僕には3つ上に姉がいます。
姉はまあまあ美人で、今まで付き合ってた彼氏はみんな結構イケメンばかりでした。
最近付き合い始めた彼氏も僕は見たことは無いのですが、姉は「カッコ良いよ」と言っていました。
僕は男子校に通っていたので恋愛経験も無く、姉には「大学に行けば彼女できるよ」なんて言われましたが、結局大学4年間付き合った女性はゼロ、22歳の社会人になりましたが恋愛経験無しの童貞です。
そんな僕は、先日姉が彼氏を家に呼んでHしているのを聞いてしまいました。
僕は体調が悪くて会社を休み、自分の部屋で寝ていると、夕方早い時間に姉が帰ってきました。
こんな時間に帰ってくるのは珍しいなぁなどと思っていました。
すると、男の人の声が聞こえてきました。
どうやら彼を家に連れてきたようです。
僕は関係ないやと思い目を閉じて寝ようとしてました。
暫くすると隣の姉の部屋から「ウィーン」という音が聞こえてきました。
「何の音だろう?」と不思議に思っていると、「あっ、いやっ、いやっ、ああぁ
〜」という姉の声が聞こえてきました。
これはバイブの音だな?と思い耳をすませて聞いてました。
彼「凄いね、この太さが入っちゃうんだね。大丈夫?痛かったら言ってね?」
姉「うん大丈夫」
彼「じゃもうちょっと、ゆっくり入れるね」
と言うとバイブをオフにしたようで静かになりました。
ゆっくりと挿入しているようです。
しばらくするとまたバイブが音が聞こえ始めました。
姉「あっあ〜〜 んっん〜」
彼が「うわぁ 凄いね、奥まで入ったよ、見てごらん?」と言いました。
姉が「いやだ、恥ずかしい」と言うとバイブの音が変わりました。
かなり激しくなったようです。
すると姉が「イヤァ〜〜〜」という悲鳴のような声を上げました。
近所まで聞こえてるのではないかと思えるくらいの声だったので、私もびっくりしました。
僕はたまらず左手でアソコを掴んでオナニーしてました。
姉は「あ〜ん、当たってる〜〜」と言うと、彼は「当たってるね、気持ちいいね」と言いました。
その後バイブが止まり、姉は暫く「あっ、あっ」と小刻みに声を出していましたが、いきなり「あ〜だめ、イッちゃう」と言いました。
暫くして姉が「ありがとう、すごく気持ちよかった」と言いました。
そして、二人は風呂に入りに行ったようでした。
僕は気になって姉の部屋を覗いてみました。するとベッドの上にバイブが置いてありました。
僕は初めて本物のバイブを見ましたが、これが姉のアソコに入ったのか、と思い、じっくり見てみました。
自分の勃起したアソコと比べてみるとだいたい同じくらいのサイズで、結構リアルにできてました。
僕は自分の部屋に戻ろうと姉の部屋を出た時、風呂場から姉の声が聞こえてきたので、脱衣所のところまで行き聞いてました。
姉と彼氏の二人の声が聞こえてました。
彼氏が「あっ、イキそう」と言うと姉が「中はダメッ」と言ってました。
彼氏は再び「あっ」と言うとその後静かになりました。
イッちゃったようです。
僕はオナニーしながら部屋に戻り、自分で処理しました。
二人は風呂から出てくると一緒にでかけてしまいました。
僕はHしてる現場を聞いたのは初めてでHに興味が湧いてきました。
また、姉の喘ぐ声が結構可愛いかったので、暫くは姉の声がオナネタになっています。
正直、姉とでいいからHしてみたいと思ってしまいました。