姉ぇ姉ぇ13才と、弟10才と、おっちゃん。場外編。この街の思い出。留美ちゃんのアソコは名器。

Hatch コメントはまだありません

続きに、たくさん入れて頂きまして、どうもありがとうございました。

ちょっと長いですが、よろしくお願いいたします。

あの夏の日から、2ヶ月程たった、、

俺は、あの日の夜の留美ちゃんに行った、いたずらの数々の画像の中の数枚を、写真に現像し、事の始まりの、アキラとのミッションの動画から、あの日の夜の動画までを編集し、DVDにまとめて、動画を一本化させてみた、、

なかなかエロぃDVDに仕上がった、、

俺は、このDVDを見る度に、留美ちゃんをおかずにオナニーを繰り返している、、

もちろん、あの日の水色のパンツで自身の物を包みながら、、

日々、留美ちゃんを見ながら、、

今でも、2階の窓から、学校へ行くのを見送りながら、、

留美ちゃんの後ろ姿を、彼女の脚を見ながら、、

彼女の制服姿を見ながら、、

制服越しの、小さな胸の膨らみを、、

悶々としている、、

彼等、姉弟はと言えば、、

あの日のお風呂でお互いキスを交わしてからは、2人の仲は、隠してはいるが、2人の中では恋人同士のような関係が、俺にはわかった、、

俺は、そんなアキラに、羨ましさと、嫉妬感が高まり、益々、どうにかして、俺も留美ちゃんと一度は、、、

と、日々考えていた、、

そんな9月の半ば過ぎに、俺は仕事の関係で、この町を出なくてはならなくなり、この町に居るのも残る日にちが迫っていた、、

有る程度の荷物は片付け、次の転居先に送っていた、、

次の転居先は、とんでもなく遠方で、2度とこの町に来る事も無いだろうし、彼等とも会う事も無くなるだろう、、

俺は、やるならもう、このタイミングしか残されていないと思い、ちょっと卑怯な手段を計画立て、実行に移す計画を立てた、、

もちろん、留美ちゃんと2人で会う計画だ、

そんな日にちが迫ったある日の朝、

俺は、いつものように2階の窓から、彼等を見送っていた、、

「おはようー❗️留美ちゃん、行ってらっしゃい」

(あー!おっちゃん~バィバ~ィ❗️行って来るね~、今日は、短縮で4時間なのー❗️イェーイ❗️じゃあねーバィバ~ィ~)と、、

留美ちゃんは、小走りにスカートを揺らし、健康的なかわいい脚を見せながら学校へ行った、、

「4時間授業なら、、給食を食べても1時過ぎには帰って来るな、、ヨシッ❗️今日しかないな、、」

幸い、留美ちゃんのママも先程、仕事に出たから、夕方までは帰って来ないだろう、、

俺は、今日の留美ちゃんの帰りを待ち、あの日の写真の数々と、ローション、練乳、ミニローター、太目と細目の筆を用意した、、

ちょっと卑怯な手段だが、あの日の写真をネタに、留美ちゃんに迫る考えだ、、

リベンジポルノ的な流れだ、、

上手く行けば、念願の留美ちゃんとの時間を、ゆっくり楽しめる、、

そして、今日は眠ったままの留美ではなく、リアルな留美だ、、

初めて見る表情や声も、身体の反応も、、

すべて見れる、、今日しか無い、、

いや、、

このチャンスを逃せば、もぅ後は無いだろう、、

俺は、期待とアソコを膨らませていた、、

あの日から、約3ヶ月、、

留美の身体が恋しくなる俺だ、、

俺は、リクライニング式のベッドの上に布団をセットし、留美の帰りを待っていた、

そして昼過ぎ

中学生がパラパラ帰ってきている、、

俺は、2階の窓から眺めていた、、

向こうの方から、2人組の女子が帰って来ている、、

多分、留美だ、、

俺は、外に出て留美の帰りを迎える事にした、、

2人組が近づいて来ると、留美ちゃんと友達のようだ、、

友達は背丈も小さく、髪は後ろでポニーに束ね、手足も細く、胸の膨らみも僅かな感じで、未だ小学生のような体型のメガネっ子だ、、、

そして家の前で

(じゃあね~、めぐちゃんバイバ~イまた明日ね~)

と、

留美ちゃんは、友達のめぐちゃんと別れた、、

「おっ!留美ちゃんお帰りー」

(あ、おっちゃんただ今~)

「なー?留美?ちょっと時間有る?」

(うん、大丈夫よ~、あたしなら、何も用事ないよ~)

「そうなんだ、じゃあ、ちょっと引っ越しの荷物の手伝いとか、大丈夫?」

(うん、大丈夫だょ!じゃあ、ちょっと待っててね~あたし着替えて来るー)

「あっ❗️留美ちゃん?着替えなくても大丈夫大丈夫、そんなたいした用事じゃ無いから、そのままで良いから❗️」

(じゃあ、このままで、おじゃまして良い?)

「うん❗️良いょ良いょーおいでおいでー」

俺は、せっかくのチャンスだし、、

出来れば、留美を制服のまま部屋に入れ、、

楽しみたかったのは言うまでもない、、

上手く、留美を帰らさずに、部屋へ誘い込めて、少しホッとしている、、

「じゃあ、そのまま2階の部屋に行こうか?」

(うんOKー)

玄関に靴を脱ぎ、そのまま階段を先に留美に上がらせ、俺は後ろに付いた、、

先に上がる留美の生足を眺めながら、スカートがヒラヒラとなり、ふくらはぎから、太ももと、短パンがチラチラ見える、、

2階の部屋に近づいた留美に

「じゃあ、留美ちゃん左側の部屋にお願いねー」

(は~い)

留美ちゃんがドアを開け、部屋に一歩入ると、俺は、留美ちゃんの背中を押した、、

(キャっー❗️)

留美ちゃんは、思わず驚き暗い部屋の中へと、押し入れられた、、

部屋は、あらかじめ雨戸を閉めカーテンも引き、クーラーだけを付けて、

部屋の中は、ベッドと大画面テレビと、これから使おうとする、小道具だ、、

俺も部屋に入り鍵をしめると、留美ちゃんは、少しおどおどした表情で俺を見ていた、、

その表情が、また堪らなく可愛い、、

(お、おっちゃん、、)

「あ、ごめんごめん~ハハハ驚かせたねーごめんごめん~留美~ハハハ」

(、、、、、)

