僕が高校1年生の男子です。
僕には5歳年上の大学3年生の姉がいます。
名前は夏希といって、中学からバスケをしているので身長も169センチと高い方で割と大柄です。
でもその分かなりのグラマラスボディで胸がめっちゃデカイです。
たぶんEかFはあると思います。
性格はどちらかと言うと穏やかな方で、はしゃぐ時ははしゃぎますが、基本的にはおっとりしてます。
おまけに顔はそこそこ美人です。
水卜アナをもうちょっとシュッとした感じの顔です。
姉を知っている中学の友人からは「クラスに1人はいそうな美人」と評されていました笑
とまあ、姉の紹介はこのくらいにしときます。
僕が姉を意識しだしたのは1年前の中学3年の1月頃です。
この時期というと、姉が成人式を迎えた頃です。
まあ、成人式で振袖を着た姉を見た時はビックリしました笑
「えっ!?姉ちゃんめっちゃ美人やん!?」
そう思ったのが素直な感想です。
元々僕は年上が好みだったので、何とも思っていなかった姉が成人式を迎え、綺麗な大人の女性へと変貌したのを目の当たりにした時は衝撃でした。
それから僕は姉を意識しだしたのでした。
家で会うだけなら実際変な気を起こすことはなかったのですが、僕が入学した高校は姉の母校だったのです。
おまけにその姉が姉の友人達とOGとして僕のバスケ部の練習に顔を出してきたのでした。
その時の僕の友人の反応は今でもはっきり覚えています。
「村田(僕と姉の苗字)の姉ちゃんめっちゃ可愛くない!?」
「夏希さん、エロい身体してるわ笑」
「プレイ中めっちゃ胸揺れてた!笑」
「あんな人がお姉ちゃんだったら毎晩お世話になるかも笑」
どうやら僕だけじゃなく、友人達も姉を気に入っていたようでした。
ていうか、こいつら姉ちゃんの弟の目の前でよくこんなこと言えてたな笑
そんなこんなで家以外でも姉と関わる機会ができ、そこで普段見ない姉の顔をいくつも見ました。
姉は家以外でも無防備&無頓着で、胸とか揺らしまくっても全然気にしてない様子でした。
あと、家ではほとんど部屋着以外を着ているところを見ないからわからなかったのですが、結局オシャレさん。
一緒に来ていた姉の友人達と比べても、姉の服装が一番可愛く見えたし着こなしも上手かったですね。
そして、やっぱ美人。
こうして見ると俺ってだいぶ重症のシスコンだな笑
まあ、つまりは姉が好きだったということですよ。
僕のオナニーはAVはもちろんですが、画像などの静止画でも余裕で抜けるんです。
妄想とか想像力が豊かってことです笑
そんなこんなで、日常生活と家以外での姉の写真や動画を撮りまくって、それをオカズにするようになりました。
だいぶ異常ですよね、実の姉の写メとか動画でオナニーしてるんですもの。
そりゃもう毎晩夢中になってオナニーしました。
頭の中で姉とS○Xしている妄想で何度も何度も抜きました。
とある日は姉のTwitterやインスタのアカウントから姉が可愛く写っていたり、胸の大きさがよくわかる画像(ビキニ姿の写メやニットで身体のラインがよくわかるやつ)を探し出して保存したりしました。
そしてそれを眺めながら、頭の中で姉の喘ぎ声や乱れてる姿を妄想するのは僕にとっては朝飯前でした。
童貞なのですが笑
僕の行動は次第にエスカレートしていき、夜中に姉の部屋の前でオナニーしたり、家族がいるにも関わらず姉がシャワー浴びている最中の洗面所でオナニーしたりしていました。
僕の毎日は姉でオナニーすることで頭がいっぱいでした。
しかし、ついに姉に僕が姉をオカズにオナニーしていたことがバレる日が訪れました。
その日姉はサークルの飲み会があり、帰るのが遅くなるから友人の家に泊まってくると言って外出して行きました。
僕はその日、両親が眠った深夜に姉の部屋に忍び込み、姉のパンツやブラジャーなどをオカズにしてオナニーしようと決めていました。
夜中の1時頃、両親はいつも11時過ぎには寝室に入りこちらが呼ばない限りは寝室から出てくることはありません。
おまけに日を跨ぐとほぼ100%就寝しています。
それを利用し、十分保険をかけて僕は夜中の1時に姉の部屋に忍び込みました。
部屋に入った瞬間ふわっと若い女性特有の甘くていい匂いがしました。
それだけで僕のチ○コはフル勃起しました笑
物音を立てないように慎重に部屋の中を探索し、クローゼットの中から姉が下着を納めているスペースを見つけました。
興奮で鼻血が出そうでした。
色とりどりの下着が上下セットでまとめてあり、中には赤色や紫といったエロいものもありました。
僕はその中からいくつかを取り出して、普段姉が寝ているベッドの上に置きました。
いつも姉の肌に触れている下着を触ると、姉に触っているような感覚に陥りました。
「姉ちゃんっ!姉ちゃんっ!」
大きな声を上げないように気を遣いながら、ズボンを脱いで勃起したチ○コを取り出すと一心不乱にシゴキました。
一発目は興奮が激しすぎてものの5分程度で発射してしまい、用意していたティッシュの上に思い切り吐き出しました。
ここでやめておけばよかったのですが、一発出しても収まらなかったので2ラウンド目を開始しました。
2回目ということもあり、長く続きました。
が、興奮しまくった僕は何を思ったのか、あの赤の下着両方でチ○コを包むとそのまま果ててしまいました。
出した瞬間ヤバイ!と思い、すぐさまティッシュで精液を拭き取りましたが臭いが気になりました。
ファブリーズをかけよう!そう思って下半身裸で片手に姉の赤色のパンツとブラを持って部屋を出た瞬間でした。
「びっくりした…!え、あんたなんしとん?」
姉はあっけに取られた顔で僕を見ました。
後に聞いた話では泊まる約束をしていた友人が泥酔して、泊まるに泊まれない状態になったので歩いて帰ってきたそうでした。
次の瞬間、姉は僕の姿を見て、僕が何をしていたのかを恐らく理解したのだと思います。
姉は明らかに動揺した様子で、
「え、えっと…その…なんかごめんな…」
と言って下を向きました。
僕のチ○コは一瞬で萎え、暑くもないのに汗が吹き出し、心臓が今にも飛び出しそうなほど激しくバクバクしていました。
怖くなった僕は半べそをかきながら、
「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい…」
と言いながらその場に土下座をしました。
「えっ、えっ?ちょっと、泣かんといてや…」
姉は根っから優しいのでしょう。
自分の弟が自分がいない間に部屋に忍び込んでおり、自分の下着を片手に下半身丸出しで部屋から出てきたというのに、半べそをかく僕の背中を撫でてくれたのです。
「春樹もそういう年頃やんな…」
姉は小さな声でそう呟くと、
「お姉ちゃん何も気にせーへんから落ち着きや?な?」
そう言って頭をポンポンとしてくれました。
幾分落ち着いた僕が一瞬の気の誤りだ、姉に対してそういう気持ちはない(完璧に嘘ですが笑)と言い改めて謝ると、参ったなーって感じの顔で、
「うん、わかっとるよー(苦笑)」
と答え、
「でもまあ、程々にしーよ(苦笑)」
と言って部屋に戻っていきました。
今でもあの日のことを思い出すと背筋が凍りつきます笑