姉は俺の腕を掴みベットに向かい一緒にベットに腰を下ろし
「何で…“おねえちゃん”って…呼んでくれたの?…」
「えっ…さ、先に…“おねえちゃん”って言ったの…ねえちゃんだよ…」
「えっ〜!?…いつ?…」
「さ、さっき…」
「???…」
「さっき“今日は❝お姉ちゃん❞が気持ち良くしてあげる”って…」
「あっ!・・・無意識だった…」
「・・・」
「ねぇ?…亮は…何で…呼び方変えたの?…」
「・・・」
「高校生にも成って“お姉ちゃん”は恥ずかしい?…」
俺は首を横に振り
「ねえちゃんが…大学生に成った頃から…【私】って言い出して…」
「な、何か…遠くに行ったみたいで…だ、だから…」
姉はゆっくり近づいて来て頭を撫で
「お姉ちゃんは…いつ迄も亮の…“お姉ちゃん”だよ…」
姉は更に近づきキスをし俺をベットに押し倒すとベットを降り俺の前にしゃがんみスウェットの上から優しく触れゆっくり動かして来た
「ね、ねえちゃん…っん?…ね、ねえちゃん!!…」
「“気持ち良くする”って言ったじゃん…」
「アッ…ね、ねえちゃん…ねえちゃん…」
俺の股間は見る見る内に大きく成り硬くも成って行き姉はスウェットに手を掛け膝までズラし下着越しに触られ姉の指の感触が一段と感じ増々硬く大きく成りフル勃起し
「りょ、亮…下着の中で…パンパンだよ…“これ”も…脱がして…楽にさせようネ…」
姉は下着もズラし触って来た
「アッア〜ァ〜…ね、ねぇえちゃあん…」
姉の柔らかい指が俺の〈竿〉や〈亀頭〉〈金玉〉を這う様に動いて来て
「アッ…ァ〜ア〜…い、いく…」
「えっ!?…もぉ〜う?…ち、ちょっと…待って…」
「い、いく…」
俺はイク寸前に手では無い別の感触を味わい射精し俺はゆっくり上半身を起こし姉の方を見ると姉は俺のチンポを咥えていて“別の感触”は姉の口の中のもので俺は姉の口の中に出し切り姉はゆっくり口を離し膝立ちをしてティッシュを口元に持って行き
「ハァ~ハァ~部屋汚さずに済んだね…」
「ね、ねえちゃん…」
「ん?…何…その“驚き”な顔は?…」
「・・・ど、どうする?…まだ…してあげようか?…」
俺は頷くと姉は微笑み
「じゃあ…ベットに寝て…」
俺は仰向けに寝ると姉は俺の股の間に正座しまた優しく撫でて来て
「1回出したから…さっきよりはガマン出来る?…」
俺は頷いたが姉の指は気持ち良く直ぐにフル勃起し尚も姉は指を動かし〈竿〉をシゴき〈亀頭〉を撫で
「アッアァ…ね、ねえちゃん…ねえちゃん…」
「ん?…もうイク?…もう少しガマンしてくれたら…もっと…気持ちよくしてあ・げ・る…」
「それとも…もうムリ?…」
俺は首を横に振るうとさっきの❝感触❞が…姉はチンポを咥えゆっくり頭を動かし
「ウゥゥ〜…ウン〜…ウンッン…」
舌と舌先で〈竿〉や〈亀頭〉を舐めてく
「ウ〜ゥゥ…ウッ〜ン…ウウウ…」
「ウ〜ウンッ…む、むり…ねえ〜ちゃーん…いっく…」
姉はゆっくり奥まで飲み込み
「ウンッウ〜ン…ウンウウウ…ウゥ〜ン…」
ゆっくり離しティッシュを口元に持って行き
「ハァハァ2回目なのに…量多いい…」
もう1度口元を拭くと俺の横に寝そべり
「気持ち良かった?…」
俺は姉を見ながらゆっくり頷き姉は微笑み
「・・・部屋…戻るネ…」
「えっ…」
「ぅん?…ダメなの?…」
「・・・」
「ふふっ…また…あ・し・た…」
姉は軽くキスをしてくれベットから降り本番に部屋に戻って行った…
翌朝、部屋を出ると姉が待って居て
「おはよう♡…」
「おはよう…」
姉は軽くキスをし
「降りたら出来ないからね♡…」
姉は1階に降りて行き俺はその場にしばらく居て
「おはよう…早く食べてよ」
「遅かったね…」
食べ始めるとテーブルの下から軽く蹴られ姉の方を見ると姉が❛キス顔❜していて俺は飲みかけていたコーヒーを吹いた
「亮…きたな〜い…」
「何やってんの?…」