「留美ちゃんに、ちょっと渡したい物が有ってね、これなんだけど、、」

俺は、封筒を渡し、その中身を確かめさせた、、

その中身は、留美ちゃんの恥ずかしい写真の数々だ、、

その中身を見て留美ちゃんは、、

(えっエエっー、、、も~、、お、おっちゃん、、あの時の、、

ちょっと、、やだー、、ど、どう言う事なの、、

やだーよ、、、エロィなーおっちゃん、、)

留美ちゃんは、ちょっと顔をひきつらせながら、俺を見ている、、

「留美、、そんな顔するなょ、、どうしたんや?ん?どうした、、留美?俺と留美ちゃんは、留美ちゃんが小さ~い頃からの知り合いだろ?な?、、留美ちゃんは、すっかり成長しちゃってさぁ~ハハハ」

(え、、おっちゃん、、どうして、こんな写真を、、?、、)

留美ちゃんは、半分分かっているのか、まだ冗談だと思っているのか、、

表情には笑みは消え、、少し青ざめている様子だ、、

「え?どうしてってさぁ~、、留美ってさぁ~、昔っから可愛い顔してるし、今はもぉ中学生になって、オッパイも膨らみ出して、すっかりお姉さんになってきたじゃん?、、

そんな留美の裸をさぁ~、俺はイタズラして見ちゃったんだけど、、もっと俺以外の他の人も、、

留美ちゃんの裸とか恥ずかしい部分の写真とか見たいだろーなぁ、、って思ったからさ、、」

(え、、思ったから、、って、、何ィッ??、、

ど、どう言う意味、、?)

「え?どう言う意味ってかぁ、、、じゃあ、留美ん家のポスト見ておいでよ??さぁ❗️早く見て来てごらんよーっ‼️」

留美ちゃんは、あわてて階段を降り自宅のポストの中を確認すると、、

1通の封筒が有り、その中身は同じく写真が入っている、、

俺は、2階の窓から声を掛けた、、

「留美ィ?留美の自転車を見て来てごらんよー」

(えっ、、、、)

(イヤァー、、、もぉ、、やだー、、、)

俺は、あらかじめ、留美の自宅のポストと、留美の自転車のかごに写真を仕込んでいた、、、

留美ちゃんは、涙目で写真をかき集め、2階の俺を見上げた、、

「もぅ1度おいでよ?上がっておいでよ?留美ィ、、ハハハおいでよ?さぁ~」

留美ちゃんは、うつむきながら俺の部屋へと戻って来た、、

その表情が、また可愛い、、ハハハ、、

早く、、

早く、、撫で回してやりたい、、ハハハ、、

留美ちゃんは、力無く部屋の床に座り込んだ、、

「どうした、、?留美ィ?そんな顔するなょ、、何か、悲しくなるじゃんかぁ、、

ハハハ❗️留美ィ?」

(だって、、だって、、おっちゃん、、どうして、、どうしてこんな事するのよ、、?ひどいよ、、ひどすぎる、、)

「やっぱ、、そんな写真は見られたくないか?」

(あ、当たり前じゃんかぁ、、もぅ、、本当にヤだょ、、)

「もしも、、学校とか、、ってなったらどうする??かなりヤバいかな、、?留美ィ?どうだろな、、??」

(嫌ーッ❗️嫌ダーッ❗️もぅ、、お願いッ❗️お願いだから、もぅ止めてよ、、お願いッ❗️おっちゃん❗️お願いだから、、あぁ、、ん、、嫌ダーッお願い、、)

「オィオィ留美ちゃんよ~泣くなよ~、、俺まで悲しくなるじゃんかぁ、、ハハハハハハ」

(ウゥ、、お願い、、ウゥ、、、)

「分かった分かったー、、留美ちゃんよ~?もぅ泣くなよ~、、もぅそんな事はしないからさ、、泣くなよ~、、約束してあげるからさー、、その代わりに、、おっちゃんも、もぅじき引っ越しして、この街もサヨナラするんだけどさー、、この街の最後の思い出作りに、協力してくれないかな??留美ちゃんよ~??」

(ウゥ、、協力って、、どうすれば良いの、、?)

「今から、、留美と2人で色々なお話をしながら、、おっちゃんの言う事を聞いてくれるかな??留美のすべてを、、生まれたまんまの姿を見せて欲しいんだぁ~、、留美ィ?どうだろな、、?」

(えっ、、、、)

「いや、、無理なら良いんだよっ、、無理ならね、、留美ィ、、」

俺は、少し留美ちゃんを睨み付け、、

大きな画面のテレビのスイッチを入れ、あのDVDをセットし、画面に撮し出した、、

すると大画面からは、俺が、眠っている留美ちゃんの背後から、幼い乳房を揉みしだいている場面で俺の卑猥な言葉と荒い鼻息と共に、眠っている留美ちゃんの乳房を撫で回している、、

(ヤダーッ、、イヤァー、、もぅ嫌ーッ❗️、、アァーッン、、ヤダーッ、、止めてーッ❗️おっちゃん❗️お願いだから、、、もぅヤダーッ❗️)

「これを、ネットで販売か流出したら、、、

なあ?留美ィ?どうなるんだろうなぁ?なあ?、、ハハハハハハ❗️」

(、、、、、、、もぅ無理、、)

「なあ?留美?嫌だろ?分かる分かるよ~

なあ?留美?だから、、分かったかい?留美ィ?」

(、、、、、本当に、、本当に、、学校にも、ネットにもしない?本当に?、、)

「アァ、留美ちゃんが俺の言う事を聞いてくれるかな??なら、約束してあげるよ、ハハハ心配しなくて良いんだよハハハ❗️だって俺と留美は、留美が、こんなに小さな頃からの知り合いだろ?留美ちゃんがOKなら、ちゃんと約束は守ってあげるし、2度とこんな風に脅したりしないよハハハだから、、、安心しなさい、、留美ちゃん??どうかな?OKしてくれるかなぁ??いいだろ?」

(、、、う、、うん、、分かった、、)

留美ちゃんは、あまりの脅しに少し震え怯えながら、うなずいてしまった、、

おっちゃんの、思うツボだ、、、

「ハハハ❗️留美ィ?ハハハ❗️そんなに怖がらなくて良いんだって、、ハハハ❗️おっちゃんとも長い付き合いじゃんかぁ❗️ハハハ❗️さあーッ❗️もっと笑って笑って‼️ハハハ❗️

おっちゃんと2人でスポーツをすると思えば良いんだよ❗️ハハハハハハ❗️なぁ~楽しめば良いんだからな~ハハハ❗️」

(、、、、、う、うん、、ウゥッ、、)

