前回の話に、《続き》にたくさん15P以上入れて頂きまして、どうもありがとうございました❗️
おかげさまで、続きの、番外編を書く事が出来ました。
今回の話、この姉弟の関係が、またまた深くなりそうな話です、、
長文ですが、お時間許す限りお読み頂けたら、うれしいです、
では、番外編、、を、どーぞー❗️
~~~番外編~~~
この時まだ俺は、アキラと留美ちゃんの関係は知らなかった、、
〈なー、おっちゃんおっちゃん?〉
「何やアキラ?」
アキラは、ちょっともじもじしながら、、
〈なーおっちゃん?ローションて、もっと欲しいんやけど、、高い?ローションて、、〉
「そうやな~量にもよるけどな、、どの位欲しいんや?シコシコやってるんか?ハハハ」
〈、、、、う、うん、、出来たら、、いっぱい欲しいかな、、〉
「ハハハくせに成ってしもたかハハハ❗️エエぞ、そしたら今日の夕方には用意しといたるから、待っててくれるか?アキラには世話に成ったしなハハハ」
俺はアダルトショップでローションを大2本を購入し、アキラにプレゼントしてやった。
ある日の夕食時。
〈なー姉ぇ姉ぇ~後から勉強教えてよー〉
(エーッ、、自分でやってよー邪魔くさいから嫌だ)
〈ねーお願いー❗️姉ぇ姉ぇ~、、〉
〔これッ留美ちゃん❗️そんな事いわないで、お姉ちゃんなんだから、アキラの勉強見てあげて~!〕
(もぅ、、ママ、、テレビ見たかったのに、、)
〔お願いねー留美ちゃん〕
ごはんを食べ終わり、留美ちゃんは、お母さんにも頼まれ、しぶしぶアキラの勉強に付き合う事に成った。
2人部屋に入り、アキラと2人机に向かい隣同士に座った。
(ねーアッ君?昨日の夜も寝る時に、してたでしょー?)
〈えっ、、し、、してないょ、、何もしてないよ、、姉ぇ姉ぇのバカ❗️〉
(ウソッ❗️ベッドが揺れてたもんッあたし上なんだから、すぐに分かるんだからね!)
〈うるさいなー❗️姉ぇ姉ぇのバカ❗️今日から、上と下、代わってよ!〉
(ほら❗️あやしい‼️やっぱり、、じゃあ上と下、代わってあげるよー好きにしたら良いじゃん、してたクセに!キャハハ)
〈うるさいな、、何もしてないッてば、、〉
(ハイハイハイ分かりました分かりましたぁ~何か見てたの?画像とか動画とか?キャハ)
〈、、、、、、〉
(ねーねーアッ君?こんなの見たこと有る?ほら!これこれ❗️キャハッ❗️)
〈え、、どんなんだよ?、、〉
留美ちゃんの携帯には、若いカップルのエッチ動画が流れていた、、
アキラは、食い入るように見ながら
〈ウワーッすげーッ❗️ウワーッ❗️〉
と、初めて見る動画から聞こえる音や声に興味深々なようだ。
(ギャハハ❗️アキラこんなの見たこと有る?)
〈無い無い無いよー初めてだよー❗️姉ぇ姉ぇも、この女の人みたいな声とか出すの??〉
(バカ❗️そんなわけ無いじゃん‼️バカ❗️こんなのした事も無いにーバーカ‼️)
〈この女の人、気持ち良い~って言ってるよ!ウワーッすげー❗️チューめっちゃしてるッ❗️ウワー❗️〉
(もぅ少し早送りして、、ほらっ!この辺から、見て見てー❗️ギャハハ❗️エロ~ぃ❗️)
〈ウワー❗️何かボカシかかってるけど、男の人のチンチンでかいなー‼️ウワー❗️すげー‼️動かしてるなー❗️姉ぇ姉ぇすげーな!〉
(じゃあ、もうちょっと早送りして、、こっから見て見てーヤバいよ?アキラ?)
そこには、バックから突きまくってる動画が流れた、、
〈ウワー❗️こんな事して、女の人泣きそうじゃん❗️後ろ向きからとか大丈夫なのかな、、姉ぇ姉ぇ?この女の人大丈夫なの?いじめられてるの?〉
(ギャハハ❗️違うよーバカねーいじめとかじゃ無いよーギャハハ❗️次見ててごらん?)
次の場面は、正常位になり女の人が、イィッイィッモットモット~っと、そして男の方が腹の上に精子を出し、男女が絡み合いキスで終わるフィニッシュの場面だ。
アキラは、じっと画面から目をそらさずに見ていた。
〈姉ぇ姉ぇ?男の人も女の人もイクイクッーって言ってたなー、どういう事かな?
おっちゃんみたいに、精子出してたなー❗️〉
(キャハハ❗️アッ君❗️イクって多分、アッ君もシコシコして最後にチンチンがピクンピクンする時の事じゃないのーギャハハ❗️エロ~ギャハハ❗️アキラったらーギャハハハハハ)
〈姉ぇ姉ぇのバカ❗️笑うなよー‼️バカ❗️〉
(だってアキラ❗️おかしーッ❗️ギャハハハハハ)
〈な、、なぁ姉ぇ姉ぇ?、、〉
(なに?)
〈お願い、、ちょっとだけ、、オッパイ触っていい?お願い、、〉
と、アキラの手が留美ちゃんの胸元に近づき、服の上から留美ちゃんの乳房を掴みかけた、、
(あ!アキラッ駄目‼️今日から、しばらくは、あたし生理前だから、胸が張って痛いから、ちょっとの間は、お・あ・ず・けー・なのキャハハ❗️ごめんねーアッ君)
と言い、留美ちゃんは自分の胸を服の上から触りながら、、
(うん、、ヤッパ痛い、、無理無理~ごめんねアッ君)
〈エーッ、、ちょっとの間って、、いつ位まで、、なの?、、〉
(ん~~、、そうね、、1週間かな、、ん~ヤッパ10日位❗️)
〈エ~、、そんなにも、、?〉
(だって、女の子の日なんだから仕方ないじゃん‼️)
〈、、、、、、〉
(また、生理が終わったらねーッ、ガマンガマン?キャハハ❗️アッ君もぅ勉強しないの?しないんなら、あたしはもぅ寝る支度するからねー)
〈じゃぁ、、もぅいいよ、、、〉
(じゃあ、ベッド本当に上と下代わっていい?だったら早く手伝ってょ!)
〈は、はぁーぃ、、、〉
(アキラぁ?あんた本当は、勉強なんてウソだったんでしょ??本当は、あたしのオッパイ触りたかったんでしょ??キャハハ❗️アキラのエッチ‼️エロ~❗️ギャハハハハハ)
〈ち、、違うよッ❗️姉ぇ姉ぇのバカ‼️そんな事言うなよーッ❗️、、、〉
留美ちゃんは、寝る準備でパジャマに着替えに、部屋を出た。
アキラと言えば、、
姉ぇ姉ぇと、エッチな勉強をする予定が、思わぬ事で断られ、まして追い討ちを掛けるかのように、留美ちゃんからエロ動画まで見せられ、我慢するにも、、アキラの元気なアソコは、
蛇の生殺し状態なのは、言うまでもなかった?
留美ちゃんは、パジャマに着替え部屋に戻り、布団を整えてベッドに入った。
(じゃあ、先に寝るからねー、アッ君もエロぃ事ばかり考えないで、早く寝なさいよ~❗️ギャハハハハハおやすみーおやすみー?)
