俺には3つ上の姉が居るが姉は可愛くもなければスタイルもそこそこで…
でも❝思春期❞真っ盛りの〔中2〕の男子からすれば『近場の女』な訳で…中防だった為まだ「女体」より「下着」に興味が有り姉の居ない時に部屋に忍び込み「下着」(高校生とも成れば❛お子ちゃまパンツ❜など無く)を物色…
当時の俺からすれば〈そこ〉は【HeavenBox】で何枚か自室に持ち帰り[臭い][被り][履き]色んな事をし❝自慰行為❞をしていた…
姉も<違和感>を感じだしたのか俺にそれとなく聞いて来た事が有ったが何とか誤魔化し回数は減らしたが止める事は無く、〔中防〕の❝性❞への探究心を侮る無かれ「下着」から「女体」に行くのに時間は掛からず…
ある日の晩、俺は姉の部屋〔豆球が灯っていて〕に行き姉が寝てるベットに近づき足元の布団をゆっくり捲りと
「おぉぉ…」
慌てて口を押さえた姉はこちらに背を向け少し丸まって寝ていたのでパジャマ(ワンピースタイプ)の裾から〘お尻〙が出ていて「下着」(俺のお気に入り)が丸見えでじっくり見たく膝立ちに成り顔を近づけると柔軟剤とは別の匂いがしていて
(「姉の臭い…」)
俺のチンポは直ぐに熱く硬くなりだし【生唾】を飲みゆっくり手を添えて
(「温けえ…柔らけえ」)
軽く揉んでいると
「うぅぅ…うん…ぅん…んん…」
姉は寝返りを打ち仰向けに成ると片足を少し曲げ開きパジャマが捲り上がり縁から姉の股間がチラ見していて増々チンポは硬く成り勃ち始め俺は上半身の布団もゆっくり捲ると高校生が着るには可愛(幼い)らし過ぎるキャラクターの絵が書かれていて
(「ねえちゃん…」)
俺はそのキャラクターをなぞる様に指で姉の胸[ノーブラ]を触り
(「小さくても柔らかいんだ」)
「うう〜…うんんン…ぅんううウン…ウッう〜ぅぅ…」
姉の胸の中心が少し盛り上がりだしパジャマ越しにでも分かる様に成り俺は〈そこ〉を指の腹で触り続けていると
「ううアッ…うん〜アア…んぅア~…ハァハァウッ…」
〘乳首〙は勃ち姉は少し体を動かし
「ハァハァアッ…うぅぅ…う〜ぅんアン…ハァハァ」
呼吸も大きくしだし俺はゆっくり力を入れ胸を揉んでいると
「アッうう…ハァハァう〜んん…アンうぅぅ…んぅ…ん?…」
「ハァハァだ、だれ?…・・・た…け…る…?…」
俺は一瞬動きが止まり
(「やべぇ…起きた…」)
「・・・ハァハァな、なに…してるの?…」
姉はまだ寝ぼけていて状況が掴めて居らず俺はゆっくり胸から手を離し
「・・・たける…?…だよね?…」
俺は無言で後退りをして部屋を出た…
翌朝、姉と顔を合わせたが何も言われず姉が学校から帰って来て少しして
「お、お姉ちゃんだけど…入って良い…?」
「・・・」
(「入れないと…怪しまれるよな」)
「・・・ぅ、うん…」
姉はドアの近くに立ち
「き、昨日…私の…部屋…来た?…」
「・・・な、何で…い、行かないと行けないの?…」
「・・・ほ、本当に?…」
「・・・」
「怒らないから…正直に…話して…」
「・・・い、行ってないよ…」
「・・・わ、分かった…」
姉は部屋を出て行き
(「やべぇ…バレてるよな」)
俺は姉の警戒が薄れるまで押さえ・・・な事など❝性欲❞に目覚めた〔中防〕に押さえられる訳も無く…
