~っと俺のモノを握るように持たせてみた、、
俺も、片手を留美の握る手に添え、モノを上下に擦り続けた、、
カメラアングルを気にし、そのままの形で再び留美の口元へと、モノを導いた、、
俺のもぅ片手は、留美の頭にあてがい、、
腰を動かすリズムに合わせ留美の頭も動かし、留美の唇をモノに密着させる、、
たまに、乳房を撫で乳頭を弄り楽しみ、
モノは、留美の口元で、留美の手で上下に擦りながら、留美のフェラオナニーを楽しんでいた、、
至高の行為だ、、
留美のフェラオナに、感情が高ぶり、留美の口元に亀頭を合わせながら、留美の握る手の動きの速度がだんだん上がり、興奮も感情も絶頂を迎え、、
「はぁはぁはぁ、はぁはぁはぁ‼️留美ィ留美ィ‼️アカン、、アカン、、もぅヤバい❗️イクーッ❗️イクーッ‼️、、」
留美の頬へと、射精してしまった、、
「はぁぁ、はぁぁ、、、留美ィ、、」
留美の頬から、俺のザーメンが垂れ落ちる、、
眠っている留美は気付かないが、その姿を、しっかり撮していた、、、
なかなか良いのが撮れただろうな、、
留美の頬や手を綺麗に拭ってやり、留美の身体全体も、濡れタオルで拭いてやった、、
留美の上半身を一度フラットに寝かせてやり、俺も気分を落ち着かせた、、
時計を見ると午前4時だ、、
もぅ少し大丈夫だ、、
俺は、もぅ一度マットのリクライニングを上げてみた、、
今度は3段階だ、、
この角度は、留美が少し上体を起こす形になり、何と言っても胸の膨らみが、ちょうど良い形に膨らむ形になっている、、
俺は、もぅ終えた感情が、今の留美の姿でまたムラムラと込み上げて来る物が有った、、
俺は、もぅ一度、、
留美にキスをし、その柔らかい唇を、、
手には、その柔らかい乳房を、、
まだ幼くうぶな乳首を、キスの後に舌先で愛撫しながら、チュパチュパといやらしい音を上げながら、舐め吸いつきながら、
片手では、フルスピードでモノを上下に擦り続け、、
健康的な、ふくらはぎを舐め回し、白い白い太ももに頬ずりし、、
留美の秘部を、ふやける程舐め回しながら、乳房をまさぐる、、
右手は、モノを上下にシゴキ続け、、
「あぁ、、ッッ、、最高だ、、留美ィ留美ィ~?ありがとうな、、」
ドクッ・ドクッ・ドクッ・、、、
俺は、3回目の射精を果たした、、
少しの罪悪感と、、
出来れば、いつか起きている生身の留美の身体に触れ、、
その反応を、、
その声を、、
その表情を、、見てみたい、、
いつの日か、味わってみたい、、
欲と言う物は、治まらず、、これだけでは納得せず、、
次から次へと湧いてくる、、
どうしようもないものだ、、
留美に元通りに服を着せ、髪を整えてやり、タオルケットを掛けてやった、、、
「でも、、微妙に留美の身体に付着物やら、匂いが着いてても不味いな、、」
俺は、付いていたクーラーを切り、夏の暑さで汗ばみながら起きて、直ぐにシャワーを浴びせるように考えた、、
横で、クークーと眠ってるアキラに、
「アキラ、、悪いな、、ゆっくり姉ぇ姉ぇと楽しませてもらったぜ、、ちょっと暑い朝の目覚めに付き合ってやってくれなー、、
その代わりに、特別な動画をプレゼントしてやるよ、、ヒヒヒ、、」
時間は午前5時だ、、
もぅ明るくなってきている、、
クーラーを止めた暑い部屋で、俺も横になり、アキラのカメラと、俺のカメラを見直していた、、
「なかなか、いやらしい、、エロィ、、ヤバい動画だ、、」
それから、しばらく眠ってしまったみたいだ、、
午前8時前、、
(んん、、う~ん、、暑っ~~い、、)
留美が目覚めた、、
「お。留美ちゃん❗️おはよー」
(あ。おっちゃん~おはよー?
昨日、いつの間にか寝ちゃったよー❗️
もーッ❗️せっかくもっと遊びたかったのにー❗️、、ねー?おっちゃん?ちょっと暑くない?)
「あ!ごめんごめん!クーラー切れてるなー
留美ちゃん汗だくやねー❗️シャワーしといでよ?」
(うん?ちょっとシャワー借りて良い?着替えなきゃ❗️)
「うん、行っといで、その間にクーラーで部屋冷やしてたげるからなー」
(うん❗️ありがとー?じゃあ借りまーす、、
何だかまだフラフラしちゃう、、?)
「きっと遊び疲れたんだよー?早く行っといでー」
(ハーィ)
留美ちゃんは、上手くシャワーに行き、着替えて戻って来た、、
新しい黄色いTシャツと、デニムのショートパンツ姿で元気に笑顔だ、、バレていないようだ、、
かわいい、、
無事に昨夜の出来事は、、何も知らないようだ、、
俺は、胸を撫で下ろした、、
でも、、
留美と話す時には、何だか照れくさく、目を合わして話すのが、少し抵抗ある、、
俺だった、、?
アキラも、ごそごそと起きてきた。
前をモッコリさせながら、、朝立ちのまんま
〈ねーねー?おっちゃん?〉
「何や?」
〈おっちゃん、夕べの撮した、姉ぇ姉ぇの動画どうなったの?〉
「おー!バッチリや?後で携帯見てみ?」
〈うん!分かったー分かったー〉
アキラには、風呂で使うようにと、秘密のヌルヌル(ローション)の小瓶をやった?
その日は、夕方まで家で遊び時間を過ごした、、
留美の短パンから延びる白い生足や、Tシャツの中で揺れ動く可愛いおっぱいなど、
ついついガン見してしまう俺だ、、
「、、、夕べは、この脚を、、この胸を、、ヒヒヒ、、堪能させてもらったぜ、、」
いつか、、留美と、、
そして、数日後にアキラにラインをした。
「どや?アキラ?シコシコしてるか??
ローションは試したか?」
〈うん?おっちゃん~お風呂でシャンプーとかでもやったよー?寝る時もやってるよー〉
「1日2回か!やるのー元気やのー?
姉ぇ姉ぇの動画見ながらやってんか?」
〈え、、う、うん、、〉
「そーかそーか?ほんじゃ今から、特別な動画送ってやるから、楽しみに待っとけよ?」
〈え!うん❗️分かったー分かったー〉
あの夜の俺のカメラの動画を、アキラに送ってやった、、、
アキラは、自分の動画は少し遠目だが、俺からの動画は、リアルにアップで生々しく撮しだされている動画を見て、かなり驚き、
見たかったであろう、まだ見たことの無い、女の秘部を初めて見てしまうのだった、、
アキラからラインで、、
〈おっちゃん、、すごい、、あの夜、あれからスゴい事してたんやね、、〉
「どや?姉ぇ姉ぇのマンコ、スゴいやろ?