〈、、、、、〉
アキラも着替えを済ましたが、先程のエロ動画が頭から離れずベッドに入る途中も、留美ちゃんの寝姿が気になり、モヤモヤしたまんま、とりあえずベッドに入り、携帯を見ながら、自分の下半身をまさぐり出していた、、
最近は、毎晩の日課になるほど、まだ幼いアキラは毎夜毎夜、今夜もシコシコを繰り返していた、、
が、、今夜のアキラの頭の中はエロで満開になり、とてもいつものシコシコでは満足できない彼だった、、
今日は上で寝ているアキラが、下で寝ている姉ぇ姉ぇを覗いてみると、、
留美ちゃんは、布団をはだけ、ハーフパンツから足の膝上から下が見えている、、
上は、ちょっと古くなったTシャツのようだ、、
今のアキラの頭の中の状態では、留美ちゃんの生の素足を見ただけでも、十分にアキラの脳内のエロの導火線に着火したのは、間違いない、、
部屋の電気は付いたままだが、留美ちゃんはスヤスヤと眠っているようだ、、
アキラは本能的にベッドの階段を下り、姉ぇ姉ぇのベッドに近づいた、、
留美ちゃんは、横向きでアキラの方を向く形で眠っている、、
アキラは、静かに姉ぇ姉ぇの布団をめくり、Tシャツの上から、留美ちゃんの片方のオッパイを静かに触った、、
正確には、乳房の先の方、乳首付近を指先でそーっと触った、、
が、反応が無いので、もぅ片方のオッパイも同じように両手の指先でそーっと、触ってみた、、
わずかながら、姉ぇ姉ぇの乳首の感触がアキラの指先に伝わった、、
アキラのアソコはニョキッとイキり立ちしている、、
しかし、生理前で留美ちゃんも敏感になっていたのか、両手で触れられた瞬間にビクッとし、ハッッ❗️と目を覚ませてしまった、、
〈アッ❗️しまった、、姉ぇ姉ぇ、、〉
(キャァッ❗️もぅ、、驚いたー❗️、、もぅ、、アッ君、、今日はダメって言ってたじゃん‼️、、もぅ、、バカねー何してるのよー)
姉ぇ姉ぇは胸を両手で押さえ布団を被って隠していた、、
〈、、、ごめん、、姉ぇ姉ぇ、、〉
(もぅ、、今は普通じゃないから無理なのーッ❗️分かってよーアッ君、、)
〈ごめんなさい、、どうしても、、がまん出来なくて、、〉
(もぅッ❗️知らないッ❗️アキラのバカ‼️)
〈、、、ごめん、、姉ぇ姉ぇ痛かった?グシュン、、グシュン、、ごめんなさい、、ウゥッ、、ウゥッ、、〉
(うん、大丈夫だょ、この時期は身体が敏感になるから、、ちょっと驚いただけだよ、、もぅ、、泣かなくても良いから、、)
〈、、ウゥッ、、グシュン、、ウゥッ、、〉
(もぅ、、仕方ないなぁ~、、もぅいぃんだょ~あたし怒ってないから、、アッ君、、こっちにおいでょ~)
留美ちゃんは、アキラを自分のベッドに呼び寄せた、、
アキラは、うつむき少しすね顔で姉ぇ姉ぇのベッドに身を入れた、、
少し口をとがらせ黙ったままのアキラに、留美ちゃんは、、
(こ~らっ、、アッ君?すねっ子にならないの~キャハハ❗️アッ君かわいいキャハハ、、
じゃあ、、少しだけね触らせてあげよっかぁ~ね~アッ君?キャハハ、、
ちょっと待ってね~、、よぃしょっと、、)
〈え?姉ぇ姉ぇ、、〉
と、留美ちゃんは、ベッドの上で着ていたTシャツを裾からまくり上げて、両方の乳房を見せ、仰向けに寝転んだ、、
(ほ~らっ、アッ君、いぃんだょ~触ってごらん、、キャハハ❗️恥ずかしい~キャハハ)
〈え?姉ぇ姉ぇ、、本当にいぃの、、?〉
(うん、いぃよ~、ハイどーぞ~触っていぃよ~、、、、へへッ、、)
アキラは、姉ぇ姉ぇのオッパイに両手を乗せ、優しく触り、ゆっくり揉み始めている、、
留美ちゃんは、少し目を閉じている、、
アキラの右手の人差し指が、姉ぇ姉ぇの乳首をかすめ、もぅ片方の乳首に口を付けた時に、、
留美ちゃんは、少し痛みが走ったのか、口を結び、顔を横向きに背けた、、
アキラが、再び姉ぇ姉ぇのオッパイを揉み始めると、留美ちゃんは、さらに顔を背けた、、
アキラは、いつもと違う、姉ぇ姉ぇのその表情を見て、乳房の上から手を離した、、
〈、、、じゃあ、、姉ぇ姉ぇ?、、〉
(何ぃ??)
〈僕、、もぅ触ったりしないから、、〉
(しないから何ヨッ?)
〈姉ぇ姉ぇの痛がる事はもぅしないから、、見るだけでも、、無理かな?、、ダメかな、、?姉ぇ姉ぇ、、?お願い、、姉ぇ姉ぇの裸見せてょ~、、お願い、、〉
(エ~、、もぅ、、見るだけって、、見るだけで、見て何するのよー??)
〈え、、、シコシコ、、する、、〉
(え?何て?何て言ったの?アッ君?)
〈姉ぇ姉ぇを見ながら、ぼく自分で、シコシコするから、、お願い、、姉ぇ姉ぇの裸見せてょ~、、自分でするからさ、、ダメ?お願いッ❗️〉
(エ~❗️アッ君?あたしを見ながらするのーッ❗️ギャハハハハハ❗️さすがにハズィな~
、、例えば、あたしは、どうしたらいいの??どんな風にしてほしいの??立っておくの?座るの?寝ておくの?キャハハ❗️恥ずかしい~)
〈え、、べ・べ別に、、だけど、、、〉
(もぅ、、、困ったなぁ~、、どうしても、見ながらしてみたいのー?、、)
〈う、う、うんうん、、見ながらしたい、、
そしたら、姉ぇ姉ぇも痛くないじゃん‼️、、〉
(まぁねぇ~、、んッもぅ、、仕方ないかぁ~!身体も敏感で痛いのは確かにだし、、アッ君も、ガマンしてるもんね~、、)
〈、、、、、〉
(うんッもぅ、、分かったょ~アッ君、、
アッ君は、それでいいのね?)
〈うんうん❗️いいよ❗️それでいいよ!〉
(じゃあ、アッ君?あたしどうしたらいいの?)
〈ベッドじゃ、、ちょっと狭いしな、、〉
(じゃあ、ベッドから出てそっちの床か、、イスに座ろうか?)
〈うん、、じゃあ、こっちでするよ、、〉
2人共、ベッドから出て来てとりあえず留美ちゃんはイスに座った、アキラは立ったまんまだ、、本人もアソコも?
(アッ君?どうしょ?あたし、、裸になればいいの??上だけでいい?)
〈え、、あッ、、う、うんうん、、お願い〉
留美ちゃんは、着ていたTシャツをイスの上でスルスルーっと脱ぎ終えると、2つのオッパイが顔を出した、、
アキラは、棒立ちで姉ぇ姉ぇの脱ぐ姿をガン見していた、、
(ヤダーッ❗️アッ君❗️ちょっと見すぎッ❗️ハズィな~もーッ❗️、、、はぁい脱いだわょ、、これでいいの?)
留美ちゃんの、まだ幼いかわいい乳房の膨らみがプルンと露になり、上は裸で下は、ハーフパンツ姿でイスに座っている、、
〈う、うんうん❗️、、〉
(じゃあ、アッ君やってみたら?キャハハ❗️恥ずかしい~)
アキラは、もじもじしながら、、
ズボンを下げ、チンチンを恥ずかしそうに出して、手で隠している、、
(ギャハハ❗️アッ君のチンチンもぅ大きくなってる~~ギャハハハハハ!ウケるんですけどーッ❗️ギャハハ❗️)
〈仕方ないじゃん‼️姉ぇ姉ぇ笑うなよッ❗️〉
(だってーッ❗️おかしーじゃん‼️アキラ❗️かわいい‼️キャハハ❗️いいよーッ早くしていいよ~)
〈、、、、、〉
アキラは、少しずつ両手を広げ、自分のチンチンを包み、前後に何かを拝むかのように手を擦り出した、、
少し猫背になり、口を一文字になり、上目遣いに姉ぇ姉ぇの裸を見ながら、チンチンを擦り始めた、、、
留美ちゃんは、ただただじっくり、弟のその姿を見ていた、、
するとアキラは、少し声を震わせながら、、
〈ぼ、僕、姉ぇ姉ぇのオッパイを見るの、、姉ぇ姉ぇが寝てる時より、、こうやって、座ってたり、立ってる時の方が好きなんだ、、〉
(エ~どぅしてなの~??オッパイ膨らんで見えるから?)