留美ちゃんも、諦めたのか、小さくうなずいた、、

俺は、あらかじめ部屋の中には撮影するように、カメラはセットしていたが、、

留美ちゃんは気付いていない、、

「じゃあ、、そうと決まればだな、、

留美?今日はスカートの下に何か履いてるのか?」

(えっ、、う、うん、、体操着の短パン、、)

「じゃあ、、、脱いでみてくれないか?」

(う、うん、、分かった、、)

留美ちゃんは、立ち上がりスカートの中から短パンを下ろして脱いだ、、

「は~いありがとうねー、留美?短パン貸してくれるかな?」

俺は、留美ちゃんの短パンを手に取り、頬擦りを繰り返し、匂いを吸い込んでいる、、

「あ~、、留美の温かみが短パンに残ってるぞぉ~、、ス~ハァ~、、あぁ、、良い匂いだょ、、留美ィ、、ス~ハァ~、、」

俺のその姿を見た留美ちゃんは、、

(ヤダー、、、おっちゃん、、)

「ハハハ❗️なー留美ィ?そんな目で見るなよーハハハ❗️」

(、、、、、)

「じゃあ、、留美?そこに座って良いよ、、」

(う、うん、、)

留美ちゃんを床に座らせ、俺も留美ちゃんの横に座り込み、肩を抱いてやり、留美ちゃんの顔から頬、耳辺りから、優しく匂いをかぎながら、鼻息を掛けながら、留美ちゃんに質問を繰り返した、、

「なー留美ィ?もぅ生理は始まったぁ?」

(う、うん、、)

「じゃあ、、もぅエッチな事とか興味有るだろぉ?」

(えっ、、、)

「こないださぁ~、、アキラと風呂に一緒に入ってなかったかぁ~?」

(えっ、、あ、、ん、、う、うん、、)

「あーッ❗️ヤッパリー❗️楽しそうにキャッキャ声がしてたからさぁ~、、2人で一緒に入って、、もしかして~、、洗いっことか、、触り合いっことか、、ハハハ❗️してたんだろー!?ハハハ❗️どうかな?してたんだろー!」

(え、、、そんな、、ちょちょっとだけだよ、、遊びだょ、、)

「うぅ~わぁ~❗️アキラの奴❗️留美ちゃんのオッパイを洗ったり触ったりしてたのかー?

うわぁーッ❗️うらやましいなーッ、、、

アキラめッ❗️、、でも、、俺も今日は、今から、、ねっ?留美ィ?なー?良いよな?なー良いよねー?ハハハハハハお触りさせてくれるよな~?ハハハハハハ❗️」

留美ちゃんは、俺の鼻先から顔を背けながら目を閉じた、、

それまで、俺は、留美ちゃんの耳たぶや、首筋や、うなじ、頬やアゴ回り等、しつこく、いやらしく鼻先を近づけくすぐるように、鼻息を掛けながら、留美ちゃんの様子を見ていた、、

留美ちゃんは、目を閉じたり開けたりして、ジッと耐えていた、、

俺は、そーっとセーラー服のネクタイに手を掛け、ほどいてみた、、

夏用のセーラー服は小さなホックが有り、その下からはファスナー式になっており、前開きの型になっていて、脱がせ良い、、

「留美ィ?じゃあ、、上の服を脱がしてあげるわなぁ~、、」

留美ちゃんは、目を閉じている、、

が、俺は、セーラー服の上から、留美の胸元を撫で回してみた、、

「あぁ~、、留美のオッパイだぁ、、かわいいなぁ~、、なぁ~留美?アキラも、こんな感じで触ったのか?それとも、こんな感じか?ハハハ❗️それとも、こんな感じとかか?ハハハ❗️」

俺は留美ちゃんの胸を服の上から、強く揉んだり、撫で回したり、鷲掴みにしたり、乳首辺りをくすぐるように触ったりを繰り返した、、

留美ちゃんは、顔を赤くしながら耐えている、、

「なぁ~留美ィ?アキラは、どんな触り方してたんだよ~?教えてくれよー?、、」

俺は、制服の上から幼い膨らみかけの乳房を撫で回しながら聞いてみるが、、

留美は、うつむき、、

(、、、、、)

「じゃあ、、そろそろ中身を見せてもらうよ~、、」

ゆっくりファスナーを下ろして、セーラー服の前を開けた、、

中からは、まだ幼い胸の膨らみを隠している、小さな白いブラが見えていた、、、

俺は留美の胸元をブラの上から、指先でいじりながら、留美に質問した、、

「なぁ~留美?アキラは、留美のここを、直接見て触ったんだよな~?、、どんな感じがした??アキラは、上手に触っていたのかぁ?ハハハ❗️なー?どうなんだよ?留美ィ?」

留美ちゃんは顔を背け紅潮させながら、、

(アキラは、、まだ子供だから、、遊びだょ、、、)

「ハハハ❗️アキラには、もぅ何度もオッパイ触らせてあげてるのかぁ?なー?留美ちゃんよ~?ハハハアキラは喜んでるだろ!ハハハ」

(、、、、、)

「あぁ~、その様子じゃあ、夜、寝る前とかにも、触らせてあげてんだろぉ?ハハハ❗️お前らはエッチだなー❗️ハハハ❗️じゃあ、、今からは、、大人のエッチな触り方を教えてあげるよ~ハハハ❗️なぁ~留美ちゃんよ~留美の身体にな、、ハハハ」

(、、、、、)

俺は、指先を使いながら留美のオッパイをブラの上から、焦らすようにいじりながら、様子をみた、、、

留美ちゃんは、少し肩をすぼめ、息を大きめに吸い込んでいる、、

ちょっと、、、感じ出しているかな、、

背中のホックを片手で外すと、ブラが上に上がり、プルンと、小さなオッパイが露になった、

留美ちゃんは、思わず、、

(いやぁ、、ッ、、)

声が出た、、

「ハハハ❗️留美ィのかわいいオッパイ見ィ~つけたぁ~ハハハ❗️、、」

未だ中学生の留美の乳房は、膨らみ始めのかわいい乳房だ、、

その膨らみ始めのかわいい乳房がまた、たまらなく俺は大好きだ、、

優しく、くすぐるように指先で乳頭の方へ向け撫でてやると、、

留美の身体は、ピクピクと反応している、、

「あれ~留美ィ~?もぅ感じちゃうのかぁ、、

アキラじゃ、、ちょっと物足りなかったりして~ハハハ❗️」

俺は、しつこくオッパイをいじりながら、留美ちゃんに話掛け続け、その反応を見ながら楽しんでいた、、

留美ちゃんは、首を左右に振り耐えている、、

「留美ィ~かわいいなぁ~ハハハ❗️じゃあ、、今からは、大人の愛撫ってのを味あわせてやるから、、肩の力を抜いて、、リラックスするんだぞ~ハハハ❗️」

(、、、、、)

俺は、留美ちゃんの上着とブラをゆっくり脱がせてやった、、

まだ幼い、留美の上半身が裸になった、、

「あぁ~、、本当にかわいいなぁ~留美ィ~

オッパイも膨らみ出して、本当にかわいいなぁ~、、ちょっと触らせてくれなー、、、

あぁ~、、両方とも、、張りの良い肌触りだね~、、この若くて少し固さ加減の有るオッパイは、たまんないなぁ~、、あぁ~、たまんないなぁ~、、俺、大好きだよ、、

アキラには、毎日触らせてあげてるのか~?