なかなか大変やったんやぞー」
〈姉ぇ姉ぇには、バレてないの?〉
「おー!全然大丈夫やぞ、またそれ見ながらシコシコせえよ?」
〈う、うん!分かったー分かったー〉
その夜、、
アキラは、送った動画を見ながらシコシコを始めたらしい、、
彼等は今、2人の部屋で2段ベッドで寝てるらしくアキラは、下で寝ているらしい、、
〈ハァー・ハァー・ハァー・姉ぇ姉ぇハァーハァーハァー〉
アキラは、布団の中でパジャマのズボンを下ろし、ゴソゴソしていると、、
2段ベッドの上から、姉ぇ姉ぇが、その様子をしばらく見ていた、、、
(アッくん?ちょっとアッくん?ガタガタと何をしてるの?アッくん?)
〈あ、、ん、、い、いや、別に、、〉
(うそ?まだ起きて何かしてるでしょ?えッ、、アッくん??それ?何を見てるの?)
〈ヤベッ、、、なんでもないよ、、姉ぇ姉ぇ見るなよッ❗️〉
(あーッ❗️えーッ❗️ウソぉ❗️ちょっとアッくん?何を見てるの❗️それ❗️ちょっと何よ?それッー❗️)
アキラは、あわてて携帯を隠したが、後の祭りのようで、、携帯の動画が留美にバレてしまったらしい、、
〈あ!姉ぇ姉ぇ、、何でも無いよ、、何でも無い、、〉
(ウソ❗️ちょっとアッくん?それ見せてよッ❗️早く❗️見せてッ❗️)
〈いやや、、アカン、、絶対に無理ーッ❗️〉
(じゃあ、ママに、その携帯の事言うからねー❗️いいのーッ?アッくん?)
〈いややー無理無理無理ーッ❗️ごめんなさい、、姉ぇ姉ぇ、、許して…〉
(もーッ❗️、、じゃあ、許してあげるから、さっきの動画だけ見せてよッ❗️)
〈えー、、〉
(もー❗️怒らないからーッ早く見せてよッ❗️)
〈本当に?絶対に、、?絶対に怒らない?〉
(うん、怒らないからッ早く見せてッ❗️)
〈絶対に、、約束やで、、もぅ、、〉
アキラは観念して、携帯を留美に渡した、、
姉ぇ姉ぇは器用に携帯を操作すると、、
そこには、留美にとっては、まさかの映像が目に飛び込んできたのは、言うまでもない、、
アキラは布団を被り身を隠している、、
(うッッウソッ・・えー❗️・・・あ、あたし、、こんな事・・・ヤダーッ❗️・・・まさか、、おっちゃん、、)
〈そうやねん、、姉ぇ姉ぇごめんなさい、、
おっちゃんやねん、、おっちゃん、、〉
(これッて、、あの日の夜よね、、もーッ❗️
ヤダーッ❗️信じられない、、、)
アキラは必死で俺の仕業にするが、、
〈ほら、、姉ぇ姉ぇ❗️もぅ1つの動画も、、ほら、、おっちゃんだろ❗️〉
しかし、ここでアキラは墓穴を掘ってしまった、、
(いやらしいーッ❗️いやーん、、えー❗️
、、もぅマジ最悪・・・・エローッ)
〈、、、、、〉
(でもさー、、この動画て確かに、おっちゃんが、あたしにエッチな事をしてるけど、、誰が撮してたの??画面動いてるじゃん)
〈え!あ!あ!あ!あの、、、あ!わわわ、〉
(アッくん?、、もしかして、、アッくん?
正直に言ってごらんッ❗️アッくん?)
(あれ?もぅ1つ動画が有るみたい、、)
〈あ!アカン❗️ダメダメ❗️姉ぇ姉ぇダメだよーそれはッ❗️ごめんなさい、、アーッ、、もぅアカン、、って、、〉
再びアキラは、震えながら布団を被った、、
(あれ?この動画は、あの日のじゃないみたい、、えー❗️いつだろ、、これ、うちのベッドじゃん❗️、、)
しばらく留美は動画を見ていると、、
(えー❗️ウソッ❗️ちょっと?アッくん?これッ❗️何をしてるのよ❗️ちょっとッ❗️ちょっとーッ❗️えー❗️もぅ❗️ヤダーッ❗️アッくんが、あたしのおっぱいを、、、ウソッ❗️
もぅ❗️アッくんのバカ❗️バカ❗️バカ❗️)
アキラは、布団の上から姉ぇ姉ぇに殴られていた、、
アキラは泣きながら、、
〈姉ぇ姉ぇごめんなさい、、うッうッうぅ、、ごめんなさい、、〉
(もーッ❗️アッくんのバカ❗️、、もぅ、、)
〈もぅしませんッ❗️もぅ2度としません、、、姉ぇ姉ぇごめんなさい、、もぅその動画も消します、、、〉
(本当に、、もぅ、、いつの間に、、信じられない、、、)
〈う、ぅ、ぅ、、ごめんなさい、、うぅ、〉
(もぅいいよ、、ねー?アッくん?でもさっきこの動画見ながら何をしてたの?何だかベッドが揺れてたけど、、何してたの?)
〈えー、、あのー、、ん、、とね、、〉
(何よ?)
〈、、、ん、、シコシコ、、〉
(はぁ?何て?)
〈し、、シコシコだよ、、シコシコ〉
(何なの?そのシコシコって?)
〈裸とか見てたら、チンチンがだんだん大きくなるから、、チンチンを擦ってたら変な気分になるんだよ、、、〉
(えー❗️それッてオナニーじゃん❗️
アッくん?もぅ始めたの??いつからよ?)
〈あの日の夜に、、おっちゃんに教えてもらったんだ、、でも僕はまだ子供だから精子は出ないて言ってた、、〉
(ギャハハハハハ❗️アッくんも、いつの間にか男だったんだー❗️ギャハハハハハ❗️)
〈笑うなよ、、姉ぇ姉ぇのバカ、、〉
(だっておかしいじゃん❗️ギャハハハハハ❗️
ねー?ねー?アッくん?)
〈何だょ?〉
(アッくん?あたしのおっぱい見て、チンチン大きくなったの?ねー?どうなの?ギャハハ)
〈うん、、そうだょ、、笑うなよ、、、〉
(ギャハハおかしー❗️じゃあさ、アッくんが、あたしのおっぱい触ってた動画の時はどうなったの??ヤッパ大きくなったの?)
〈う、、うん、当たり前だょ、、見るだけでも大きくなるのに、、当たり前だょ、、、〉
(キャハハハハ❗️アキラかわいーッ❗️ギャハハ
じゃあさー、、アッくん?今、おチンチンは、どうなの?大きくなってるの?)
〈今は、普通だよ、、姉ぇ姉ぇに怒られてるんだし、、小さいょ、、〉
(ギャハハハハハ❗️アキラかわいーッ❗️
じゃあアッくん?今でも、あたしのおっぱい触ってみたいとか思ったりするの?ねー?どうなの?)