〈う、うんうん❗️そうなんだー❗️ねー?姉ぇ姉ぇ、、立ってみてょ、、〉
(うん、いいよ~、これでいいの?)
〈うん❗️〉
アキラは、姉ぇ姉ぇのオッパイをガン見しながら、シコシコしている、、
口を閉じ、鼻息だけが、スースーっと聞こえてくる、、
少し2人の距離があり、留美ちゃんは、、
(アッ君?もっと近づいて、近くで見てもいいんだよ~、、おいでょ~)
アキラは、3歩程近くに寄り、留美ちゃんより小さなアキラの目の前に、姉ぇ姉ぇのオッパイが位置し、目の前のオッパイと乳首を見ながら、アキラは興奮し出すのだった、、
アキラの鼻息が益々荒くなり、、
〈ねー?姉ぇ姉ぇ?僕は、触らないから、、姉ぇ姉ぇが自分で痛くないように、オッパイ触ってみてよー、、お願い、、〉
(エ~~キャハハ❗️ちょっとハズィな~~もーッ❗️マジでーッ、、じゃあ、、少しだけね、、、)
と、留美ちゃんは、片手で自分のオッパイを擦り始めると、姉ぇ姉ぇの乳房は、上下左右に、少しずつプルプルと揺れていた、、
アキラはシコシコしながらガン見している、、
(こんな感じで良いのー?アッ君?)
〈う、うんうん❗️いいよーッ❗️でも、、もうちょっと見て見たい、、先ッぽとかも、触ってみてよー、、、〉
(もー❗️ハズィな~❗️アキラ、エロ~ィ❗️キャハハ❗️、、)
留美ちゃんは、今度は、両手の中指で、両方の乳首乳輪を小さく円を描くように、触り始めた、、
中指の先が、まだ幼い小さい乳首に触れるその度に、かわいい乳首が横になったり、ピョコンと立ち上がったりを繰り返し、アキラは、目が離せずに鼻息が尚激しくなってるのが、留美ちゃんも気付いていた、、
〈はぁぁ、、はぁぁ、、姉ぇ~姉ぇ~、、
姉ぇ姉ぇ~、、〉
(どうしたの~アッ君~?)
〈姉ぇ姉ぇ?お願い、、ズボンも脱いでよ、、お願い、、〉
(エ~~マジかッ❗️、、エ~アキラ?下も見たいのー?ねー?)
〈う、うんうん❗️もー、、姉ぇ姉ぇ~ガマン出来ないよ、、、もーッ❗️お願いだから、〉
(あー、、もーッ❗️さすがにハズィな~、、もーッ❗️分かった分かった、、立ったまんまで良いのー?ねー?)
留美ちゃんは、ズボンとパンツを一緒に脱ぎ、両手でアソコを隠しながら立っていた、、
姉ぇ姉ぇは全裸姿になり、綺麗な白く長い足が伸びている、、
アキラの目線は、留美ちゃんのアソコに集中し、アキラもズボンを脱ぎ捨て、ガン見していた、、、
そのアキラの目線に負けたのか、、
姉ぇ姉ぇのアソコを隠していた両手も、自然と手を離し、うっすらとした陰毛とふっくらし出している恥丘が顔を出した、、
〈姉ぇ姉ぇ、、姉ぇ姉ぇ、、?ちょっとゆっくり回ってみてよ、、〉
(もぅ、、、注文多いなぁ~~どぉ?こんな感じで良いのー?)
留美ちゃんは、アキラの言う通りにゆっくり身体を回転させて、後ろ姿や、お尻をアキラに見せている、、
プリンッと上向きなかわいいお尻だ、、
太ももから、ふくらはぎも綺麗な脚線だ、、
アキラはすごい早さでシコシコを続けている、、
留美ちゃんも、アキラのオナニー姿と、自分自身の裸を見せて、見られているという、初めての体験に、、ほんのり身体も火照りだし、アソコも、湿り出してるのに気付いていた、、
留美ちゃんも、、知らぬ間に、、エロい気分なようだ、、、
(ねー?アッ君?あたし、このまま立ったまんまで良いの?どうしたらいいの?何でも言ってもいーょ、、座ってあげよぅか、、?
あたしのマンコも、、見たいとか、、?)
〈う、うん❗️お、お願い、、〉
留美ちゃんは勉強イスに座ってアキラを見ながら、右足をイスに乗せ、そのままグィッとその右足を広げて見せた、、、
留美ちゃんのアソコが見えている、、
アキラは、かなり興奮し目付きまでも変わってきた、、
〈姉ぇ姉ぇ~姉ぇ姉ぇ~、、〉
しばらくして、アキラが、、
〈ねー?姉ぇ姉ぇ?〉
(何ィ~?)
〈姉ぇ姉ぇ、、机の上に座ってみてよ、、〉
(はぁ~?マジかッ❗️ギャハハ❗️大丈夫かな、、ちょっと待ってて、、)
留美ちゃんは、全裸のまま、机に上がり足をプラプラさせている、、
(ねー?アッ君?もしかして、この上でマンコ見せてとか、、?もしかして、、、
すんごィッエロィんですけどぉー‼️
ねー?マジで?)
〈う、うん、、ダメかな、、、?姉ぇ姉ぇ、、無理かな、、、?お、お願いッ❗️〉
(じゃあ、、もーッこれが最後だからねッ❗️いぃ?もーッ❗️超ハズィじゃん‼️もーッ❗️
、、アキラのバカ❗️ギャハハハハハ
じゃあ、、やってみるよ、、よいしょっ)
留美ちゃんは、机の上に深く座り込み、三角座りをした、、
(じゃあ、、見せるょ、、ハズ~ィ、、)
身体の柔らかい留美ちゃんが三角座りの両足を開いた、、
アキラの目線に丁度良い高さで、姉ぇ姉ぇのマンコが丸見えになっている、、
アキラは、興奮の絶頂に近づいている、、
〈姉ぇ姉ぇ~すごいよ、、すごいよ、、姉ぇ姉ぇ、、はぁぁ、、はぁぁ、、はぁぁ、、〉
アキラのシコシコのスピードがさらに上がった、、
〈姉ぇ姉ぇ~?〉
(何ィ~?)
〈姉ぇ姉ぇのマンコ、、震えてるよ、、
中から、ヌルヌルも出て来てるょ、、
姉ぇ姉ぇ?気持ちいいの、、?〉
(バカ❗️なんだか、、見られてると思うと、、変な気持ちなの、、アキラのバカ❗️)
〈はぁぁ、、はぁぁ~、、姉ぇ姉ぇ?〉
(何ょ~?)
〈もぅ一度だけ、、片手でオッパイ触ってみてよー、、、それと、、もぅ片手で、、ま、ま、マンコを、、広げてみて欲しい、、やってみてよー、、お願いッ❗️最後のお願い、、〉
(もぅ、、、今日のアッ君、どうしたのょ~
、、超エロィんですけどぉー、、もぅ、、、
どうしても、してほしいの??もぅ、、)
〈う、うんうんッ‼️お願い、、、〉
(じゃあ、、最後だからね、、もぅ、、しょうがないなぁ、、、どぉ?こんな感じ?、、も、、、やだぁなぁ、、もう、、)
留美ちゃんは、左手でオッパイを擦りながら、指先で乳首をいじっている、、
さっきよりも、乳首も固くなっているのか、
指先でいじると、直ぐに乳頭は立ち上がっている、、
右手は、開いた右足の太ももの後ろから手を回し、マンコを開き、その薄紅色の中身を、アキラに見せてみた、、
さすがに恥ずかしいのか、顔は背けていた、、
(どぉ?アキラ、、、?こんなで良い?)
