妻を念願のNTR

Hatch コメントはまだありません

谷口真里に似ている妻32歳と俺の友人Yを誘いNTRを体験。正直に言ってここに書くのも興奮しているくらい、俺に取っては貴重なネタになった!

妻には内緒でNTR計画を進めて半年後、Yと実行に移す日がやって来た。

朝からYと連絡を取り合い私もYも緊張で仕事が手に付かないでいた。

今回のYと3pする計画は、自宅にYを連れ帰り宅飲みをしながら妻をその気にさせ、一晩中Hを楽しむ計画だ!

まずは、妻が酔うとHがしたくなるのである程度お酒を飲ませて様子を伺う…

妻に下ネタをYから積極的に話してもらう!妻は自分からは言わないが聞いたり質問されると、答えるのでたくさん質問を用意していた。また、妻は自分が昔経験したHな話しながらアソコを濡らすイヤらしい女!

やりたい一心のYは妻の過去の話を俺から収集し、準備を整えて来ている。何も知らない妻に申し訳ないと思いながらも最終ジャッジは妻に委ねるのだから、妻とYしだいだった。

18時に自宅近くの居酒屋で少しだけ酒を飲み19時30分には、我が家へ連絡を入れ妻に宅飲みの準備をさせる。

家には未だ子供が居ないので時間は気にしなくても良いので、その辺りは気楽に進められる。

18時になり居酒屋へ到着!

既にYがビールを片手に飲んでいた。どうやら緊張しているようだ(笑)こちらまで緊張が伝わってくる。

俺はYにあまりアルコールを入れないよう注意した。

勃たない状況だけは避けたいからだ!

俺はこの日のためにEDとして治療薬を処方してもらい、準備しているしアルコールを摂取した後は飲むなと注意書きが書かれてる。だからYに注意した。

妻に連絡する時間は19時30分だか早めの19時には連絡を入れた。

「もしもし、今日宅飲みするから準備してくれる?」

「急だねー!誰を連れて来るの?」

「Yだよ!」

「Yくんね。準備しておくね。何時ごろ家に着く?」

「19時30分ごろかな?…」

妻の機嫌も良く一安心する。第一関門クリア!

後、30分で自宅に帰る…妻のが抱かれる時間が1秒づつ近づいている。俺は既に勃起したり落ち着いたりを繰り返していた。

Yを自宅まで引き連れ玄関前で最終の打ち合わせをする。二人とも言葉が少なくなるのは変に思われるので、一生懸命はなしを妻に振ったり間を繋いだ。

妻は手際が良いので直ぐに準備万端です。

NTR計画がスタート!

この時の妻の服装は会社から帰宅し制服のスカートに、上着を脱いで白いTシャツでブラが透けている。

Yは既にエロい目で妻を見ているため透けて見えるブラは認識しているだろう。

スタートして30分ほど経過し妻がトイレに行った。

それは妻が即ちエロくなる合図でもある。

早速Yに、もう少し飲ませたら下ネタをどんどん妻へ振るように指示。

Y「奥さんってお酒は強い?」

「強くは無いけど人並みかなぁ〜」

Y「飲むとキスとかしたくなる人いるよね(笑)」

「芸能人でもいたね〜!」

Y「うちの嫁さんも飲み過ぎるとなっちゃう!」

Yから徐々に仕掛けて妻をHな気分に誘導して行った。

妻と私とYで軽いジャブの打ち合いから、Yが身を削る話を出してきた。

Y「うちの嫁さんとHする回数が激減したなぁー」

「うちは変わらないけどなぁ〜(笑)」

「そうね!子供いないし(笑)」

Y「嫁さんのサービスもなんだか手抜きで…」

「え〜手抜きって?」

Yが家庭の性活を相談する流れができ話し易くなった。

妻も答えながら自身のお口のサービスなど、ペラペラ喋りだす。俺のチン◯を舐めるならしっかり強く舐めたり、弱くしたり頑張ってるとYに教えてる!