〈え、、そ、、そりゃ、、いつもシコシコする時は、姉ぇ姉ぇのおっぱいを思い出してるよ、、グシュン、、グシュン、、〉
(いーょ、泣かなくていーから、、アキラも男の子って事ね?あたしが眠ってる時にイタズラして、、どんな感じだった?ドキドキした?)
〈う、うん、、すごいドキドキしたよ、、もぅバレたらどうしようかとか、、でも、触ってみたかったし、、〉
(ヤダー❗️ギャハハ❗️そうなんだ、、そりゃ、そうよね?
で、、あたしのおっぱい?どうだった?どんな感じしたの?)
〈姉ぇ姉ぇのおっぱい、、柔らかくて、、プルンプルンしてたよ、、エヘヘ、、〉
(ヤダーッ❗️もぅアッくんのエッチ❗️でも、、今こうやって動画見てたら、、アッくんも、何だかエッチに触ってるねー❗️
ほら、、先ッポつまんでる~~
キャーっ❗️アッくんエローィ❗️ギャハハ)
〈・・・・・・・・・・〉
(もぅ、、まさか、、こんなイタズラしてたなんて、、)
〈、、、ごめんなさい、、、グシュン、、〉
(もぅ、、しょうがないなぁ、、ねー?アッくん?また触ってみたい❓️❓️ねー?どうなの?あたしのおっぱい触りたい?アッくん?、、、触らして、、あげよっか??、、)
〈えっ、、、姉ぇ姉ぇ、、〉
(また触りたいんでしょう?、、)
〈、、、え、、ちょ、ちょっとは、、〉
(絶対に、ママとパパには絶対に内緒だよ?ねッ❗️約束出来る?アッくん?)
〈えっ、、うぅ、うんうん❗️〉
(もぅ、、本当に、、しょうがないなぁ~
じゃあ、ベッドから出ておいでょ。)
〈う、うんっ〉
アキラはベッドから出て来ると、姉ぇ姉ぇはイスに座り、アキラも向かい合わせにイスに座った、、
(あ!アキラー?これも動画しとこーか?)
〈うんうん❗️〉
留美ちゃんの携帯を固定し撮す事にした。
(はーぃ、、いぃよ、、触っていぃよ、、)
留美ちゃんは、パジャマのTシャツの胸を少し、アキラに突き出した、、
〈えっ、、姉ぇ姉ぇ、、でも、、〉
アキラは恥ずかしさと緊張で、うつむいてしまった、、
(もぅ、、どぅしたの?いーんだよホラ?、、アッくん?遠慮してるの??)
〈え、、あ、、う、うん、、〉
(も~、、わかったから、、じゃあ脱いであげるね?)
姉ぇ姉ぇは、着ていたTシャツとキャミを一緒にサーッと脱いでしまい、アキラの目の前に、触りたかった留美ちゃんの可愛いおっぱいが露になった、、
(ほら、、アッくん?これで良い?)
アキラは少し息が荒くなり
〈う、うんっ〉
(姉ぇ姉ぇは、目を瞑っててあげるから、
はぃ、、いぃよ、、、)
と、留美ちゃんは目を閉じた、、
〈じゃあ姉ぇ姉ぇ?触るねー〉
(どーぞ?、、、
キャハッ❗️くすぐったーぃ!キャハハハハ)
アキラはドキドキしながら、何も分からずに、本能のまま、姉ぇ姉ぇのおっぱいを、小さな手のひらで何度も何度も触りだした、、
〈姉ぇ姉ぇ、、〉
(ヤダー❗️こしょばぁ~いキャハハッ)
アキラは、くすぐったがる姉ぇ姉ぇを見て、ダメだと思ったのか、少し力を入れて両手で強く、姉ぇ姉ぇのおっぱいを揉んでしまった、、
(アッ、、ダメ❗️アキラッ痛い、、❗️あたしのおっぱいは未だ成長期だから、強く触っちゃ痛くなるからダメなの、、だから強くしないで、ゆっくりと触ってくんなきゃダメょ、、)
〈ごめんなさい、、姉ぇ姉ぇ、、大丈夫?〉
(うん、、大丈夫だょ、気を付けてね、アキラ、、)
〈うんっ分かったー、姉ぇ姉ぇごめんね〉
(いぃょ、、でもアッくん?ここじゃ触りにくい?アキラのベッドに入いろうか?)
〈うん❗️〉
姉ぇ姉ぇは、トップレスでアキラのベッドに入り布団を被った、、
(アキラー?おいでー?)
アキラは手招きされ、二人ベッドに入った、、
(はぃ、、いぃよ、アッくん。。)
アキラは、姉ぇ姉ぇの布団を、そーっと捲ると、姉ぇ姉ぇのおっぱいが2つ顔を出した、、
アキラは姉ぇ姉ぇと目を合わせ、お互い苦笑いをし、、
その小さな手のひらを、姉ぇ姉ぇの胸にゆっくり乗せてみた、、
アキラは、まるで腫れ物を触るかのように、優しく軽く、姉ぇ姉ぇの胸を撫でるように手のひらを動かした、、、
それがまた、、自然とエッチな触り方になっていた、、
(うん。。アキラ、、そんな感じ、、)
〈姉ぇ姉ぇ、、こう?、、、〉
アキラは優しく何度も触り続けた、、
大好きな、姉ぇ姉ぇのおっぱいが目の前に有り、今、、手にして触っている、、
アキラにしちゃ、夢のような状態だ、、
(うん、、痛くないょ、、そんな感じ、、
何だか、、あたしまでドキドキするわ、、)
〈姉ぇ姉ぇ、、、〉
(ねぇアッくん?)
〈何ぃ?〉
(もぅ少し位なら、強く触っても大丈夫ょ、、)
〈えっ、、じゃあ、、この位は、、?〉
(うん、、大丈夫だょ、、)
〈姉ぇ姉ぇ、、〉
(ねぇ?アッくん?)
〈何ぃ?〉
(おっちゃんがさぁー、、してたみたいに、、アッくんも、赤ちゃんみたいに、あたしのおっぱい吸ってみたくないの?)
〈えーっ姉ぇ姉ぇ?良いの?〉
(やってみたい、、?)
〈うん、、〉
(じゃあいぃよ、、アキラも、やってごらん、、)
アキラの唇が、姉ぇ姉ぇの乳首に触れ、、
まだ舌で転がすなど分からないアキラは、俺の動画の真似をし、赤ちゃんのように、留美ちゃんの乳頭を咥え、スパスパ吸い出した、、
姉ぇ姉ぇの乳首が硬直するのに気づいた、、
(いやぁ、、ぁ、、何だか、、初めて、、こんな感じなんだ、、)
姉ぇ姉ぇの口から、小声が漏れた、、
〈ごめん!姉ぇ姉ぇ痛かった?〉
(うぅん、、大丈夫ょ、、アッくん、、続けてていぃよ、、、そんなんじゃないから、、大丈夫ょ、、)
アキラは、反対側の乳首にも口を付けた、、
(あ、、ぁ、、ぁ~、、や、、だ、、)
〈姉ぇ姉ぇのおっぱいの先ッポ、、何だか大きくなって固くなってるよ、、〉
(やだ!アッくん?恥ずかしいなーもぅ❗️
アッくんのチンチンは、どうなってるの?)