〈はぁぁーッ❗️はぁぁ、、❗️はぁぁーッ❗️
ハァッ・ハァッ・ハァッ、、、〉
アキラは、声にならずに、シコシコしている、、、
留美ちゃんも、夢中でシコシコしている弟の姿を初めて見たので、ちょっと戸惑いと好奇心と少しの興奮が混ざり、ましてや、自分の裸を見られながらオナニーされていると言う、、不思議な感覚が留美ちゃんにも、この日から芽生えてしまった、、
露出か、、
見られている、恥ずかしさと、喜び、、
そして、、見てもらいたい、、
って、、気づき出していた、、
そんな事を考えながら、アキラに見せていると、、
アキラが、、、足の爪先をクネクネさせながら、、足をピーッンと突っ張り、、
〈あぁッ‼️あぁッ‼️もッもぅ、、、ダメ❗️、、
イクーッ❗️姉ぇ姉ぇイクーッ❗️ハァッ~~、、、〉
ピクンッ❗️・ピクンッ❗️・・・・
〈はぁ~はぁ~、、はぁ~はぁ~、、〉
アキラは、ひざまづいた、、
(アキラ?ピクンピクンした?イッタんだね~、、)
〈う、うん、、、姉ぇ姉ぇ~〉
(どぉ?気持ちいいかったのー??アッ君、すんごいスピードでオナニーしてたねー❗️ギャハハハハハ❗️)
〈、、、笑うなょ、、バカ❗️はぁ~はぁ~〉
(キャハハ❗️じゃあ、もぅいい?あたしもなんだか、ヌルヌル出てきちゃったし、、服着てトイレ行ってくるねー)
留美ちゃんは、トイレに行き、アキラは部屋で1人待っていた、、
留美ちゃんが戻ってくると、、
〈なー?姉ぇ姉ぇ?今度いつ一緒にお風呂に入れるの?、、〉
(ん~、、そぅね~、、次の次の土曜日位かなぁ?ママもパパも仕事て言ってたから、、土曜日のお昼に一緒に入ろっか?キャハハ❗️)
〈そんなにかかるのか、、〉
(だって仕方ないじゃん‼️女の子の日なんだから、、)
〈、、、ちぇッ、、じゃあ、、シコシコは?また見ながら、させてくれる??〉
(ん、、、あッ❗️でも、今度の日曜日位からは、マンコはダメだよ、見せれないからねー)
〈エ~どぅしてなの~??〉
(そりゃ、生理が始まって、お腹も痛くなるし、いろんな見せれないのが出てきちゃうから、この1週間位はダメなのよー)
〈、、、そぅなんだ、、〉
(ん~、、あッ❗️でもね、、オッパイなら、触ってももぅ、大丈夫かもよ、オッパイは生理始まったら落ち着いてくると思うから)
〈うん、、分かったよ、、〉
(アキラ?少しの間だけ、ガマンしててね)
(うんッ姉ぇ姉ぇ~〉
アキラは、姉ぇ姉ぇに抱きついた、、
(キャハハ❗️アキラ❗️かわいい~~よしよし、、キャハハ)
~~~そして、待ちに待った土曜日~~~
〔じゃあ、留美ちゃん・アッ君?お留守番お願いしますねー、ママもパパも今日は多分帰りは、夜になると思うから~よろしくね〕
(はぁーい)〈ハーイ〉
行ってらっしゃーい。
ママとパパは出て行った、、
2人だけになった、、
(やったね❗️アッ君❗️)
〈うん❗️やったーやったー❗️〉
2人の、いけないエッチな勉強の時間の始まり始まり~です?。
〈ねー?姉ぇ姉ぇ?もぅ、本当に生理は終わったのー?〉
(うんッバッチリ❗️)
留美ちゃんは、指でOKサインを出した。
〈本当に?もぅどこも痛くないの?大丈夫なの?〉
(うんッ大丈夫だょ❗️でもね、あたしは、まだ成長期だから、乱暴にキツく触ったりは、しちゃダメなのよー?分かった?約束してくれる?アキラ?)
〈うん❗️大丈夫だょ❗️約束するね❗️〉
(OK~、じゃあ安心ですキャハハ❗️2人だけになるのって、久しぶりだよねーアッ君?)
〈うん❗️最近じゃ、、初めてだよねー❗️〉
(キャハハ❗️じゃあどぉする~❓️先にお風呂する?とりあえず、、お湯入れとこっか?)
〈うん❗️うん❗️〉
(その間、、また動画見せてあげよっか?
キャハハ❗️)
〈え?姉ぇ姉ぇ?また新しい動画❓️〉
(キャハハ❗️そうだょー❗️また見つけたのーッギャハハハハハ❗️エロィよ~、、アキラ?見たいでしょー?キャハハ❗️)
〈、、、う、うん、、見たい、見せてよ、〉
お風呂のお湯を溜めながら、エロ動画を2人して息をひそめながら見ていた、、
エッチな事に興味津々のようだ、、
2人共うつ伏せになり、肩を並べ携帯の小さな画面に集中していた、、
留美ちゃんは、知ってこの動画を選んだのか、その動画は、カップルが衣服を脱がし合い、そのままお風呂に入る流れで、まさに今日の2人の今からの模範のような動画だ、、
アキラは、目を輝かせながら見ている、留美ちゃんも、男女の結合シーンでは、歓喜をあげている、、
そして2人は、、
アキラは、うつ伏せで並ぶ姉ぇ姉ぇのTシャツの首もとから、ちらちらと、胸を覗き見ている、、
かすかに膨らむ、姉ぇ姉ぇのオッパイが、Tシャツの首もとから見えている、、
〈なー?姉ぇ姉ぇ?〉
(何ィ?)
〈姉ぇ姉ぇは、ブラジャーて着けてるの?〉
(ギャハハ何をいきなり聞くのよーッ‼️学校に行く時は着けてくけどさー今日とか、お休みの日は、お出掛け以外は着け無いかなギャハハ‼️何なのよーアッ君ギャハハ)
〈、、、、、〉
アキラは、恥ずかしそうにうつ向いている、、
(ギャハハ‼️どうしたの?アッ君?)
〈姉、、姉ぇ姉ぇの、、ブラジャー、、見てみたいんだけど、、〉
〈エ~ッ❗️ギャハハ‼️あたしのブラジャー?ちょっと待っててねー持って来てあげるから)
〈、、、、、〉
しばらくして、留美ちゃんは真っ白のブラジャーを持って来た、、
(ほらッこれだよ❗️キャハハ‼️アッ君あたしのブラジャー見て何するのよーキャハハ‼️)
アキラにブラジャーを手渡すと、、
〈ち、ち、違う、、違うよー、、姉ぇ姉ぇがブラジャーを着けてるのを見てみたいんだよ、、姉ぇ姉ぇのバカ❗️、、〉
(なーんだッ❗️それなら早く言えば言いのに❗️ギャハハ‼️アッ君?今日、あたしにブラジャー着けてて欲しいのー?)
〈う、うん、、うんうん、、〉
アキラは頷いた、、、
(わかったょ~キャハハ❗️何かそんなふうに言われると、ハズィなぁ~キャハハ❗️じゃあ、、ちょっと着けてくるから、、ちょっと待っててねー)
〈うん❗️〉
しばらくして留美ちゃんは、上にブラウス姿で現れた、、
胸元を、少しふっくらさせながら、胸の位置を直しながら、、
(はィ❗️お待たせーッ着替えてきたよ❗️キャハハ、どぅ?アッ君?これでいい?)
ブラウスの下には、ブラジャーの肩紐と後ろ姿からは、ブラジャーの線が透けて映っている、、
アキラは留美ちゃんの、ちょっとお姉ちゃんな姿のブラ線に、胸をドキドキさせながら、見ていた、、
(アキラ?、、そろそろ、お湯、、溜まってきたみたいだょ、、、どぅする??)
〈あ、、う、うん、、なー?姉ぇ姉ぇ?お風呂に入る前に、、さっきの動画みたいに、服を脱がし合いっこ、してみたい、、ダメかな??、、、〉
(キャハハ❗️さっきのみたいにねー?
