姉のしほと協力して◯学生二人にSMプレイ

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朝起きるとしほがいない

みよちゃんとえりちゃんはまだ寝てる

起こさないようにそうっと部屋でた

一階に降りるとしほがTシャツだけ着てキッチンでご飯の支度してた

『おはよ』

しほ『起きた?おはよってもう昼前だよ』

時計見ると12:00前

もうそんな時間か

しほ『二人は?』

『まだ寝てる』

しほ『寝るの遅かったもんね』

てってって

しほ『どこ行くの?』

『トイレ』

しほ『おしっこ?うんち』

『小便』

しほ『なら風呂場へ』

へっ?

しほ『あたしに・・・かけてくれる?』

少し恥ずかしながら言った

『Mだな』

しほ『あんたがしたんじゃない』

風呂場へ行く

しほもついて来た

シャツ脱いで裸になった

ちょこんと座って正座

あ〜んと口あける

『飲むのか?』

しほ『うん』

パンツ脱ぎしほの顔にかけた

口に入れた

こぼしながらもゴクゴクと飲む

出しきった後、はあと色っぽい顔

それ見るとムクムク勃起してきた

なにもいわずくわえてくる

『奥まで突っ込んでいいか?』

しほ『今はだめ、何物食べてないから吐くのキツい』

『じゃ、アナルで。中だししたいし』

しほ『それもだめ』

『なんで?』

しほ『アナルじゃあたしいけないし』

『中だししたいんだ』

しほ『中だししていいからおまんこに入れて』

バスタブに手つかせバックで入れた

しほ『ああん、やっぱりこっちが気持ちいい』

腰をつかんでパンパン突く

しほ『んはっ、いい、ああん、いくう』

ビクッとなっていった

腰がガクっとなるのをおさえまだ突いた

しほ『ひい、もうだめ』と言いながらまたすぐにいった

俺もいきそう

中で出した

シャワーで軽く汗流す

しほ『じゃ、食事の支度してくるね』

切り替え早いな

しほ『二人起こしてきて』

二階に上がった

部屋に入る

二人足広げたまま、まだ寝てる

『起きろ』と言って二人のまんこいじった

二人『あん』『ひゃっ』と言いながら起きた

『おはよ』

えりちゃん『あっ、おはよ』

みよちゃん『おはよ、なんかした?』

『なにもしないよ』

みよちゃん『なんか身体がびくっとしたんだけど』

さあね 

『ご飯食うぞ』

『は〜い』

俺が先に降りて、後から二人降りてきた

二人素っ裸

しほ『あんたらシャツぐらい着なさい』

みよちゃん『暑いからいい。それに見られても減るもんじゃないし』

屁理屈言う

みよちゃんがおしっこと言った

『行ってこい』

みよちゃん『兄ちゃんみる?』

『見ていいか?』

みよちゃん『今さら何を言う。いつも見せてるじゃん』

えりちゃん『あたしもおしっこ』

三人で風呂場に行った

後からすぐにしほも来た

俺としほが見てる前でしゃがみこみ、二人同時にしゃ〜とおしっこした

こいつらに恥じらいってのないのか

シャワーで股洗った

朝食?を済ませリビングでごろごろ

しほがこっそり話かけてきた

しほ『ねえ、今夜あのホテル行かない?』

『あのホテルって?』

しほ『SM部屋があるホテル』

『いいけど、二人で?』

しほ『あの二人も連れて』

『お前何考えてんだ?』

しほ『あの二人をいじめてみない?』

『お前Sの気もあるのか?』

しほ『ちょっとね。やってみたい』

『四人入ってバレないかな?』

しほ『こっそり入ればバレないんじゃない』

行ってみるか

けど、夜までどうする?

そんな話をしてたら二人がどっか遊びに行きたいと言った

しほ『海に行かない?』

賛成

海に行く事になった

俺、海パン持ってないし

しほ『買いに行けばいいじゃん。あたしも新しい水着欲しいし』

えりちゃん、みよちゃんも欲しいといいだした

俺あんまり金持ってねえよ

 

しほが出すと言った

わりいな

しほ『その代わり、夜楽しませてね』

デパートに行った

水着売り場

俺はすぐ決まったが、女の子三人はなかなか決まらない

めんどくせえ

試着室で何度も試着する

その度見て見てと言う

こっちが恥ずかしいわ

試着するからには当然裸になる

見馴れてるとは言え試着室で裸みるのは

辺りにも客、店員うろうろしてるし

本能でちんこ立ってきた

みよちゃん『あはは、お兄ちゃん立ってる』

『ばか、大きな声で言うな』

辺りを見る

なんとか気づかれてない

みよちゃん『お兄ちゃんも入ってきて』

中に入ってカーテン閉めた

みよちゃん『おちんちん出して』

ここでか

みよちゃん『お口でしてあげる』

『いや、まずいって』

みよちゃん『早く』と言ってズボン脱がしてくる

今みよちゃん素っ裸

しほとえりちゃんは他の水着を探しにいってる

パンツも脱がされた

ぱくっとくわえる

音出さないように吸った  

外からしほの声

『みよ、水着決まった?』

みよちゃん、口離して『今着替え中、まだカーテン開けないで』

『お兄ちゃん、早く出さなきゃ疑われるよ』

くわえて頭早く動かす

うっとなって口に出した

ゴクンと飲んだ

みよちゃん『ふう、暑くなった』

汗かいてる

しほ『まだ?』

『お兄ちゃん、早くズボン履いて』

慌てて履いた 

みよちゃん『決まったよ』

カーテン開けた

しほ『あれ、しんも入ってたの?』

『ああ、みよちゃんの水着見てた』

しほ『ふうん、あれみよなんか付いてるよ』

みよちゃん『えっ、ほんと?』と言って口元拭く

あっばか

しほ『あれえ、どことは言ってないのに口吹いたね』

ひっかかりやがった

しほ『これしてたでしょ』

手でフェラの真似する

みよちゃん『バレたか』

かまかけるのうまいな

しほ『所かまわずしなさんな』

えりちゃん笑ってる

しほ『しんも少しは自重しなさい』

はい

みんな水着買って海に行った

何かエロい事しようと思ってたけど、けっこう人いるのでなにもできずただ泳ぐだけ

涼しくなってきたから帰る事にした

疲れたらしくえりちゃんとみよちゃん、後部座席で30分走ったあたりでうとうと居眠り

助手席に乗ってるしほもうとうと

車停めた

そうっとしほのパンツ脱がした

起きない

パンツを隠す

ホテル入る前に食べ物、飲み物買うためにコンビニに寄った

三人起こす

『着いたぞ』

『ここどこ?』

『コンビニ、何か買って行くか?』

『うん』

みんな降りた

しほ『ん?なんかスースーする』

股確認

しほ『パンツ履いてない』

『脱がした、お前全然気づかないし』

しほ『あほな事するな』

土曜日なのでホテル満室になると思い少し早めに入る事にした

みよちゃん『これからどこ行くの?もう帰るの?』

『おもしろいとこ行く』

八時前にあのホテルに入った

SM部屋は空いてた

車を車庫にいれた

 

『静かにダッシュで部屋入るぞ』

四人部屋に入った

フロントから電話

『休息ですか?』

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