〈えーっ❗️大きくなってるよ、、〉
(ギャハハ❗️どこ?どこ?見せて❗️見せて❗️ギャハハ)
〈えー❗️嫌だよ❗️無理だよ、、〉
(アーッ❗️アキラズルい~❗️あたしのおっぱい触らしてあげたのにー❗️ダメだょアキラ❗️
ちゃんと見せなさいッ❗️じゃないと、、
もぅ触らしてあげませんよ~~ぉ、、
さあ?どーする?アッくん??)
留美は、ニヤニヤしながらアキラに問いかけた、、アキラは困ってもじもじしてる、、
さすが留美の方が上手だ?
〈わ、わ、分かったよ、、見せるよ、、〉
姉ぇ姉ぇは意地悪に、
(アッくんが嫌なら、別にいいんですけど~)
〈見せる!見せるよ、、その代わり、、
また、、さ、触らしてくれる、、?〉
(ギャハハ❗️OKーいぃよ、かわいいッ❗️もぅアッくんのエッチ~)
〈、、、、、、、〉
そして、アキラのズボン越しに膨らんだチンチンは、イキり立ち、姉ぇ姉ぇにズボンを一気に下ろされ脱がされた、、
この間も、留美ちゃんのカメラは撮している
(キャハハハハ❗️アッくん?チンチン伸びてるねーキャハハハハ)
留美ちゃんは、アキラのチンチンを摘まんでみたり、つついたり、指先で弄ったりしている、、
〈姉ぇ姉ぇ笑うなよ、、〉
(へぇー、、こんなに大きくなるんだ、、固くなっちゃって、、キャハハハ❗️面白~い、
ねー?アッくん?おっちゃんに教えてもらった、シコシコて?どんなふうにするの?)
〈えっ、、こうやって、、チンチンをグワーッて、両手で擦るんだよ、、〉
(痛くないの?)
〈うん、〉
(そして、どうなるの?)
〈擦ってたら、どんどん変な気持ちになってきて、最後はチンチンが、ビクンッビクンッってなるんだよ!〉
(それって、、ヤッパ気持ちいいの?)
〈う、うん、、〉
(へぇー、、アッくん?早くオナニー覚えたねーギャハハ❗️)
〈、、、、、〉
〈じゃあ、、姉ぇ姉ぇもオナニーするの?〉
(、、、えー、、ちょっと位かな、、)
〈え、姉ぇ姉ぇも、おっちゃんに教わったの?〉
(まさか!違うよ。。雑誌とか携帯見てたら、ちょっと読んだり見たりしてだよ、、)
〈えー❗️じゃあ姉ぇ姉ぇも、自分のおチンチン触るの?〉
(もー、、うるさいなー❗️うん、、まあ、、そんな感じ、、でも、さっきアキラにおっぱい触られて、、ちょっと変な気持ちになっちゃったょ、、)
〈えー❗️どうやったら?変な気持ちになったの?ねー?ねー?〉
(もー❗️うるさいなー❗️子供は黙れ❗️)
〈あ❗️もしかしたら、、僕が姉ぇ姉ぇのおっぱいを揉んだ時??そうだろ?〉
(ブーッ❗️違いますーぅ、、)
〈じゃあ❗️強く触った時❗️そうだろ?〉
(ブブーッ❗️違いますーぅ、、)
〈あ❗️分かった❗️おっぱいを吸った時だ❗️
そうだろ!〉
(ん。、、サァーねぇ~❗️わかりマセーン❗️)
〈じゃあ❗️僕が当てるから、、姉ぇ姉ぇ、、
もう1度触らせてよ、、お願い、、〉
(もー、、しょうがないなぁ、、じゃあ、、
いぃよ、、はぃ、、アッくん、、)
アキラは、ズボンを脱いだまま再び留美ちゃんのおっぱいに、手のひらを乗せ、小さな谷間に顔をうずめるようにした、、
(ふ~、、す~、、ふ~、、アッくん、、)
アキラは片手でおっぱいをさすり、、
もう片方のおっぱいに顔を付け、乳頭を優しく咥えた、、
姉ぇ姉ぇは小さな声で、、
(ゃ~ぁ、、ゃ~、、アッくん、、)
〈姉ぇ姉ぇ?ヤッパここだよね?姉ぇ姉ぇ?〉
アキラは、乳首を吸いながら留美ちゃんに聞いてみた、、
(やだ、、アッくん、、そんな感じ、、
ねー?アッくん?)
〈何ぃ?〉
(あたしのおっぱい、、あめ玉とか、、ソフトクリームを舐めるみたいに出来る?)
〈うん、、、こう、、?こんな感じかな、、?〉
(う、うんうんうん、、アキラ、、いい感じ、、やだ、、ねー?アッくん?もう1ついい?)
〈うん、、いいよ、、何ぃ?〉
姉ぇ姉ぇは、顔を歪めながら、、
(反対側のおっぱいの先ッポ、、指で触ってみて欲しいかも、、、)
〈うん、、、分かった、、こうかな?、、どう?姉ぇ姉ぇ?、、〉
(やだ、、アキラ、、いい感じだぉ、、ヤバい、、次、、逆にして、、アキラ、、)
〈うん、分かった、、姉ぇ姉ぇも、、自分でおっぱいいつも触ってたの?、、、〉
(、、、、、)
アキラは、姉ぇ姉ぇの性感帯を見つけ、、
留美ちゃんの身体は、エッチな身体に点火するのだった、、
(ねー?アッくん?)
〈何ぃ?〉
(おっちゃんには、他には何かされたり教えてもらったの?)
〈う、うん、、〉
(何?何?)
〈えー、、おっちゃんに、、チンチンを、、チンチンを、、舐められたよ、、そして、ローションて言うヌルヌルの液体でチンチンをシコシコしてもらって、、スゲーヤバかったんだ、、〉
(えー❗️マジッ❗️それってフェラて言うんだよ❗️マジか❗️)
〈う、うん、、そのローションも、お風呂でシコシコする時に使えって、もらってきたよ、、〉
(えー❗️有るの?)
〈うん、、、〉
(でも、アッくん?フェラは普通女の人にしてもらうんだよー)
〈うん、、おっちゃんも言うてたよ、、〉
(、、、アッくん?)
〈何ぃ?〉
(したげよか、、フェラ、、じゃあ、ちょっとここに寝ころんでみて、、)
〈えっ、、姉ぇ姉ぇ、、いいよ、、〉
(アッくん、おっちゃんにフェラしてもらって、変な気持ちになったんでしょ?)
〈う、うん、、〉
(じゃあ、、あたしも、したげるよ?いいから、寝ころんでみて❗️)
〈う、うん、、〉
アキラは、姉ぇ姉ぇに言われるがまんまに寝かされたが、恥ずかしながら、アキラのチンチンは、元気に立ちほこっていた?、、
身体は正直だ、、
(あたしも初めてだから、注文あれば言ってねアッくん?)
