まだ自分たち姉弟が学生だった時の事です。
姉は高3で自分が1つ下の高2の時の事です。
あの時の体験は今でも忘れません。
姉が年頃になってきて高校に上がるくらいになってから
やたらにエロく見えてしまって
家の中でもショートパンツや太ももを強調するような
服装をしたり、当然家の中なのでもっとラフな格好の時もあります。
時々ほぼ半裸でお風呂から出て来る時もあって
向こうはなんとも思ってなかったと思うけど
当時のギンギンだった俺にはたまらなくエロく感じていました。
丁度今のような暑い夏に学校から帰宅して
家のリビングに入ると姉がソファーで制服姿のまま
寝込んでいまいた。クーラーも効いていなかったため
寝ている姉から汗がにじみ出ていて
熱中症になるといけないのでクーラーをつけてあげました。
すると気持ちよくなってきたのかスースーと眠り続けました。
そんな姉を横からじっと見て、起きないかなと
戸惑いながらも少しだけ腕を触ってみました。
柔らかい腕でマシュマロのようでした。
こうやって顔を見ると本当に姉なのかと思うくらいに美人で
姉弟とか関係なくこのまま抱きついて無茶苦茶にしたいという
感情が湧いてくるくらいでした。
姉は○やき坂4○に在籍する○藤京子という子に
今思うと似ていて、とにかく自慢の姉でした。
見つめるほど我慢できないものがこみ上げてきて
そっと姉の太ももをさすってみることにしました。
スカートから覗き見る太ももは適度にいい張りと
ムッチリ感があって、これにチンコを擦りつけたら
どれだけ気持ちいいのかと当時の俺は想像で頭がいっぱいでした。
念のために「姉ちゃん、姉ちゃん」と声をかけてみました。
その時はそれくらいでは起きずに「ん~~~」と言うくらいでした。
ギンギンになってしまった自分のチンコをその場で
放り出して、俺は何をしているんだろうと思いながらも
姉の手をそっと掴み、自分のチンコに覆いかぶさるように
握らせてみました。
もうここでバレたら全て終わるという緊張感が逆に興奮して
少しずつ姉の手を上下に動かしてみました。
衝撃的な感覚でした。
女の子に柔らかい手で包まれて、さらにシコシコしてもらっているのがあんなに気持ちいいのか
あの時の俺は全てが初めてで気が狂いそうなくらい気持ちよかったことを覚えています。
少しずつスピードをあげて擦らせるとどんどん我慢汁が
先端から出てきます。
姉の手はその汁でベトベトになってきて
このまま射精したいと思う気持ちとは別に
まだ終わりたくないと思ってしまい、一旦その手を外しました。
おそらく部活終わりで相当疲れていたのでしょう。
今度はソファーで仰向けで寝ている姉をうつ伏せにして
スカートを上にめくってその丸くて大きなお尻をじっくりを見つめました。
ここに顔をうずめたいと何度も思いました。
さすがに起きてしまうかもと思いましたが
我慢できなかった俺はそのままお尻の上にそっと馬乗りになりました。
その時全身にビリビリという衝撃と興奮が一気に襲ってきました。
ギンギンになったチンコをパンツを穿いたままの姉のお尻の上で
何度も擦りつけました。
柔らかい、とにかく気持ちいいという感情で
どんどん擦る速度は上がっていきます。
姉のパンツは我慢汁でベトベトになっていました。
どんどん腰を早く動かして、次第に姉の名前を小声で小さく
呼びながら擦っていました。
J◯を犯している気持ちでした。
実際犯しているのかもしれないが、我慢できなくなった俺は
そのまま姉のお尻の上で大量に精子をぶちまけてしまったのです。
最高に気持ちよくてそのまま姉に背中越しに抱きついてしまいました。
その後、出来る範囲でなんとか精子を拭き取りその場を去りましたが
あとで姉が部屋に押しかけてきて
「お前あたしになんか変なことしてなかった?」
「これどう見ても臭いんだけど?」って詰め寄ってきたので
知らないの一点張りをしたが
「お前絶対あたしに変なことしただろ?これって犯罪ですけどー」って言い寄ってきたので
観念した俺は土下座して見逃して下さいと何度もお願いした。
泣きながらお願いしたらその時はなんとか見逃してくれたが
しかし未だにあの気持ちよさは忘れられない。