その3日後
(「もう限界」)
こないだより遅い時間帯に忍び込み〔豆球が灯っていて〕布団を捲ると姉はこないだと同じパジャマで仰向けに寝ていてくれ縁からは(薄い水色)下着が見え俺は胸に手を置き
(「柔けぇ」)
直ぐにチンポは熱く硬く成りだしゆっくり揉んでいると胸の先端が膨れて来て〘乳首〙が勃ちパジャマの上から指で触ると
「アァうぅ〜…うううアンハァハァ…うんんハァハァ…」
体を動かしだし
「ア~ァうぅ〜ん…ハァハァアッうんぅぅ…ハァハァ…」
寝返りを打ちこちらを向いて横に成った俺は我慢出来無く成り「下着」(ブリーフ)を膝までズラしゆっくりシゴキだし
「ハァハァ…ネエチャンネエチャン…」
その時、俺は良からぬ事を考え寝てる姉の掌〘チンポ〙を置き握らせゆっくり腰を動かしてみた
(「あぁっ…気持ち良い…自分なんかのより…何倍…何十倍…気持ち良い…」)
俺は夢中で腰を動かしているとその気持ち良さでいつもより早くにイッて姉の顔と手に❝精子❞を掛けてしまい
(「やべぇ…何とかしないと…」)
俺はティッシュを取り姉が起きない様にソッと拭いていたのがが姉が❝精子❞の付いた手で❝精子❞が付いた顔を触った為
「うぅぅ…うんぅん…んっ?…ん?…」
少し姉の顔が歪み
「・・・な、なに?…これ…?…」
俺はこのまま逃げでもダメだと思い姉がまだ寝ぼけている内に下着を脱いで姉に覆い被さり
「ねえちゃん…ねえちゃん…」
「えっ?…な、なに?…なに?……た、たける?…たけるなの?…」
「ちょ、ちょっと…おもい…どいて…」
「ねえちゃん…ねえちゃん…」
姉は体をクネらせ足をバタつかせ手で俺を退けようとしていて
「ふ、ふざけないで…退いてよ…退けって…」
俺は必死に姉に伸し掛かりながら姉の股の間に腰を入れチンポを押し当て…姉は俺の頭を叩いて
「ちょ、ちょっとハァハァ…な、なにしてるの?…」
「や、やめてハァ〜ハァ〜…やめてってばハァハァ…」
「い、嫌だ!…ね、ねえちゃんと…“犯る”…“犯りたい”…」
「ハァ〜ハァ〜…はあ?…な、なに?…いってんの?ハァハァ…」
「ど、どいてよ…で、できるわけハァハァ…ないでしょハァ〜ハァ〜…」
俺は手で姉の胸を揉み
「アッど、どこハァハァ…さ、さわってんのウ〜ンハァ〜ハァ〜…」
「アンや、やめて…ってば…アァッた、たける…」
「ハァ〜ハァ〜お、おねえちゃん…ゥンおこるよ…」
「怒られても…犯れるんなら良い…」
「ウッな、なに…バカなこと…いってんのハァハァ…」
俺は胸を更に揉みながらチンポを擦り付け
「アンちょ、ちょっと…ハァハァだ、だめ…ウン…」
「アンアァや、やめてって…たけるハァ〜ハァ〜…」
「おねがい…だからハァハァウ〜ゥ〜ン…」
「アンハァハァたける…やめてウンハァ〜ハァ〜…」
俺のチンポは下着と姉の〘マンコ〙の感触でフル勃起していて
「ウンッア〜ン…ハァハァわ、わかったから…ハァ〜ハァ〜と、とりあいず…どいてぇアン…」
「ハァハァおねがい…」
姉は優しく俺の頭を撫でて来て俺は姉から降り
「ハァハァさ、さすがに…ハァ〜ハァ〜むりだよ…」
「えっ?…嫌だ…犯る…犯りたい…」
俺がまた覆い被さろうとしたら
「ハァハァま、まって…まって…ハァ〜ハァ〜く、くち…くちでして…ハァハァあげるから…」