留美ちゃんは、アキラのチンチンの根元を持ち、その先端から、そーっと口に含んだ、、
口に含み、少しずつ手を動かし、おどおどと馴れない手付きで咥えていた、、
(アッくん?どんな感じ?)
〈姉ぇ姉ぇ、、変な気持ちだよ、、〉
留美ちゃんは、馴れないながらも、アキラのチンチンを咥え、ゆっくり唇を上下させていた、、
(こんなで良いの?おっちゃんは、どんな事してたの??)
〈ん、、おっちゃん、、ペロペロ舐められたよ、、〉
(どこを?)
〈ぜッ全部だよ、、〉
留美ちゃんは、口に含んだチンチンを放し、ペロペロと舐め出した、、
〈アーッ姉ぇ姉ぇヤバい❗️マジヤバい❗️
もうダメだダメだょ❗️おっちゃんより、姉ぇ姉ぇのがヤバいよ❗️、、〉
(アッくんのチンチンつるつるだから、舐めやすいね?かわいいッ❗️初めてフェラってしたー❗️携帯で見てたんだ?アッくんのチンチンさーピクンピクンしてるーッ❗️ちょっと、、超うける~ぅ❗️)
〈何だよ、、仕方ないじゃん、、まだ僕10才だもん、、チン毛もまだ無いよ、、姉ぇ姉ぇは13才なら、チン毛は、もう有るの?〉
(そりゃ少しは生えてるわよ、、おっちゃんの動画でも、見たくせに❗️)
〈でも、僕はまだ本物は見てないもん、、ズルいよ、、姉ぇ姉ぇだけ僕のチンチン見て触って、、僕だけまだ見たことないもん、、おっちゃんも見たのに、、〉
(だって、、、おっちゃんは、あたしの知らない間にだもん、、、えー、、?アッくん?マジで、、?見てみたいの、、?、、)
〈、、、、う、うん、、、〉
(マジか、、さすがに恥ずィな、、、)
留美ちゃんは、両腕で胸を隠しながら座っている、、
(ねー?アッくん?)
〈何ぃ?〉
(あたしね、、誰か人の前で、全部裸に成るのて、、初めてだよ、、アッくんは?裸に成った事て、、有る、、?、、)
〈え、、な、、無いッ無いよ、、そんなの〉
(じゃあ、アキラも服脱いで、全部裸同士になってみる、、?、、)
アキラは唾を飲み込み、、
〈う、うん、分かったよ、、姉ぇ姉ぇと一緒なら裸に成れるよ!〉
(もぅ、、恥ずィな、、、じゃあ、、ちょっと電気消してよ、、)
〈う、うん、、分かったー〉
電気が消され、お互いの着衣の脱ぐ音と気配が感じてとれる、、
留美ちゃんが、脱ぎ終えると、、
(じゃあ、、先に入るねー、、)
と、アキラのベッドに先に入った、、
アキラは、自分も服を脱ぎ捨てたが、、全裸のまんま、突っ立っている、、
もちろんアソコも突っ立っている、、
(アキラ?どうしたの、、?ここにおいでよ、、)
姉ぇ姉ぇはベッドを半分空けている、、
そこへ、もじもじとアキラが入り込んだ、、
ベッドに入り2人になって、なぜだかアキラは、布団に丸まり顔を伏せている、、
お互い、全裸同士だ、、
たまに触れあう肌が、お互い緊張感を高めた、、
すると留美ちゃんが、部屋の電気を点けた。
(アキラの裸チェックーッ❗️?キャハハハハ)
と、アキラの布団を勢い良くはがした、、
〈うわぁ!姉ぇ姉ぇ❗️急に何するんだよッ❗️〉
身を隠す間も無くアキラは、全裸を晒された、、
(キャハハハハ❗️何してるのょアッくん?
もぅ❗️おチンチンはちゃんと大きくなってるジャン❗️ギャハハ❗️)
〈もぅ、、姉ぇ姉ぇのバカ❗️、、〉
(ギャハハ❗️よしよし、、約束通りに裸に成ったねーキャハハハハ❗️)
〈もぅ、、姉ぇ姉ぇも、本当に裸に成ったの、、?、、〉
(キャハハハハ❗️ジャーン❗️ほら、、アッくん?見て見て、、キャハ恥ずかしィな、、、赤面ッ赤面ッ❗️)
と、留美ちゃんは自分のかぶっていたタオルケットを、一気にはがし、全裸の白い裸を
アキラに見せた、、
片手はアソコを、もぅ片手は胸を隠し、恥ずかしそうに身体をくねらせていた、、
(これで、全部裸同士に成ったね、、アッくん?)
〈う、うん、、姉ぇ姉ぇ、、〉
(本当はね、、ママには、あたしのアソコは自分でも、
あまり触ったりしちゃダメて言われてるんだよ、、)
〈えっ?どうして??〉
(女の子の大切な所なんだって、、)
〈そ、そうなんだ、、〉
(あたしのアソコは、アッくんみたいにチンチンが付いてなくって、ペタンコなんだよ?おチンチンじゃなくて、マンコって言うのよ?キャハハ❗️)
〈そうなんだ、、ねぇ?姉ぇ姉ぇ?〉
(何ぃ?)
〈、、、〉
(何ぃょ?どうしたの、、?)
〈、、姉ぇ姉ぇの、、ま、マンコ、、見てみたい、、見るだけでもいいからさ、、
姉ぇ姉ぇ?む、無理かな、、?〉
(ギャハハ❗️えー、、マジか、、ちょっと恥ずィな、、、)
〈姉ぇ姉ぇ、、お願い、、〉
(もぅ、、アッくんのエッチ❗️、、どうしても見てみたいの、、?)
〈う、うん、、〉
(もぅ、、どうしよ、、しょうがないなぁ、、さすがに弟だと分かってても、、あぁ~恥ずィな、、、)
〈姉ぇ姉ぇも、僕のチンチン見たじゃないか、、触ったし、、〉
(んッ、、も~、、しょうがないなぁぁ、わかったょ、、じゃあ、、もぅ、、ちょっとだけだょぉ、、恥ずかしいんだから、、)
〈う、うん、、〉
留美ちゃんは、組んでいた脚を伸ばして両膝を立てたら、顔を横に向け隠しながら、タオルケットを胸から頭に掛けた、、
そして、その両脚を少しずつ開きだした、、
両手で顔を覆いながら、、
(アキラ、、いぃょ、、、見てごらん、、)
〈う、うん、、姉ぇ姉ぇ、、〉
アキラは、姉ぇ姉ぇの上から見ていた、、
〈姉ぇ姉ぇ、ヤッパ毛が生えてるね、、〉
(も~、アッくんのバカ❗️はずィジャン❗️)
〈ねー?姉ぇ姉ぇ?〉
(何ぃ?)