いい感じになり妻の過去に付き合った人との話しにまで、Yは踏み込んで聞き始めた。

Y「今まで付き合った人数は?」

「14人!(笑)」

Y「もちろんHありの人数だよね?」

「答えにくいなぁ〜旦那いるし…」

Y「忘れてた…Hの人数は別かな?」

「言っても良いけど…ねぇ〜」

「気にしないけど…」

Y「許可でましたー!」

「14人+う〜ん3人」

思っていたより少ない事に驚きましたが、更にYの追求が続く…

Y「じゃ〜旦那以外で中出し経験あり、なし」

「けっこう〜攻めるて来るね〜(笑)」

「いや!コレは聞いておかなきゃ!」

Y「では、旦那さんへご報告ください(笑)」

「3人です…マジでアンタらも教えなさいよ!」

妻は恥ずかしいそうに俺たちを指差し言い放った。

「そう言えば旦那の経験人数も聞いてないし、Yくんのも教えてよ!」

「俺も15か6人かな…」

Y「俺は20人くらいだよ!」

「中出しは何人?」

「2人、あなた合わせてね(笑)」

Y「5人くらい」

Y「そう言えば、お口のサービスでいかせた事ある?」

「あるでしょ!この人がいき難いから大変」

「中々いかない…もっと上手くならないと無理」

Y「下手なの?(笑)」

酒も入り気遣いなんてできない3人は言いたい放題い、妻はYのフェラが下手にカチンと来たらしく。

「昔の彼氏には上手いって言われたから!」

「そ〜かなぁ〜!ま〜普通じゃねぇ〜か?」

Y「自称フェラ上手女ってことで(笑)」

「いや!上手いから」

妻は酔いもかなり回っており煽りに乗りYの言葉に反応し始める。ようやく、ここまで来たと確信に変わり始めた俺に、Yから提案される妻(笑)

Y「じゃ〜旦那を口で気持ちよくしてみろ〜」

「なんでよ!やらない…」

Y「俺がどんだけなのか見てやるから(笑)」

「じゃ〜せっかくだからしてもらおか」

妻はなんで?と顔に書いてあったがテーブルからソファーに移動し、妻に舐めて欲しいとお願いしてみた。

妻は初めのうちは拒んだがYにまた煽られ、俺の前に跪きパンツを下ろし、ギンギンに勃った俺の息子を見る。

「えっ!もうこんなになってる!(笑)ちょっと!」

Y「おっ!ギンギンじゃん!」

「頼むわ!我慢できなくなってる。」

「はぁ〜見られるの恥ずかしい…」

そうは言いながらチュパチュパと舐め始めると、コレがまたいつもと違い気持ちが良くて声が出そうになる。

ズボンを全部脱ぎ捨てソファーに足を開いて王様座で、

妻の口を堪能する。

Yも妻の後に立ち自分の顔に指差し俺も俺もとサインを送ってきた。

「ま〜いつもと変わらずだな(笑)」

Y「そうなんだ…じゃ自称は消えない(笑)」

「自称じゃねぇ〜よ〜!」

「じゃ〜Yをイカせたら自称も外れな(笑)」

「よし!旦那が許可出したから舐める!」

Yはズボンを下ろしソファーへ座り妻の顔を見下ろす!その姿を見て俺は興奮が更に高まった。

Y「じゃ〜舐めて上手いかジャッジするから!」

「じゃ〜舐めるよ!」

私は妻が他人棒を握り自ら棒に顔を近づける妻に、嫉妬心がピークを迎えていた。

横からYのギンギンになった棒を大切そうに両手の指先で撫でながら、口の中へ挿れて行く姿は今でも忘れてません。

Y「奥さん中々だね!」

「黙って!今から気持ちよくしてやるから!」

Y「••••」

妻はYの袋を舌先で優しく舐めながら、唾液で濡れたYの棒の先をクルクルと右手で撫で回す。

Yの両脚をソファーに乗せアナ◯と袋の間を舐めながら徐々に上に登っていく、そしてYの棒をパクっと咥えると、ギュポ!ギュポ!と音を立て吸い込む様な口で、Yの棒にくらいついた。

Y「めっちゃ上手いです。出して良いですか?」

「ダメ!まだ途中だから!」

俺はYの歪む顔をみて興奮…妻のスカートを巻くし上げパンティーを下ろし、指で入口辺りを愛撫した。

「あっダメ…Yくんをイかせるまで待って…」

「待てない…」

「ダメお風呂に入ってないよ!」

俺は辞め無かった!こいつは俺の女だとYに見せつけ、中へ出した!直ぐにYも妻の口に発射し終了!