うん❗️イィよ~やってみよっかぁーッキャハハ❗️ちょっと面白そうじゃん‼️)
〈イーの‼️うん❗️やろやろー‼️〉
(じゃあ、、もぅ、ここでする?お風呂の前じゃ、ちょっと狭いしさー、)
〈うん❗️やろやろー〉
(じゃあ❗️アッ君、立ってみてー、、こっち来てー)
〈はぁーい〉
(じゃあ、アッ君から脱がしてあげるねーキャハハ❗️何だか、、おかしいー‼️キャハハ❗️
じゃあ、アッ君?ズボンねー)
アキラは、ズボンを脱がされた。
留美ちゃんは、スリムな黒いパンツをはいている。
〈じゃあ、次、姉ぇ姉ぇのズボンだなー、、、ん、、ねー?姉ぇ姉ぇ?ズボンどうやって脱がせばいいんだよ??〉
(ギャハハ❗️アッ君頑張れーッキャハハ❗️
あのねぇ~、先に真ん中のボタンを外してごらん、、)
〈これを?こぅ?、、〉
(そうそう?次は、ファスナーを下げてみて)
〈んッ、、こ、こぅ?〉
(そうそう!ファスナーが開いたらぁ、ちょっと力入れて、あたしの膝位まで下げてみて下さい?)
〈んッ❗️えぃっ❗️〉
留美ちゃんのズボンは膝まで下がり、中の白いパンツと白い太ももが一気に見えた、、
(キャァッ❗️キャハハ❗️アッ君いきなりーッ❗️キャハハでも、それでOKよ?ハズ~ィ❗️
そしたら、爪先から、ズボンの裾を引っ張ってみてー)
〈う、うんッ❗️それーッ❗️お!脱げたぞ脱げたぞ❗️じゃ!こっちも❗️それーッ❗️〉
2人ズボンを脱がし合い、アキラはTシャツとパンツ、留美ちゃんは、ブラウスとブラジャーとパンツだ、、
(じゃあ、次アッ君ばんざーいして?)
〈はぁーい〉
アキラのTシャツはすぐ脱がせた、、
(アッ君?次は、あたしのブラウスお願いいたしまーすキャハハ)
と、留美ちゃんは両手を広げた、、
アキラは、いつもの姉ぇ姉ぇの胸の膨らみ方と少し違う、ブラの着けている膨らみにムラムラしてしまい、、
思わずブラウスの上から、姉ぇ姉ぇの胸に手を伸ばし触れてみた、、
(キャァッ❗️ちょっとぉーッアッ君❗️びっくりするじゃん❗️何するのよー❗️)
〈ご、、ごめん、、姉ぇ姉ぇのオッパイが、、ちょっといつもと違って見えたんだょ、、ごめんなさい、、〉
(キャハハ❗️エ~ッどんな風に違って見えたのー?キャハハおかしいー❗️アッ君のエッチ❗️)
〈え、、な、何だか、、いつもの姉ぇ姉ぇよりさ、、大人みたいに、、いつもよりも
、ちょっと大きくって見えたんだょ、、〉
(ギャハハハハハ❗️ブラのせいねー❗️キャハハ、、で、触ってどんな感じだったの??)
〈い、いつもよりも少し固い感じかな、、〉
(ギャハハハハハ❗️そうなのー❗️ブラジャーの型でだよーキャハハ❗️じゃあ、アッ君?あたしのブラウスのボタン外して脱がしてみて下さーいキャハハ❗️ブラジャーが出てくるよーキャハハ❗️ハズィなぁ~キャハハ)
そして不器用にアキラは、留美ちゃんのブラウスのボタンを1つずつ外している、、
上から順番に、、1つ、、1つ、、
下まで外し終えると、留美ちゃんの白い肌と、白いブラジャーがアキラの目の前に現れた、、、
アキラは、姉ぇ姉ぇの初めて見るブラジャーに見入ってしまった、、
そして、ブラウスを肩から脱がし、留美ちゃんがブラとパンツだけの下着姿になった、、
アキラは、ブラ姿だけでグンッと大人に見える留美ちゃんに、、目が釘付けになっていた、、
ブラに収まっている、姉ぇ姉ぇの胸の膨らみに目が離せない、、
(何ょ~アッ君❗️ガン見しすぎーッ❗️どうしたの?アッ君?)
〈姉、、姉ぇ姉ぇ、、大人の女の人みたいだ、、〉
(プーッ❗️ギャハハ❗️何を言ってるのよーッ❗️キャハハ❗️アッ君のバーカ❗️あたしの胸、まだまだ小さいんだからーギャハハ❗️)
〈だ、、だって、、初めて見たもん、、〉
(あたしだって、ブラ位は着けるよー❗️ギャハハ❗️アッ君かわいいッ❗️❗️ほら、あたしは後ブラとパンツの2つだょ、、アッ君はパンツだけだから、、次は、アッ君があたしのブラジャーを外す番だょーッ、、キャハハ何だか恥ずかしーッ❗️まさか、弟に、、キャハハ❗️はぁーいイィよ~アッ君、、どーぞ、外してごらん、、、)
と、留美ちゃんは後ろを向いた、、
アキラは、初めて外すブラジャーに、ドキドキ感と、緊張だ、、
でも、アソコは、もぅ、、
立ちっぱなしだ、、
アキラは、後ろ姿のブラのホックを見つめながら、その両手はホックに向かわずに、後ろ姿の姉ぇ姉ぇの両脇の下から、胸へと伸び、後ろから、姉ぇ姉ぇの胸を掴み、揉み出した、、、
(キャァッ‼️アッ君‼️またーっ❗️んッもぅ❗️ビックリするじゃんーッ❗️)
〈、、姉ぇ姉ぇ~~、、、、〉
アキラは、後ろから、留美ちゃんの胸を触り続けている、、
(もぅ、、アッ君、、キャハハ❗️くすぐったぁ~ィ❗️キャハハ❗️ちょっとアッ君やめてよ~キャハハ❗️もぅーアッ君のエッチーッ❗️もぅ、、しょうがないなぁ、、もぅ、、
ほら~、、)
と、留美ちゃんは前を向くと、、
アキラは、ブラ越しに膨らむ胸の小さな谷間に手を差し出した、、
姉ぇ姉ぇの柔らかい小さな胸の谷間で指先を動かしたり、ブラの上から、いつもと違う、姉ぇ姉ぇのオッパイをアキラは、触り続けていた、、
(もぅ、、アッ君❗️くすぐったいじゃん❗️もぅ、、)
〈じゃあ、、姉ぇ姉ぇ、、ブラジャー外していいかな?〉
(はぁーいイィよ~~、満足したぁ?キャハハ❗️どーぞ~キャハハ)
留美ちゃんは背中を向けると、アキラはホックを両手で外した、、
初めての経験だ、、
留美ちゃんのブラのホックが外れ、ブラが緩み肩紐でぶら下がっている状態になった、、
(アッ君?ブラジャー取ってよ~)
〈う、うん、、〉
アキラがブラジャーを取ると、留美ちゃんの肌にはブラジャーの後が赤く筋になり肌にかたが付いている、、
留美ちゃんは、両腕で胸を隠している、、
(これで最後の1枚同士ねーアッ君?キャハハ❗️じゃあ❗️アキラ君のパンツを脱がせちゃいまーすッ❗️キャハハ)
留美ちゃんは、両腕を胸から外しアキラのパンツを脱がせると、、
アキラのアソコは、元気良く↑↑っていた、、
それを見た留美ちゃんは、、
(ギャハハハハハ❗️アッ君のチンチン❗️ギャハハハハハ❗️)
〈姉ぇ姉ぇ笑うなよッ❗️バカ姉ぇーッ❗️〉
〈ギャハハ❗️だってーッ❗️ギャハハハハハ❗️ごめんごめん❗️じゃあ、あたしのパンツも、どーぞ~キャハハ恥ずかしい❗️脱がせて下さーいッ❗️キャハハ)
アキラが、留美ちゃんのパンツを脱がせた、、
片手でアソコと胸元を、留美ちゃんは、隠している、、
アキラは、隠さずに、、
(んじゃ❗️アッ君お風呂行こうかぁ~?)