あぁ~、うらやましい、、

かわいいオッパイだぁ、、、留美ィ~」

俺は、留美ちゃんの上半身を触りまくった、、

留美ちゃんは、顔をしかめながら耐えていた、、

(ん、、やだぁ、、、、ん、、アキラには、、たまにしか、、)

「ハハハ❗️そうなんだハハハ❗️たまぁにでも、うらやましいぞハハハ❗️じゃあ、、留美ィ?寝てくれるかな~?」

ゆっくり留美ちゃんを寝かせた、、

俺は、留美ちゃんの首筋から、胸元、脇、オッパイを、くまなく匂いをかぎながら、鼻先で留美の肌をくすぐりながら、口にまだ幼い乳頭を咥え、舌先でくすぐり出してやった、、、

留美ちゃんの身体は、先ほどよりもピクピクと反応している、、

「なー?留美ィ~?じゃあ、今からは、大人のエッチな味わいを、留美の身体に教えてあげるよ~、、声を出したって良いんだからな~、、

留美ィ~かわいいなぁ~、、」

俺は、留美ちゃんのオッパイを優しく揉みながら、舌先で小さな乳首を転がし、吸い上げる、、

しばらく、これを繰り返しながら、、

まだ幼い小さなオッパイを愛撫してあげる、、

留美ちゃんは、顔を上下左右に動かしながら耐えている、、、

「どうだぁ~?留美?アキラとは、ちょっと違うだろ~?ハハハ❗️留美は、正直だな~ハハハ❗️身体の反応がすごく敏感で正直だ、、ハハハ❗️かわいいなぁ~、、

じゃあ、、次は、こんなのはどうだろ~?」

俺は、留美のオッパイ全体を、舌を左右に大きく動かしながら、べろんべろんと舌先に力を強弱付けながら、舐めてやり、小さな乳首も口に吸い込み舌を使い、チュパチュパと音をたてながら、舐めてやると、、

留美ちゃんも、思わず身体をビクンとさせ、声が出、、

(アッアァーッ、、ヤダー、、あぁ、、)

「留美ィ?かわいいなぁ~、、かわいい声だなぁ~ハハハ❗️その声を聞きたかったんだぁ~~すごく敏感なんだな~、、気持ちいいだろ~ハハハ❗️なー?留美?アキラとは、キスはもうしたのかぁ?」

(、、、う、うん、、した、、)

「アァーッ、、❗️またアキラに先を越されたなー

ハハハ❗️じゃあ、もぅ少しオッパイを、堪能させてもらって、、それから、、キスも、大人のキスを覚えてもらうからな~ハハハ❗️」

俺は、再び留美の胸元に顔を埋めて、そのかわいいオッパイを、堪能させてもらった、、

エロく、、優しく、、激しく、、卑猥な言葉を掛けながら、、

(あ゛~あ゛~、、ゃぁだぁ~、、)

留美ちゃんも、身体が目覚めたのか、、普段アキラに触られてる感覚とは全く違う感覚に、身体も知らず知らずの間に、、

その感覚を受け入れ始めていたのだ、、

留美ちゃんの乳首は固くなり、ピョコンと飛び出し、まだ肌色に近い乳輪は、ポチポチと鳥肌のように、つぶつぶが出来ているのが目に入った、、

俺は、胸元から、首筋から、アゴ回りを舐めてやると、留美は、またピクピクと反応する、、

留美の頬にアゴ回りにキスを繰り返した、、

「留美ィ~かわいいなぁ~、、じゃあ、、キスするぞっ❗️」

唇を吸ってやり、下唇、上唇をチロチロと舐めてやり、小さな歯に舌先を持って行くが、留美ちゃんからは反応がない、、

アキラとのキスは、まだベロチューまではしていないのか、、

「留美ィ~?少~し口を開けて、ベロを出して来てごらん、、お互いのベロを絡め合うんだよ~、、ほら、やってみるぞ~~」

俺は、留美ちゃんの両方の頬を包み、優しく唇を重ね合わせ、半開きの留美ちゃんの唇に舌先を挿入してみた、、

留美は、舌先が触れると直ぐに引っ込めるが、俺は、留美ちゃんの舌を追いかけ、ベロチューを求めるうちに、留美ちゃんのかわいいベロも次第に長く延びてきた、、

温かく柔らかい、かわいい留美の初ベロチューを、優しく長く長く、ねっとりと、、

その感覚を留美ちゃんに植え付けるかのように、ベロチューを繰り返した、、

繰り返すうちに、留美ちゃんも慣れてくるのか、身体からの本能か、見よう見まねに、俺のするように、舌を動かし、上手になってきた、、

「うん、ん、ん、、、チュパチュパ、、

留美ィ~?かわいいなぁ~上手になってきたぞ~、、ハハハ❗️良い子だ良い子だ~ハハハ」

俺は、再び留美のオッパイに手を回し、その手で、小さなオッパイを繰り返し揉み続け、キスを繰り返した、、、

留美ちゃんの胸元は少し赤くなっていた、、

留美の脚に手を回してみた、、

白く長い良い感じの脚だ、、

俺は、留美の脚元に座り、片方の膝から下を持ち上げてみると、スカートが、ハラハラ~っと上がり、太ももまで見えていた、、、

太ももに頬擦りをし、ひんやりした感覚を、ピンと張りの有る肌触りを、頬と手のひらで堪能していた、、

俺の大好きな、留美のふくらはぎを頬擦りし、鼻先を付け、ペロペロ舐め回す、、

至高の時間だ、、

健康的な留美の脚は最高だ、、

何度も何度も、舐め回し頬擦りを繰り返した、、

「なー?留美ィ?俺な、、毎朝な留美の制服姿と、このかわいい脚を見るのが楽しみでな~、、いつもいつも、留美のこの脚をペロペロしたかったんだよ~ハハハ❗️それが、今、叶ってるんだ、、ハハハ❗️留美ィ~かわいいなぁ~、、良いアンヨだぁ、、俺、、たまらないぞぉ~ハハハ❗️」