〈姉ぇ姉ぇのマンコの毛の所の割れ目て、もっと下の方は、ど、どうなってるの、、?〉
(ヤダーはずィな~ッもぅ、、いぃょ、、アッくん?こっちから、ちゃんと見てごらん、、いぃょ、、ほら❗️キャハハ)
と、姉ぇ姉ぇは、自分の股間を指差した、、
アキラは、留美ちゃんの足元に行き、息をのみ、、姉ぇ姉ぇのマンコを間近で見ていた、、
(どぅ?、、アッくん?、、)
〈うわぁ、、こんななんだ、、すげー、、
割れてるんだ、、〉
アキラは、じろじろ見ている、、
〈何か、姉ぇ姉ぇのマンコ、生き物みたいに、少し動いてるよ。〉
(イヤだ、、めっちゃはずィーッ❗️)
〈ねー?姉ぇ姉ぇも、オナニーする時、マンコ触ってるの?〉
〈もぅ、、バカね!、、ん、、ちょっとは、触ったりするよ、、キャハハ)
〈どうやって触るの?触ると、僕のチンチンみたいに、変な気持ちになるね??〉
(うん、、アキラのおチンチンと、あたしのマンコは男と女の違いだけで、変な気持ちになるのは一緒だと思うよ、、あたしの場合は、、ここらへんが敏感なんだよ、、)
と、姉ぇ姉ぇは、クリの辺りとマンコを指でなぞりながらアキラに教えていた、、
〈そ、そうなんだ、、、じゃあ姉ぇ姉ぇのマンコも、触れば、僕のチンチンみたいにピクンピクンするのかな??〉
(ギャハハ❗️そうだね、、一緒だからそうだね、、、)
アキラは、不思議そうにじろじろ見ている、、、
〈ねー?姉ぇ姉ぇ?〉
(何ぃ?どうしたの?)
〈マンコて、オシッコするだけの場所なの?〉
(違う違うょ、、おチンチンも、オシッコするだけの場所じゃ無いんだよ、、知りたい?
教えてあげよっか、、?)
〈えー、、うんうん、、〉
(じゃ、、ちょっと待ってて、、もぅ少し、良く見せてあげよっか、、?、、)
〈う、うんうん〉
留美ちゃんは、お尻の下に枕を置いて、少し腰の高さを浮かしてみた、、
そして自分で両手で、マンコを開きアキラに見せてやった、、
(じゃあ、、良く見ててねアッくん??、)
アキラは、恥ずかしいのか、、しばらく目をそらしている、、
(どうしたの、、アッくん?2人だけなんだから、、いっぱい見ていぃょ、、ハィほら)
〈う、うんうん〉
(どぅ?これがマンコだょ、、、良く見える?どぅ?)
アキラは、食い入るように見ている、、
留美ちゃんは、片手でアソコを開きながら、、
(ここが、オシッコの所でー、ここが、クリって所でー、すごく敏感な所、、そして、、ここが、膣って所でー、アッくん?ここは何をする所か知ってる?)
〈え、、分かんない、、〉
(じゃあ❗️あたし先生だ!キャハハハハ
ここは、エッチする時に、おチンチンが入る所でーす❗️ギャハハ❗️)
〈えー❗️そうなんだ、、ねー❗️ねー❗️姉ぇ姉ぇ?〉
(何ぃ?)
〈姉ぇ姉ぇオシッコ出て来たの?何か湿ってきてるよ❗️大丈夫?〉
(もぅ、、アッくん?これはねー、女の子はエッチな気持ちとか、自分で触ったりしてたら、濡れるって、、マンコから、オシッコじゃないのが出て来るのよ、、もぅ、、はずィな~、、いっぱい出て来てる??)
〈うん、、少し出てるよー、ティッシュペーパー置いておくよ!〉
〈はずィな~❗️ありがとう、、ヌルヌルしてんだよ、、これ、、ほらー、、)
と、留美ちゃんは愛液を指につけてみた、、
〈姉ぇ姉ぇのマンコは、柔らかいの?〉
(うん、、そうだね、キャハハ❗️だからおっぱいより、優しく扱わないとダメなんだよ、、分かるアッくん?キャハハ)
〈う、うん、そうなんだ、分かったよー!
ねー?姉ぇ姉ぇ?あのさー、、〉
(何ぃ?どうしたの?)
アキラは、もじもじしながら、、
〈あの、、おっちゃんの動画みたいにさー、、僕も、、姉ぇ姉ぇの背中から、おっぱい触らして欲しいな、、ダメ、、?〉
(えー、、あたしの後ろからって事?後ろから、あたしのおっぱい触りたいの??)
〈う、うん、、あれ、やってみたい、、〉
(も~、アッくんエッチ❗️キャハハ❗️
もぅ、、じゃあ、あたしは座った感じで良いの?)
〈うんうん❗️〉
(分かったよー、、じゃあ、そっちに背中にして座るね、、良い?)
〈うん❗️〉
留美ちゃんは、女の子座りでアキラに背中を向けた、、
〈姉ぇ姉ぇ?触って良いかな?〉
(うん、、いぃょ、どーぞ~、、)
アキラは姉ぇ姉ぇの後ろから優しくおっぱいに手を当てた、、
アキラの未だ小さな手のひらは、留美ちゃんの胸をそーっと撫でるように、触っている、、
いつの間にか、優しく乳首も指先でなぞりながら触っている、、、
(キャハハハハ❗️こしょばぁ~いアッくん、、キャハハ、、)
しかし留美ちゃんは、次第にアキラに身を任せるように、、アキラにもたれかかっていく、、
アキラは、背後から姉ぇ姉ぇのおっぱいを撫で続けていくうちに、、
先ほどまで、くすぐったがっていた留美ちゃんも、いつの間にか、言葉を失い、、アキラの指先の動きに、身を任せていた、、
〈ねー?姉ぇ姉ぇ?〉
(な、何~ぃ~?)
〈脚、、伸ばして座ってくれない?〉
(うん、、いぃょ、、よぃっしょ、、
これでいい?)
〈うん〉
アキラは、伸ばした留美ちゃんの脚を開くようにした、、
(えー❗️アッくん?どうしたの、、、マンコ開いて欲しいの??)
〈う、うん〉
(じゃあ、、ちょっと待って、、こうしてあげる、、)
と、留美ちゃんは左脚を立て、脚を開ききった、、
(アッくん?マンコも触ってみたいの?)
〈う、うん、、おっちゃんみたいな事してみたい、、〉
(じゃあ、、爪で擦らないで、指のここで優しく触らなきゃダメだょ、、約束出来る?)
〈う、うん❗️わ、分かった〉
アキラは、左手はおっぱいを、、
右手は、陰毛を撫で始めた、、
2人共、、言葉を失い無言で、アキラの指先の行方を目で追っている、、
アキラの右手が留美の割れ目に進んでいった、、クリにわずかに触れられた、、
留美ちゃんの身体がピクンと反応したが、、
アキラは、夢中で指先を先に進めた、、
〈姉ぇ姉ぇ?、、温かくて柔らかいなー
ヌルヌルしてるよ、、ローションみたいだー〉
(ねーアッくん?ヌルヌルいっぱい出て来てるかな?、、膣の所分かる?少し開いて触ってみて、、ヤダー、、はずィ、、)
〈うん、いっぱいヌルヌルだよー、、どうしよ、、〉
(アッくん?指にヌルヌル付いた?)