「ご、ごめん…」
バイトを終え食事も済ませ部屋に居ると姉が帰って来て部屋に入る音が聞こえ俺は少しして姉の部屋に行きドアを開け
「キャッ!…ビックリしたが…なんぼ❛姉弟❜でもノック位してよ…おねえちゃんはしてるでしょ?…」
姉を見ると前が開けたブラウスを両腕で隠しそのせいでスカートがズリ落ちブラウスの裾からパンストに包まれた下着(ブラと同じ淡い藤色)とお尻が見え俺は姉に近づき後から抱き付き
「えっ…ちょ、ちょっと…りょ~う…な、なに?…」
更に少し強めに抱き締め
「な、なに?…なに?…」
姉の手を退かしブラ越しに胸を揉んみ
「アッァン…ウ~ン…りょ、りょう…や、やめてアン…ウウウ…ど、どうしたの?アン」
姉は少し体をくねらしブラの中に手を入れ乳首を触った
「アン…アァ〜ン…ど、どうしたの?ウ〜ン…」
姉の顎を掴み顔をこちらに向けさせキスをし
「ウ〜ゥン〜…ウッンウゥ〜ゥ…」
更に体もこちらに向けさせ強く抱き締め
「ウウ〜ゥ…ウンッウ〜ゥン…ウ〜ン…」
手をお尻に持って行きパンスト越しに割れ目を指でなぞり穴に指を押し当て
「アッ…ハァハァや、やめて…ウ〜ゥン〜わ、わかったから…アンでも…か、かえって…」
「アッアッ…きたばかりハァ~ハァ~…だ・からウッン~…」
「ウンッ…しゃ、しゃわ〜ぁアン…だけでもハァ~ハァ~…あびさせてウッ…」
姉は少しフラ付き俺に凭れ掛かり
「ハァ~ハァ~ハァハァお・ね・がいハァ~ハァ~…」
姉を離すとよろけながら箪笥に向かい上の小さい戸棚を開けベットに脱いでいたパジャマを持って出ていった…
俺はしばらくは姉の部屋の匂いを堪能してたがなかなか帰って来なくさっきの戸棚の所に行き開けると
そこにはキレイに畳まれた色とりどりの下着(ピンク、淡い水色、薄い緑など…)が有り、隣の方も気に成り開けるとこちらも下着(赤、紺、紫色、黒など…)で
さっきのが普通の下着(?)でこっちはセクシーな下着(Tバック、レース、紐パン)で俺はそれらを取り出し広げて魅入っていて
「見るのは良いけど…汚さないでよ…」
俺はその声に振り向くと姉が呆れ顔で立っていて
「もぅ〜…ビックリしたよ…亮の為に…急いで…戻って来たら…亮が…下着…見てんだもん…」
俺がアタフタしてると
「下着にも…興味あるの?…」
「・・・」
「じゃあ…今度…一緒に…買いに行ってくれる?」
「えっ!…」
「ふふっ…じょ、冗談だよ…」
姉は俺の腕を掴みベットに寝かせ昨日と同じく股の間に正座しスウェットと下着を脱がされると昨日の感覚が来て姉の方を見ると咥えて頭を動かし
「アッ…ね、ねえちゃん…」
指や舌も使ってくれ我慢出来ず
「ね、ねえちゃん…ねえちゃん…いく…」
姉はティッシュで口元を拭き
「おねえちゃんも…気持ち良く成りたい…」
「して…くれる?…」
俺が頷くと姉はベットを降りパジャマを脱ぎ下着も脱ぐと俺の方にお尻を向ける格好で跨り少し震えながら
「りょう…“お、おしり”がすきなんだよね…」
姉は少し腰を沈め
「そ、それに…これだと…りょうも…き、きもちよくしてあげれるし…」
姉はチンポを握りゆっくり動かし始め、俺も姉のお尻の割れ目をなぞり穴に指を押し当て
「ウ〜ン…ウウウ…ウンッ…アッ…アアァァ~…」
姉は腰をピクつかせゆっくり押し入れて行くと
「ウウグ…ウウ〜…ウッ…ググゥ…ハァハァ…」
「アア…ハァ~ハァ~グウウゥ…ウンッ…ハァ~ハァ~」
姉のお尻は初めの頃に比べれば開く様に成って来たがまだ苦しそうで…俺は指を入れながらまたマンコも触っり(姉の体勢は“お尻の穴”は見えるし触れるので当然“マンコ”も見え触れる)中に指も入れ
「ウググ…ウ〜ゥ…アッりょ、りょう…ウッアァ~そ、そこ…ささわっちゃアン…だめンッ…ハァッハァッ…」
「ウッ…ググゥ…また…た、たいへんハァハァ…なことにウン…グゥググ…なちゃうアア~…」