(やだ、、、、、)

めくれたスカートの先には、白いパンツが見えている、、

留美の脚を堪能したら、俺は再び留美ちゃんにキスを繰り返し、指先五本を使いながら、肩回りを胸元を脇腹を愛撫してやると、魚のように留美身体は、ピクンピクンと背筋を伸ばし左右に腰を胸を振りながら反応していた、、

「留美ィ?気持ちいいかぁ?ハハハ❗️じゃあ、今からは、留美の身体全体に、リップサービスしてあげるから、じっくり感じてみてくれよ~、、留美の身体が忘れられないように、気持ちいい事したげるからな~ハハハ❗️」

俺は、軽くキスをしてから、留美ちゃんの耳から、うなじ、耳たぶを吸い、シャブリ付き、耳穴に舌先をチロチロと入れてやる、、

(あぁ~、、アカン、、アカン、、)

俺は、留美ちゃんの手を繋いでやり、しつこく耳穴を攻めてやった、、、

初めての感覚に、留美ちゃんも顔をしかめながら声が出た、、

続いて、肩から、両腕、両手、胸元から脇の下、オッパイ、乳首は近くまで舐めながら、焦らし焦らしてやる、、

自然と留美ちゃんも、俺の舌先の動きが、自分の乳首に近づいくると、胸を突きだしてくる、、

しかし俺は、そんな留美を焦らす、、

繰り返してるうちに、俺の舌先の動きを留美も感じとり、無意識に身体を突きだしてくる、、

そんな留美の意思を裏切るかのように、俺は、焦らし続けながら、舌先の動きと指先を加え、留美の上半身を攻めてやった、、、

留美は、足先をくねらし耐えているが、、指先の動きにたまらなく、震えるような声が出る、、

(あぁ~、、あぁ~、、アカン、、

アカン、、もぅ、、アカン、、)

俺は、舌先を一気に乳頭に這い上がらせて、その先っぽを、固くなった先っぽを、ベロベロと舐めながら、吸い上げてやった、、、

こらえ切れない留美ちゃんは、、

また声を出す、、

(ヒヤァーッ、、あぁ~、、アカン❗️)

身体をくねくねと踊らせながら、、

俺の舌先は止まらずに、脇腹から腰を縦に横に、滑らせ舐めてやり、指先は、太ももから、足先まで、くまなく撫でくすぐる、、

留美ちゃんは、初めての感覚に魚のようにピクンピクン逃げようとするが、その感覚を一度身体が知ってしまうと、徐々に声が出る、、

感情が高ぶりだしている、、

中学生ながら、身体はすっかり女の身体だ、、

俺は、ようしゃなく攻めてやった、、、

顔をしかめ、身体を突きだし、初めての感覚を留美は、覚えて行っているのだ、、

スカートが邪魔になってくる、、

今、目の前の中学生の少女は、上半身は裸になり、下にスカートだけをまとっている状態の留美だ、、

制服のスカートが、俺の性欲を掻き立てるが、たっぷり堪能したので、

スカートを脱がす事にした、、

少し短めに履いていたスカートは、腰元で折り返され、ゆっくりホックを外してみた、、

ファスナーを下ろしスカートを脱がしにかかった、、

留美ちゃんは、とうとうパンツと靴下だけになって、仰向けに寝かされている、、

2つの胸の膨らみがかわいい、、

今、目の前に中学生の女子が上半身を裸で寝ている、、

俺は、そう考えるだけで、あそこは爆発しそうだ、、

用意していた筆と、あらかじも冷やしておいた練乳を取りだした。

俺は、立ち上がり、上から寝ている留美ちゃんを、じろじろと眺めていた、、

白くてピチピチした素肌が綺麗だ、、

寝ている留美ちゃんは、少し息も荒く、次は何が始まるのか、、

不安そうな眼差しで、俺を見ながらも、恥ずかしいのか、目を逸らしている、、

俺は、用意していた筆を二本取り、1本は柔らかい毛の太目の筆と、もう1本は、毛先の固い絵の具用の細めの筆だ、、

俺は、両手に1本ずつ筆を持ち、留美ちゃんに覆い被さるようになり留美に話かけた、、

「さ~留美?これは何か分かるかぁ?」

(え、、ふ、筆、、)

「そう、正解、、筆だな、、この筆で、今から何をするかと言うと、、エッチな留美ちゃんとアキラなら、もぅこんな事して遊んでたりして~~ハハハ」

俺は持っていた筆を、留美ちゃんの耳穴に入れ、くすぐってやった、、

右に柔らかい習字の筆、左に硬めの絵の具用の筆を、、

顔をしかめ、目をしかめ、首をすぼめながら耐えている留美ちゃんだ、、

その姿が、あまりに可愛くて俺は、思わずキスを繰り返す、、

どうも、耳は右側の習字の筆の方が感じるようで、絵の具の筆は持ち手の柄の方で、脇腹から腰辺りを、くすぐるようになぞってやると、、

留美ちゃんの幼い身体は敏感にピクンピクンと、筆から逃れようとしながら、左右に身体を震わせているが、、

自然と、その姿は俺にはエロく見え、生唾を飲み込んだ、、

「なぁ~留美?アキラと、こんな事もしてたのかぁ?ハハハ」

留美ちゃんは、顔をしかめながら、、

(し、してないよ、、)

「ハハハ❗️どや?くすぐったいけど、気持ちいいだろー?ハハハ❗️」

俺は、意地悪に留美ちゃんに問いかけ、柔らかい筆先を、耳の裏から、首筋にかけ何度も何度も往復させ、くすぐりながら、うなじから、さらに胸元へと筆先を進めてやると、

さすがに留美ちゃんも初めての感覚に身体を震わせ、荒く大きく息を吸い込み、吐く息を小刻みに震わせながら、吐息を漏らし出した、、

俺は、2本の筆を留美ちゃんの幼い乳房に移動させ、その筆先で円を描くように、こそこそと、筆先を滑らせてやった、、

留美ちゃんは、どうも身体の右側の方が感じやすいのか、先ほどからの耳から首筋や乳房にかけても、右側の方を攻めてやる方が反応が良い事に気付いた、、

筆先を乳房から乳首にかけて刺激してやると、まだ未発達な乳房だが、筆先は硬めの絵の具用の筆の方が感じるようで、右側の乳首は焦らしながら、直接の刺激はせずに、左側の乳首を、絵の具筆でくすぐり続けた、、