〈うん〉
(じゃあ、あたしのマンコを、もっと触ってみてー、、そしたら、もっとヌルヌル出て来るから、、ヌルヌルが手にいっぱい付いたら、、あたしの、クリの所分かる?、、そこをヌルヌルの付いた手で触ってみて、、、)
〈う、うん❗️分かったよー、、こんな感じ、、?〉
(う、うん、、ぁ、、、ぁ、、、アッくん、、)
〈姉ぇ姉ぇ?クリてここらへんかな?〉
(う、うん、、そ、そこ、、少し小さな固い所、、ち、違う、、ッ❗️そッ❗️そこ、、そこ、、ぁ。、、ヤバそう、、アッくん?ヤダー、、このまんまじゃ、、マジヤバそう、、ァ、、ャ、、ヤダァ、、アッくんアッくん❗️)
アキラは、気付いたら姉ぇ姉ぇの姿を見ながら、乳房を次第に強く揉み上げ、、右手でクリを中心に触り続けていた、、
2人共、赤面しながら声を押し殺していた、、
(アッくん?アッくん?ねー?)
〈どうしたの、姉ぇ姉ぇ?〉
(アッくんのチンチンが、あたしの背中に当たってるよ、、ギャハハ❗️グリグリしてるーキャハハハハ❗️)
〈あ、、ごめん、、〉
(キャハハハハ❗️いいのよーキャハハハハ❗️
ねー?あのさー、、アッくんのチンチン、あたしのマンコに入れてみない?ねー?ねー?
アッくん?)
〈え、、、ど、どうやって、、僕、わからないよ、、〉
(あたし、携帯で見た事有るから、、ねー?
アッくんの携帯ちょっと貸して?)
留美ちゃんは、アキラの携帯を操作し、ある動画を出して来た、、
それは、男女が重なりあい、正常位のエッチの動画だった、、
(有った❗️有った❗️これこれーアッくん?これ分かる?)
〈わからないー〉
(これね、正常位て言うエッチのやり方なんだよー❗️女の子が下で、男の人が上で、おチンチンを、マンコに入れるのがエッチなんだよーキャハハハハ❗️)
〈姉ぇ姉ぇ、いつもこんなの見てたの?〉
(うるさい❗️黙れ❗️バカ❗️、、一度やってみない?ねー?アッくん?キャハハハハ)
〈う、うん、、いいけどさー、、うまくいくかな、、〉
(だねー、、あたしも初めてだしな、、マンコに入れるの、、ちょっと恐い気もするなぁ、、)
〈じゃあ、、何か違うの入れてみる?ボールペンとかは?〉
(ケガしちゃイヤだしな、、じゃあ、、一度アッくんの指を入れてみよか?、、アッくんの指がうまく行けば、あたしの指入れてみよか?)
〈えー大丈夫かな、、〉
(そーっとしたら大丈夫だょ、、アッくん❗️
でも、出来るだけマンコ濡らした方が良いねー、、アッくん、、)
〈うん、、じゃあ、、僕、おっちゃんみたいに舐めてみよか?〉
(えー❗️アッくん?大丈夫なの❗️汚なくない?大丈夫なの?)
〈大丈夫だょ、、、姉ぇ姉ぇの、、マンコだもん、、本当は、やってみたいんだょ、、〉
(じゃあ、、分かった、、アッくん?
お願いするね、、あたし、、どうやってたら良い?アッくんの好きなように、してあげるよ、、何でもいって良いょ、、)
〈姉ぇ姉ぇ、、じゃあさー、、さっきみたいに枕をお尻に入れて寝ころんでくれない?〉
(うん❗️良いよー、ちょっと待ってねー?
じゃあまた、あたしのマンコが良く見えるようにしたげるから、、よいしょっ!、、
どう?これでいい?)
そして留美ちゃんの柔らかい身体は、目一杯脚を開き、アキラを呼んだ、、
(ハーィOKーッ❗️いぃょ、、アッくん?好きにしていぃょ、、、)
アキラは、姉ぇ姉ぇのマンコに顔を埋め、両手で乳房をまさぐりながら、留美ちゃんのマンコに口を付け、ペロペロと舐めだした、、
初めての、クンニの感覚に留美ちゃんも思わず、腰をくねらせ抵抗するが、アキラのクンニは止まらない、、
アキラは愛液の出て来る部分を舐め味わっている、、時折、ミチャミチャと音もする、、
しかし姉ぇ姉ぇは、クリを求めたいが、、
未だなかなか伝わらない、、
アキラが揉み上げる胸の力がどんどん強くなるが、さほど留美ちゃんは痛みを感じていない、、
堪らなくなり、留美ちゃんが、、
(ね、、?アッくん?、、
お願い、、クリ、、お願い、、クリ集中、、、でお願い、、ヤダァ、、アッくん?)
アキラは夢中で、クリに舌先を当て舐めだした、、
姉ぇ姉ぇの身体にビクッと電気が走った、、
と、同時に、温かい愛液が大量に溢れ出たのが自分でも分かった、、、
(ねー?アッくん?もぅヤバいよ、、いっぱい出て来てるでしょ、、?)
〈うん、姉ぇ姉ぇ〉
(じゃあ、、一度、、そーっと指をここに入れてみて、、、)
〈う、うん、、分かったー、、やってみるよ、、〉
アキラは、人差し指を立て、留美が導く穴へと、そーっと挿入した、、、
(ん、、ん、❗️)
〈姉ぇ姉ぇ?入ったよ❗️〉
アキラの指先は留美ちゃんのマンコに吸い込まれた、、
〈姉ぇ姉ぇ温かいよ、、大丈夫?〉
(うん❗️大丈夫だょ、、アッくん指を入れたり出したりしてみて、、)
〈こ、こうかな、、?〉
(うんうんうん、、、そうそう、、)
しばらくお互い確かめあった、、
(じゃあ、、アッくん?ちょっと待ってね、、今度あたしの指入れてみるね、、
ん、、、んっ❗️、、あ、、入った入った、、)
留美ちゃんは、自分の指を奥の方まで入れてみた、、
〈姉ぇ姉ぇ❗️すごいよー❗️いっぱい入ってるよー〉
(本当に?温かいねーこの中ねーキャハハ❗️あたしのマンコもぅベトベトねー❗️ヤバいよ、、、)
〈姉ぇ姉ぇは、クリがヤッパすごいの?〉
(ん、、ま、、そうね、、バカ❗️)
〈じゃあ、、もぅ一度ね、、〉
アキラは、マンコに顔を埋め、クリを集中して舐めだした、、、先ほどより早い勢いで舐めている、、
留美ちゃんは、頭の中が真っ白になる位だ、、
マンコからは愛液がどんどん溢れてくる、、
留美ちゃんは、先ほどの携帯動画を付け、頭の横に置き、アキラを呼んだ、、
(アッくん?そろそろだょ、、アッくん、、やってみるよ、、、)
アキラは顔を上げ、携帯動画を見ていた、、
(じゃあ、アッくん?この人みたいに膝立ちして、おチンチンをマンコに持って来て、、)
〈うん、、こうかな??)