〈あ!姉ぇ姉ぇちょっと待ってて❗️忘れ物忘れ物ーッ❗️〉
アキラは、フルチンで2階へ上がり何かを取りに行った、、
〈エヘヘ❗️これこれッ❗️姉ぇ姉ぇーッこれがローションだよ!こないだ、おっちゃんにもらったんだ!お風呂なら、お湯に溶かして使うとイィんだってさー❗️エヘヘ❗️〉
(うわぁっ!2本も有るのねー❗️うん、やってみよっか❗️キャハハ面白そうじゃん❗️)
そして2人は、お風呂に入った、、
2人でシャワーを掛けあったりして遊びながら、留美ちゃんが身体を洗い出すと、アキラは湯船に入り、姉ぇ姉ぇの身体の洗うのを見ていた、、
スポンジで留美ちゃんが身体を洗うと、姉ぇ姉ぇの身体中が泡だらけになり、幼い乳房の先も、ツンと尖り、泡が付いて、留美ちゃんが身体を動かす度に、プルプルと揺れている、、
留美ちゃんも恥ずかしいのか、乳首が少し硬直して見える、、
アキラは、湯船の縁にアゴを乗せながら、じっと見ていた、、
留美ちゃんが身体を洗い流し終わると、アキラと交代した、、
アキラが洗っている時に姉ぇ姉ぇは、シャボン玉を作り飛ばしながら遊んでいる、、
アキラが洗い終わると、アキラも湯船に入り2人横並びになりキャッキャキャッキャとシャボン玉遊びをしている、、
(ねーねー?アッ君?シャワー遊びしてみよっかぁー?キャハハ❗️)
〈え❗️どうやって遊ぶの?〉
(シャワーで攻撃して、何秒ガマン出来るかの勝負だょ❗️キャハハどこを攻撃してもOKで、攻撃する人の言う通りにする事ね❗️)
〈よし❗️やろやろー❗️負けないからなー〉
(じゃあ❗️出て、アキラからねー❗️あたしからの攻撃ねー❗️キャハハ❗️)
〈よし❗️イィよーッ❗️姉ぇ姉ぇやってみろッ❗️〉
アキラは、風呂イスに座らされ、留美ちゃんからの攻撃を受ける事になった、、
留美ちゃんは、シャワーを出して、アキラの脇腹辺りから、くすぐるように掛けながら、数を読み出した、、
(じゃあ、アッ君初めるからねーッ❗️キャハハ❗️1~2~3~、、、)
アキラは、くすぐったそうだが身体をクネらせながら耐えている、、
留美ちゃんのシャワーが、徐々にアキラの下半身に向かい近づいてきた、、
(アッ君❗️粘りますねーッ❗️キャハハ❗️じゃあ~この辺りはどーだーッ❗️ギャハハ❗️)
〈うぉーッ❗️ッッッッ❗️うぉーッ❗️〉
(じゃあ、これでどーだーッ❗️キャハハ)
留美ちゃんは、シャワーの勢いを強め、アキラのチンチンに掛けた、、
(どーだーッ❗️どーだーッ❗️ギャハハ)
〈うぉーッ❗️、、〉
(しぶといなーッ❗️じゃあ❗️ここはどーだーッ❗️ギャハハハハハ)
留美ちゃんは、アキラの亀頭にシャワーを勢い良く掛けた、、
〈うぉーッ❗️ッッッ❗️姉ぇ姉ぇーッギブギブ❗️参った参った❗️ギブギブ❗️〉
アキラは、亀頭攻撃に負けた、、
(ギャハハハハハ❗️アッ君のチンチン❗️ギャハハハハハ❗️おもしろーいッ❗️キャハハ❗️
ハーイ❗️アキラの負けでーす❗️ギャハハハハハ❗️おもしろーいッ❗️)
〈ちぇッ❗️、、じゃあ❗️今度は、僕の攻撃の番だからなー❗️姉ぇ姉ぇーッ❗️〉
(分かったわー、じゃあ、あたしどうしたら良い?)
〈じゃあ、姉ぇ姉ぇは、そこのお風呂の縁に座ってー〉
(はィはィ分かりましたよーキャハハ❗️)
アキラもシャワーを出し、留美ちゃんに両手を広げさせた、、
〈サーッ❗️スタート❗️脇攻撃ーッ❗️〉
(キャハハ❗️くすぐったぁ~ィ❗️キャハハ)
〈どーだーッ❗️どーだーッ❗️次は、オッパイだーッ❗️どーだーッ❗️〉
(キャぁーッ❗️コショバァーイ❗️あーヤバい❗️ヤバい❗️ギャハハハハハ)
アキラはシャワーの勢いを強めにし、乳首に集中させた、、、
(ギャハハハハハ❗️ヤバい❗️ヤバい❗️あーッ❗️ヤバーいッ❗️)
何とか留美ちゃんも耐えている、、
アキラは、シャワーを陰毛付近に近づけている、、
留美ちゃんは、足を閉じながら必死で抵抗している、、
シャワーのお湯が、閉じた太ももと陰毛付近に溜まり、少し長い目の陰毛が、ソョソョと揺れ動いて見える、、
〈姉ぇ姉ぇ?ちょっと足開いてよー?〉
(え~❗️ヤダーッ、、無理無理~)
〈ダメだょ❗️言う事聞くて約束じゃん❗️約束守れよー❗️〉
(もぅーッ❗️うるさいなーッ❗️はィはィ、、分かりましたーッ❗️もぅ、、はーぃ、、これでいい?)
アキラは、容赦無く、留美ちゃんのアソコにシャワーを直撃させた、、、
シュワシュワシュワシュワーッと音をたてながら、、、
しばらく留美ちゃんはガマンして耐えていたが、、
アキラがシャワーの向きをクリの方へ変えた途端に、、
(ギャッ、、あん、、んんぐッ、、)
アキラは、シャワーを強めて集中させた、、
(あぁッ、、アッ、、アッ、、アッ君、、無理、もぅ無理無理ーッ❗️、、、あぁッ、、
お願い、、もぅやめてよ~、、もぅ無理、、お願い、、お願いだから、止めて、、)
留美ちゃんがギブアップした、、
〈姉ぇ姉ぇ?僕の勝ちだな❗️〉
(違うよー❗️アッ君の方が早くギブしたよーだから、あたしの勝ち❗️キャハハ❗️)
〈姉ぇ姉ぇの方が、だいぶん弱ってたけどなー❗️〉
すると留美ちゃんは、アソコをシャワーで刺激されたせいか、、
(あっ、、ちょっと、、あたし、オシッコしたいかも、、)
〈僕もダヨ❗️姉ぇ姉ぇ、ここでしても良い?〉
と、アキラが言うと同時に、アキラは立ったままのチンチンから、オシッコを勢い良く出し、オシッコが弧を描いた、、
〈エヘヘーッ❗️姉ぇ姉ぇ出たーッ❗️エヘヘ〉
(もぅーッ❗️アキラったらーッ❗️)
しかし留美ちゃんも、アキラの勢い良く出るオシッコの音にも影響され、ガマンの限界が近づいている、、
(あ~ッあたしも、ヤバそうだ、、)
〈姉ぇ姉ぇも、ここで出しちゃえ出しちゃえ❗️〉
(もぅーッ❗️どーしよ、、アキラ?絶対に内緒だからねー❗️分かった?アッ君?)
留美ちゃんは座っていた風呂イスを外し、床にしゃがみ込み、、
《チョロチョロ、、から、ソヨソヨ~、、》
っと、聖水を注ぎ出し初めた、、
アキラは、初めての姉の恥姿を覗き込み、姉は、アキラに、照れ隠しだ、、
〈女って、アソコから、こんな風にオシッコ出るんだ、、〉
(バカ❗️アキラッ❗️恥ずかしい事言わないの❗️バカ❗️)
そして、お互い出すものを出してスッキリし、、
(もぅーッ❗️うるさいなーッ❗️ねー?アッ君?ローションて、どんなのなの?)