姉は腰をクネらし
「アァ…だめ、だめウ〜グ…や、やめてア〜ハァハァ…」
俺は両方を出し入れし
「ア〜ッ…だめ…う、うごかしたらアア…だめハァハァ」
「ウッお、おねえちゃんのググ…ゆゆうことハァ~ハァ~…きいて…」
「アア〜ァッ…だめっ…だめっ…ウウウだあぁめえぇぇぇ〜…」
姉は体を反らし腰を大きく振りマンコから❝液体❞を撒き散らし俺の上に凭れ掛かり体は小刻みに震え腰はビクつき呼吸は激しくその息が俺のチンポに掛かっていた、しばらくはその状態で居たのだか姉は動く(起きる(?))様子は無く仕方なく姉をゆっくり降ろし俺は姉のマンコから出た❝
液体❞で濡れていたのでシャワー浴びに行き帰って来ても姉はあの状態のままで居て俺は姉をちゃんと寝かせ俺も寄り添い眠りに就いた…
翌朝、目を覚ますとまた姉が膝枕をしていて
「ん?…起きた?…おはよう…」
少し悲し気な表情に見え
「おはよう…・・・どうしたの?…」
「ん?…なに?…」
「何か暗そうだから…」
「そ、そんな事ないよ…」
「そ〜ぉ?…」
「・・・ねぇ〜?…今日バイト?…」
「ん?…休みだよ…」
「じゃあ…今日…おねえちゃんに…付き合ってよ…」
「・・・」
「だめぇ?…」
「い、良いけど…」
姉は微笑み頭を優しく撫でてくれ
「じゃぁ…起きて…」
俺は上半身を起こすと姉がキスをしベットを降り着替えを始め
「ん?…亮も…早く…」
俺も自分の部屋に戻り着替え終え部屋を出て1階に行くと姉(薄い水色のブラウスに黒のロングスカート)が待っていて
「行こうか…」
姉の運転で買い物に行き遅めの昼食を済ませ少しのドライブをした後、姉はある建物の中へ車を止め
「・・・りょ、亮は…初めて?…初めてだよね…」
「・・・うん…ね、ねえちゃん?…」
「“しゃ、社会勉強”だと思って…」
「亮だって…いつかは…・・・」
「ねっ!…行こ?…」
姉と一緒にその建物の1室に入って行った…
部屋に備えて有ったソファーに一緒に腰を掛け沈黙が続き
「お風呂…入る?…それとも…シャワー?…」
「・・・ね、ねえちゃんは?…」
「どっちでも良いかな…」
「…入れるから入りなよ…」
姉はゆっくり立ち上がり浴室に向かって行って俺は大きく息を吐き大きく息を吸い、姉が戻って来て横に座ると頭を肩に凭れ掛け
「…お、おねえちゃんの事…“軽蔑”した?…」
俺は首を横に振ると姉はゆっくり頭を上げ見つめて来てゆっくり目を瞑りキスをして抱き付いて来て俺も抱き返し姉をソファーに寝かせて姉の胸に触れ
「…ウン…ご、ごめんネ…ウ~ゥン大きく成らなくて…ウゥ~…」
「?」
ゆっくり揉みだすと
「ウゥ〜…ウンッ…ウ〜ゥン…き、きもちハァ~アン…良いよ…」
ブラウスのボタンを外し胸元を開き胸を出させブラ(ブラウスよりは濃いめ、青に近い色)越しに揉み
「ウゥ〜ン…アッ…アッ…ハァ~ハァ~りょ、りょうは…うれしい?ウッ…」
「?」
「アンアン…ウン〜…ウゥ〜ゥゥ…」
姉は体を反らし腰をクネらし
「ハァ~ハァ~りょう…こ、こんなウン〜…おねえちゃんでもアァ〜ン…すき?ハァ~ハァ~…」
「?」
「ねえちゃん…さっきから何言ってるの?…」
「アァ〜ン…ウッ…ハァハァお、おしえウゥ〜…ないハァ~ハァ~」
「ハァハァお、おふろ…できてるウッン…とおもうからハァ~ハァ~…は、はいってアァ〜…きて…」
俺は姉に促され風呂に入ってると姉も入って来て
「ね、ねえちゃん!…」
「ふふっ…りょ、亮と…一緒にお風呂…入るの…久しぶりだね…」
俺はチンポを手で覆い背中を向け姉は浸かるとゆっくり近づき背中に寄り添い
「ふふっ…まだ…恥ずかしいの?…」
姉の胸が背中に当りチンポは硬く大きく成りだし
「キャッ!…もう〜…急に立ち上がらないでよ…」
「ご、ごめん…で、出る…」
俺は慌てる様に浴室から出てベットに寝転んだ…