俺には3歳年上の姉がいます。
俺からみても姉は、清楚な美少女でした。
俺が中2で姉は高2の時です。
中1の頃からオナニーを始めました。
オナニーのネタは、姉でした。
いつも姉がお風呂に入った後に入り、洗濯機から姉の下着を取り出してそれでいつもオナニーをしていました。
自室に下着を持ち帰りブラジャーに残っている姉の匂いを嗅ぎながら、ペニスにショーツを巻き付かせてオナニーをしていました。
射精する時に姉のオマンコの中に出しているつもりで、クロッチに精液を出していました。
オナニーが終わると姉の下着を洗濯機の中に入れていました。
その時迄は、姉の汚れている下着でオナニーするだけでも満足していたけど、マンネリ化してくると更に刺激が欲しくなり、小遣いを溜めて、小型カメラを買いました。
何度かカメラの位置を変えながら、ベストポジションを見つけて、姉の盗撮動画を見ながら姉の下着でオナニーをしていました。
オナニーだけでは、満足出来なくなり、セックスがしたくなったけど、流石に姉とセックスする事はできなく、オナニーで我慢していました。
そんな事を知らない姉は、制服のままでも平気で俺の前でスカートが捲れても平気でいました。
「オイ、姉ちゃん、パンツが見えたぞ」
「見えても平気だよ。スパッツを履いているんだから」
姉はスカートを捲って俺に見せました。
「普通に見せるかよ。痴女かよ」
「マサに見られても、恥ずかしくも無いよ」
姉は、笑いながら自室に戻りました。
またある時は、親がいない時は、お風呂上がりはバスタオルを巻いたままの状態で平気で俺の前でテレビを見たりしていました。
「また、そんな格好てチョロチョロするなよ」
「マサに見られたって、平気だって言ってるでしょ」
笑いながらキッチンの椅子に座り足を組んだり少し足を広げたりして俺を挑発しているようでした。
「俺に犯されたいのかよ」
「マサにそんな事できないでしょ」
笑いながら再び足を組み直しました。
「あのな・・・」
「怖い、怖い、犯される前に逃げないと」
姉は、揶揄いながら自室に戻って行きました。
夏休みに入って数日経った頃でした。
俺は部活から帰宅すると、姉がリビングで寝ていました。
「姉ちゃん、自室で寝ろよ」
姉を揺すっても起きる気配がなかったので、強めに揺すってみても起きませんでした。
その時いつも揶揄われていたし、オナニーのネタにもしていたので、親が帰ってくるまで時間もあったので、直に触っりながらオナニーをしようと考えました。
一応、玄関に鍵が掛かっているかとか、誰もいないかを確認して、最後に時間を確認しました。
「まだ親が帰ってこないから大丈夫だな」
独り言を呟きながら、念の為に姉を揺すっても起きませんでした。
俺は姉が着ているシャツのボタンを一つずつ外そうとしたら緊張していて中々外せなかったけど、悪戦苦闘しながら全てのボタンを外しました。
ボタンを外し終わるとシャツを左右に広げるとインナーを捲り上げるとブラジャーに包まれた胸が露わになりました。
ブラジャーの上から胸を触ると思っていたより柔らかかったのに驚きました。
「こんなにも柔らかいんだ」
俺は胸を揉んでいました。
ブラジャーを押し上げるのに少し苦労したけど、胸が露わになりました。
「直に見ると大きいんだ」
胸を触るとブラジャー越しより体温が直に伝わったせいか暖かい感じがしました。
「姉ちゃんの胸は綺麗な形だよな」
胸を揉んでいても姉は起きる気配がありませんでした。
暫くは、胸を揉んでいました。
「姉ちゃん起きないよな。じゃショーツ脱がしても平気かな?」
俺は、胸を揉むのをやめると、スカートの中に手を入れました。
姉を見ると気持ちよさそうな顔をしながら寝息を立てながら寝ていました。
「大丈夫そうだな」
ショーツを掴むとゆっくりと脱がし始めました。
ゆっくり、ゆっくりと姉を気にしながらショーツを脱がして行きました。