「く、くち?…」
姉は息を切らしながら頷きゆっくり起き上がり俺の前に<女の子座り>をしてゆっくり震える手でチンポを軽く握って動かし始め
「アッ」
「ハァ~ハァ~い、痛かった?…」
俺は首を横に振り姉は更に軽く握り動かし
「アッ…で、出る…」
「えっ?…キャッ!…・・・」
姉はティッシュで手に付いた❝精子❞を拭き
「も、もう…良いよね?…」
「く、口は…」
「・・・し、して欲しいの?…」
「だったら…犯らしてよ…」
「そ、それは…ダメ!!…」
「・・・じゃ、じゃあ…そ、そこに…寝てくれる?…」
俺はベットに仰向けに寝そべってると姉が股の間に入りまたチンポを握り動かし勃たせゆっくり顔を近づけて来て
「う、上手く…無いよ…良い?…」
「えっ?…ね、ねえちゃん…した事有るのか?…」
姉は無言で咥え頭を動かしだし…
チンポ全体を口に頬張りゆっくり上下させ、手で支えながら舌全体で〘竿〙を舐め、舌先で〘亀頭〙を舐め、少し咥え口の中で舌を動かし〘亀頭〙を舐めた俺は〈この〉刺激に耐えられず
「ウッ…だ、だめ…で、でる…」
「ウウウ…ウッゥゥン…」
姉は口を窄めながら抜きティッシュに出すと
「ハァハァや、やぱり…〈これ〉…むり…」
「・・・」
「ねえちゃん…か、彼氏いるの?…」
姉は気まずそうに頷き
「き、今日の事は…だ、黙ってて…あげるから…」
「もう…やめて…よね…」
姉にして貰ってから数日が経ったが〈あの〉感触が忘れられず…その晩に姉の部屋に行くと姉は床にうつ伏せで寝転び雑誌を読んでいて
「な〜に?…」
「・・・」
「何?…用が無いんなら…出って!…」
俺はまた姉に覆い被さり
「キャッ!…な、なに?…なに?…」
「ねえちゃん…ま、またして…」
「えっ?…な、何…言ってるの?…」
俺はスカートの上からお尻に股間を擦り付け
「じ、自分で…してても…気持ち良く…物足り無いんだよ…」
「な、何…してるの?…止めて…こ、声…出すよ!…」
俺は腰を前後に動かし更にお尻に擦り付け姉の脇から手を入れ胸を揉むと
「ちょ、ちょっとアン…もう!…な、なにしてるの?ウン…」
「た、たける…や、やめてア〜ッ…」
「もう…“し、しない”ってウゥン…やくそく…したでしょアッ…」
「や、やめて…こ、こんどこそ…おこるよウ〜ン…」
姉は体を床に押し付けたので手を退け
「た、たける…ほ、ほんとうに…や、やめて…」
「し、して欲しい…」
「バ、バカなこと…いわないの…」
俺は伸し掛かったまま手をお尻に持って行き下着越しに〘マンコ〙を触ると
「アッ…ちょ、ちょっとウンッ…ど、どこ…さ、さわってんのアァ…」
「ウゥ~ンそ、そんなとこ…アンさ、さわっちゃ…ハァハァだ、だめ…だよウッ…」
「お、おねえちゃんも…気持ち良くするから…」
「アッな、なに…いってるの…ウッハァ~ハァ~や、やめて…」
姉は体をクネらせて足をバタつかせ
「ハァ~ハァ~ウッ…ハァハァや、やめて…だ、だめ…ハァ~ハァ~だめ…だよ…」
「雅美…静かにせ…何時だと思っとんな!…」
親父が階段下から怒鳴って来て俺も姉も動きを止め…
「ハァ~ハァ~ハァハァお、お父さんに…怒られたじゃないハァハァ…」