留美ちゃんは、顔を紅くし耐えているが、身体は正直で、まだ膨らみ初めのオッパイの先は、すでに固くなり、まだ小さな乳輪には、ポツポツと小さな鳥肌が立ち、乳首は小さいながらも、ツンツンと尖っている、、

その小さな乳首の回りを絵筆でクルクルと集中的にくすぐりながら刺激してやると、

留美ちゃんは、胸を突きだし顔を紅らめている、、

絵筆の先からも、留美ちゃんの乳首の固さが伝わってきた、、

その間も、右側のオッパイは周りだけを柔らかい筆でクルクルとくすぐりながら、刺激し続けていたが、右側も筆を持ち替え、絵筆でくすぐり出すと、案の定、留美ちゃんの身体は、ピクンピクンと跳ねだした、、

やはり右側だ、、

俺は、焦らし焦らし、留美ちゃんの乳首には触れずに刺激し続けてやると、留美ちゃんも、首を左右に振りながら耐えている、、

身体は未だ少女だが、明らかに感じている、、

俺は、左側の乳房をつかみ、乳首を咥え吸ってやり、舐め回しながら、右側のオッパイは絵筆でクルクルと刺激を続けた、、

(いや、、、っっ、、)

留美ちゃんが声を上げると、俺は、左側の小さな固くなった乳首を少し噛んでやり、

同時に、右側の乳首に、絵筆を充ててやった、、

留美ちゃんの身体がビクンッと浮き上がり目をしかめ、声が出た、、

(い、、痛ッ、、いぃ、、いや、、ッ)

可愛い声だ、、

初めて噛まれた乳首の痛みと、右側の乳首の

刺激に思わず声が出たようだ、、

「留美?ちょっと痛かったか?」

(、、うん、、、、)

「ごめんよ、、じゃあここは?どうかな、、留美ちゃん、、」

俺は、留美の右側の乳首を咥え舌先で舐め回し、小さな鳥肌のポツポツを舌先に感じながら、小さな乳首を舐め回してやった、、

留美ちゃんは、目を閉じしかめながら、首を左右に振りながら耐えている、、

俺は指先で、両耳をくすぐりながら、留美のその姿を見ながら、幼い乳房を堪能していた、、

俺は、冷やしておいた練乳を取り出した、、

俺は、立ち上がり服を脱ぎ捨て、留美ちゃんは、その下に寝ている、、

俺の姿を不安そうに下から見上げていた、、

「ハハハ❗️留美?そんなに怖がらなくて大丈夫だよ~ハハハ❗️今からは、後半戦だからハハハ❗️2人だけなんだから、楽しくやろうなー?なー?留美ちゃんよーハハハ❗️」

(、、、、、)

俺は、冷えた練乳のチューブの蓋を開けた、、

「じゃあ、留美ィ、そのまま、じっとしててくれよーハハハ❗️」

仰向けに寝ている留美ちゃんの素肌に、冷たい練乳を絞り垂らした、、

(ヒヤァァ、、ッッッ、、)

冷たさに留美ちゃんが声を上げる、、

留美ちゃんの、乳房、乳首、おへそ、お腹に垂らした、、

白く濁った練乳を、、

そしてその素肌に付いた練乳を、筆で延ばし、くすぐりながら塗っていく、、

筆先が、留美を刺激するたびに、留美ちゃんはピクピクと身体をゆする、、

その姿を見ながら俺は、指先と筆先で、練乳をベトベトと塗り続けた、、

薄紅色の留美ちゃんの可愛い乳首や乳輪も、白く濁った色になっていた、、

俺は、指先に付いた練乳を留美の口元に持って行き、その指先をペロペロと舐めさせた、、

「どうだ~?留美?甘くて美味しいか~?ハハハ❗️そうそう❗️綺麗に舐めてくれよな~ハハハ❗️お礼に、留美の身体に付いた練乳を全~部綺麗~に、俺が食べてやるからな~ハハハ❗️」

俺の指先をペロペロと舐める、留美の舌先が俺の指先を刺激する、、温かく柔らかい小さな舌先で、、

夢のように気持ちいい、、

俺も、留美の身体を舐め回した、、べろんべろんと舐め回し、大きく口を開け、その甘い乳房を乳首を乳輪に、むしゃぶり付いた、、

俺は、堪らなくなり、練乳を留美ちゃんの顔にも垂らしてみた、、

留美ちゃんの顔には、まるで顔射されたかのように、白く濁った練乳が垂れていた、、

留美ちゃんは、初めての感覚に目を開け、おどおどしている、、

その姿や表情を見た俺は、堪らなくこみ上げてきた、、

そして、嫌がり顔をしかめ首を振る留美ちゃんの顔を、べろんべろんと舐め回すのだった、、

留美ちゃんは、嫌そうに背けるが、俺の舌は許さない、、留美ちゃんが背ければ背けるほど、いやらしく舐め回し、、

留美ちゃんの顔は、俺の唾液でベトベトになっていた、、

その姿と表情がまた、堪らない、、

留美ちゃんは半泣きになっていた、、

俺は、多分、理性を抑え切れずに、狂ったかのように、留美のパンツを脱がした、、

しかし、その留美のパンツは、、

もぅ、、濡れ濡れで、べちゃべちゃになっていた、、

留美も、、かなり、、、

俺は、留美の陰部に手を持って行くと、、

やはり、、濡れ濡れ状態だった、、

「留美、、?まだ幼いと思ってたけど、、いつの間にか、すっかり女になってたんだな、、アキラにも見られて触られて、留美のマンコは、いつもこんなにエッチになってたのか?えー?留美ちゃんよー?本当にエッチだしエロいな、、留美は、、」

(、、、、、)

「じゃあ、、ちょっと、味見をさせてもらうからな、、ハハハ❗️」

(、、、、)

俺は、留美ちゃんの足を開き、その局部に顔を埋めて、舐め回し出した、、

俺の顔も、留美の愛液でベタベタになってきた、、

留美の愛液を舌で掬い舐め回し、クリトリスを刺激してやる、、

(あぁ、、あぁ、、、あぁ、ッッッ)

留美ちゃんは、上半身をクネらせている、、

「留美のマンコ、エロすぎ、、エッチな留美だ、、じゃあ、、エッチな女の子には、ちょっとだけ、お仕置きだからな!」

(、、え、、えぇ、、やだ、、嫌ッッ)

ちょっと怖がる留美を気にせずに、俺は、ピンクローターを用意した、、

身体の柔らかい留美の足を目一杯に開き、ローターにスイッチを入れ、留美の陰部に充ててやった、、、

(あぁ、ッッ❗️イヤッッ❗️あぁ、ッッ)