(アッくんの、チンチンにヌルヌルを先っぽから出来るだけ付けてみて、、)
〈わ、分かったー〉
(うん、、そうね、、あたしが、アッくんのチンチン持っておくから、アッくんは、そのまんま、あたしを抱きしめてみて、、そぅ、、もぅちょっと後ろかな、、そこらへんかな、、)
〈うん、、姉ぇ姉ぇ、、〉
(OKーッ❗️アッくん?いい?大丈夫?今から、おチンチンを前につき出すみたいにしてね、、大丈夫?)
〈う、うん❗️大丈夫だょ、やってみるよ、〉
(じゃあ、、あたしを抱きしめて、、あたしのおっぱいにアッくんも胸を付けて、、
いい?❗️1、2の3ッ❗️チンチン押して❗️
アッくん❗️❗️ッ❗️あっああッ❗️アーッ、、
アッくん?もぅ少し、、もぅ少し、、チンチン押して、、うーっ、、ん、、うんうんうん❗️ハァッハァッーハァッハァッー❗️)
アキラの未だ幼いか細いチンチンが、姉ぇ姉ぇの未だ幼いマンコに吸い込まれていった、、
〈姉ぇ姉ぇ❗️大丈夫、、?〉
(だ、、大丈夫❗️大丈夫だょ、、入ってる、、入ったね、、アッくん?、、わかる?
ああッ❗️あっああッ❗️)
〈うん、、姉ぇ姉ぇ、、わかるよ、、ものすごく柔らかくて温かいよ、、気持ち良いよ、、姉ぇ姉ぇ、、〉
(そ、そうね、、、アッくん、、
アッくん?一度少し動かしてみてごらんよ、、この動画みたいに、、やってみて、、)
〈うん❗️うぅ、、ハァッハァッ、、
うあー、、姉ぇ姉ぇ、、ヤバいよ、、うわっ、、アッ❗️アッ❗️アッ❗️〉
(ヤダー、、うーっ、、、アッくん、、今、、あたしの中で、アキラのチンチンがピクンピクンしたね、、キャハハ❗️おかしー)
〈ね、、姉ぇ姉ぇ、、、グシュン、、グシュン、、〉
(どうしたの、、アッくん?、、泣かなくて良いんだよ、、どうしたの、、?)
留美はアキラの頭を抱きしめてやる、、
〈何だか、、分からない、、グシュン、グシュン、、〉
(ほらー、、アッくん?お互いの初エッチだね、、フフフ、、アキラ、、かわいい、、
ほらー、、姉ぇ姉ぇのおっぱい触って良いよ、、ほらー、、アッくん?)
〈うーっ、うん、、チュパチュパ、チュパチュパ、、〉
アキラは、姉ぇ姉ぇのおっぱいを子供のように、吸っていた、、
そのアキラを、留美は優しく優しく撫でてやった、、
(キャハハハハ❗️アッくん?赤ちゃんみたい!キャハハハハ❗️かわいい❗️)
〈姉ぇ姉ぇのバカ❗️〉
(アッ❗️そう言う事言いますかー、、アキラ君、、いーょ、、そんな口を聞くなら、、もぅエッチは、おあずけですからねー❗️だ!)
〈えー❗️姉ぇ姉ぇごめんよ、、ごめんなさい、、もぅ言わないからーッ❗️〉
(本当に、、?じゃあ、、また考えときますね!キャハハハハ❗️)
〈もぅ、姉ぇ姉ぇの意地悪ーッ❗️でも、、でも、、〉
(何?どうしたの?)
〈今度さー、、姉ぇ姉ぇと、、お風呂に入ってみたいな、、、ダメ?〉
(えー❗️洗いっコとかするのー❓️えーどうしよー❓️、、でも、、面白そうねー❗️今度、休みの日か夏休みにママもパパも仕事の時に、一緒に入ってみよっか?キャハハハハ❗️
アッくん?のエッチー❗️)
〈うん❗️そうしよ❗️そうしよ❗️やったー❗️〉
(アッくん?シャワーでオナニーした事有る⁉️)
〈えー❗️ないよー〉
(じゃあ、、今度一緒にしよっか、、キャハハハハ❗️)
〈うんうん❗️〉
〈アッ❗️姉ぇ姉ぇの携帯は?〉
(アッ❗️そうだ、、忘れてたー❗️録れてるかな、、確かめて見るね、、
キャハハハハ❗️アッくん?バッチリバッチリ❗️ギャハハ❗️ヤバーいギャハハ❗️アッくんにも、送ってあげるねー)
アキラにも、2人の初エッチ動画が送信され、お互いのベッドに入った、、
しかしながら、なかなか眠れないアキラは、留美ちゃんのベッドに潜り込み、、
留美ちゃんのおっぱいを触らせてもらいながら、一緒にようやく眠れたようだ、、
それから数日後に、アキラから携帯を戻され、受け取り、そのまんま放置していたが、、
その時のアキラは、何だか他人ぽく、完全に俺を避けてるようだった、、
なぜだろう、、
ある日、何気なくアキラに貸していた携帯を操作すると、、
そこには、、2人の初エッチから以後のエッチ動画が、何本も撮られていた、、
「あの2人出来てしもたんか、、アキラ、、留美ちゃんとやったんか、、また、先を越されたな、、」
俺は仕事の都合で、この町を出る事にした、、
いや、、ちょっとあの日の夜の出来事が引っ掛かり、ちょっと逃げるように、この町を出た、、
留美ちゃんはアキラの姉ぇ姉ぇだが、この2人は姉弟だけの関係以上のものだ、、
アキラは、俺を多分憎んでいる、、
あの日の夜の出来事が、、
それから数年後、、10年近くたっただろうか、、
俺は久しぶりに、この町の繁華街に来た、、
もちろん仕事でだ、、
コンビニから出た所で、、カップルを見かけた、、
女の子はスタイルも良く長い髪の綺麗な子で、男の子は、きゃしゃだが今風のハンサムな、カップルだ、、
俺が歩き通りすぎると、、
(えー❗️もしかしてーおっちゃん?)
聞き覚えの有る言葉に振り向くと、、
留美ちゃんだ、、
俺は、一瞬焦ったが、、その彼氏と目が合った、、
もしかして、、アキラだ、、
アキラは、俺に小さく親指を立てると、
2人は腕を組みながら、手を振り消えていった、、、
あの2人、、
あの日の夜の出来事で、、、
良かったのか、悪かったのか、、
未だ俺には、分からない、、
しかし留美、、
エエ女になりやがって、、、
未だにアキラが羨ましい俺でした、、
長々と、ありがとうございました。
続きがポチされたら、、
あの日の頃の、留美とアキラのお風呂の話やらを、番外編で書いてみようかと思います。
本当に長文、、
ありがとうございました。