10月のある日。
瑠花ちゃんが姉と約束をしたので家にきた。
お姉ちゃんはお風呂で部屋にはおらず、僕が対応した。
秋でもまだ暑く、薄着で玄関に出る。
瑠花「おー久しぶりだね!弟君」
僕「こんにちは~瑠花さん」
瑠花「お姉ちゃんは?」
僕「今お風呂ですけど…?」
瑠花「そうなんだ、なら私もお姉ちゃんと一緒にお風呂しようかな~」
僕「お風呂狭いですよ~あっ瑠花さん知ってましたよね?」
瑠花「ま~知ってるから~」
僕「お姉ちゃんに瑠花さん来て、お風呂するからって!言ってきますよ」
瑠花「大丈夫裸で突入するから(笑)」
僕「えっ?わかりました」
瑠花「お姉ちゃんの部屋で服脱ぐけど、弟君来ないでよ?」
僕「え~っ、そんな事しないから!」
瑠花「本当に?怪しいわ~」
僕「どうしてですか?」
瑠花「彩や由紀から聞いてるからよっ」
僕「何をですか~」
瑠花「彩や由紀とした事に決まってるでしょう!」
僕「あっあの事ですか」
瑠花「とぼけちゃって~もう男なんだね~」
僕「そうですね。彩さんに男にしてもらいました」
瑠花「はっきり言うじゃん弟君」
僕「そんな事隠しても、仕方ないですよ」
瑠花「お姉ちゃんも知ってるの?二人とえっちしたって?」
僕「いや…それは、僕はいいませんけど、彩さんや由紀さんが話をしてるかも?」
瑠花「弟君何をもじもじしてるのよ~」
僕「ん~お姉ちゃんが、何も言わないから、まだバレてないですよ~」
瑠花「またまた、あの二人が黙ってるわけないっしょ?」
僕「えっ!ぢゃ知ってて知らないふりを?」
彩「そう…かもね~」
僕は自分の部屋に戻って勉強しようかと思って、まずは飲み物の準備~と、部屋の扉を開けておくと。
瑠花「弟君あっち向いてて~」
僕「えっどーしたの?瑠花さん」
瑠花「も~さっき言ってたでしょ~裸でお風呂入るから~って」
僕「うっ…」
瑠花「も~扉閉めて!見えるから」
僕「いやそんなみないよ」
瑠花「本当に?由紀は弟君かなりえっちだから、気をつけてって?」
僕「あっ、そんな…誤解です」
瑠花「はっきり言って!お姉ちゃん来るわよ~」
僕「や~見たいです。本当は」
瑠花「やっぱりえっちなんだね~」
僕「はい、二人とえっちしてますから!厨房で女高生と」
瑠花「どーだった?気持ち良かったの?」
僕「気持ち良かったです、三回位しましたから」
瑠花「そーなんだ~ならまたしたいでしょう?」
僕「はい…いろいろしてみたいですけど」
瑠花「お姉ちゃんの裸は見ないの?」
僕「見ないです!てか、見飽きてなんとも思わないです」
瑠花「も~全く~彩と由紀のおっぱいは好きなくせに~」
僕「瑠花さんのおっぱいも、好きですから(笑)」
瑠花「はいはい、裸でいる私もバカね~服脱いでるんだから、お風呂に早く行けばいいのに、弟君にわざと見せつけて会話するんだからね~」
僕「はい~みえてます(笑)大きなおっぱいが!二つも~ぷるんぷるんしてます」
瑠花「弟君言うね~三人のうち!誰のおっぱいが好き~?(笑)」
僕「大きさから言うと、やっぱり瑠花さんかな~すんごい爆乳ですもんね!」
瑠花「あはは、私が一番大きい?」
僕「おっぱいは、瑠花さんが一番!彩さんも爆乳ですけどね」
瑠花「はいはい。弟君に裸見せたから!お金貰わないとね~」
僕「なんでですか~瑠花さんが見せるから、見えるんでしょ~」
瑠花「確かにそうね」
僕「はい、瑠花さんのおっぱいすごい」
瑠花「あはは!そんなにじろじろ見ないのよ~弟君たら」
僕「はい!わかりました」
瑠花「弟君一人だけならね…(笑)」
僕「?なんですか」
瑠花「気にしないで、あたしの考えだから」
僕「あっ、お姉ちゃんだ~」
瑠花「も~早いわよ~お風から出るの~」
姉「瑠花なんで裸で弟と会話してるの?」
瑠花「一緒にお風呂入ろうかな~って!考えてたら!出てくるから~」
姉「瑠花がもう来てるとか!知らないし~」
僕「あ~服脱ぐ前に、お姉ちゃんに声かけておけばね~」
瑠花「そうだね~」
僕「僕は嬉しいけど…瑠花さんが見られたから(笑)」
姉「あんたわ~私の友達をエロ目線で、見ない~」
僕「彩さんも由紀さんも瑠花さんも、エロ目線で見ないから」
瑠花「も~弟君ったら、かなりエロ目線で見てるっしょ?」
僕「あっ、そんな裸が目の前にあれば、誰でも見ますよ!お姉ちゃんでも」
瑠花「あはは」
姉「はいはい、瑠花行くわよ!私の部屋」
瑠花「じゃあ行くから弟君」
僕「わかりました。おっぱいみえて良かったです」
姉「なにバカな事言ってるの」
僕「当分困りません(笑)」
瑠花「えっ?困らない?まあいいか」
僕「また見せつけてください(笑)」
瑠花「ダメ!お姉ちゃんのみなさい」
僕「それは…やだ(笑)」
姉「なにそれ?お姉ちゃんの裸やだって!ひど~い」
僕「あっ、瑠花さんが見せてくれるからいいもん」
瑠花「えっ?いやよ!見せないから」
僕「えっ…!(泣)」
姉「あんた当たり前でしょ!なんで彼氏でもないあんたに、ただで裸見せるのよ~」
僕「うん、わかったよ~」
瑠花「ぢゃ~ねっ」
僕「はい…」
姉「瑠花お風呂どうする?」
瑠花「シャワーだけいい?」
姉「あはは、シャワーだけとか言わないで、お風呂どうぞ!」
瑠花「はい、ありがとう」
僕「僕も一緒に!なんてね?」
姉「バカ!早く部屋行きなさい
瑠花「は~い!部屋行くね~って( ̄□ ̄;)!!私じゃないか(笑)」
僕「僕ですから」
瑠花「弟君に裸見られちゃった~、お姉ちゃんとどっちが大きい?」
姉「も~そんな事聞かない~」
瑠花「だね(笑)」
姉「は~い、お風呂どうぞ~」
瑠花「お風呂入るね」
姉「早くしてよ」
瑠花「部屋でゴロゴロしててよ~」
姉「わかった」
瑠花「ブラの変えないや(笑)」
姉「貸しませんよ!私のは(苦笑)」
瑠花「なら!ノーブラでいいけど…悪くないし~」
姉「ノーブラ?やめなさい!ダメよ」
瑠花「ブラないんだから仕方ない(笑)」
姉「あはは、今つけてるのがあるよね~?(笑)」
瑠花「あるけど~やだ~」
姉「だからダメだって」
瑠花「いいから!いいから!」
姉「も~仕方ないなぁ~ブラ貸しますよ、でもサイズ合わないんじゃ?」
瑠花「私Hだから(笑)」
姉「えっH?そんなにあんの!私でもGなのに!」
その話を聞いた僕は、瑠花さんの爆乳を思い出して何発か抜いた。