ショーツを足から抜き取ると凄く疲れた感じがしました。
「フゥー脱がすのにこんなにも苦労するとは思わなかったよ」
ショーツを見ると2枚になっていて、一枚は黒色した見せパンでした。
「重ね履きで暑く無いのかな?」
疑問に思いながら、スカートを捲り上げると頭の中で??になっていました。
「あれ?なんで?」
カメラアングルで下半身辺りが見えづらかったのでアンダーヘアーが確認できませんでした。
「でも姉ちゃんは、剃ってるのかな?」
俺は、恥丘を触ってみたけど剃った後みたいにチクチクした感じはありませんでした。
「天然かな?でも綺麗に縦筋だな」
俺は姉の足を掴むと広げました。
「閉じたままなんだ」
俺はオマンコに顔を近づきると汗とオシッコの混じった匂いがしたけど、オマンコを舐め始めました。
暫く舐めていると愛液が溢れ出てくると姉の寝息に変化が現れてきました。
「ンッ、ンッ・・・」
「ヤバ、気が付いたかな?」
俺は動きを止めると暫くするとさっきと同じ寝息に戻ったので再びオマンコを舐め続けました。
「オマンコの中に入れたら気持ちいいかな?」
「処女だったらどうしよかな?」
「こんなにも美人なんだからもう経験済みでしょ」
俺は誰かに話すように独り言を言っていました。
「ちょっと先だけ入れてみてもいいよね」
ペニスを取り出すとオマンコの位置に合わせるとゆっくりとペニスを挿入しました。
「ンッ・・・」
姉の眉間に皺がより少し苦しそうな感じでした。
「ヤバ、処女だった?」
それで、入口辺りでペニスの先だけを出し入れしていると、徐々に奥に入っていきました。
「こんなにもオマンコの中は、気持ちがいいんだな」
その時に股間を見るとペニスが全て入っていました。
「あっ!ヤバ・・・根元まで入れてた」
それでもペニスを抜こうとは思わずに腰を動かしていました。
「ゆっくりと動かしていればバレないかな?」
俺は起こさないようにゆっくりと腰を動かしました。
「自分でするよりは、こっちの方が気持ちいいな」
そんな事を呟きながら腰を動かしていました。
暫く動かしていると射精感が込み上げてきたけど、少しでも長く快楽味わいたかっ為ゆっくりと腰を動かしました。
動かすたびに射精感が込み上がってくるけど、この快楽を1秒でも長く味わいたく、限界まで我慢する事にしました。
我慢し過ぎた為に少しでも動かすと出してしまいそうになりました。
「ヤバい、少しでも動かしたら出しちゃいそうだよ」
いつまでもペニスを入れたままでは、入れなかったので少しずつペニスを抜こうと動かしたら瞬間に精液を中に出してしまいました。
「ヤバい、出しちゃった」
これ以上精液を出さないように下腹部に力を入れたけど、一度出たら、止まることもなく全てを姉の中に出してしまいました。
「拭いて元通りに制服を直せばわからないよな」
ペニスを姉から抜くと精液が溢れ出てきたのでティッシュで拭き取ろうとティッシュに手を伸ばすと、姉が起き上がりました。
「何言ってるの?バレるに決まってるでしょ」
「ワッ!え?え?いつの間に起きたの?」
驚きながら姉に聞きました。
「何がいつ起きたの?じゃないよ。こんな事されたら起きるのに決まってるでしょ」
姉は、溢れ出てくる精液を拭き取りました。
「ちょっと、マサそこに正座しなさい」
俺は姉に言われた通りに正座をすると姉は、俺を見下ろすように説教を始めました。
「マジで信じられない、中に出すなんて」
姉は俺を見下ろすように、説教しながら乱れている制服を戻していました。
「マサが私の下着でオナニーをしていたのも知っていたけど」
姉の言葉に驚いていました。
「下着くらいはいいと思ったよ。体を触れるくらいまではと思ったよ」
俺は項垂れて姉の説教を聞いていました。
「チンチンが入ってきた時には驚いたよ。でもさ、マサの愛撫の仕方が気持ち良くって、少しくらい入ってもいいかと思ったのが間違いだったみたいだね」
姉は反省しながら、説教をしていました。
