姉ちゃんとの関係

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カチッ

部屋のドアノブが握られる音がして俺は大慌てで机の上のスマホを引き出しの中に入れた。

ガッチャンという音とともに部屋のドアが開いた。

「ヨシくん、スマホの充電ケーブル2本持ってたよね。1本貸してー」

俺の1つ上の姉・アスカがドカドカと部屋に入ってきた。

姉のアスカとは仲が良いわけでも悪いわけでもなかったが、今年から高校生になって生活リズムが変わって話をする回数は減っていた。

「いきなり入ってくんなよ!ノックしろ、ノック」

「姉弟なんだから寂しいこと言わないでよ」

「で、何の用?」

「スマホの充電ケーブル貸して。私のどっかで切れてるみたいでさ、明日買いに行くからそれまで貸しといて」

俺は枕元のコンセントに刺してあった充電ケーブルを外した。

「お取り込み中に悪いね(ニヤ)」

「は?何が」

姉はニヤつきながら俺の下半身を指差して

「、、それ」

俺は薄手のスウェットのズボンを履いてるのを忘れていた。

股間部分が膨らみ勃起してるのは誰から見てもバレバレだった。

「ちがっ、別に。俺は、、、俺のは元からデカいんだよ!」

そう言って少し腰を引いて手で押さえた。

「ふーん」

姉はイタズラな笑顔で引き出しをスッと開けた。

「見っけ。やっぱり」

俺のスマホの画面には女性がオナニーしてる動画が一時停止の状態になっていた。

「だから勝手に開けんなよ、ドアも引き出しも」

俺は慌てて引き出しを閉めた。

「あぶなっ、指挟んじゃうじゃん!」

「姉ちゃんが悪いんだろ。これ持って早く出て行けよ!」

充電ケーブルを姉に渡した。

「サンキュー!お姉ちゃんがいたらできないもんねー」

「だからなにもやってないって!」

「ごゆっくり続きをどうぞ」

「もうやんねーよ」

「やっぱやってたんだ」

「うるせーな」

「恥ずかしがらなくても中3の男の子なら普通のことだから」

「もうやる気なくなったわ」

「えー、なんか悪いことしちゃったね。お詫びに、ほい」

姉は自分が着ていたTシャツの首もとを人差し指でひっかけ下に引っ張って少し前屈みになった。

胸の半分近くが露出し、巨乳ではないもののはっきりとした谷間が丸見えになった。

少しだけ見える胸を覆うピンク色のブラジャーがさらにエロさを増し、中学生が勃起するには十分すぎる刺激だった。

俺は目の前の姉の胸、いや、女性のおっぱいに言葉が出ず、凝視し続けるだけだった。

「これで大丈夫かな」

俺の股間部分がさっき以上に盛り上がってるのを確認した姉は胸をしまい部屋を出て廊下に出た。

「ごゆっくり♡」

「、、だ、だからしないって!」

バタンとドアが閉まった。

今まで姉の胸があった場所を両手で揉んでみる。

「くそっ!」

俺はズボンとパンツを脱ぎ、勃起した自分のモノを必死で扱き、あっという間に果ててしまった。

「姉ちゃんのおっぱい、、、揉んでみてぇ」

翌朝

「あれ?なんだよ。繋がってるよな」

姉に充電ケーブルを貸したため、1年ほど前まで使ってた充電ケーブルを取り出してきて充電して寝たのに、どうやら線が切れているのかまったく反応しておらず、スマホの残りバッテリーは29%になっていた。