「・・・し、してほし〜い…」
「彼女にハァハァ…して貰いなよハァ~ハァ~…」
「居ないもん…」
「・・・で…私なの?ハァ~ハァ~…」
「・・・」
「・・・これが…“最後”だからね…」
姉から降りると姉はゆっくり起き上がり一緒にベットに行き、前と同じ様に成り姉はゆっくり咥え同じ様にしてくれ
「ねえちゃん…イク…」
姉はティッシュを口元に充て口元を拭いて
「・・・ほんとうに…最後…だからね…」
でも姉との〈この〉関係は俺が高校生に成る[約1年間]も(懇願すれば渋々ながら3回に1回)続き、大学生に成った姉が❛バイト❜をし始めた為
回数は減った…
その年の夏休み、姉が大学の友達を家に連れて来た…❲勉強会❳と称する❲お泊まり会❳
俺は姉達が寝た頃、部屋に忍び込みベットに潜り込み胸を触った
「うう〜ゥン…う〜ぅんウッ…ぅん?…ん?…」
「えっ?…たける?…」
俺は手で姉の口を塞ぎ
(小声)
「し〜…声出したら…気づかれるよ…」
「ちょ、ちょっと…な、何してるの?…」
「だって…最近…してくらないから…」
「な、何言ってるの?…もう…しない…約束でしょ…」
「でも…してくれてたじゃん…」
「・・・そ、それは…」
「してよ…ねえちゃんが…この時間帯に…居るの…久しぶりなんだから…」
「な、何!…言ってるの…友達…来てんだよ…」
俺はまた胸を触り〘乳首〙を摘んだ
「ウッウウ~アッ…」
「ハァ~ハァ~バ、バカ!…こ、声ハァハァ…出たじゃない…ハァハァやめて…」
俺は更に揉み〘乳首〙を摘み捏ねた
「ウンアッアァ〜」
姉は慌てて自分の手で口を塞ぎ
「ハァハァバカ!…やめて…ハァ~ハァ~た、たけるの…へやいこハァハァ…そっちで…してあげるからハァ~ハァ~…」
「ここでして欲しい…」
「ここは…むりだよ…」
また〘乳首〙を摘み
「アン…バカ〜ハァハァ…【ゆ、結環】がハァ~ハァ~…おきるじゃんハァ~ハァ~…」
「へ〜…“ユワ”って言うだ…」
「ハァ~ハァ~あ、あした…してあげるから…」
「今日が…今日…して欲しい…」
俺は胸から手を離しお腹、腰、股間と手を下げて行き
「ちょ、ちょ…そ、そこはハァ~ハァ~…だめ…だめだってハァハァ…」
「じゃあ…して…」
「・・・」
股間に触れ少し動かす
「ウッアッ…わ、わかったからハァ~ハァ~…や、やめてハァハァ…」
姉は俺をベットヘッドに持たれ掛けさせ布団を被り咥え姉は友達の居る所でしてると言う事も有り早く終わらせようとして今までより激しく動いていて直ぐに気持ち良く成り
「アッ…ね、ねえちゃん…イ、イク…」
少しして布団から出てきた姉は
「ハァ~ハァ~な、なれない…ハァ~ハァ~…」
「えっ?…の、飲んだの?…」
「ふ、ふとんハァハァ…よごしたくないからハァ~ハァ~…」
「・・・“慣れない”って…飲んだ事有るんだ?…」
「・・・もう…へや…もどって…よ…」
俺は姉に促され部屋を出た…
翌朝、起きて1階に行くと母から“図書館に行った”っと聞かされ俺も午前中は連れと遊び夕方帰ってくると【結環】はまだ居てどうやらもう1拍する話に成ったみたいで…俺は姉の方を見ると❨ジェスチャー❩で両手を合わせていて…
その夜、俺は<昨晩>のが忘れられず…また姉の部屋に忍び込んだ…