風呂場で体を3人で流し第二ラウンド開始!

ソファーに妻を寝かせYが妻のアソコを舐めながら乳首を刺激し、妻の反応をみている。

妻の中から白い先ほど出した俺の精液が溢れて出てきた。Yは舐めるのを辞め指で妻の中をチェックする。

Y「あれ旦那のが出てきた…」

「さっきたくさん出されたからね!」

Y「少し舐めちゃった…」

「爆笑」

「気をつけろよ(笑)」

妻の中から精液を書き出しスタート!

Yが妻のアソコをガン見する…俺はフェラを堪能したいので、Yは四つん這いになった妻のアナ◯からマン◯まで、しっかりかくにんしている。

そして、Yが妻の中へ指を挿れるとクチュクチュと音を立ててながら妻の中を刺激する。

「気持ちいいYくん!」

Y「この辺好き?」

「その辺も好き…」

「優しくしてあげて」

Yは直ぐに妻の気持ちが良いポイントを見つけ妻のイク瞬間まで指を動かす!

「いっちゃう…いっちゃう…イク…」

Y「奥さんのお尻の穴もアソコの穴もヒクヒクしてる」

「締まるだろ!」

Y「うちの嫁さんとは違い凄いわ!」

Yは妻の中へ挿れようと体勢を直し始める。

「お前まさか生で挿れようとしてない?」

Y「えっ…ダメ!」

「ゴムないじゃ無い我が家…(笑)だから良いよ!」

妻の生で挿入の許可が降りたので、俺は挿れる瞬間を携帯で撮影した。Yが妻のクリに先っぽを当て、左右にグリグリと振る度に妻は声を出す。焦らして焦らしてを繰り返し、妻が口火を切った。

「早く挿れて…」

Y「じゃ〜挿れるよ…ゆっくりね…暖かい!」

「はぁ〜ん…はぁ〜」

Y「気持ちいいよ!最高にいい…」

「ヤバいよな!気持ち良くて直ぐイケるぞ!」

Yが、なかなか腰を振らないので黙って見ているとYから一言…

Y「ゆっくり動かすとう奥様のヒダが絡んで…」

「元彼も同じ事を言ってた(笑)」

Y「もうちょっとだけ!ゆっくり動いていい?」

「うん…いいよ…気持ちいいんでしょ!」

私だけ弾かれた気分で2人の交りを眺めていると、Yが少し2人でしたいんだけど、Yはマウントを取りに来たので、なら中止と吐き捨てる。

「早く済ませて…ね!ほら」

Y「うん…」

イライラしながら終わるのを見る羽目になったが、妻が優しく対応してくれた。

Yの萎えた息子を口に含み妻が優しく舐める。Yは気持ち良さそうに妻のフェラを堪能!

直ぐに妻の中へ挿れ激しく腰を振り妻も気持ち良さそうな声を上げる。

「Yくんイッて…たくさん出して…」

Y「奥さん出そう!…あっ…」

Yが妻の腹の上に大量に精液をぶち撒ける。

妻も一緒にイッたらしく、ハァハァと呼吸が荒い!

しかし、イッた側からYが妻の中へ挿入し更に腰を振り、直ぐに妻の外へ再度放出!

「凄い!元気だね〜」

Y「もうダメ!気持ち良すぎて嫁さんとはできない…」

「してあげないと…」

Y「たまにお邪魔させて欲しい…」

「ダメ!お前は裏切りそうだから!」

残念ながら今の3pの相手はYでは無く別な友人になった

妻もだいぶ慣れて現在も楽しんでます。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です