留美の声が大きくなってきた、、

俺は、ローターをMAXにし、クリトリスに充ててやった、、、

留美の身体は、ビクンッ❗️と跳ねだした、、、腰を右に左に、、

避けようとするが、

俺は、そんな留美を抑え付ける、、

留美の顔が声が、、

初めて聞く声と、初めて見る表情だ、、

俺は興奮も絶頂し、ローターをクネらせクリトリスを刺激し続けながら、留美にキスを繰り返す、、

舌を絡ませ吸い込んでやる、、

留美は、顔をしかめ悶えている、、

リズム良くローターをクネらせていると、一瞬留美の身体が、お腹からビクンッ❗️と、跳ねたと同時に、俺の右手《ローターを持つ手》に、じんわりと、温かい感覚が来た、、

ん、、、

留美の陰部を見ると、、

そこには、堪えきれなかったのか、、

留美ちゃんの聖水が、漏れ続けていた、、

留美ちゃんは、唇を震わせながら、、泣いている、、

あまりに感じたのか、我慢出来ずに、お漏らしをしてしまった、、

けっこうな量だ、、

「あ、、留美、、おぃ、、」

(、、うぅ、、ご、、ごめんなさい、、うぅ、、ごめんなさい、、しくしく、、)

「留美は、悪い子だ、、お漏らしをするなんてな、、留美、、恥ずかしいな、、」

(、、うぅ、、、うぅ、、、)

「仕方ない、、じゃあ、もぅ一度お仕置きだな!なー?留美ちゃんよーハハハ❗️」

俺は、仰向けに寝転び、自分の体に練乳を垂らした、、

胸、乳首、首筋、腰から、へそ周り、

そして、チンチンに、、

そして、それを留美に、綺麗に舐めさせるのだ、、

「じゃあ、留美ちゃんよー?今度は、留美ちゃんが俺の体の練乳を綺麗に食べてみてくれるよな~!お漏らしをしたんだから、、仕方ないよなー、、なー?留美!綺麗に頼むぞー

良いよなー!なー?留美ちゃん❗️」

俺は、チラッと、わざと留美を睨んだ、、

(、、、うぅ、、うん。。わかった、、)

留美ちゃんは仕方なく頷き、俺の横に座った、、

(おっちゃん、、どこからしたら良いの?)

「ん、、そうだな、、そしたら、ここからお願いして、どんどん下の方にお願いしようかなーハハハ❗️」

俺は、自分の口の周りに練乳を塗りたくった、、

(、、、、、わかった、、じゃあ、、)

留美ちゃんの口が唇が俺の口の周りに来、その可愛い舌でペロペロと舐め出した、、

最高に気持ちいい、、

「ん~~、、良いぞ~留美~、、その調子その調子~ハハハ❗️」

留美ちゃんは、ペロペロと舐め続け、口元から、首筋に、、そして胸元に、、乳首に、、

慣れない口元で、一生懸命舐め続けている、、

もちろん、一生懸命舐め続けている留美ちゃんの身体を、下からオッパイをフワフワと揉んだり、背中をなで回したり、幼い留美ちゃんの裸体を確かめるように、いやらしく手のひらでなで回し続けたのは言うまでもない、、

留美の唇が、俺のチンチンに来た、、

恐る恐る舐めている、、

「どお?留美ちゃん?綺麗になってきた?」

(、、う、うん、、もぅ大丈夫かな、、)

「ん、、?どれどれ、、ん、、まだもぅ少しやなーハハハ❗️」

と、俺は、膝を立てて、今度は、玉袋に練乳を塗り回し、もぅ一度乳首にも塗り、乳首から、また舐めさせた、、

留美ちゃんは、チロチロと乳首を舐めている、、

練乳が薄くなると、もぅ一度練乳を掛ける、、

また舐めさせる、、

乳首を堪能すれば、次は、玉袋だ、、

膝を立て、留美ちゃんに顔を埋めさせ、舐めさせた、、

何度も何度も、、

練乳を玉袋から下へ垂らし、俺は足を抱え、アナルまでも舐めさせた、、

留美ちゃんの表情は、ひきつりだした、、

俺は立ち上がり、留美を座らせ、亀頭と裏筋に、練乳を垂らし、

再び、留美ちゃんに舐めさせ、口の中に入れさせ、フェラをさせた、、

留美の歯が当たり、少し痛いので、もっと大きく口を開けさせ、舌を使わせ、しゃぶらせた、、

膝立ちの留美ちゃんの乳房をまさぐりながら、フェラをさせ、俺は、だんだん慣れてきた留美の頭をつかみ、リズム良く留美の頭を動かしだした、、

「そうだ、そうだ、留美ちゃん、、上手になってきたぞ、、今度は、そのまま、首の力を抜いて、、、俺が頭を動かしてやるから、、わかった?首の力を抜いてなー❗️」

(ん、、ん、、、、)

俺は、留美の頭をつかみ、前後に動かしてみた、、

留美ちゃんは、目をしかめ、閉じながら耐えている、、

俺は、容赦なく、留美の頭を動かした、、

どんどん速く、、

留美ちゃんは、もぅ、、諦めたのか、、

されるがまま状態だ、、

留美のフェラを堪能した俺は、留美をベッドに仰向けに寝かせ、ベッドサイドから、首を落とすように、ダラーっとさせた、、、

仰向けで首が下がり、留美ちゃんの上半身はベッドに残り、小さな乳房が2つ膨らんでいる、、

俺は、仰向けの留美の顔に口元にチンチンを持っていき、玉袋から裏筋を舐めさせ、留美の顔が逆さまの形で、口の中に入れフェラをさせ、その留美の上半身の2つの膨らみをなで回しながら、留美ちゃんの逆フェラを楽しんだ、、

ベッドの上の留美の裸体は、白く綺麗な肌でピチピチしていた、、

留美は、かなり疲れている様子だ、、

留美をベッドに寝かせ、俺も、その横に入った、、、

留美ちゃんは、目を閉じ、顔を隠している、、

「なー?留美?アキラとは、エッチは何回位したんだ?」

(え、、何回だろう、、5回かな、、)

「えー?毎日一緒に居てるのにか?」

(う、うん、、アキラは、自分でする事も有るから、、)

「えー?じゃあ、その時留美ちゃんは?何もしてないのか?」

「えー、、たまに、裸見たいとか、触らせてとか言ってくるから、、)

「じゃあ、アキラに見せたり、触らせてあげたりて感じ?」

(う、うん、、まあ、そんな感じかな、、)

「最近は、いつエッチしたの?」

(せ、先週かな、、)

