姉を性奴隷にした。(その3)

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たくさんの続編希望ありがとうございます。姉もエチ研を観るようになり姉からも厚く御礼申し上げます。

その3の話をする前に皆さんにお伝えしたい事を書かせて下さい。今年の夏、コロナの緊急事態宣言中でプレイしました。しかし投稿するにあたり楽しみに待ってる方がいる一方で、この大変な時期にと不快に思われる方もいると考えて投稿をするかどうか悩んでおりました。最終的には姉が

「みんなコロナで疲れてる中で高評価をしてくれた人の気持ちを優先したい。私達の事読んで貰って少しでも元気になってくれたら。」

との事で緊急事態宣言も解除になり、気持ちも落ち着いたので今回の投稿となりました。

(普段からマスクの着用、消毒、手洗い、うがいをしており、PCR検査を受け2人共陰性でした)以上をお伝えしたく思い書かせて頂きました。少し長くなりますが宜しくお願いします。

今回から姉の名前は寧々(仮名吉高寧々さんに少し似てるので)俺の名前は潤(仮名)とします。

8月の初旬、寧々を調教できなくて溜まっていた。アダルトグッズをネットで見ているとアナルバイブが目に止まり寧々のアナル調教を思いつきアナルバイブ、7連アナルビーズ、ローション600mlを購入し、3日ほどして届いた。

LINEで

「明後日、有休取れる?」「」#ブルー

「うん。取れるよ。何かあるの?」「」#ピンク

「たまにはデートしよ。海行こうよ!」「」#ブルー

「いいけど泳がないよ。日焼けしたくないから」「」#ピンク

「いいよ。決まりという事で」「」#ブルー

(普段は姉弟の関係なのでこんな感じです。)

当日になりバッグに2人分の着替え、スポーツドリンク、ビニールシート、バスタオル、アダルトグッズを入れた。暑かったという事もあってか寧々はTシャツにホットパンツ、ビーチサンダルという格好だった。車を出発させ途中の某コンビニに寄って、

「アイスコーヒーでいい?買ってくるよ。」「」#ブルー

「うん。ガムシロップ、ミルク一個ずつでお願いね。」「」#ピンク

「りょーかい。」「」#ブルー

セルフ式のアイスコーヒーを買い、寧々のアイスコーヒーにガムシロップ、ミルク、利尿剤を入れた。

「お待たせ〜。」「」#ブルー

車に戻り寧々に手渡した。「ありがとう。」「」#ピンク

と言うとすぐに飲んだ。「美味しい。」「」#ピンク

内心味が変わってバレはしないかと思ったが

ちょっと安心した。

車を発進させアイスコーヒーを飲みながら寧々に聞いてみた。

「ねぇ、今まで聞いた事なかったけど俺以外で何人と経験したの?」「」#ブルー

「0.5人」「」#ピンク

「どういう事かわからんけど?」「」#ブルー

「高校の時彼氏がいたんだけど、前戯無しで入れてきたから痛くて速攻別れた。その男のチンコの先が少し、2〜3秒位入ったから0.5人。その後はオナニーはやってた。それから社会に出てバイブ買って、そのバイブに処女奪われたかな(笑)」「」#ピンク

「0.5やバイブに処女捧げたのはノーカウントでしょ。(笑)何で処女だったのにバイブ買ったの?」「」#ブルー

「正直に言うと働き始めた頃、パソコン借りようと思って潤ちゃんの部屋に入ったら潤ちゃんがチンポ出しで寝てたの。朝だったから朝勃ちしてた(笑)それ見たらやっぱり…。でも、姉弟だからダメだって思ってバイブ買ったの。」「」#ピンク

「最初はバイブを俺のチンポだと思って入れたんだ?」「」#ブルー

「うん。痛かったけど、潤ちゃんのだと思ったら気持ち良くなってた(照笑)その後、あの事があったけど潤ちゃんのチンポが入って嬉しかったよ。私のMも目覚めちゃったけど。」「」#ピンク