リビングに降りると母が朝食の用意をしてくれていた。

「姉ちゃんは?」

「部活の朝練があるってさっきもう出かけたわよ」

「まあ学校じゃそんなスマホ使わないし帰ってきてからでいいか」

夕方、俺は急いで学校から帰ってきたのに、姉はまだ帰宅してなかった。

「なんだよ、早く帰って来いよ。ゲームもできないじゃん」

俺のスマホは昼過ぎにバッテリーが切れてしまっていた。

スマホがないとやる事がなく、ベッドに寝転んでいるといつのまにか眠ってしまった。

どれくらい時間が経ったのか、トイレに行きたくなっで目を覚ました。

トイレを済まし部屋に戻る途中、姉の部屋の前を通ると中から音楽が聞こえてきた。

「なんだよ、もう帰ってんのかよ」

ガッチャンと姉の部屋を開けた。

「姉ちゃん、昨日の充電ケーブルさ、、、」

机の上にスマホを置いて音楽を流しながら、姉はベッドの上に寝転がっていた。

ただ、スカートはめくれ上がりお腹の上で腹巻きのようになり、下着は膝のあたりでクルクルになっていた。

右手で股間を直接擦りながら、左手で制服の上から胸を揉んでいた。

あまりの衝撃的な姉の姿を見て俺はフリーズしてしまった。

姉は慌てて体の下になっていた掛け布団に包まり上半身を起こし、耳まで真っ赤になった顔をしていた。

「あっ、あんた、なに覗いてんのよ!この変態!信じらんない!バカ!ド変態!普通ノックくらいするでしょ!本当ありえないんだけど」

姉はいきなりのことで恥ずかしかったのか徐々に涙目になってきた。

「姉ちゃんだって昨日ノックせずに入ってきただろ」

「うるさい!弟なんだからノックするの当たり前でしょ。それで?なんなの」

「俺の充電ケーブル使えないみたいで、昨日の返してほしいんだけど。新しいの買ったんだろ」

「あ、あとで持っていくから、もう、出てってよ」

「ごめん」

なんで俺が謝らなきゃいけないんだよと思いながら姉の部屋を出たが、あんな顔で言われたら謝るしかなかった。

15分ほどすると部屋のドアがノックされた。

「私、入るよ」

俺が返事すると姉が部屋に入ってきて、机の上に充電ケーブルを置いた。

「はい、これ、、ありがとう」

「うん。あの、さっきは本当にごめん」

「もういいって。、、ふぅー、これで好きなだけエロ動画見られるね」

姉は後ろを向いて部屋を出ていこうとしたが、そんな姉に俺は後ろから抱きついた。

「うわっ、ちょ、なにしてんの」

「エロ動画なんか見たくない。姉ちゃんのが、見たい」

「なに、言ってんの、よ」

「昨日ちょっと見せてくれたじゃん。もう一回だけ見せて」

「あれくらい今の時代いくらでも見れるでしょ」

「姉ちゃんのが見たいんだよ。姉ちゃんのこと好き、って言ったらどう思う」

「、、きもっ、変態って思う」

「、、だよね」

俺は姉の腰から手を離した。

「もう!そんなガッカリしないでよ。見せるだけだからね、いい?見せるだけだよ」

姉は振り向きながらそう言った。

「マジで見せてくれんの!?」

「その代わりそっちが見せてくれたらね」

「俺のなにを見せんの?」

「昨日私が部屋に入った時にやってたやつ」

「見せられるわけないだろ!」

「そっ、じゃあいいよ」

そのまま部屋を出ていきそうになる姉。

「わかったよ、見せるから、絶対見せろよ」

「交渉成立ね。じゃあヨシくんからお先にどうぞ。いつもどうしてんの?椅子に座ってやるの」

俺は椅子に座りズボンとパンツを脱ぎ足を広げて座ると、足の間に姉があぐらをかくように座り込んだ。

「ちょ、そんな至近距離で見るつもりかよ。そっちのベッドに座れば?」

「いいよ。ここの方が見やすいし。てか、ちんこ勃ってないじゃん」

「そんないつも勃ってるわけじゃねぇよ」

「ちっちゃいねー。昨日は"俺は元からデカいんだよ"とか言ってたのに。やっぱあの時は勃起してたんだ(笑)」

「そうだよ、わかってたクセに」

「ごめんごめん。でも一瞬信じたから(笑)。それより早く勃起させてよ」

「こんななんもない状況じゃ」

「そっか、こうすればいいんだ」

姉は制服のブラウスのボタンを外し、躊躇うことなく脱ぎ捨てた。

「これでどうだ。女子高生のおっぱいだぞ」

上半身は薄い水色のブラジャーだけになった姉の美しさに目を奪われていた。

胸の半分近くを隠すブラジャーだったが、そのおかげもあってキレイな谷間ができていた。

「おぉー、すごいすごい」

その光景に僕のちんこはムクムクと膨らみ始め、あっという間に完全な勃起状態になった。

「男って簡単だねー。こんなんで勃っちゃうんだ(笑)」

たしかにこんなことでと思うと俺は恥ずかしくなってきた。

「まあまあ、童貞だからしょうがないか」

「自分だって処女のくせに」

「一緒にしないでよね。童貞に需要なんてほとんどないけど処女の需要は尽きないの。だから立場が違うの」

「なんだよそれ」

「ほら、早く童貞ちんこシコれよ!処女様が見てやってんだから」

なんか屈辱を受けた気がするけど俺はシコら始めた。

「へー、すごっ。そんな感じにするんだ。てか先っぽってこんな形なんだ。やば」

「ちょっと代わって」

「は?」

姉の左手首を掴んでちんこを握らせた。

「やだ、えっ、めっちゃ熱いじゃん。こんな硬いんだ」

「そのまま上下に動かしてくれたらいいから」