「妊娠したらどうしようと思ったの?」
その言葉には答えられず黙ったままでいました。
「やっぱり考えていなかったんだね。自分が気持ちよければいいかって」
俺は反論できないでいると、姉は長い溜息を吐いていました。
姉は時計を見ると
「もうそろそろ、お母さんが帰って来ちゃうから、マサが汚したんだから私の体を綺麗に洗いなさいよ」
姉は、制服を脱ぎながらお風呂場に向かうので俺も後をついていきました。
姉はお風呂に入ると、椅子に座ったので俺はボディーソープで姉の体を洗い始めました。
姉の肌は柔らかくスベスベで綺麗でした。
「綺麗な形してるよね。これで何カップあるの?」
「これでDカップあるよ」
「そんなにあるんだ」
姉の体を洗っていました。
「マサ、そこに座って」
姉は浴槽の縁を指で刺すので俺は縁に座りました。
「今度は私の番ね」
姉はペニスを握ると扱き始めました。
姉が扱くと、自分でやるより優しく丁寧にしてくれて、気持ちがよかったです。
「じゃ、今度はこれならどうかな?」
姉はいきなりしゃぶり始めたのには驚きました。
「姉ちゃん、汚いよ」
「マサだって私のを舐めたでしょ、それも洗っても無い所を」
姉は上目遣いでニヤッと笑いました。
ペニスをしゃぶったり亀頭を舐めたりするので自分でするオナニーより快楽でした。
「姉ちゃん、退いてでそうだから」
「今度はここに座ってよ」「」#ピンク
姉は洗い場の椅子を指差しました。
俺は意味がわからず、言われた通りに椅子に座りました。
すると姉は、俺を跨ぐとペニスを掴みゆっくりと腰を下ろし始めました。
「ちょっと待って何する気なの?」
「さっきの続きだよ。今度は私が上ね」
「ヤバいってさっき自分で言ったじゃん」
「ウン、言ったよ。マサだけが気持ちいいことしたんだから私だっていいでしょ」
「そうじゃなくって、ゴムつけてないし中に出したらどうするの?」
「一回中に出したんだから、2回も同じでしょ」
姉は笑いながら腰を降ろしてくるとペニスが柔らかく暖かい感じがしてきたので姉の中に入っていくのがわかりました。
「ンッ、ちょっと痛い」
「え?姉ちゃん、まさか処女って言わないよね?」
俺が聞くと姉はニッコリと笑いました。
「そうだよ」
姉がそう答えたので安心しました。
「今はね。さっきに処女を奪わられました」
「それは俺?」
姉が無言で頷きました。
「だって血が出なかったじゃん」
「あのね、全ての処女が血が出るって決まってないよ」
姉は、そう言いながら腰を動かし始めました。
「ンッ、ンッ、アッ、アッ♡」
俺も姉のお尻を掴んで、腰の動きのサポートをしました。
「ンッ、マサと相性がいいのかな?アッ、アッ・・・♡」
「姉ちゃん、退いて、出そうだから」
俺は姉を退かそうしたけど、姉は退く気配はありませんでした。
「さっき言ったじゃん。一回中に出したんだから2回も同じって」
姉はニッコリと微笑みました。
姉は退かなかったので、胎内に精液を注ぎ込んでしまいました。
「マサのチンチンがピクピクしてる・・・あっ!中に入ってきてる」
姉は無意識だと思うが、胎内では少しでも沢山搾り取ろと蠢いている感じがしました。
「姉ちゃん、退かないと親が帰ってきちゃうよ」
姉は俺から離れるとオマンコからは精液が溢れ出てきていました。
「オシッコしたくなった」
姉は、その場でしゃがむとオシッコが勢いよく出てくるのと同時に精液も溢れ出てくるのが見えました。
「姉ちゃん、アソコの毛がないけど剃ってるの?」
「え?・・・あっ!そうなんだよね。産毛しか生えてこないんだよね」
姉は俺の疑問に答えてくれました。
姉は、汚れた床をシャワーで洗い流すとお風呂から出て行きました。
俺もお風呂から出ると暫くして母親が帰ってきました。
姉が着替えてくると、俺に耳元で言いました。
「マサ、さっきの事言ったらダメだよ。それとマサの精液の量が多いね」
姉は笑いながら俺から離れて行きました。