次はローション遊びに向かった、、
アキラがローションの瓶を取り出した、、
〈ローションはね、こうやって手に塗って、、水を付けると、、、ほらーッ❗️ヌルヌルになるんだよー❗️すごいだろー?〉
(じゃあ、アッ君は、その手でシコシコしてたの?ギャハハハハハ❗️)
〈、、、そ、そうだよ、、すごいヌルヌルするんだ、、エヘヘ〉
(じゃあ、、ちょっとやってみたらーッキャハハ❗️見せて見せてーッ❗️アッ君キャハハ❗️)
〈え~、、〉
(イーじゃんかー❗️2人なんだしさー、こないだ部屋でしてたじゃん❗️ギャハハハハハ)
〈、、わ、分かったよ、、〉
アキラは、いつものシコシコより、手を握るようにしながら、擦りだした、、
ミチャミチャと音がする、、
アキラのチンチンに、ローションがたっぷり付いている、、
それをアキラは、両手で擦っている、、
(ねー?アッ君?ローションさー、あたしの手にも付けてみてもいい?)
〈うん、、いいょー、、〉
留美ちゃんも、ローションを手に取りお湯で薄めてみた、、
(うわぁっ!すごい❗️すごい❗️ヌルヌル❗️キャハハ❗️すごい❗️何コレーッ❗️ヤバいヤバい❗️キャハハ❗️ねー?アッ君?あたしが、アッ君のチンチンをシコシコしてあげよっかぁ?キャハハ❗️ハズーィ❗️キャハハ)
〈え~、、、〉
留美ちゃんは、アキラの手を退かせた、、
(キャハハ❗️アッ君のチンチン大きくなってきたーッ❗️キャハハ❗️どぉ?アッ君?こんな感じで良いのー?)
留美ちゃんのローションまみれの両手でアキラのチンチンを触られている、、
留美ちゃんの手は、器用にアキラのチンチンを包み込み、イヤらしい音をたてながら、滑らせている、、
〈姉ぇ姉ぇ、、き、気持ちいいょ~気持ちいいょ~、、姉ぇ姉ぇ~)
アキラは、たまらなくなり留美ちゃんのオッパイを触り出すと、、ローションのヌルヌルが刺激したのか、、
留美ちゃんが、声をあげた、、
(やッ、、やッだ、、何かさ~、、ヤダー、、アッ君、、いつものオッパイを触られてる感じと違う感じがするんだけど、、~アッ君、、)
〈じゃあ、姉ぇ姉ぇのオッパイにローションを、たくさん付けてみよーよッ❗️〉
(じゃあさーアッ君?この洗面器にローションを入れて、お湯で薄めてみよか?キャハハ❗️)
〈うん、うん、そうしよ❗️そうしよ❗️〉
アキラは洗面器にローションを絞り出し、お湯で薄め混ぜ合わせた、、
アキラは、ローションまみれの両手でローションを掬い、姉ぇ姉ぇの胸に流しこんだ、、
(いゃ~ッ、、何だか、、、キャハハ)
アキラは、その手で姉ぇ姉ぇの胸にローションを撫でるように伸ばし広げると、、
(ヒャァァッ、、、❗️アッ君ッ❗️、、)
留美ちゃんは、アキラにローションを胸に塗り広げられると、、
何とも言えない、初めてのローションの感覚に、身体をクネらせながら
思わず声を上げ、背筋をピンッと伸ばした、、
アキラの手のひらは、止める事なく姉ぇ姉ぇの胸をツルツルと撫で回している、、
アキラの手のひらには、コリコリと固くなってきた、姉ぇ姉ぇの小さな乳首が、豆粒のように、手のひらをくすぐる感覚があった、、
アキラは、その手のひらの感覚を自然と楽しんでいる、、
留美ちゃんは、自分の乳頭が硬直しているのは分かっていた、、
アキラの手のひらで、自分の乳首をローションで転がされている感覚が、頭の真にビクビクと伝わり、たまぁに、アキラの指先が乳頭に当たると、背筋を伸ばし、自然とアキラに胸をピクンッとつき出しているのが自分でも恥ずかしい位に分かっていた、、
〈ねー?姉ぇ姉ぇ?オッパイの先ッぽが固くなってきたけど、、姉ぇ姉ぇ気持ちいいの?〉
(ギャハハ❗️アッ君のバーカ❗️そんな事、どーでもイィーのッ❗️子供は黙りなさいッ❗️
そんな事言うなら、アッ君の身体にも塗ったげるーッ❗️キャハハ❗️ほらッ❗️ほ~らーッ❗️キャハハ)
〈うぉーッ❗️姉ぇ姉ぇーッ❗️やめてよ~❗️やめてよ~❗️うぉーッ❗️アカンって、、
姉ぇ姉ぇーッ❗️やめてーッ❗️〉
留美ちゃんも、アキラの身体にローションを塗りたくり、手のひらと指先でくすぐるように、アキラの身体を撫で回している、、
(ギャハハハハハ❗️参ったかー❗️アキラッ❗️ギャハハハハハ)
〈クソーッ❗️バカ姉ぇーッ❗️エィッ❗️それッーッ❗️〉
と、アキラが留美ちゃんに抱き付いた、、
お互いのローションまみれの肌が、密着し、アキラが留美ちゃんに抱き付くたびに、お互いの胸が密着し、ヌルヌルと滑り出し、アキラは姉ぇ姉ぇの乳首が豆粒のように固くなり自分の胸にコロコロと刺激してくる不思議な快感だ、、
留美ちゃんは、固くなってきた自分の乳首がアキラの胸で、滑り転がされる快感、、
2人は、初めての快感に、身体をキツく抱き付いたり、自然と左右に擦り合わせたり、そのローションの不思議が快感に陥っていた、、
しばらく2人は無言で繰り返していると、ローションの水気が少なくなり、一度、互いの肌を離してみると、ネバーッと、ローションは糸を引く、、
そこへ、もぅ一度留美ちゃんは、自分の胸にお湯を足し、アキラを抱き寄せ、再び2人は抱きあった、、、
お互い、顔を赤くしながら、、
(ヤダー、、アッ君?)
〈何ィ?〉
(ローションってさー、、すごいねー)
〈う、うん、、気持ちいいて僕の言った通りだろ?な?姉ぇ姉ぇ?〉
(今まで、アッ君がなかなかお風呂から出て来なかった時は、ローションでオナニーしてたんだね?ギャハハハハハ❗️アキラったらーッ❗️ギャハハハハハ)
〈わ、笑うなょ、、姉ぇ姉ぇのバカ❗️〉
(やーね~アキラのエローッ❗️キャハハ❗️)
〈そ、そんな事言うなよーッ❗️、、〉
(ねー?アッ君?残りのローションどうする?捨てちゃう?)
〈え~、、もったいないな、、じゃあさー、残り全部をお風呂の中に入れてみよーかー?姉ぇ姉ぇやってみよーよ!〉
(キャハハ❗️ローションのお風呂だねーアッ君ッ❗️キャハハ❗️やろやろー)
そして、残りのローションを全部湯船の中に入れかき混ぜ、ローション風呂が出来た、、
〈じゃあ、僕から先に入ってみるねー〉
アキラは、滑らないように足先からそーっと入り、湯船の中でもたれた、、
〈姉ぇ姉ぇも大丈夫だょ❗️早く入りなよー〉
(うん、、滑らないように気を付けて入らないとね、、キャハハ❗️怖~いな)
留美ちゃんが、バスタブをまたぎ、湯船に恐る恐る入った、、
留美ちゃんが、バスタブをまたいだ時に、姉ぇ姉ぇの足が開き、アキラは、留美ちゃんのアソコを、しっかり湯船の中から見ていた、、
お互い湯船に入り、向かい合わせに三角座りの形で入っている、、
湯船のお湯は、ローションでトロトロしている、、
しばらくは2人共、ローションで遊んでいたが、アキラから攻撃が始まった、、
留美ちゃんがアキラの肩にお湯を掛けてやると、
アキラが留美ちゃんのオッパイを握り出した、、
(アーッ❗️アッ君やったなー❗️)
留美ちゃんはアキラに近寄り、アキラのチンチンを握った、、
ヌルヌルと、、
〈アッ❗️姉ぇ姉ぇずるい❗️いきなりチンチンに来た❗️〉
アキラが足を伸ばした隙に、留美ちゃんは湯船の中で、アキラの足の上に座り込み押さえつけながら、チンチンをまさぐった、、
アキラのチンチンは、すぐに大きくなったが、留美ちゃんは手をゆるめなかった、、
アキラも、留美ちゃんのオッパイを最初は激しく触っていたが、留美ちゃんの攻撃に、うっとりしだし、、
オッパイを触る手も、緩やかに、自然とイヤらしく、くすぐる感覚のように触り初めていた、、
留美ちゃんも、アキラにオッパイを優しく触られていると、、気分も変化しだし、チンチンを刺激する手の動きも、留美ちゃんも自然とイヤらしく動き出していた、、
〈姉ぇ姉ぇ、、ぼ、僕、、、んッん、、〉
(どうしたの~?アッ君、、、、?)