「だったら姉ちゃんの処女は俺が貰った事になるね。」「」#ブルー

「本当にそう思ってくれる?じゃあ男性経験は潤ちゃんだけだ(笑)」「」#ピンク

車で20分ほどで海に着いた。緊急事態宣言中の平日だったので砂浜には誰もおらず早速マスクを着け荷物を持って砂浜に向かった。

「この辺でいいんじゃない?」「」#ピンク

「あの岩場の向こうがいいんだよね。丁度、陰になるし日焼けしないと思うけど。」「」#ブルー

「よく知ってるね。じゃあ、行く」「」#ピンク

と言って岩場を乗り越えて目的地に着いた。そこは海から見えるが周りは岩場で囲まれていて陸から見えない所で小さなプライベートビーチみたいな感じだった。

「貸し切りだね!癒される〜ぅ!」「」#ピンク

と言って嬉しそうにしていた。

岩陰にシートを敷き、2人並んで座った。沖では何隻かの漁船が操業していた。

たわいもない会話をしていたが、寧々がモジモジしだした。「効いてきたかな。」と思った俺は「何でここにきたかわかるか?」「」#ブルー

「えっ、デート…。」「」#ピンク

俺が命令口調になり、寧々もドキッとしたようだ。

「ここで、さっさと服を脱げよ。」「」#ブルー

「誰か来るんじゃ…。」「」#ピンク

「誰も来ねえよ。早くしろよ。」「」#ブルー

寧々は周りを見ながらTシャツとホットパンツを脱いでランジェリー姿になった。

今日はショッキングピンクのブラとマイクロTバックだった。寧々を引き寄せ、パンティの中に手を入れオマンコを触るとしっとりと濡れていて指マンをすると、息が荒くなってきて段々と喘ぎ声を出し始めた。

「お前はいつもこんな下着付けて会社に行ってんのか?会社の男達に見せつけて誘ったりしてんじゃないのか?」「」#ブルー

「ハァ、ハァン、そんな事ないです。ハァ、ハァン、会社には、ふっ、普通の、アン普通の下着を付けて行ってます。アッ、ハァン、男に見せたり誘ったりしません。アン、ハァン、私は潤様の奴隷です。」「」#ピンク

俺は指を抜き、ブラとパンティを剥ぎ取った。

寧々をシートに正座させバッグから、ローション、アナルバイブ、アナルビーズを出した。

「今日はお前のケツの穴を調教してやる、楽しみだよなぁ?」「」#ブルー

「エッ、はい、楽しみです。潤様が満足するまでケツの穴を調教して下さい。でもその前にオシッコさせてください。お願いします。」「」#ピンク

「ダメだ。変態奴隷は小便は我慢しろ。」「」#ブルー

そう言ってローションを寧々の首元からかけた。体に垂れ流れ始めると、寧々自ら自分の身体を弄り、息を荒くしながら、腕、脇、オッパイ、マン毛、オマンコ、と馴染ませた。寧々の尻を海に向けて四つん這いにさせ、俺も裸になり寧々の背中、アナルにローションを垂らしアナルを弄りながら、「ほら、漁師のオッサンがこっち見てるぞ。」「」#ブルー

「ハァン、イヤん、ハァン見ないでぇ、ハァン」「」#ピンク

指がスムーズに入るようになったので、アナルバイブにローションをたっぷりとつけて、寧々のアナルにゆっくりと挿入した。

「アッ、ハァン、ハァン、入ってますぅ。ケツの穴に、入ってますう。ハァン、ハァン」「」#ピンク

スイッチを入れると「アァー、ハァンハァン、ダメダメダメ、アァー、オシッコも出ますぅ。ハァンハァン、イキ、ク、イッ、ク、イクッ、」「」#ピンク

と言ってチョロチョロと小便を出しながら、腰をガクガクさせて崩れ落ちた。

アナルバイブを引き抜きながら、「初アナルで小便出しながらイクなんて変態女だな。」「」#ブルー

「ハァ、ハァ、すみません。潤様がされる事は全てがハァン、気持ちいいです。」「」#ピンク

「そうか。次はこの7連アナルビーズを入れるぞ。ちゃんと数を言うんだぞ。」「」#ブルー

寧々をマングリ返しの状態にしてアナルにゆっくりとアナルビーズを入れた。

「アッ、一個、ア〜ハァン二個、アッ、ダメアアン、三、さ、アン無っ、理ですぅ」「」#ピンク

三個目が入って、抜けないように押さえつけた。

「抜けないように、しっかりケツの穴締めてろよ。抜けたら許さないからな。わかったらしっかりしゃぶれよ。」「」#ブルー

と言って寧々の口にギンギンに勃起したチンポを持っていきシックナインの体位になると、上達したイマラチオを始めた。

「フゥン、フゥン、ウッ、ウェ、フゥン、ゴホッ、ゴホッ、ウッー、フゥン。」「」#ピンク

と喉の奥に入れては、嗚咽をし、ローションと唾液が混ざりあった液の付いたチンポをしゃぶっていた。俺も寧々のアナルに入ったビーズを手で振動を与えながら、クリトリス、ヒダ、オマンコをクンニしまくった。