「なんで私がやんの。えっ、こ、これでいいの」

「あー、気持ちいい。姉ちゃんにやってもらうのってこんな気持ちいいんだ」

「これが気持ちいいの?」

「やばい。あともっと強く握って、もっと早く動かして」

握り潰す気じゃないかというほど強く握ったがそれでも気持ちよかった。

「こんなに強くても気持ちいいんだ」

「うん。姉ちゃんの手コキ気持ち良すぎ、そろそろやばい」

「イキそう?」

「あー、やばい。イキそう。あー、あー、姉ちゃん!姉ちゃん好き!姉ちゃん好き!大好き!」

その瞬間、亀頭の先端から精子がぴゅーーと飛び出した。

「すげぇ、出た!」

シゴくのをやめて手を離そうとした姉に必死に頼んだ。

「やめないで、お願い、まだ続けて」

2度3度と射精しすべてを吐き出し、だらんと力の抜けた俺のちんこを扱き続けてくれる姉。

「ありがとう、もういいよ」

ようやくちんこから手を離した精子でベタベタになった手を見て匂いを嗅いだ。

「くさっ。ティッシュ、ティッシュ」

自分の手をティッシュで拭き、俺の股間にも3枚ほどティッシュを被せた。

「なにこれ、ねちゃねちゃしてティッシュ手にくっつくじゃん」

さらにティッシュ5枚ほどを使ってようやくキレイになった姉の手。

「いやぁ、いいモン見た。ありがとね」

立ち上がって部屋を出て行こうとする姉。

「待ってよ、見せたら見せてくれる約束だろ」

「あー、やっぱ覚えてた?」

「当たり前だろ、だからこんな事やったんだから」

「分かってるって。冗談冗談」

そう言ってベッドの上に座った。

「ここ、座りなよ」

俺は姉と向かい合うようにしてベッドの上に座ると、俺が心の準備をする暇もなく背中に手を回してブラジャーを外した。

「これが私のおっぱい。どう?キレイでしょ」

キレイにふっくらと膨らみ、乳輪は小さく薄めのピンク色で、その真ん中に薄い茶色でまん丸の乳首があった。

「キレイ」

「でしょ」

「うん、キレイ」

「ほかに言うことないのかよ(笑)」

初めて見る実物のおっぱいの美しさに思考回路が停止してしまった。

「しょうがないな、特別だからな」

俺の右手を取り、胸元にくっつけた。

「これでもっと感想言えるでしょ。ほら、揉め」

俺はそのまま右手でおっぱいを柔らかさを確認するように揉んだ。

「姉ちゃんのおっぱい、あったかくて柔らかい。乳首触っていい?」

「いいよ。優しくしてよ」

そう言われたので親指の腹でさするようにゆっくり触った。

「いや、触りかたエロすぎ(笑)。優しすぎて笑っちゃうわ。もういいから、好きに触りなよ」

左手も胸に伸ばし両手で寄せてみたり、離してみたり、持ち上げてみたり、乳首をつまんでみたり、引っ張ってみたりと思う存分楽しませてもらった。

「下は?見なくていいの」

「見たい!」

「しょうがないな」

姉はその場で立ち上がりスカートの中に手を入れると指に引っ掛けてパンツが下りてきた。

パンツを足元から抜き取り丁寧にたたんで置いた。

姉はその場に足を広げてM字になるようにして座り、スカートを穴のほうにまくると、姉の大事なところが丸見えになった。

「ヨシくん大丈夫?ちんこめっちゃ勃ってるけど(笑)。先っぽ真っ赤だよ」

痛いほどに勃起してビクビク動いていたが、俺にとっては今そんなことはどうでもよかった。

「平気。もっと近くで見たい」

「いいよ」

俺は前屈みになり姉の大事なところから20センチくらいのところまで顔を近づけた。

「近すぎ(笑)。それ見えてんの」

「見えてる」

「どう?モザイク無しの生のまんこは」

「すごい、キレイ」

「またそれかよ!でもありがと。広げてあげよっか」

「うん」

姉は両手でワレメをグッと左右に広げてくれた。

「すっごい、まんこの中ってこんなんなってんだ。エッロ」

「ここにちっちゃい突起があるでしょ、これがクリトリスね」

「うん」

もう俺は返事するくらいしかできないほど興奮してなにも考えられなくなっていた。

「で、このへんにちっちゃい穴が空いてるの見える?」

「見える」

「これがおしっこが出る穴ね」

「ちっちゃいんだね」

「その下にまた穴があるでしょ。ここはなんでしょう」

「エッチするとこ?」

「まあ合ってるけど、膣ね。ちんこを挿れて、さっき見たいに精子を出して赤ちゃん作るところ。わかった?」

「うん」

「てか顔近すぎ、鼻息当たってんだけど(笑)。興奮しすぎだって」

「ご、こめん。触っちゃダメ?」

「ここはダメ、大事なとこだから」

「お願い!ちょっとだけ」

「ダメ!最初に見せるだけって言ったでしょ」

「こんなとこで終わりなんて酷いよ、勃起したこれどうするんだよ」

「知るか!1人でシコっとけ」

「なぁ、頼むよ。1回だけヤらせて」

「はぁ?何言ってんの、調子乗んなよ。見せてやったんだから有り難くそれをおかずにシコっとけ」

「今ヤらせてくれないといつか無理矢理犯しちゃうかも」

「なにキモい犯罪予告してんだよ」

パンツ、ブラジャー、ブラウスと脱いだものすべてを着てなおすと、何事もなかったかのように部屋を出ていった。

「姉ちゃん、こんなに好きなのに」

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