〈姉ぇ姉ぇ~気持ちいいょ~、、気持ちいいょ~、、〉
(アッ君ったら、、キャハハ、、でも、、でもね、アッ君?、、あたしも、、だょ、、アッ君にオッパイ触られてて、、ヤダ~これが気持ちいいて事なの、、かも、、胸の奥が、、ドキドキした感じなの、、アッ君、)
〈じゃ、、じゃあ、姉ぇ姉ぇ?こ、ここは、、どぅなの?、、〉
アキラは、片手で乳房を、、もぅ片手の指先を、留美ちゃんのアソコへと伸ばし、優しく触り出した、、
留美ちゃんの足は、アキラの両膝を挟む形で座っているので、留美ちゃんのアソコは触り易いように上手く開いている、、
そこへ、アキラの右手の指先が、、
ローションのヌルヌルを利用し、ツルツルと撫で回し始めた、、
(イヤンッ❗️アキラッ❗️ヤダーッ❗️)
留美ちゃんは、身体をクネらせビクビクさせている、、
アキラの手は止まらない、、
(あぁ~ん、、アキラ、、ヤバいょ、、アキラ、、あぁ~ん、、、)
今まで聞いた事の無い、姉ぇ姉ぇの声がアキラの脳裏を刺激する、、
アキラは、指先を留美ちゃんのアソコの中に入れ、出し入れしている、、、
留美ちゃんは、たまらなくなり、、アキラのチンチンから手を離し、、アキラに抱き付いた、、
(あぁ~ん、、ヤダー、、アッ君アッ君アッ君、、)
姉ぇ姉ぇが、、甘えん坊みたいだ、、こんな姉ぇ姉ぇを見るの、始めてだ、、
アキラは、無我夢中で、留美ちゃんのアソコを刺激し続けている、、
〈姉ぇ姉ぇ?大丈夫?姉ぇ姉ぇ?気持ちいいの?〉
留美ちゃんは、ただただ、頷いている、、
(アキラ、、大丈夫だょ~、、アッ君、、あたし、、大丈夫だょ~、、アッ君~~ん)
〈姉ぇ姉ぇ?)
(何ィ?)
〈姉ぇ姉ぇのマンコの中に、、僕の指がすぐに入ったんだよ~、、温かくて、ヌルヌルしてて、すごく気持ちいいんだ、、ねー?姉ぇ姉ぇ?さっきの動画みたいに、、僕のチンチンも、姉ぇ姉ぇのマンコの中に入るかな、、?〉
(大丈夫だと思うょ、、アキラ?あたしのマンコの中に入れてみる?入れてみたい?)
〈うん、うん、さっきの動画みたいに、やってみよーよ❗️〉
(アッ君?あたしのマンコの入れる所分かる?)
〈うん、、さっき手で触ったから、、分かるよ、、ほら?姉ぇ姉ぇ?ここだろー?〉
アキラは、再び留美ちゃんのアソコに指を入れた、、
(あっ、、アッ君ッ❗️ヤダーッ、、でも、、そぅそぅ、、そぅよ、、そこだょ、、じゃあ、、入れてみよっか、、アキラ、おチンチンを、ちょっと持っててみて、、)
(じゃあ、あたしはアッ君にまたがるからね、、よいしょっ、、と、、アッ君、、あたし、今、マンコ指で開いてみてるから、、じゃあ、、そこだょ、、、入れてみてッ、、)
〈う、うん、わかったわかった❗️ここだろー?じゃあ姉ぇ姉ぇ、、いくよ、、〉
ジュルジュルジュル、、
ズズッ、、ズズズブッ、、、
(アキラ、、ちょっと待って、、こ、この感じ、、んッんん、、)
留美ちゃんは、アソコの位置を知らぬ間に、合わせていた、、
ズルズルズブズブズブッ、、、
(あぁ~ん、、、アキラ、、入ったんだよ~、、アッ君、、分かる?、、アキラ、、)
〈う、うん、うん、姉ぇ姉ぇ!分かる分かる❗️温かくて、、気持ちいいょ~❗️姉ぇ姉ぇ~❗️〉
アキラのまだ幼く細いチンチンは、姉ぇ姉ぇのマンコの中に吸い込まれている、、
(あぁ~ん、、アッ君のチンチン、こんなに入って来るのねー、、あぁ~ん、、ヤダーぁょ、、あたしのお腹の中の方まで来てるんだよ、、あぁ~ん、、アッ君、、)
留美ちゃんは、アキラに抱き付いた、、
アキラも抱き付き、姉ぇ姉ぇのオッパイを舐めている、、
(ヤダー、アッ君、、あの動画みたいジャン、、アッ君のエッチー、、あぁ~ん、、でもでも、、変な感じ、、あぁ~ん、、)
上に乗っている留美ちゃんは、自然と腰を前後に揺らしている、、
アキラも、動画の見よう見まねで腰を振りだした、、
チャプンチャプンと、お湯がアキラの顔にかかる、、
気にする事なく、アキラは、目の前の留美ちゃんの乳首を吸いながら腰を振り続け、、
留美ちゃんは、アキラに乳房を舐められながら、アキラのまだ幼いチンチンを自身のマンコの奥へ奥へと求めながら、その始めての快感にお互い無我夢中で、エッチを経験している、、
(あ、、あぁ~ん、、アキラ、、)
留美ちゃんから、声が出た、、
〈ね、姉ぇ姉ぇ~~〉
お互い、感情が高ぶり出してきた、、
留美ちゃんが、アキラに抱き付きに行きアキラが、姉ぇ姉ぇを抱き締めた、、
留美ちゃんが、口にした、、、
挿入したままで、、
(ねぇ~アッ君~、、?アハァ、、)
〈何ィ?姉ぇ姉ぇ、、ハァハァ、、?〉
(アキラ、、?キスしよっか、、アキラ、、)
〈うん、、いぃよ~姉ぇ姉ぇ、、〉
アキラは、腰の動きを止め、目を閉じて少し上向きに唇を付き出した、、
そのアキラの姿を見た留美ちゃんは、
優しく、、そ~っと、、口付けをし、
動画の見よう見まねで、2人の初キスが交わされた、、
この2人、、エッチな事よりも、
キスをしてしまった事が、深くお互いの心に残り、、
まさしく2人にとっては、一線を越えた瞬間だったのだ、、
その後、キスを交わしている途中で、アキラは、ピクンピクンと姉ぇ姉ぇのマンコの中で、イってしまた、、、
その後は、2人で身体を洗いあい、キスを繰り返し、ラブラブなお風呂タイムを後にした訳だ、、
そんな2人のラブラブな声が、事もあろうに、、
おっちゃんが、聞いていたのだ、、
「まさか、、あいつら、、風呂まで一緒に入りやがって、、完全に出来ちまったな、、」
「よし、、俺も、この町の最後の思い出に、、ヒヒヒ、、このまま、さいならは、、出来ねーよな、、ヒヒヒ、、」
おっちゃんの悪巧みが、また始まりそうな気配だ、、
~~~続く~~~
長文を、お読み頂きまして、ありがとうございました。
評価が、また続きに、15ポチが入れば、
次は、《場外編》とし、
おっちゃんが、この町を出る前に、以前夜中に留美ちゃんに、いたずらした写真をゆすりに、、
留美ちゃんと、、
と言う話を書こうと思います。
また、良かったら、よろしくお願いいたします。
その他、リクエストや、、
《こんな話を❗️とか、こんな登場人物で!》
等、リクエストが有りましたら、またコメント欄にでも書き込みして下さいね。
出来たら、頑張って書いてみますね?
よろしくお願いいたします。