「そうかーマジか❗️アキラのチンチンは、まだ小さいからエッチしても、あんまりわからなくないか?」

(え、、ん~、、入ってるって感じかな、、)

俺は、留美ちゃんの乳房をまさぐりながら、

乳首を舐め出した、、

首筋を舐め上げ、耳裏や耳たぶを、むしゃぶり付き、耳穴に舌を入れ、キスを繰り返した、、

キスをしながら、乳房を揉み、指先で留美の身体を愛撫する、、

指先が、留美のマンコに届くと、温かくなりトロトロと、しめっている、、

留美も、もぅ分かっているようだ、、

俺は、留美の下半身に顔を埋めて、クリトリスを舐め回した、、

留美の身体は、すぐに温かくなりアソコからも愛液が出て来ている、、

「留美?じゃあ、、始めるぞ、、」

(、、、、)

窓の外では、アキラの遊んでいる声がする。

俺は、留美ちゃんの足を目一杯開き、亀頭を留美の割れ目にこすり付け、愛液を絡ませて、挿入してみた、、、

(んッッッ痛いッッ、、)

「留美?お腹の力を抜いて、大きく息を吸って、、ハイ、吐いて‼️」

俺は、ズズズッッと、挿入した、、

(んッッッ、、、)

留美の膣壁が締め付けてくる、、

すごくキツイが、膣壁が温かくて、俺のチンチンに絡み付いてくるようだ、、

前後に腰を動かしてみるが、留美ちゃんも少し苦しいみたいだ、俺は一度抜き、ローションを塗り込み、再び挿入した、、

ローションの滑りが良く、俺のチンチンは留美の中へ入っていった、、

留美も、先ほどより楽なようだが、顔をしかめている、、、

俺は、ゆっくりリズムをとりながら、少しずつ奥へ奥へと、差し込んでいった、、、

留美ちゃんは、口が開き、息が荒くなってきた、、

徐々に留美のアソコも慣れてきたのか、角度も良く、留美の奥まで、俺のチンチンも到達し、ゆっくりピストンを繰り返した、、

正常位で挿入していたので、挿入したまんま、クリトリスを指先で触ってあげると、

留美ちゃんは、思わず声を出した、、

(ああッ❗️アッアッアッ❗️あぁ、ッッ止めてッ❗️お願い!お願いだから!止めてッ❗️

ああッ❗️アッ❗️アッ❗️アッ❗️お、お願いだからもぅ止めてッ❗️お願い!)

「ハハハ❗️ここ?ここ?これかな?ハハハ❗️どうした?留美ーハハハ❗️」

(ああッ❗️お願い!お願い!止めてッ❗️もぅ止めてッ❗️アッ❗️アッ❗️アッ❗️)

「オー!スッゲー可愛い‼️留美ちゃん❗️その声が聞きたかったんだよーハハハ❗️可愛いなー❗️留美ーハハハ❗️」

(もぅ、、お願いだから!止めてッ❗️)

「ハハハ❗️じゃあ、、仕方ないな、、そしたら、止めてやるから、次は、後ろからなハハハ❗️どうした?止めて欲しいんだろ?ハハハ❗️さあー、後ろ向いて、、お尻を突き出して❗️ほら❗️速く❗️」

俺は、留美のお尻を叩いた、、

「もっと、お尻の穴を見せるように❗️速く❗️ペシッ❗️」

もぅ一度叩いた、、

留美ちゃんも、観念したのか、お尻を突き出してバックのポーズになった、、

「ハハハ❗️留美ちゃん?恥ずかしいか?ハハハ❗️アキラとは、バックはした事有るのか?ハハハ❗️」

(、、、ないよ、、、うぅ、、)

留美ちゃんは半泣きだ、、

「よし!じゃあ、初バックを教えてやるからなーハハハ❗️やっとアキラに勝ったぞハハハ❗️」

俺は、チンチンと、マンコにローションを塗り、ズブズブと、留美ちゃんの後ろから挿入した、、

(ん、、、、、)

留美の後ろは、これまた気持ちいい、、

膣壁が何層にも重なるかのように、俺のチンチンに絡み付いてくるようだ、、、

奥へ奥へと、どんどん入っていく、、

最高に気持ちいい、、

留美が崩れそうになるが、抱え上げ体勢を直して、後ろから先ほどの正常位より、ピストンを速く打ち付けた、、

パンパンパンと、音が鳴り絞まり具合も抜群だ、、

俺は、後ろから留美の左手首を握り、持ち上げた、、

留美の左半身は上がり、俺は後ろから突く、、

留美も、かすかに吐息が出る、、

もぅ片方の手首もつかみ上げ、両腕を後ろから引き上げた、、

留美の上半身は上がり、オッパイが突き出している、、

俺のチンチンは、奥へ突き差し込み、留美の奥を突き上げていた、、

留美ちゃんは、かなり苦しいみたいだ、、

俺も、そろそろ限界が近づいてきたのか、

バックを抜き、もぅ一度、正常位に戻す事にした、、

留美ちゃんも、息を荒げ肩を揺らしている、、

俺は、留美の足を広げ、そのまますぐに差し込んだ、、

留美のアソコもなじんで来て、一回目の正常位より、スムーズに入り、ピストンを留美も受けていた、、、

留美の膣壁が俺を襲ってくる、、、

俺も、負けずに、ピストンを速め繰り返す、、

パンパンパンと、音が鳴りだす、、

留美ちゃんも、顔をしかめているが、嫌がってはなさそうだ、、、

「あ~気持ちいい~、、気持ちいい~留美~

すごく気持ちいいよ~、、あ~気持ちいい、、なー、、留美、、」

(ぁ、、、ぁ、、、)

「あ、、もぅ無理かも、、もぅイクかも、、留美、、なー、留美?出しても良いか?なー?中で出しても良いかー?なー?」

(えー、、、、、えー、、、、)

「あー、、もぅヤバい、、もぅイク、、

良いなー❗️留美、、イクッッイクッッ❗️

あー、、気持ちいい‼️あ~❗️イクッッ❗️」

「んあぁ、、、んアッ❗️アッ❗️アッ❗️」

ビクンビクン❗️ドクン❗️ドクン❗️、、

イッテしまった、、、

留美ちゃんは、放心状態だった、、、

その後、、

2人で、シャワーを浴び、この日の、約束を守り、俺は、この街を出る事になった、、

しかし、13才の、留美ちゃん、、

なかなか良い思い出になった、、

次の街では、どんな物語が待っているのだろうか、、、

長々と、どうもありがとうございました。

また、良ければ、次の街での話でも書いてみようかと思います。

どうもありがとうございました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です