寧々がチンポを扱きながら、「ハァ、ハァ、そろそろ潤様のチンポをインランオマンコに入れてください。お願いします。」「」#ピンク

と懇願してきてきたのでバックの体位で一気にオマンコに入れた。

お互いの身体に着いたローションのヌルヌル感が擦れ合うのが気持ち良かった。

騎乗位になり沖の方に寧々の身体を向けてオッパイや俺のチンポが入ったオマンコが見える様にして下から突き上げた。

「ほら、気持ちいいか?完全に船から見られてるぞ。」「」#ブルー

「ハァンハァン、恥ずかしい、漁師さん、アン、チンポの入った私のオマンコをハァン、ハァン、見てください!ケツの穴にもビーズが、ハァン、アン、入ってるのぉ。アッ、ダメ、またイクぅ。またオシッコ出ちゃうぅ。イクぅ。」「」#ピンク

と言うと寧々の身体がビクン、ビクンとなり小便を噴いた。正常位になり寧々の乳首をつまみあげオマンコを突いた。

「ハァンハァンハァン、潤様のチンポ最高です!アッ、アン、ハァン、オマンコ、オマンコがおかしいですぅ。オシッコ止まらないですう。ケツの穴もぉ。イクッ、ずっと、イってます。オマンコ、イクッ、ハァンハァンハァン。イクぅ〜。」「」#ピンク

「だらしないのはオマンコだけかと思ったら、ケツの穴もだらしなかったとはねぇ。変態寧々ちゃん」「」#ブルー

「す、すみません。ハァ、ハァン、私はオマンコもケツの穴も変態ですぅ。アッ、アン、アン、オマンコがぁ、ハァンハァン、オマンコに、いつものように、ハァンハァンハァン、中に、潤様の精子をたくさん、たくさん、アン、ハァン、ください。イクッ、イクぅ〜。」「」#ピンク

俺もスパートをかけたっぷりと寧々のオマンコに精子を出した。寧々は放心状態で目の焦点はあってなかった。しばらくしてチンポを抜くとオマンコから「ブリュッ」と音がして精子が流れ出たと同時にまたチョロチョロと小便が出始め、アナルビーズも一個、また一個とウンコが出るみたいに出てきた。

寧々は意識を取り戻すと半勃ちのチンポをチュポチュポと音を立てながらお掃除フェラしてくれた。だんだんとまた勃起したチンポを扱きながら、「この硬くなったチンポを寧々のアナルに入れて。潤様じゃなくて潤ちゃんとして入れて欲しいの。私のアナル処女潤ちゃんに貰ってほしい。」「」#ピンク

「わかった。痛かったたらやめてもいいからね。姉ちゃん入れるよ。」「」#ブルー

寧々は無言で頷いた。ローションをチンポ、寧々のアナルに塗り込み、正常位でゆっくりと入れた。オマンコよりキツく締め付け感があるが不思議な感じもあった。

腰をゆっくり動かし始めると、

「アッ、ハァハァン、痛気持ちいいよぉ。ハァン、潤ちゃんのチンポ入ってるんだね。ハァン、アッ、アン、いっぱい突いて、いっぱい、いっぱい精子出してぇ。ハァンハァンハァン」「」#ピンク

俺も激しく腰を動かし「姉ちゃんのアナル気持ちいいよ。気持ち良くてすぐイキそうだよ。出していい?」「」#ブルー

「ハァン、いいよ、いいよ、出して!寧々のアナル処女貰ってぇ。アッ、アン、ハァンハァン、一緒にイキたいよぉ。一緒に、アッ、アン、ハァンハァン、イクぅ、アッ、アン」

「」#ピンク

俺も一緒にイッた。チンポがツルンと抜けると寧々のアナルは「クパァ」と開いていて、精子が出てきた。寧々を抱きしめるとお互いに「ありがとう」と言った。

海に入って身体を洗い流し、着替えて帰路についた。帰りの車の中で、「とうとうアナルまでデキルようになったね。」「」#ブルー

「うん。結構感じたけどね。でも、あんまりやりたくないかな。締まり悪くなって漏らしそう。」「」#ピンク

「イヤならしなくていいよ。でも、時々やらせて。」「」#ブルー

「時々ならいいですよ。潤様♡」「」#ピンク

と言って寧々が頬にキスをした。

長文、読んで頂きありがとうございました。

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